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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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俺と麗華がそんな話をしている間に、川端と金山が久美の脚を各々立膝にして縄で括った。そんな恰好にされて、無毛の秘部は益々あからさまになってしまった。その状態で金山が久美を起こす。すかさず川端が脚を大きく開いて、背後の縄につないでしまった。これで久美は立膝で荷物のように括られてしまったことになる。金山が背後から支えていないと、後ろに倒れてしまいそうである。
「これからもよく久美を見ているんだ」
「‥‥‥‥‥‥」
久美は仰向けに倒された。これで、最も隠しておきたい所は、完全に丸見えになってしまった。ディルドウでなぶられたアナルも、今は皺を寄せて閉じてはいるが、麗華はさっきまでどうだったかは知っている。声も無くじっと見つめてしまっていた。

「いいか、尻の穴を広げてどうするのかと思っているようだけど、その目的をこれから実際に見せてやろう」
久美はその姿で何をされるのかは分かっている。
「久美奥様、市長夫人に一日の長のある所を見せてやれ」
揶揄するように俺は言った。
「いやぁ、それだけは‥‥‥」
「経験はあるだろう、どうってことはない。もっとも前は痛いだけだったようだが、上手くすれば気をやることもできるぞ」
「もう許して。麗華さんの見ている所でなんて、耐えられない‥‥‥」
確かに、開脚で達磨返しで縛られているのを、よく知っている同性の麗華に見られるだけでも恥ずかしいだろう。ただ、マゾっ気があればその羞恥で興奮してくるものだが、久美には全くその気はなさそうだ。

例によって、結菜がアナルゼリーを久美の菊座に盛り上げるように塗りつけて、指でアナルをマッサージし始めた。それと同時にもう片方の出で、クリトリスに嵌められたリングをいじって刺激を与える。
「イイイイ~~~」
金山がもっこ褌を外し始めた。
「もう大丈夫よ。この奥さんはすっかりアナルが柔らかくなっているわ。いつでも使えるわね」
「よし、じゃあ」
結菜と金山が位置を代わり、金山は自分の肉棒に手を添えると、久美の秘裂に擦り付けて何度か往復させた。その度にクリトリスのリングが引っ張られる。
「イイ~~~ヒィ~~~」
その刺激に耐えられないのか、久美は盛大に悲鳴を上げ始めた。
さすが金山だ、たちまちの内にその肉棒はギンギンに硬くなった。それをやや上を向いている秘口に合わせる。久美のそこはクリトリスを刺激されたためか、すでにすっかり潤っていた。金山の剛棒をすんなりと呑み込んでしまった。

その様子を、麗華はじっと見ていた。最初磔に縛り上げた時、目をつぶって下を向いていた様子とはかなり変わっている。
もしかしたら、久美が縛られて犯される場面から目が離せなくなっているのか。
時々結菜が握り玉を握って、拡張プラグに空気を送っている。その時だけ、苦痛の声を上げてはいるが。
蜜壺を嬲られて快感が生まれて来たのか、久美の声が変わってきた。
「アア、ア~~~アアゥゥ~~~」
不倫までしている経験豊かな熟女である。金山のテクニックにあえば直ぐに登り詰めてしまいそうだ。

「大分感じてきたようだな」
金山は自分の分身を久美から切り離すと、そのまま菊座の中心に当てた。
「アッ!止めて、奥様にそんなことを‥‥‥」
「おや、若奥様はこれから久美が何をされようとしているのか分かっているらしいな」
「知りません、でもさっきのことで‥‥‥」
「見当がついたというのか」
「‥‥‥‥‥‥」
「じゃあ黙って見ているんだな、いずれお前も同じ運命だ。そのためにいま尻の穴を広げているんだから」
「イヤァァ~~~~」
そこで結菜がグイッと握り玉を潰す
「まあ分かったのなら大人しく見ててもらおうか」

俺は脱ぎ捨てたままになっている金山の褌と縄を持つと麗華の前に行った。
「口を開くんだ」
「‥‥‥」
麗華はしっかりと唇を結んで、首を横に振る。しかしそんなことをしても何も役には立たない。川端がすぐに来て麗華のきゃしゃな顎を片手で握る。その力だけで麗華の口は開いてしまった。そこにすかさず金山の褌を突っ込んだ。
「なにを口に入れられたか分かるか。今久美とつながろうとしている男がしていた褌だ」
「ムム…‥‥‥」
吐き出そうとする麗華の口を割って、縄を噛ませた。それだけでもう口の中のものは出せない。さらにその縄を何回も顔に回して、褌を口に含んだまま麻縄で口を割って猿轡をした。
これでもう、うるさいことも言えない。呻き声は出せるが、おとなしく久美が凌辱されている所を見せつけることが出来る。さらに、男がしていた褌を口に押し込められてしまったことは、お嬢さん育ちだった麗華にとっては、衝撃的な屈辱だろう。




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二人が苦悶している間に、久美が磔にされていた柱の前、少し離した所に防水シートで覆われたマットレスが運ばれていた。さらにマットレスの上にはかまぼこ型をした、やや高い枕のようなものが置かれている。これも防水シートで覆われていた。

「二人共失神してしまったか」
「久美の方は直ぐ戻るでしょう」
「よし、麗華の方を始末しておこう、それから久美だ」
俺達は二人を括っていた縄をほどくと、ゆっくりと双頭ディルドウを抜き出した。
「アアァ~~」
久美が意識を取り戻したのか、抜かれる時に僅かに声を漏らした。麗華の方はまだぐったりと縄にぶら下がったままである。二人共アナルゼリーでヌルヌルになり、まだ締まり切らずポッカリと口を開けたままのアナルを曝していた。
力を合わせて麗華をフックから外すと、マットレスの上に運んだ。そして、腹部をかまぼこ型の台に乗せるとうつ伏せにした。麗華は後ろ手に縛られたまま腰の部分を高くしてぐったりと横たわった。

アナルも秘裂も剥き出しである。アナルは既に菊の花のように皺を寄せてすぼんでいた。結菜が手袋をはめた指を挿し込む。三本の指が楽に入っていった。
「ずいぶんと柔らかくなったわ。あと一息ね」
「じゃぁ拡張バルーンで拡げていくか」
結菜は金山から円筒形のバルーンを受け取ると、アナルゼリーをたっぷりと塗るり、麗華の菊座に挿入していった。指を三本も呑み込めるようになった肛門は、楽にバルーンを含んでいった。
バルーンにはチューブと握り玉が付いていて、握り玉を押しつぶすことで空気を送り込む。その空気がバルーンを太くし、肛門を拡張していく。特に空気を入れると先端が先に膨らみバルーンが抜けなくなる。
「うまい具合に久美を磔にした柱がそのままだ。そこに磔にして拡張を続けるか」
「そうですね、戻す前に久美の尻をもう一度掘ってやることにしましょう。それを見せながらの拡張もいいかもしれませんね」
「麗華にもなんで浣腸をされて、肛門を広げられたか分かるだろう」

いつの間にか若い福田は部屋から出て行ってしまった。俺を含めて残った男三人で一旦麗華の後手をほどくと、磔柱に背をつけて立たせた。その頃には薄らと意識が戻ったようで、多少脚にも力が入ってきた。だが、自分がどうされようとしているかは分かっていない。
川端と金山が麗華の両腕を横棒に沿わしてしっかりと縛り付けていた。その間に拡張バルーンが抜けないように握り玉を手でつぶすと、ゆっくりと空気を送り込んだ。久美との双頭ディルドウでかなり拡張はされてはいたが、まだまだ固い。少し押し広げる位まで、ゆっくりと空気を送り込んだ。これで拡張プラグは抜けなくなった。

「アアゥ~~~」
アナルを押し広げる痛みで麗華の意識は戻ったようだがすでに遅く、両腕は大きく左右に開いて横棒に厳重に縛りつけられていた。さらに胸にも縄が回され、ずり下がらないように上に引かれる。胸の双丘の下も腰も柱にがっしりと縛り付けられて、上半身は身動きできなくなっていた。
足は床に楽に着いている。敢て下半身は縛らないでおいた。
「麗華さんはすっかり準備が出来たようね。みんなの前で素っ裸の躰を開いて磔になっているわ」
男たちの作業を眺めていた結菜が、磔にされた麗華のそばに行って声を掛けた。
「いやぁ、もう許してぇ‥‥‥恥ずかしい」
麗華は自由になる両脚をよじり合わせるようにして、必死に秘部を隠している。
「そんな恰好をしていても、ほらお尻からは尻尾をはやしているわよ」
結菜が握り玉をひと押しした。
「痛いぃ~~~」

悲鳴を上げる麗華を結菜に任せて、俺達は久美を吊りから降ろした。麗華が磔にされている間、久美は縄にぶら下がるようにじっとしていた。抗ってもしょうがないことを悟ったようだったが、そうされていることを悦んでいるふうでは無かった。俺の見た所では、マゾ性はほとんどないようだ。そろそろ、解放するよりしょうがないだろう。
かまぼこ型の台をどけたマットの上に、後手縛りはそのままで、下半身を麗華の方に向けて仰向けに横たえた。
「よく久美の躰を見るんだ」
そう言われても麗華は目をつぶって下を向いている。両腕を開いて磔にされて、裸体を曝されているのが恥ずかしいのだろう。
「言われたことが分からないのか」
俺はバラ鞭を持ってくると、バシリと下腹部を打った。
「アアッ!」
鞭の痛みが利いたのか、麗華は目を開けて上から仰向けになっている久美を見下ろした。ここに連れ込まれた時に磔にされていた久美を見てはいるが、改めてマットの上でやや足を開いて仰向けになっている全裸体を見させるのも、これからの麗華の調教に役に立つ。
「下の毛が全く無くなって、子供のようになっているだろう。それにクリトリスにもリングをピアスのようにはめられている。いずれお前も同じような躰にしてやるから、良く見ておくんだ」
「イヤァァ~~~助けて下さい」




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「久美、電マを動かすぞ」
「止めてぇ、お願いです」
俺の言葉とその結果どうなるかを久美は分かっている。必死になって哀願した。しかし、それを無視して、俺は電マのスイッチを入れた。電マの頭部の振動がアタッチメントを通して、アナルディルドウに伝わり、それを振動させる。
「アアゥ~~~」
「いやぁ~~~~気持ち悪い」
二人が派手な悲鳴を上げるが、着実にアナルディルドウは振動している。
その振動は、久美に対しては快感を送り込み、麗華に対してはアナル拡張を強いている。

「アア、ダメェェ~~~」
「なんだもう感じているのか」
「違うの、イヤァァ~~~錘を外してぇぇ」
「そうかそっちの方が先に感じてしまっているのか。なるほど電マの振動で錘も振動してしまっている」
俺にとっても予想外だったが。久美の肉芽に吊るした錘も、どう伝わって来たか分からないが、細かく震えていて、それが段々大きく揺れ始めてきた。電マの振動に丁度共振しているのだろう。
一番敏感な所である。長いこと錘をぶら下げられて痺れているだろうが、改めて電マの振動を受ければ、たまらないだろう。表面を刺激するだけでなく、肉芽全体を震わせて、躰の奥に伸びている部分までいたぶられているはずだ。

「痛い~~~~」
久美は自分のことだけを耐えるのに精いっぱいで、もう麗華とつながっていることは忘れてしまっているようだ。
肉芽とアナルから躯に送り込まれる快感に、無益な抵抗をするのに必死になっている。
麗華と一つに括られていても、必死に腰を動かす。それが一つずつ麗華のディルドウを押し込み、徐々に奥に押し込んでいく。奥にいけばいくほどディルドウは太くなり、アナルは否応なしに拡がっていく。

「イヤァァ~~~助けて~~~痛いぃぃ~~~」
麗華にとっては快感どころか、麻酔の効果上回る痛みに苛まれてしまっているようだ。
柱などに厳重に括り付けられている訳ではない。チェンブロックに縄で吊られているだけである。二人を背中合わせに縛り上げていても、動こうと思えばかなり自由に動ける。

久美は躯の中に広がる燃えるような快感に耐え切れなくなって、躰をくねらせるように動かし始めていた。とは言っても、腰と太腿で二人はしっかりつながれている。さらにアナルに双頭のバイブをはめ込まれて、ここも一つにつながっている。久美の動きはそのまま麗華に伝わり、麗華の躯の中に突き刺さっている拡張用のバイブを、奥へ押し込んでしまっている。

「久美さん‥‥‥やめてぇぇ、ダメェ~~~痛いぃぃ~~」
「麗華さんごめんなさい」
「ヒィィ~~お尻が裂けちゃうう」
「でも‥‥‥アア~~~~~気持ちいい‥‥‥逝きそう、イヤァァ~~~麗華さんとつながったままお尻でいっちゃうなんて‥‥‥‥‥‥」

麗華の拡張用ディルドウは、もうほとんど根元まで入ってしまっていた。とは言ってもまだまだ細い。それで肛門括約筋が切れるようなことはないが、初めての経験では、かなり痛いはずだ。
一方の久美はすでにアナルコイタスの経験を持っている。アナルでアクメに達したこともある。それに今のような異常な状態で、双頭のディルドウで責められ、麗華の肌が自分の肌に密着した状態では、倒錯した感覚がいやが上にも増すだろう。
自分が責められながら、麗華を責めている。久美にとっては初めての経験だった。

「いやぁ~~~イクゥゥ~~~~」
久美はぐっと麗華に自分の躰を押し付けると、そのままのけ反ってしまった。
「ギャア~~~~」
一段とディルドウを押し込められて、麗華はそのたおやかな外観に似合わない獣の鳴き声のような悲鳴を上げると、全身から力が抜けて気を失ってしまった。
久美も大きく躰を震わせ崩壊を曝してしまった。そして、ひとしきり体が痙攣すると脚ががっくりと折れて縄に吊り下がってしまった。




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