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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「料理は仕出しだから、仕出し弁当に毛の生えた程度だが、ワインはいいものを準備してある。ユミは飲めるんだったな」
「はい、ご主人様」
しかし、ユミは仰向けに寝かされて大股に開かれて足を吊られていて、これでどうやってワインなど飲めるのかと訝しく思った。
永田はユミの頭の上のテーブルのスペースに仕出し料理を並べた。
「さあ、キャンドルディナーとしゃれよう」
ワインと一緒に持ってきた赤い長い蝋燭をユミに見せた。
「なんなのです」
「分かるだろう、蝋燭だよ」
永田はジッポのライターを付けると、ローソクの根元をあぶった。オイルライターは指を離しても火が消えない。その火で蝋を融かしてマツタケのような形にし、ユミの後ろに回った。そこから見ると、ユミの恥ずかしい部分は完全に晒されている。

永田は片手の指で秘唇を開くと、その中ですでに潤んでいる秘口に蝋燭を挿し込んだ。
「アウン」
ユミは太いものを秘筒に押し込まれて、小さな声を上げたが、抗うことも無くそれを呑み込んだ。
「よし、ちゃんと立ったな。動くなよ、これから蝋燭に火を点けるから」
永田はライターに再び点火すると、その火を蝋燭の芯に移した。直ぐに赤い蝋燭に火が移る。
部屋の灯りが消された。あたりは暗くなったが、ユミの股間を中心にテーブルの上だけは、ボーっと蝋燭の光で照らされた。
秘口に蝋燭を挿し込まれて火を灯されている。
<もう人間じゃない、物‥‥‥>
ユミは燭台に落とされてしまって、つくづくとそう思った。あらぬ所、というよりは快感の源に赤い蝋燭を挿入されている。そう、確かに人間扱いではなかった。が、それは妖しい美しさを醸し出していた。

「これでキャンドルディナーと洒落られるな、とは言っても仕出しの松花堂弁当だが」
しかしユミにとってはそんなロマンチックなことは言っていられない。腰まで吊り上げられた股間に、火の点いたろうそくを立てられて、怖くてしょうがない。
「じゃあ、ユミが愛奴に出世したのを祝って乾杯だ」
ワインの栓を抜くと、永田は二つのワイングラスに注いだ。赤い濃厚な色が蝋燭の光を通して、より深く光る。
「じゃぁ乾杯」
永田はグラスを掲げると一口飲んだ。しかし、後手に括られてテーブルに固定されたユミは、当然飲むことが出来ない。もちろん永田はそんなことは十分に承知である。
「ユミにも飲ませてやるから口を開けるんだ」
だが、どう飲まされるのかユミには分からなかった。グラスから口に注ぐのだろうか‥‥‥
永田はもう一つのワイングラスを傾けて、自分の口に含むとユミの開いた唇に自分の口を合わせた。そして口に含んだワインをゆっくりユミの口の中に注いだ。要は口移しである。優しく寄せられた永田の唇の感触、口の中に注がれる芳醇な味と香り、ユミはそれを堪能しながらごくりと飲み干した。

「見事な飲みっぷりだ、じゃあ先付からいこうか」
体裁よく仕切られた松花堂弁当の中から、焼き締め鯖を箸でつまみ上げて口に運んだ。一口で食べられる小さなものである。永田は自分で食べた後、もう一つの弁当から同じものを箸でつまむとユミの口に持って行った。
「口を開けてごらん」
ユミは素直に口を開けた。そこへ小さな焼き締め鯖が入れられた。
「ちゃんと自分で噛んで食べるんだ」
「おいしい‥‥‥」
「そうか、じゃあまたワインを飲むんだ」
口移しにワインがユミの口に注がれる。
全く身動きの出来ないユミに、まるで小さな子供に食事を与えるように、永田はその後も箸で料理を食べさせた。それだけでなく、料理を一口食べるたびに、ワインを口移しで飲ませる。

ユミの顔はほんのりと赤く染まり、白い肌も色付いてきた。
「もう、ワインは無理」
永田の口を避けようと身悶えた瞬間に、股間に激痛にも似た刺激が襲った。それまで太い蝋燭の中に溜まっていた蝋涙が、動いたために溢れ出てユミの土手肉の上に落ちた。
「アッ!熱いっ」
その熱ささにさらにユミは躰を動かす。その度に蝋涙が敏感な部分に滴った。
「動くんじゃない、動けばますます蝋が滴るぞ」
「イヤァ~~、熱い」
「大丈夫だ、熱いのはいっときだけだ。低温蝋燭だから火傷なんかしない。風呂と同じくらいの温度だ、じっとして料理とワインを楽しむんだ」
その後も、口移しでワインを飲ませながら、料理を食べさせられた。そう、食べさせてくれたと言うより、食べさせられたという状態だった。
その間も股間には蝋が滴り、その熱さで体を動かすと、太ももの内側まで蝋が飛んだ。
「ヒーッ」
低音蝋燭とはいっても、肌に当たった瞬間は熱い。その上、融けた蝋は雫になってピンポイントで当たるので、熱いという感覚より、針で刺されたような鋭い痛みに感じた。

「もう~~~ダメェ」
ユミはアルコールに弱い方ではなかったが、料理を一口食べるたびに呑まされて、いつの間にかかなりの量を飲んでいた。
肌を焼いていた蝋もびっしりと秘裂を覆ってしまって無残な状態だった。しかしそれがカバーしてくれたお陰て、その後滴る涙蝋には熱さを感じなくなっていた。しかし、アルコールのためにユミは意識も朦朧として躰に力が入らなくなってしまった。




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ユミが全てを整え終えたのを見計らっていたかのように、永田が脱衣室へ戻って来た。
「終わったか」
「はい、ご主人様」
「じゃあ夕食にするか。今までユミが知らなかった上の部屋に行こう」
直ぐに行きそうな永田に、ユミが恥ずかしげに切り出した。
「お願いします、縛って下さい」
「上に行ってから、必要なら縄を掛けるが」
「いえ、このままでは何だか頼りなくて。それとご主人様の縄を躰にまとっていないと、ご主人様に捨てられてしまうようで」
「そうか、すっかり奴隷になったな。素晴らしいよ、ユミ」

この脱衣室にも、多少の道具は揃っていた。もちろん縄束は必須アイテムである。永田は縄束をほぐすと、すでに後ろに回しているユミの腕を深く組ませて縄を掛け始めた。
乳房の上下に縄を回し、さらに首の両脇を通して縦縄を胸の縄に絡めて乳房を絞り出した。
その縄尻を腰に回して、縦縄をしっかりと固定した。
ただそれだけ縄を掛けられただけで、ユミは躰が潤んで来そうだった。
「さあ行こうか」
「はい」
処刑場に引かれるかのように、ユミは俯いて永田の指示する方向へ歩き出した。

浴室を出た所にある引き戸を開けると、地下へ降りる階段と反対に上に登る階段が隠されていた。
「そこを登るんだ」
後手に縛られてバランスを崩しやすいユミの躰を、永田が下から支えながら登って行った。
下から見ると剥き出しの秘裂がすっかり曝されて、さらに階段を登る度に片脚が上がり、完全に丸見えになってしまった。
上がった所は屋根裏部屋だった。古民家を改装しただけあって、急勾配の屋根を生かした屋根裏部屋には広い空間があった。ただ、横方向の丸太づくりの太い梁や、梁を支える柱が等間隔に立っていた。屋根の小梁からは幾つかの裸電球がぶら下がり、窓の無い部屋を照らしていた。
それほど広くはなかったが、狭苦しい感じは全くしなかった。床は厚い板張りだったが、隅には毛足の長いじゅうたんが敷かれて、その上にはキングサイズのダブルベッドがあった。
「ここはプライベートなプレイ用の部屋で、主に俺が使っているんだが、巌泉先生やプレイ仲間も使うことがある。多人数では味わえない秘密のプレイと言う雰囲気を味わうために作ったんだが、ユミは気に入ったかい」
そう言われても、ユミは黙って俯いている他はなかった。

「もう夕食の時間だな、多分下に届いているだろう」
「届くって?」
「ここにいる間は、仕出しを頼んであるんだ。バスが向かった先が温泉街で、そこの旅館に仕出しを頼んでいる。ユミの分もある。今夜からは調教奴隷ではなく俺の愛奴だ」
「ご主人様‥‥‥」
永田はユミの躰を柱の一本に縛ると下に降りて行った。そしてすぐに岡持ちを持ってきた。発泡スチロールで断熱効果のある特殊な岡持ちだった。それを両手で下げてきた。
「さて、ロマンチックなディナーにするか。そこのテーブルに乗って仰向けになるんだ」
そう言いながら、永田は柱に縛ってあった縄をほどいた。

ロマンチックなディナーとは何を意味しているのか、そのために何故テーブルの上に横たわらなければならないのかユミには分からなかったが、命じられた通り、ビニールのテーブルクロスで覆われたテーブルに不自由な後手縛りの躰を捩るようにして登ると、仰向けに横たわった。大きなテーブルのためユミの躰全体が乗った。
「よし、少し後ろに動いて」
永田が手を貸して、尻の部分が外に出る位にずらし、その位置で、胸を括っている縄に別の縄を結び部けると、テーブルに縛り付けて起き上がれないようにしてしまった。
さらにユミの両足首に各々足枷を巻き付けた。足首をすっぽりと包むような柔らかい革の足かせである。その後天井の梁に埋め込まれている金属環に、チェンブロックを掛け、そこからかなり離れている金属環にもチェンブロックを掛けた。そしてそのフックに、ユミの脚を持ちあげて足枷のリング掛けた。反対側の脚も同じようにフックに掛ける。

「じゃあ食事前の準備を始めるぞ」
永田が両手で、二つのチェンブロックの鎖を同時に引き始めた。二つのフックが徐々に上がり始める。それに従ってユミの足が離れていき、やがて大きく股を開かされてしまった。
更に引っ張ると腰も上がってきた。かなり上に引きあげられた所で、永田はチェンブロックを括るのをやめた。
「これじゃ腰が辛いだろう」
永田がユミの腰の下に枕を挿し込んだ。それで吊られる苦痛は軽減したし、自分の躰の下になっていた腕も楽になった。
「恥ずかしい‥‥‥」
「そうかそれはいい。いつまでたっても羞恥心を持っているんだよ。あれ、もう濡れてきてしまったのか、これなら大丈夫だろう」
永田が上を向いてやや開いている秘裂に指を挿し込んで確かめた。それから部屋のベッドの横に行き、ワインの瓶と赤い太い蝋燭を持ってきた。




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太い肉の頭が肛門壁を擦り上げながら、奥に潜り込んでくる。幸い昨日味わった激痛は無かったが、その感覚はあらぬ所を強引に押し開いてくるという、今まで彼女が味わったことの無い、言うにいわれぬ感じだった。
「ウウ~~ン、イヤァァ~~~」
昨日は激痛の中で貫かれたので、ただ痛い痛いで何が何だか分からなかったが、今は異様な感触と共に、あらぬ所を貫かれる恥ずかしさと、抗うことも出来ずに、永田以外の男も、そこに受け入れさせられてしまった絶望感が襲っていた。
「すっかり収まったぞ、分かるか」
椅子の背に押し付けられるようになっているユミの顔を覗き込みながら、巌泉は満足そうに腰を動かし始めた。

「いやぁ、動かないでぇ~~」
「そんなことを言うもんじゃない。お前の尻は極上品なんだ、鍛えればルカ以上に快感を感じ、逝けるようになる。ほら自分でも腰を動かして楽しむんだ」
満足そうにゆっくり繰り返していた抽送が段々速くなる。それと同時に、巌泉が巧みに腰を使い、直腸にまで届いている鎌首で腸壁を刺激し始めた。

「アア~~~アアア~~~うー――ムゥ~~~」
巌泉の動きで、ユミの中に今まで味わったことの無い感覚が湧か上がってきた。さっきのディルドウやアナルビーズで開発されたアナルの感覚が、巌泉の巧みな動きで蘇ってきたようだ。
道具で敏感な所を刺激される鋭い感じや永田と体を結んだ時に感じた甘い感じとは違う、躯の奥深くから膨れ上がってくる快感の塊である。それは直ぐにアクメにつながらないが、重い深い快感だった。
アナルコイタスに嵌ると逃れられないと言われるが、この快感が多分その原因かもしれない。しかし、今のユミにはそんなことは分からなかった。ただ、その快感で、いつの間にか縛られた躰を、可能な限り動かして巌泉の動きに合わせていた。

「そうだ、いいぞ」
「アアウゥ~~~、アア、アア~~~ン」
快感の球が成長してくる。もうどうしようもない、自分では何ともしようが無い。
その快感の塊から、躰中に快感が放射され始めたように感じ、ユミは身をよじる。
その放射光が、頭の中に光を満たしてきた。
「アアア、気持ちいい~~~」
鋭い刺激でないマイルドな快感が全身を満たしてしまった。頭の中に光が満ちる。つぶってしまった目の前に光が白く輝く。

「どうだ、いいか」
「いい、アアア~~~~、ダメ、どうしよう、逝っちゃう~~~~」
「いいぞ、今日は我慢をしないで思いっきり逝くんだ」
「いやぁ、アアア…どうしよう‥‥‥ウウ、ウ~~~」
「逝くんだ!」
「ヒィ~~~~~~、イクゥゥ~~~」
ユミの躰に膨らんだ快感の塊が爆発し、頭の先から足の先まで光に満たされてしまった。それと同時に、ユミにはどうしようもない強烈な快感とそれに伴う躯の痙攣が起きた。
ガクガクと震える躯は、椅子に縛り付けられて、縄に制限されながらも、何回も何回もユミの躰を揺らし、肌の表面に漣を立てた。
それを確認した巌泉は、グッと腰を入れると、さらに大きく抽送を繰り返し、大量の熱い汚濁でユミの直腸を焼いた。
「ヒィ~~~~~」
それを感じて、昨日痛みの中に同じことを永田にされたにもかかわらず、ユミは初めて男にアナルを差し出した気持ちだった。

巌泉が仕事を終わったものを抜き出すと、ユミの拘束を全てといた。
「さあ、取りあえずこれで休みにしよう。俺は先生を見送って来るので風呂を使って待っていろ。それと下の毛も伸び始めたものを自分で綺麗にしておくんだ」
三人で階段を上がるとユミだけ浴室へ送り込んで、二人の男は部屋のある方へ去っていった。



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