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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「思いがけず遅くなったな、夕飯を食べさせて今日は終わりにしようか」
「そうですね、ユミは初めての経験だったし」
「二人共夕食を食べるんだ」
「はい、ご主人様」
ルカは巌泉の奴隷として経験があるのであろう。何が始まるのか分かっているので、巌泉に言われて、マットレスの上に正座していた。
ユミも既に台からとき放たれてもう一枚のマットレスに横たわっていた。しかしルカの様子を見て、後手に縛られたままの躰をよじって、ルカと同じように正座した。清められていないアナル周りが気持ち悪かったが、もう我慢するよりしょうがないと覚悟を決めていた。

二人の前に丁度ペットの食器のようなステンレスの皿が置かれて、それにこれもペットのドライフードのような固形のものが、袋から入れられた。さらに、もう一枚食器が置かれて、それにペットボトルから水分がいっぱいに注がれた。
「さあこれが奴隷の餌だ。しっかり食べろ、ユミはルカの食べ方を見習って食べるんだ」
ルカまさに餌という様な食事が出されると、マットレスの上に膝を突いて、腰を持ち上げ食器に口を差し出した。そして、水分をすすると、固形の餌を口で咥えて食べ始めた。後ろ手に縛られているので、もちろん手は使えない。その上腰を持ち上げているので、さっき汚されたアナルはもちろんのこと、閉じてはいるが秘裂まで丸見えであった。
正座をしている間に、腸の中に射込まれた巌泉の汚濁が流れ出て来たのか、持ち上げたアナルには、べっとりと白濁した汚物がへばり付いていた。

「‥‥‥」
ユミは永田を見上げた。男は巌泉と永田だけとはいえ、汚されたアナルを剥き出しにして腰を持ち上げるのは、ユミにとっては恥ずかしくて抵抗があった。
「ほら、ユミもルカと同じようにして食べるんだ」
躊躇するユミを括っている縄を持つと、永田は強引に膝立ての姿勢にして、腰を持ち上げてしまった。
確かに空腹も感じていたし、喉も乾いている。ユミはそこまでされてしまって、仕方なくルカと同じ姿勢で水分からすすり始めた。
ただの水ではなく、スポーツドリンクのような味が僅かについていた。固形の餌のような物も、食欲をそそるような味がついていた。
「最近はいいものが手に入るようになった。これはペットと同じように奴隷を飼う為の餌なんだ。栄養のバランスはとれているし、肥満になることも無い。飲み物も必要なミネラルが全て入っている。これだけで、何ヶ月も生活している奴隷もいるんだよ」
食べ始めると、ユミは空腹を満たすのに夢中になってしまった。固形餌を食べ、水分をすすり、いつの間にか全て食べ飲みつくしてしまった。

「じゃあ俺達は上を使わせてもらうから」
食事が終わったルカを立ち上がらせると、巌泉はルカの肩を押すようにして階段を上がっていった。
「あの二人はこれからまた楽しむんだが、ユミはもう寝た方がいいだろう。また明日は厳しい調教に耐えて貰わなければならない」
「あの‥‥‥上というのは」
「こことは別に上の方にも調教室があるんだ。ユミにもその内教えてあげるよ。それよりこっちへ来て、その尻の所にくっついているものを綺麗にするんだ」
永田は三和土にユミを連れて行くと、前屈みにさせてホースから噴き出した水でアナルとその周りを清めた。

「ユミの寝床はあそこだ」
指さされたのは、一番奥にある鉄格子で仕切られた所だった。そこは奴隷を閉じ込めておく牢獄なのだろうか。
後手に縛られたままのユミには抗う術もない。永田に導かれるまま鉄格子の中に連れ込まれてしまった。
中にはポツンと粗末なベッドが置かれている。丁度病院のベッドのように、両端に鉄格子で出来たヘッドボードとフットボードが付けられていた。さらにマットレスは鉄枠で囲まれて、それには数か所金属のリングが付いている。
一旦ユミをそのベッドに腰掛けさせると、永田は用具棚から毛布やその他の物を持ってきた。それから後手縛りにしていた縄をほどいた。

「後ろ手に縛ったまま寝るのは危ないので、縄はといてやろう。その代わり、これを着けるんだ」
見せたのは手枷と足枷だった。そしてそれをユミの両手首を両足首に巻き付けた。革製だったが、肌に当たる所は柔らかな素材が裏打ちされていて、肌を傷つける心配はなかった。締め方を加減したので、手首や足首を締め付けることも無かった。とは言っても抜けることは絶対にない。
「ベッドに寝るんだ」
永田の言葉に操られるように、ユミはベッドに横たわった。永田は手枷のリングに縄を通すと、ヘッドボードの鉄柵の一番外側に結びつけた。もう片方も同じように開いて括り付けた。そのためユミは仰向けでY型に拘束されてしまった。
ユミの心配そうな目が永田を見上げている。このままでは夜動くことも出来ない。
「逃げるようなことはしません。なんでこんなことを、これでは動けなくなる‥‥‥」
「逃げるかどうかを心配しているんじゃないんだ。奴隷は犬などと同じように何時も繋がれていなけりゃならないんだよ。まぁ言ってみれば人間じゃなくて犬以下だな。でも心配なんかしなくていい、夜の対策はちゃんとしておいてやる」




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その間にも、目の前からはルカの嬌声が響いてくる。
「いい、気持ちいい‥‥‥もっとぉぉ~~~」
「さあこっちも負けずに行くぞ」
永田がゆっくりと抽送を始めた。
「ウウウ‥‥‥」
<動かないで>と哀願したが、バイトギャグで言葉にならない。ただ呻き声が漏れるだけで、さらに動かれたことによってまた痛みが激しくなり、ユミはバイトギャグを噛み締めるだけで、何も出来なかった。

「イイ~~~ダメェェ~~~もう‥‥‥」
ルカが嬌声を上げている。
「もうどうした」
「意地悪ぅぅ~~~お願い逝かせて‥‥‥」
「まだまだだ、ユミがやっとつながったばかりだ、先輩として手本を見せてやれ」
「イイイ~~~~そんなこと‥‥‥おねがいぃぃ~~~」
ユミとは逆に仰向けで大きく股を拡げ、アナルを貫かれている。
ルカの秘裂は見捨てられたように上を向き空疎だが、すでにアナルを犯されているだけで感じているのか、秘唇の間に僅かに口を開けた肉壺からは淫液が滲み出ていた。そしてそれが蟻の門渡りを伝わって、アナルに流れ、巧みに腰を使って抜き差ししている巌泉の剛棒の潤滑剤にもなっていた。

初めての肛姦にユミと永田が手間取っている内に、慣れ親しんでいるルカはもう躯中が熱くなり、耐えられなくなってしまっていた。
「だらしないな、もっと鍛えて耐えられるようにしないとダメだな。覚悟しておけ」
「はい、だから~~~」
巌泉は抜き差しのピッチを早くし、さらに大きくした。引いた時はアナルを割って亀頭が半分出る位まで動かし、また激しく腸内を突いた。
「ああぅぅ~~~ヒィィ~~~~~駄目、逝きますぅぅ~~~~」
大きく叫ぶと、ルカは開いた股をいったんグッとすぼめると、全身をガクガクと動かし、それにさらに痙攣が続いた。

巌泉はその痙攣が収まるまで待って、また抽送を開始した。
アナルで絶頂を迎えてしまったルカは一時放心したようだったが、巌泉の再度の抜き差しでまた燃え上がってしまった。
「アア、ウウ~~~~、またぁぁ~~~~」
「ルカはいつも同じだな、何度でも逝ける」
「意地悪‥‥‥イヤァァ~~~~」
巌泉は、今度はこねるように丁寧にアナルを嬲っていた。そのテクニックでルカは前とは別の快感を得ていたのだろう。
「お願い‥‥‥ご主人様の精を頂かせてぇぇ~~~」
それでも、巌泉は嬲り続ける。
「アゥゥ~~~~もうダメッ!‥‥‥イイィィ~~~~」
激しいけいれんがルカの全身を襲った。ルカが歯を食い縛り、目からは焦点が失われた。
「よし、くらえ!」
それに合わせて、巌泉もしとどに大量の白濁した汚濁をルカの腸内に解き放った。

徐々に軽くなったとはいえ痛みを伴ってアナルを犯されているユミは、ルカの壮絶な絶頂を目の当たりにして、自分の痛さも一時忘れていた。
「そろそろ終わりにするか。今日の今日では、逝くのは無理だろう」
永田はそうつぶやくと、グッと腰を引いた。硬くしこった亀頭が半分顔を出す。それだけユミの肛門が大きく開かれた。和らいできた激痛がまた襲う。
「ウグゥ」
ユミに声を上げさせると、再び押し込んだ。その繰り返しが続く。ユミは意識も薄れてきそうだが、その度に激痛で引き戻される。
しかしそれも終わりが来た。
「いくぞ!」
永田が声を掛けると、肉棒の先端から熱い精を大量に肛門に吐き出した。
「グゥゥ~~~」
バイトギャグを噛み締めて、ユミは痛みに耐えた。

その後すぐ永田は自分の物を抜き出したが、奥に射精をしなかったので、射込まれた白い汚濁が、まだ締まり切らない虚ろな穴からどろりと流れ出して、蟻の門渡りを伝わって広げられた秘裂を汚した。

その頃ルカは後ろ手に縛られたまま、ユミの苦痛に悶える姿を痛ましげに見ていた。ルカも、かって同じ経験をした時があったので、その苦痛は良く分かった。




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「いいか、今お前がやられていることがどう役に立つか、これからルカが見せてくれる。よく見て勉強するんだ」
ルカは仰向けに横たわった両脚を膝の所で折って大きく開かれ、さらに頭の方へ押されて、腰も持ち上げていた。
まだ色素の沈着も無い綺麗なヴァギナも、菊の花のように皺を寄せてすぼんでいる肛門も丸見えだった。
「よし、このままでいるんだ」
巌泉は自分のもっこ褌を外す。そして指にアナルジェルをチューブから絞り出すと、既に力を得ている剥き出しにされた剛棒に塗りたくった。さらにルカのすぼまった菊の花にも置くように塗り付けると、剛棒の先端を菊花の中心に合わせた。
巌泉がグッと腰に力を込めると、菊花は中心を開き、ぶすぶすという感じで、剛棒の先端を呑み込んでいった。

「ルカは痛がってなんかいないだろう。すっかり拡張されて、何回もあそこでつながって、完全に柔らかくなっているんだ。お前もいずれはそうなる。今はその第一歩なんだ」
途中でジェルを追加しながら、巌泉はじりじりと押し込んでいった。ルカの肛門は驚くほど開いて、巌泉の太い肉棒を呑み込んでいった。
「ご主人様、いい~~」
ルカの口から甘い声が漏れた。

「さてこっちも調べてみるか」
永田がユミの後ろ側に腰を下ろすと、アナル拡張プラグの空気を抜いた。あれ程ユミを痛めつけていたプラグは一瞬の内にすぼんだ。
「フー―」
ユミが大きく息をつく。細くなったプラグを永田が無造作に抜いた。その跡はユミ気付いてはいないが、拡張されたまま大きな口を開いている。無理やり引っ張られた括約筋が、直ぐには動かず、肛門は開いたままである。
永田ももっこ褌を外すと、自分の肉棒に潤滑ジェルを塗り、また大きく開いて暗い内部を曝しているユミの肛門にも丁寧にジェルを塗り込んだ。そして、肉棒の先端をまだ締まり切っていないほの暗い穴に差し込んだ。先端が少しだけ潜る。

「ウウ‥‥‥」
「なに直ぐ慣れるさ」
さらにジェルを追加すると、永田は一気に腰を進めた。
一度拡張されたといっても、アナルコイタスに慣れてはいない。それにまだまだ狭い。そこへ永田は力任せに押し込もうとした。
「ウウ~~~~ッ」
バイトギャグを噛み締めて、痛みをこらえてはいたが、そのギャグからユミの苦痛の呻きが漏れる。
「まだまだだな、でもこれが最初のアナルなんだ、男にとっては一番いいんだ」
突き進んでは少し引く、この繰り返しで、永田はユミの中へ一寸刻みで突き進めていった。

「アア~~~イイ、もっとぉ~~~」
苦痛に呻くユミの目の前で、アナルに巌泉の剛棒をすっかり咥え込んで、ルカが愉悦の声を上げていた。
激痛の中でその声を聞いたユミには信じられない思いだった。
<ユミはお尻を犯されて快感を感じている。自分はただ痛いだけなのに>
だが、その声はユミの痛みを多少は忘れさせてくれた。
「あと少しだぞ、頑張れ!」
永田の一番太い部分が、ユミを苦しめていた。だがそれも僅かずつユミの中に消えていく。

「ウウウ‥‥‥グゥゥ~~~」
あまりの痛さに、バイトギャクの隙から、まるで獣のような呻き声をユミは漏らしていた。その瞬間に太い部分がユミの胎内に呑み込まれていった。
「さあ山場は越したぞ、後は少しは楽だ」
永田はジェルを追加すると、ゆっくりと腰を進めて全てを押し込んでしまった。ユミの菊座も皺を完全になくし、しっかりと永田とつながってしまっていた。さすがの永田も苦労をしたらしく大きく息をついている。
ユミは激痛は少しは治まったが、あらぬ所を刺し貫かれたショックからか、激痛に耐えて疲れはててしまったのか、がっくりしてしまっていた。





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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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