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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「じゃあ、市長の奥さんの方に拡張ディルドウを入れるか」
「ええ、もう大丈夫よ。ゼリーもたっぷり塗ってあるし」
俺は道具棚からアナル拡張用の双頭のディルドウを持ってきた。片側は一ヵ所が盛り上がった一寸変形だが普通の大きさのディルドウで、反対側は先端が細く根元にいくに従い太くなってつながっている。つまりアナル拡張にも使え、拡張し終わったらディルドウとしてアナル責めにも使える両用のものだ。そして、それを今回は別の目的で使おうとしていた。
ソフトな材質で出来ているのでアナルに傷をつける心配はない。細い方はでこぼこになっていて、押し込んでいく時にアナルに刺激を与えられるようになっているのと同時にアナルゼリーをへこんだ部分に蓄えることもできる。

「これでお前の尻の穴を広げてやるよ」
「そんな~~~お尻を広げるなんて、なんでそんなことを‥‥‥」
「まあ目的は後で実際に見せてやろう。ともかく今のお前の尻の穴を拡張するんだ。嫌だと言っても、こんな格好をさせられていちゃあどうしようもないだろう。素直に拡張されるんだな。その方が楽だ」
おれはそれを結菜に渡すと、彼女はたっぷりとゼリーまみれにした。そして指で揉みほぐした菊の花の中心に先端を挿し込んだ。
「イヤァ~~~、久美さん助けてぇぇ~~~~」
さっきまで女の指だけだったところに、無機質の冷たいものが差し込まれたのだ。麗華が声を上げても、久美はそれを痛ましげに見ているだけだった。麗華が結菜の指でアナルを広げられている間に、男を射込まれて絶頂を迎えてしまった余韻がまだ消えてないのかも知れない。

「とりあえずこんなところまでかしら」
細長い方は半分位麗華の躯に隠れていた。
「そうだな、後は久美に拡張して貰おう」
俺は太いディルドウの方に潤滑ゼリーを塗り、さらに久美のアナルにも塗った。
「アアゥ~~~」
「二人共尻を向け合うんだ」
俺達四人で久美と麗華を動かして、尻を突き合わせた。同じフックに吊られて尻を突き出している。二人のふっくらとした尻たぶはぶつかり合いそうになったが、麗華の穴から出ているディルドウ分だけ躰を開いて押さえつけた。その状態で結菜が太いディルドウを久美の菊の中心に差し込んだ。
拡張され、すでに男も受け入れているそこだが、やはりある程度は抵抗があるようだ。だが結菜の慣れた指先が肛門を開き、先端を呑み込ませると、久美のアナルは徐々に含んでいった。それに従って、麗華の尻たぶが久美のそこに近寄ってくる。
もう手を離しても抜けることはなく、二人はアナルでつながってしまった。自分たちで抜こうとしても、ひとつのフックに吊り下げられて、足も開脚棒に開いて縛られているので、お互いに押し合うように力が掛かり、二人はどうしようもない。

「痛いぃ~~」
「こんな酷いことやめて」
「贈収賄のカップルだ、ここでは贈賄側の久美が市長の奥さんの穴を広げてやるんだ。収賄側はそれを有難く受けることだ」
「いやぁ~~~」
「さて、最後に万能アタッチメントを付けてやろう」
俺は結菜から受け取った電マのアタッチメントを、双頭ディルドウの中心にベルトで取り付けた。棒状のものにベルトで取り付け、お椀状になっている所に電マの頭を挿し込んで動かすと、電マの振動がその棒状のものに伝わる。二人の尻の穴に入っている双頭ディルドウに、電マで振動を与えてやるつもりだ。

川端と金山が各々二人を前屈みにしている縄をほどいた。
「このままゆっくり躰を起こすのだ」
「出来ないわ、お尻にこんなものを入れてては」
久美が身を揉んだが、男四人の手で躰を起こされてしまった。
ディルドウはソフトな材質なので、多少の動きには追従できる。
川端がすかさず二人の腰を一つに縛り上げる。これで前屈みにもなれないし、離れることも出来なくなった。
躰が起きた分だけフックを巻き上げた。後手に縛られた各々の両手が重なり合って、そこだけは間が開いている。
太腿も縛り上げた。久美の右脚と麗華の左脚が一つになる。反対側も同じだ。これで尻の所は離れることはなくなった。

俺は電マの胴体をベルトでしっかりと留めると、上を向いている電マのアタッチメントに取り付けた。そして二人の腰を縛り上げている縄にベルトを絡めると、尾錠に通してしっかりと引き絞った。腰の縄は更に締め上げられて、二人の腰は全く離れなくなってしまった。
「奥様‥‥‥お願いです、そんなに押さないで。痛いっ!‥‥‥いやぁ、お尻が裂けちゃうぅぅ~~~」
「麗華さん、ごめんなさい、でも私もどうしようもないの‥‥‥」
腰の縄が絞られたので、麗華のアナルに含まされた細いディルドウが奥に押される。その結果、徐々に太くなる部分がアナルを広げていく仕掛けだ。麗華の拡張を久美にやらせているようなものである。




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結菜の指が入っていく。
「ウ~~~」
麗華が呻いた。潤滑ゼリーがたっぷりと塗られているので痛いはずはない。ただ肛門を開かれるのは初めての経験だろう。何とも言えない気持ち悪さがあるはずだ。
結菜はたっぷりとゼリーを肛門壁に擦り込むと指を抜いた。
「久美に拡張されるのを見させるか。自分の時は見えなかっただろう」
「そりゃいい考えだ。久美、躰の向きを変えるんだ」
二人掛りで久美の向きを変えた。後手の縄尻をフックに吊られているだけなので、回転は出来る。ただ、麗華と躰がくっついているし、足首を開脚棒で開かれているので、足を動かすのもままならない。それを二人掛りで動かした。抵抗しても無駄なことを悟ったのか、久美は素直に向きを変えた。

折り曲げた躰を180度回転させると、久美の頭は麗華の尻の方に回った。それとは逆に麗華の顔の横には、久美の豊かな臀部がほぼくっつくようになった。
久美にそんなことをしている間も、結菜の手は休んでいなかった。何回か指を出し入れして、麻酔薬と軽い筋弛緩剤を混ぜたゼリーを、肛門壁へ塗り込んでいた。
「アア~~~ウ」
結菜の指の動きに合わせるように、結菜の口から呻き声が漏れる。まだ指が一本だけなのだから痛いはずはない。多分異様な感覚に戸惑いを感じているのだろう。

「指増やすわよ」
結菜は今まで出し入れしていた人差し指に添えて薬指も挿入していった。
「アッ、痛い」
かなり広げられた括約筋が抵抗をしたのだろう。しかし、麻酔薬も効き始めているので、麗華の悲鳴も鋭いものではなかった。
「ウウ~~~」
自分の時を思い出したのか、久美が大きく呻く。しかし、何もしてやれない。
「先生、久美の方は麗華の拡張を見て濡らしてしまってるぞ」
「そうか、肛門を嬲られる快感を知っているからだろう。福田、どうだ久美を慰めてやるか」
「アナルですか」
「そっちはまだだ」
「そうですね、一度逝かせてやりますか。その方が後が楽だ」

俺達も既にもっこ褌一枚になっている。福田はそれを外すと、自分の肉塊に手を添えて久美の秘裂に擦り付けた。
「ウウ~~」
それだけでクリトリスに吊られている錘が揺れる。久美の躯に耐え難い刺激が送り込まれているはずだ。
久美の躰に接してしまっているが、麗華はそんな久美をとても見ることが出来ず横を向いていた。だが、その麗華も既に結菜の指を二本呑み込まされていて、さらにその指を開いて肛門を広げられていた。
「アアゥ~~~やめてぇ~~~痛い」
「麻酔が効いているから、そんなに痛いはずはないのだけど」
麗華がどんなにわめこうが、結菜の指は楽しげにやることをやっている。

「ウウッ」
福田の硬く屹立した肉棒を呑み込まされて、久美も言葉を奪われてはいたが、鼻から呻き声を出していた。秘裂に何かされるたびに、錘が揺れて肉芽に響く。
久美の豊かな腰を押えると、福田は肉棒を推し進め深く突いた。
「ウウゥ~~~」
今朝、麗華を連れに行く前に、縛り上げた久美を何人かで廻していた。すでに俺を含めて全員が久美の弱点を把握している。福田もそれを分かっているので、久美を鳴かせるのは簡単だった。
その上、久美自身も肉の快楽を覚え込んでしまっていて、直ぐに反応するようになっていた。

どうやら縛られてやられる方が感じ方が激しいようで、肉壺の壁が力いっぱい巻き付いてくる。その上、淫液も激しく吹き出し俺達の方が、たじたじになるくらいだ。多分今も福田はその快感を味わいながら、久美を追い上げているのであろう。
「結菜、そっちはどうだ」
「順調よ。もう指三本を咥え込んでるわ。かなり柔らかくなってきているわよ」
「よし、そろそろ次にいくか」
「了解だ、そら奥さんしっかり頑張るんだ」
俺の声に応えて、福田が抽送を激しく速くし始めた。クリトリスにぶら下がっている錘も大きく揺れて久美をいたぶる。
「ウウウウゥ~~~ウウム~~~」
「そら頑張るんだ、逝きそうだろう。思い切って市長夫人の横で痴態を曝すんだ」
「ウッ、ウウウ~~~~ムムゥ~~~~」
完全に乱れ始めてしまった久美をすぐ横に感じながら、麗華は自分の尻の穴に加えられている結菜の指の動きに混乱してしまっていた。尻の穴に指を入れられて拡げられるなんて、初めての経験だろう。
今まで何人も拡張してきた結菜の指は、確実に麗華のアナルを柔らかくしていた。

「ムゥゥ~~~~ウゥゥッ!」
突然久美の躯が突っ張り、どっと汗が噴き出てきた。脚の指もグッと曲げられる。
後手に縛られた手がしっかり握られると、躯に痙攣が走った。それと同時に福田が熱い汚濁を久美の躯に激しく射込んだ。
何回か痙攣が走った後、膝から力が抜けて、久美はぐったりと縄にぶら下がってしまった。
福田が仕事の終わった自分の分身を抜き取ると、淫液が糸を引き、その後から射込まれた白濁した精が、ドロリと流れ出してきた。
激しい息遣いをする久美の猿轡を外してやった。まるで金魚の様に口まで開けて大きく息をしている。




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久美の食事はここで与えている固形食だけだし、今朝も浣腸をされてすっかり出しているので、アナルから噴き出したものは殆ど液体だけだ。だが麗華は自宅で普通に食事をとっているはずである。そのため、大腸の中には固形物が溜まっていた。それに浣腸液が浸み込んで柔らかくなり、軟便となって押し出されてきた。
その上、酷い異臭が立ち込める。

「凄い臭いだな。お嬢さん育ちで、市長夫人としてお淑やかにしていても、出すものは同じだな」
そんなからかいが、益々麗華を傷つける。
「アア~~~ン‥‥‥またぁぁ」
ブビィ~~
音を立ててガスが吹き出す。それに続いて一度終わったかと思っても、何回も中からドロドロとした軟便が押し出されてくる。
いつまで続くのだろうか。
一気に噴出した久美は終わっているのだが、麗華は次々と汚物を垂れ流して、三和土の上に積み上げていった。

「いやぁ、痛い~~~」
これほど腹の中に溜まっていたのかと思うほど、麗華の躯からは、一度途切れても、また溢れ出てくる。下腹部を浣腸液が刺激するのだろう、便が残っている間は刺すような痛みに襲われる。
「アア~~~~ン」
呻き声か泣き声か分からないような声を上げながら、また麗華は垂れ流していた。
しかし、それを何回か繰り返した後に終わる時が来る。
もうぐったりとして、声も出せなくなったころ、やっとその時が来た。

だが、それで終わりではなかった。
「アア~~イヤァ‥‥‥おし●こが‥‥‥恥ずかしいぃぃ~~~」
自分でも意識していなかったのだろう、尿道が緩んだのか、激しい排尿が始まってしまった。大きく開いた股間から激しく床に水流が叩きつける。それが、床に溜まった固形物から、さらに濃い臭いをまた巻き上げてきた。

「終わったようだな。それにしても臭くってしょうがない。洗い流して、ついでに尻も綺麗にしてやってくれ」
金山がシャワーを持つと、結菜が栓を開ける。程よい温水が迸り、三和土に溜まった麗華の汚物をまず洗い流した。その後二人の女の開いた股間と臀部に当てる。脚を開かれているので秘裂もあからさまだ。そこにシャワーの強い水流が当たった。もちろん、今排便をした肛門も逃れることが出来ない。シャワーヘッドを調節して、温水の広がりを狭くすると、勢いが強くなる。それを肛門と股間めがけて注ぎかけた。

「アア、アア~~~」
久美がすぐに声を上げた。
麗華は歯を食い縛ってその刺激をこらえている。しかし、今はシャワーで責めるつもりはない。綺麗になった所で止めさせた。
「アア~~~」
久美が吐息のような声を上げた。どうやら途中で止められたことで物足りなかったようだ。
「結菜、麗華のアナルを調べてくれ。良ければたっぷりとゼリーを塗り込んで、少しマッサージをするんだ」
「麗華さんに何をするんですか」
「お前がやられたことと同じだ」
「そんな可哀そうなことを。お願いです、私一人で済ませて」
「そうはいかないな。うるさいから口を塞いでしまうか。久美に猿轡だ」
鞣革の内側にボールギャグの付いた猿轡を持って川端が来ると、久美は首を振って拒んだ。しかし、川端の手にかかってはどうしようもない。口いっぱいにボールを含まされて、黒い鞣革の猿轡をしっかりとされてしまった。これで言葉はもちろん、声も口からは殆ど出せなくなり、息も鼻からするよりしょうがなくなった。
「ンンン~~」
それでも隣の麗華を気遣ってか、鼻から呻き声を出していた。

その間に結菜は医療用の薄い手袋をぴっちりと手にはめると、潤滑ゼリーを指に取り、今汚物をまき散らした玲奈のアナルに差し込んだ。
「アアアゥッ!」
「お尻の穴を調べているのだから大人しくしてね」
そう言われても、結菜の指を避けようと麗華は腰を動かす。そこを狙って、また福田の鞭が炸裂した。
「アアグゥ~~~」
その後も、逆らう度に鞭が降ってくる。その痛みを覚えれば、こんなお嬢さんのような若妻は、直ぐに従順になるはずである。やはり今の鞭で腰は動かなくなった。




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2.新・淫虐のロンド
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5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
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9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華

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