FC2ブログ
SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

海外発・優良サイト(有料)のご紹介











久美のアナルを犯した翌日の午後、結菜を除く俺達四人は、岩田市長の住むマンションの地下駐車場にワンボックスカーを停めていた。
福田が岩田市長の部屋のあるフロアーに待機していた。
「今部屋を出た。エレベーターに乗るので、一緒に乗る」
福田から俺の携帯に連絡が入った。それに応じて車をエレベーター近くに移動した。確かにエレベーターのゲージは下に向かっている。俺達は市長の妻、麗華を拉致するための袋を用意してエレベーターの脇に待機した。途中で誰かが乗ればゲージは止まるし、福田から携帯の呼び出し音でその旨連絡が来る。今のところ何も起こっていない。午後のこの時間には乗る人もいないのだろう。

エレベーターは無事に地下駐車場のフロアーに着いた。中から麗華が出てくる。それにピタリと張りつく様に福田が降りてきた。
周りには誰もいない。福田が後ろから麗華を抱きしめるようにして抱え込んだ。驚いて叫ぼうと開けた口に川端が猿轡にする布を押し込んだ。その上から顔に俺が伸縮性のある黒い布のマスクを被せる。これで麗華は何も見えないし、猿轡の布も口から出すことが出来なくなった。
間髪を入れず、川端と金山が青いビニールシートで出来た袋を、麗華の頭から被せてすっぽりと覆ってしまった。
それを抱えて、ハッチドアを開けておいたワンボックスの車に運び込む。ほんの数分の間だった。直ぐに地下駐車場から出て俺の家に向かった。

久美に償いの処罰を与えて、収賄側の市長の方はお咎めなしでは片手落ちである。当然のことで、市長夫人も俺たちの手に落ちた。
走る車の中で、川端が麗華の押し込められた袋を、麻縄でぐるぐる巻きにしてしまった。最初は暴れていた麗華も、これで身動きできなくなって大人しくなった。
道に慣れている俺が運転して、山間の俺の家に着いた。
今日は久美を降ろした入り口ではなく、林の奥に伸びている道を進んだ。とは言ってもほんの数百メートル位だが。その先には、林を少し切り開いて広場が作ってあった。ここでも女を責められるように、自然を生かして設備を作ってある。そして、ある程度の責め道具を仕舞う簡易倉庫も建てておいた。
道が曲がりくねっていて、建物から遠いようだが、林の中の直線距離ではそれほど遠くは無い。電柱を建てて電気も引き、防水のコンセントボックスも簡易倉庫の隣に造ってあった。照明器具も倉庫にしまってある。

車を停めると、縄でぐるぐる巻きにされたビニール袋を引っ張り出して、地面に置いた。地面は雑草に覆われているが、短いものばかりで、草の褥と言った方がいい。土は草に覆われて剥き出しにはなっていない。
袋の縄をほどいて、麗華を地面に引き出して仰向けにした。
木の枝が程よく覆い、日差しが多少遮られているが、夏の日が降り注いでいる。外に引き出されたが、麗華の顔にはぴったりと袋が被されている。口の中にはまだ猿轡の布片も詰め込まれていて、麗華にはここが何処だかも分からないし、言葉も発せられない。そんな麗華を俺達は地面に仰向けにした。

「アアゥ~~~」
俺達は四人で各々麗華の四肢に縄を巻き付けて、その縄尻を地面に打ち込んである木の杭に絡めて引っ張った。視覚を失っている麗華はどうしようもない。簡単に両手両脚を引っ張られてX字形に地面に磔になってしまった。縄には緩みが無い。手首足首を引かれているだけだが、麗華は身動きが出来なくなった。
その状態にして、頭から被せてある袋を外し、猿轡の布を引っ張り出した。
眩しさに目を細めたが、自分の状態が分かると、麗華は突然大声を出した。
「あなた方は誰なんです。ここはどこ」
「誰でもいいだろう、正義の味方だ」
「なに言ってるんです。私に何をしようというんですか」
「市長が長野建設から収賄をしたので、その罪で奥さんであるあんたを処罰しようというんだ。市長は今日も長野建設の社長と、視察と称して遊びに行ってるんだろう」
「そんなこと知りません。主人の仕事のことは、私は全然わからないんですから」
「まあそうだろう、お嬢様として育って、お嬢様大学を卒業し、エリート官僚と結婚して、こっちに来たんだからな。まあ亭主が大人しくキャリア官僚として2年間勤めて、中央に戻ればいいのに、変におだてられて市長になんかになっちゃったのが運のつきだと思え」
「‥‥‥」
「じゃあまずこれで始めるか。結婚して4年だったな。どれほど市長に可愛がってもらったのか確認するか」
金山が倉庫を開けて電マを取り出してきた。それのコードをボックスのコンセントに差し込む。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

「全部入ってしまったぞ、これからここを鍛えてやるから。今日は無理かもしれないが、そのうちここでも気持ちよくなれる。それに償いなんだから、少しくらい痛いのは我慢しろ」
俺はゆっくりと抽送を始めた。確かにまだ固い、だがそれが俺のものを締め付けてきて、何とも言えない刺激だ。ゆっくりと一度ほとんど抜き出る位まで引くと、また押し込んでいった。
「い、痛いっ! 動かないで」
「動かないでずっと入れっ放しか」
「アアア~~~~」

二回目は少し早く動かした。前よりも馴染んできたようだ。締め付ける力は同じようだが、滑らかに動く。
そんなことを何回か繰り返している内に、抜き差しがた易く出来るようになってきた。括約筋が柔らかく拡がるようになったのだろう。俺の動きに合わせて巻き付くように締め上げてくる。
「アア、アアゥ~~~」
痛いのか、辛いのか、あるいはあらぬ所を貫かれた屈辱のためか、久美は声を出し続けている。まだアナルでの快感を得るはずはないのだが。

今の久美がどう感じているかは関係なく、自分の快感に没頭していた。久美のアナルを開発するのは、最初のつながりだけでは無理である。
「いやぁ~~もうヤメテェェ~~~アアゥゥ~~」
そろそろ終わりにしよう。俺はピッチを上げ始めた。
それにしてもこの締まり具合いは良い、このままこの女を手放してしまうのが惜しくなった。しかし、今回は長野建設の不正に罰を与えるためだ。この女を調教する訳ではない。
正義を守るという本分を全うしなければならない。この女は明日の夜には戻すことにしよう。そう決めると、一気に攻め上げた。

俺の腰の周りが高まってきた。
「素晴らしい尻だ。このまま中に出すぞ!」
「アア、イヤァァーーー」
久美のアナルに収まっているものが一段と熱を帯び、膨らんできたのが自分でも分かる。それは久美にも分かったのだろう、大きな声を上げて顔を背けてしまった。
それと同時に、グググッと自分の躯の中から快感が湧きあがる。俺は肉棒を抜きながら、その快感に身をまかせた。腰からペニスの先までしびれるような快感が走り、その先端から精が迸り出た。
「ウッ!」
「イヤァァぁ~~~~」

全てを放出すると、ゆっくりと抜き出した。その後から白い汚濁が流れ出て滴り落ちた。
しばらく大きく開きっ放しだったアナルが徐々に締まってくる。それと同時にさらに射込まれた俺の精が流れ出してくる。その感じが分かるのか、あるいはあらぬ所を犯されて中に放出されたためか、久美の目から涙が流れ出てきた。
「もう元へは戻れないな。剃られた毛はそのうちに生えるだろうが、懲罰のために躯を汚されて、その上仕置きされた印にリングを付けられてしまったのだから。明日には家へ戻してやるが、その先は自分で考えるんだな」


翌日の午後、結菜を除く俺達男四人は、岩田市長の住むマンションの地下駐車場にワンボックスカーを停めていた。
(この先は、【歪んだ正義=若妻・麗華】へ続きます)




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

「こっちは終わったが、アナルの方はどうだ」
「もういいだろう、最後の空気を送ってからかなり時間が経った」
「じゃあ抜いてみるか」
川端はアナル拡張プラグに送り込んだ空気を抜いた。シューッと音を立てて、プラグは瞬時にしぼみ、その後簡単に抜くことが出来た。
抜き出された痕はポッカリと穴が開きっ放しになっている。

「じゃあ一度バイブで確かめてみよう」
結菜がまたたっぷりとアナルゼリーを塗り込んだ。そして俺が持ってきたバイブにもまぶす。
「ムムゥ~~~」
アナルをまたいじられ始めて、久美の呻きが始まった。
「ちゃんとここが使えるようにしてあげるんだから、少し我慢するのよ」
「ムムゥゥ」
俺はポッカリと開いたままのアナルに、バイブの先端を合わせて、そのまま押し込んでいった。
「ムぅ~~~」
やはり拡張プラグだけでは狭いのだろう、久美の呻きが一段と大きくなった。だがここまでくれば括約筋に損傷を与えることも無い。俺は抜いたり押し込んだりしながら、一寸刻みでバイブを呑み込ませていった。

潤滑ゼリーの働きもあって、動きは滑らかである。しかし、締め付ける力が強いので一気に行くわけにはいかない。それでも、何回も抜き差ししながら送り込むと、やっと根元まで喰い込んでいった。
抜けないように結菜が押えると、俺はバイブの根元の駆動部からコードでつながっているコントローラーのスイッチを入れた。そして振動の目盛を徐々に上げていく。
ブーンという音を発して、バイブがその名の通り久美の尻の穴の中で振動し始めた。

「どんな気分か聞かせて貰おうか」
川端が久美の口をふさいでいた猿轡を外した。
その途端久美は大声を上げた。
「いや~~~~ヤメテェェ~~~」
俺がそんなことで驚くはずもなく、バイブの振動を徐々に強くしていった。
「どうだ、気持ちいいか」
「そんな‥‥‥もう止めて」
俺は振動するバイブを抜き差しし始めた。半分近く抜くと一気に押し込む。もうそれが出来るほど滑らかになっていた。
「アアッ! ダメェ」
久美の顔を見ながらそれを繰り返していく。
眉間に縦じわを寄せ、目をつぶったまま首を左右に振って必死にこらえている。その様子を見ながら、さらに振動を強くしていった。
「ウウ、ウウ~~~~」
歯を食い縛って耐えても、声は途切れることなく漏れてくる。
感じている訳ではないだろう。だが神経叢が密な肛門壁を、細かい振動でなぶられれば、快感ではなくても、かなり刺激はあるはずである。
しばらくバイブに慣らしていたが、頃合いを見てバイブを止めてゆっくりと引き抜いた。引き抜かれた痕には、さらに大きく穴が開いていた。

「時間も限られているので、一気にアナル処女を破ってしまうぞ」
俺は裸になり、もっこ褌も外すと既に硬くなっている肉棒にアナルゼリーをたっぷり塗り付けた。そして、その先端を大股開きで曝しているアナルの穴に合わせて腰を推し進めた。
先端が潜り込む。
「アゥ!」
更にゆっくりと進める。
「なに‥‥‥アア、やめて、痛い!」
「俺の肉棒とお前の尻の穴がつながり始めたのさ」
「そんな、無理、やめてくだ‥‥‥アア、ダメェェ~~~~イタイ~~~」
押し出そうとする肛門括約筋に逆らって、さらに推し進める。この瞬間が一番いい。リーダーの特権である。
入れたり出したりしながら、徐々に推し進める。その間、久美は狂ったように声を上げていたが、半分も入った頃には、まるで呆けたように目をつぶって大人しくなってしまった。

「よし、覚悟が決まったようだな」
「‥‥‥‥‥‥」
俺はそこまで行くと一気に推し進めた。肛門から大腸の穴は行き止まりが無い。最後には男の竿の根元まで呑み込んでしまえる。そこまで押し込むと、さすがの俺も一息ついた。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

BACK  // HOME //  NEXT
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 日々の妄想を形にして(SM小説) all rights reserved.

アダルト動画検索(18禁)

アダルト動画 DUGA

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

全記事(目次)
リンク
メールフォーム

ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華

カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
RSSフィード