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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「用意できたわよ」
結菜が浣腸器や浣腸液など、浣腸をするのに必要なものを持ってきた。その中には、浣腸をした後、排出を制限するための大きなアナル栓まで含まれている。
福田が麗華の大きく開いた足下に青いビニールのシートを広げる。金山はプラスチックの大ぶりのバケツを持ってきた。

「いや、やめて‥‥‥」
その様子を見て、麗華も何をされるのか分かったようだ。
「分かったようだな、丁度いい格好をしているので、この後のために浣腸をして、躰の中を清めておくんだ」
「もうお尻は許してください」
浣腸をされた後は何をされるのかも、彼女は察しがついたようだ。
「苦しい思いをしてアナルを拡張したんだ、存分に楽しまなければ損だぞ」
川端が麗華を引き上げている縄を緩めて、前屈みが出来るようにした。そうすると必然的に尻が突き出される。その格好で男二人によって、身動きできないように押さえつけられた。

「よし結菜、浣腸してやってくれ」
医療用手袋をした指に潤滑ゼリーを採り、結菜はアナルに塗り込んだ。そして俺が特別に調合した浣腸液を満たした200mlのガラス浣腸器を2本用意して、その1本を手に取った。
嘴管を菊花の中心に合わせる。
「動くんじゃないわよ、先が折れて怪我をするから」
結菜の声を聞き、麗華は躰を固くした。その菊花に浣腸器の嘴管をスッと差し込んだ。そしてゆっくりとピストンを押す。
「アア~~~入ってくるぅ~~~」
じっと目を閉じて、麗華は浣腸器から送り込まれる浣腸液を受け入れていった。
すっかりピストンを押し切ると、結菜はもう1本の浣腸器を取り上げて、また嘴管を挿し込んだ。
「イヤァァ~~~~」
そんな悲鳴には耳も貸さず、結菜はゆっくりとピストンを押して、液を麗華の躰の中に送り込む。

「イヤァァ~~~、お腹が痛い、もう無理です」
「この1本で終わりよ、我慢して」
「ウウウ‥‥‥」
やがてすっかり押しこんだ。
「さあ栓をしておいてあげるわ。しばらく浣腸の味を楽しむのよ」
ここへ連れて来られた時、久美と一緒に浣腸をされている。その苦しさを麗華は十分に承知しているはずである。

浣腸器を引き抜くと、麗華はアナルゼリーをたっぷり塗り付けた、大きな穴円錐形のアナル栓を取り上げる。それをゆっくりと肛門の中に押し込んでいった。完全に拡張されて、一度は俺のものを受け入れているので、かなり抵抗はあるようだが、その太いアナルプラグを呑み込んでしまった。
「さあこれでいいわ。いつ抜くかは先生が判断してね」
二人の男も麗華を押えていた手を外す。しかし、麗華は大きく股を開いているので、自分の脚で立つことが出来ない。後ろ手に縛られた縄に身を委ねて、躰を前に折って吊り下がっていた。

「お願いです。縄をほどいておトイレに行かせてください」
「ここにはトイレなんて気の利いたものは無いのは、前に浣腸されて知っているだろう。しばらく我慢しろ。このバケツがトイレ代わりだ」
「そんな、酷い‥‥‥」
そのまま諦めてしまったのか、麗華は眉間にしわを寄せて、目を瞑ってしまった。
誰も何もしゃべらず固唾をのんで見守っている。静かな部屋の中に、麗華の下腹部からグルグルと言う音が漏れてきた。
「アア、お腹が痛い。お願い…‥‥‥」
「我慢するんだ、我慢するほど後が気持ちいいぞ」
「いやぁ、ダメ我慢できないわ」
力を入れればアナルプラグを押し出すことは出来る。しかし、そんなことを麗華は知らないだろう。あまり我慢させるとひょんなことで飛び出してしまうかも知れないので、そこのところが肝心なのだが。
グググ‥‥‥
「アアア~~~」
グルグル‥‥‥
麗華の腹の中は活発に活動しているようだ。音が途切れなくなってくる。
「イヤァァ~~助けて、お腹が痛い‥‥‥アアゥゥ~~~」
吊り下がっている躰を悶えて、麗子は苦しむ。しかしまだしばらく待たせた。
やがて麗華の額に脂汗が浮かんできた。そろそろ限界かも知れない。




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「よし、いくぞ」
金山が軽く麗華の尻の膨らみを打った。もちろん痛みは無い。しかし鞭の房を肌に感じて麗華はビクリとした。
「それ!」
その鞭を振りかぶると、手首にスナップを利かせて臀部に振り下ろした。
びしっ!
「ヒィ~~~イヤァァ~~~許して」
「耐えるんだ、我慢しろ」
直ぐに福田の鞭が腰に炸裂する。
「グぅ!‥‥‥ウウ」
麗華は歯を食いしばる。二発目は悲鳴を上げることはなかった。

昔、調教を受けたことのある女性が、鞭だけはただ耐えるだけだった、しかし、その行き着いた果てに快感を味わっていた、と話していた。俺は麗華にはその素質があると踏んでいる。耐えている先に、その痛みの中に快感が生まれてくる。
ゆっくりと金田と福田が交互に鞭を振るう。
バシッ!
「ウウウ、ウウム~~~」
ピシッ!
「ウッ!‥‥‥アア~~~~」
打たれた後歯を喰いしばって短く呻いた後、大きく息を吐くようになった。目を瞑り眉間に縦じわを寄せてはいるが、段々声が変わってくる。

福田が前に回った。そして無毛にされたため、のっぺらぼうになった下腹部を狙った。
ヒュー―ビシッ!
思わぬところを攻撃されて、麗子はのけ反った。そのため無防備になった胸が鞭の的になった。

福田が再び前から狙う。
バシッ!
「ウッ」
前と後ろから、連続して鞭がが降ってくる。
ピシッ!‥‥‥バシッ!‥‥‥ビシッ!
「ウウウ‥‥‥ウウウぅぅ~~~」
後手に縛られて大股に開かれている躰を、捩じるようにして鞭を避けようとしているが、全く無駄である。
「ふぅぅ~~」
「ちょっと待て」
俺は二人に声を掛けると麗華の股間にかがんだ。剥き出しになっている珊瑚の珠が勃起しているではないか。
秘唇を開いて蜜口を露わにした。現れた鮮紅色の粘膜は、しっとりと湿って、ヌメヌメと光っていた。

「なんだ、鞭で打たれて濡らしてしまっているじゃないか」
「イヤァ~~言わないで」
「よし、そんなに欲しいなら満足させてやろうか」
俺は道具棚から二股の電動バイブを持ってくると、それを固定するために縄を巻き付けてゆっくりと麗華の躯の中に押し込んでいった。
「アア~~ウウウ~~」
もう濡れてしまっている秘筒は、滑らかに太いバイブを呑み込んでいった。枝分かれをしている方は、包皮を失って剥き出しになっている肉芽に当たる。そこも感じたために勃起していた。
すっかり収めると固定する縄を、鼠蹊部をVの字に登らせて腰の縄にしっかり止めた。その間に川端がもう一本の縄を、尻の割目を通して背後で腰の縄に括り付けた。これでどんなに振動しても抜け出ることはない。
バイブにつながっているコントローラのスイッチを入れた。
「アアッ!‥‥‥駄目、アアア~~~」
秘筒の中よりも、完全に裸になっている敏感な珠を嬲られ、麗華はその刺激の強さに、声を上げてガクンとのけ反った。それを見届けると、また金田と福田の鞭打ちが始まった。

バシッ!
ピシッ!
「アアゥゥ~~~、アアア‥‥‥」
鞭の痛さよりバイブの刺激の方が強いのだろう。今まで鞭の痛みを歯を食い縛ってこらえていた麗華だったが、秘部への刺激には耐えられないのか、あるいはこらえようとしても思わず漏れてしまうのか、声が途切れなくなった。
その声に鼓舞されたように、二人の男の鞭は途切れることが無くなった。
すでに麗華の肌は鞭跡ですっかり赤く染まってしまっている。
「アアゥゥ~~~アア、ア~~~~~」
「どうだ、感じるか!」
「鞭が‥‥‥‥‥‥アア、アォゥ~~~」
「鞭で感じるのか」
「イヤァァ~~~ダメェェ~~~」
立て続けに乳房と下腹部を打たれた。
「アアア~~~~もう~~~ダメ‥‥‥逝きそう~~」
俺は電マをゆすってやった。振動しているものをゆすられてはたまらないだろう。ましてや剥き出しの肉芽にも振動が伝わっている。
また腰と胸の膨らみに立て続けに鞭が炸裂した。
バシッ!
「アアア~~~~~ヒィィ~~~」
その途端悲鳴のような声を上げて、麗華は痙攣し始め、崩壊を曝してしまった。
躰を突っ張らせてしばらく激しいけいれんに見舞われていた。何回も繰り返して襲うオルガスムスに、縛られた躰がガクガクと動いていたが、やがてぐったりと縄に吊り下がってしまった。
「どうだ、鞭の痛みとバイブの快感が混然一体となって、最高だったろう」
僅かに麗華がうなずいたようだった。
この調教の様子を、結菜が全て写していたことは言うまでもない。




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「もう昼だ、腹もすいたろう。この後は昼飯を食べてからだ」
結菜がトレイに昼食を持ってきた、とは言っても固形のドライフードとスポーツドリンクだけだったが。
結菜がトレイを置き、麗華の背に手を掛けて上半身をゆっくり起こした。麗華は股をしっかり合わせた状態で横座りになった。
「ドライフードだけど味は良いわよ。それに栄養もたっぷり。今は手を使ってもいいので、しっかり食べて調教に耐えられる体力をつけてね」
俺達は麗華をそのまま残して昼食を食べに階段を登った。

ゆっくりと昼飯を済ませて戻った時には、麗華もトレイの上のものをきれいに食べて、ぼんやりとマットの上に座っていた。
我々が近づいた気配を察したのか、ゆっくりと顔を上げた。
「はっきりと目が覚めたか」
「何をしたのです?」
麗華は俺を見て、ゆっくりとつぶやくように言った。
「自分で確かめなかったのか」
首を横に振るだけで答えなかった。
「教えてやるから立つんだ」
「‥‥‥」
黙って首を振る彼女の背後から、福田が脇に手を入れて立たせた。麗華は抗わずに、福田の腕に身をまかせて、よろよろと立ちあがった。
「こっちへ来るんだ」
福田に脇の下から抱きかかえられるように、すでに結菜が用意していた姿見の前に連れて来られた。そこには麗華の全身が映っている。

「目を開いてじっくり見るんだ」
しばらくためらっていたが、麗華は自分の姿を見たようだ。
「イヤァ~~~!」
大きな悲鳴が部屋の中に響き渡った。
「それじゃ毛を失ったことろっきり分からないだろう。ほらこうやって股を開いて‥‥‥」
俺は福田に支えられて立っている麗華の片脚の太腿に手を掛けると、グッと持ち上げた。それだけで股が大きく開き、土手肉も左右に分かれ、秘裂の中が丸見えになる。
「さあ、しっかりと見るんだ。お前の割目の中がどうなっているか」
しばらく鏡の中の自分の姿を見つめていたが、やっと彼女は変化を見つけたようだ。
「アアア~~~~酷い~~~」
そこには秘唇が合わさった上にあるはずの三角形の莢が無く、肉芽がポツンと頭を出して露わになっていた。

包皮を切除した手術痕は綺麗に治っていて、ほとんど目立たない。最初から包皮が無かったのではないかと思わせるようだった。今の麗華は性的に興奮していないので、肉芽は秘唇の合わせ目に縮こまって、そこにぽつんとした膨らみがあるように見えるだけだった。
「これがお前がここで罰を受けた証になる。久美はそこにリングを嵌められたが、お前はいつも剥き出しになるようにしてやった。これでいつでも燃えることが出来るぞ」
「‥‥‥‥‥‥」
麗華は目を閉じ、ぐったりと躰を福田に預けて、そのまま床に座り込んでしまっていた。

「自分の体の変化が分かったら、しっかり調教を受けて、縄や責めが快感になるような躰になるんだ。まず両腕を後ろに回せ」
しかし、麗華は首をゆっくり左右に振るだけで動こうとしなかった。
福田が両腕をつかむ。そしてつかんだ両腕を背後に回した。彼女は抵抗しないで、されるがままになっている。それ程ショックが大きかったのだろう。
後ろに回した腕に川端が慣れた手つきで縄を絡ませていった。
「イヤァ‥‥‥」
僅かに抗ったが何の役にも立たない。後手の縄尻が胸に回されて、絞り上げられる。
「アア~~~ゥ」
胸を締め上げられた拘束感を味わっているような、ため息にも似た声を麗華は漏らした。
たちまちの内に乳房に上と下に縄が回されて後手縛りにされてしまう。胸を締め上げられるたびに、麗華は深い息をしながら声を漏らしていた。
縦縄も通り、腰にも縄が巻き付き後手縛りが完成した。

「立つんだ」
縛り上げるとその縄尻を引き、まだ足下がおぼつかない麗華を立たせた。
「乱暴にしないで」
「こっちへ来るんだ」
川端は二本の柱の間に麗華を連れていくと、柱の間にすでに渡されている横棒の金具に縄を通して引き絞り、しっかりと立たせた。足は十分床に着いているが屈むことは出来ない。麗華は上半身をやや前に折り、縄に身を委ねていた。まだ脚に力が入らないのかもしれない。その足首に金山と福田が縄を巻き付けると、縄尻を引いて大きく脚を開き、左右の柱に縄尻を縛り付けた。吊った縄に余裕があったのが麗華にとっては裏目に出て、その分大股開きにされてしまった。
それだけ脚を開かれると、自分の脚では、完全に立っていられない。必然的に後手縛りにされた縄に身を委ねてしまっていた。
「ウウ~~~ン」
躰の重さで縄が喰い込むのか、また溜息のような声が麗華から洩れた。

「さて、先ず鞭の痛みを味わってもらおうか」
エッと言うように麗華は顔を上げた。鞭の痛さはこの家に追い込まれた時に経験している。それを思い出したのだろう。
「お願いです、許してください」
震えるような声で、麗華が哀願したが、そんなことに斟酌する俺達ではない。
金山がバラ鞭を二本持ってきた。その一本を若い福田が受け取った。
「鞭の痛みが気持ちよくなるまで我慢をするんだ。お前なら必ず快楽に感じるようになる」
「そんな‥‥‥」
バラ鞭は力が各房に分散するので、肌を引き裂くような鋭い痛みは無い。しかしそれに代わって躯の芯に響くような重い痛みがある。もちろん、鞭打ちだから痛みの形は変わっても、痛いことには変わりはないのだが。




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10. 歪んだ正義=人妻・久美
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