FC2ブログ
DUGA

温泉女将奴隷化調教(第15回・初めての契り1)

「奴隷の形だけはできたな。じゃあ命名して終わろう。今まで名前の頭文字を使っていたが、女将は”O”になってしまう。これは有名な小説の主人公で紛らわしい。そこで花乃郷の花で、Fにしたいが、能代さんどうですか」
「奴隷Fか、いいんじゃないですか」
「よし決まった。これからは女将ではなく、Fがお前の奴隷名だ。家元がKなのと同じだ。これから部屋へ連れてってやる」
首に巻き付けられた縄の縄尻をフックから外すと、松下はそれを引くように元の調教部屋へ戻った。そしてその部屋の一番奥にある鉄格子で仕切った場所に連れてきた。

「ここが調教を受けている間のFの部屋だ」
部屋といっても幅の広い、防水シートで覆ったベッドと枕があるだけだった。そのベッドも四隅から手枷の付いた鎖が伸びていた。
若い三人の男達が呆然としている桜香(F)を、抱え上げるようにベッドにうつぶせに横たえる。首の縄と後ろ手の縄をほどき、今度は仰向けにして、四隅から伸びている鎖の先端についている手枷を、手首と足首に巻き付けて固定した。
その手慣れた動きで、桜香は手足をばたつかせる余裕もなかった。
鎖には余裕がるが、次々と起こる事態に打ちひしがれて、呆然としてしまって、Fは抵抗も出来なかった。

口に巻き付けられたパンストをほどくと、口の中からショーツを引っ張り出した。もともとFの尿でぐしょ濡れだったが、口の中にわき出した唾液も吸って、まるで襤褸くずだった。
「フー」
それでも口が解放されたのでFは大きな息をついた。
「ここは外には全く声は漏れないので、いくら叫んでもいいのよ」
結菜も口を挟んだ。

男の一人が、ベッドの足元の枠の下についているハンドルを回し始めた。すると徐々に鎖が引き込まれていく。
両手首と両脚が同時に引っ張られる。
「いやぁ、やめてください」
「奴隷は我儘を言えないんだ。黙ってされるままになっていろ」
どんどん鎖が引き込まれて、Fの四肢はピンと引っ張られて、ベッドの上にX型に磔けられてしまった。
「しばらくここで休んでいろ。その内に夕飯を持ってきてやる」

能代も含めて全員が出ていった。鉄格子のこちら側も天井から灯りが降り注いでいる。恥毛を完全に剃り落とされて、白々としてしまった下腹部も含めて、Fのあられもない姿が、隠すことなく、その明るい光の中にさらされてしまっていた。
今は誰も見ていないが、大きく開かれた裸の自分を想像するだけで、Fは恥ずかしさに身の縮む思いだった。しかし、どうしようもない。
奴隷になる調教‥‥‥しかし今考えてもどうしようもない。Kの様子など、とりとめもない思いが頭をよぎるが、疲れからか、Fはとろとろと、まどろんでしまっていた

どの位経ったのか分からないが、耳元で名前を呼ばれて、Fは目を覚ました。能代がFの顔を覗き込んでいた。
「俺はこれで帰るので顔を見に来た」
「能代様‥‥‥」
能代はX字型に開かれたFの躰を見て、このまま去るのが忍びなくなった。
「桜香‥‥‥まだ俺にとってはFじゃなくて桜香だ。綺麗だよ、素晴らしい」
そう耳元で呟くと、能代は片側に放り出されていた枕を、桜香の腰の下に差し込んだ。彼女の腰が持ち上がり、大きく開かれた秘裂が、さらに剥きだされてしまった。
「ああ、だめ、恥ずかしい‥‥‥」
その姿に感極まったように、能代はそっと桜香の唇に自分の唇を重ねていた。ちょっと驚いたが、桜香もそれに応えて舌を絡めてきた。

能代は桜香の躰に自分の躰を沿わせると、その頭を抱いてさらに深く舌を送り込んだ。弾みとは言え、能代は初めて桜香に体を接して、深い陶酔に酔っていた。

長い口づけだったが、能代はそれをとくと、自分の着ているものを全て脱ぎ去った。そして、改めて桜香に寄り添った。
「桜香、ずっと好きだった、そして今はもっと好きだ」
「なんで今になって」
「俺にはこういう性癖がある。女を虐めないと感じないんだ。それでいままで言い出せずにいた。それに妻もいる」
「でも、もっと早く言って下さっていたら‥‥‥あぅ、むぅぅ」
桜香は言葉の途中で口を奪われてしまった。また深い濃密な口づけ。

口を合わせながら、能代の右手が桜香の下腹部を撫でる。柔らかく完全に無毛になったそこを、優しく愛撫する。
やがて唇が乳首に移った。
「ああぅ~~」
胸から体に流れ込む快感に、桜香は思わず声を出していた。
手が下腹部から秘裂に下がっていく。それにつれて、能代の唇もだんだん下へ動いていった。
「アアン、アアゥゥ~~」
甘い艶めかしい声が漏れて、もう途切れなくなってしまっていた。

桜香はX型に固定されて動けない。もどかしさを感じてはいたが、その躰を優しく撫でていく能代の指に身を任せて、悦びに浸ってしまっていた。
いつの間にか、能代の口が桜香の股間にあった。舌が秘裂をまさぐる。
「ああぅ~~」
自分でも気づかない内に、桜香は声を上げていた。

能代の指が三角形の鞘を剥き、一番敏感な珠を剥き出しにした。そしてそれに柔らかく舌を這わせた。
「ヒィィ~~~~、だめぇ~~~ああ、あぅぅ~~~」
突然の鋭い刺激に桜香はがくんと躰を突っ張らせて、悲鳴を上げた。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。

テーマ : SM
ジャンル : アダルト

温泉女将奴隷化調教(第14回・剃毛3)

「ねえ先生、女将も剃るんでしょう」
「もちろんだ、それが奴隷の印だからな。いずれは永久脱毛するけど、調教の間は剃り落としておく」
「じゃあ丁度いいんじゃない。大きく開いているし、濡れてもいるし。最初に綺麗にしておけば、女将も自分が奴隷だと覚悟できて、素直に調教を受けるわよ」
「そうだな、能代さんどうします」
「先生にお任せしますよ」
「よし、じゃあ結菜、お前の出番だ」
結菜は棚からシェービングフォームと和剃刀を持ってきた。

脚を上げて、大きく開いている桜香の股間に陣取ると、結菜は鉗子を外して、そこを飾っている桜香の豊かな草叢に、シェービングフォームを吹き付けた。たちまちそこは盛り上がった白い泡に覆われてしまう。
結菜は桜香の頭の所へ移動した。そして桜香の目の前に剃刀を突き出した。
「これから、これで下の毛をきれいに剃るのよ。この間Kと会って、Kがツルツルだったのを見ているでしょう。奴隷の印として全員永久脱毛して綺麗にしているの。女将はこれから調教を受けて奴隷になるんだから、今のところは剃っておくだけ。奴隷として合格したら、松下総合病院で永久脱毛するけど。不合格でも剃っただけなら、また生えてくるから安心していいわよ。ともかく、今は大人しくしているのよ」
和剃刀の鋭い刃先を見せられて、桜香は固まってしまった。その様子を確認すると結菜はまた股間に戻った。毛に丁寧にフォームをまぶして、丘の皮膚を指先で引き、毛を立てるとそこの肌に剃刀を走らせた。
「うう‥‥‥」
僅かに桜香から呻き声が漏れたが、躰は固まったまま動かなかった。

剃刀が削いだ跡はフォームがぬぐわれて、綺麗に漆黒の茂みが刈り取られ、青白い肌が剥き出しになっていた。
「いつもながら、結菜さんの剃刀さばきは見事だな」
「病院で手術前の剃毛をかなりやってきたからな」
若い男が感心したのに対して、松下がつまらなそうに答えていた。
その間にも結菜の剃刀は止まることなく、さっさと動いていく。たちまちの内に、桜香のもっこりと盛り上がっている恥丘はすっかり肌が剥き出しになってしまった。
結菜は剃りあがった所を指の腹で撫でて、剃り具合を確かめた。
「大丈夫、毛根も見えないわよ」
そう言うように、剥き出しにされた肌は、完全にツルツルだった。その指の動きに、もう桜香はうめき声も上げず、じっと目をつぶったまま耐えていた。

「難しい所を剃っていくわよ。動いたら大事な所が切れてしまって使い物にならなくなるからね」
結菜は土手肉に指先でフォームをまぶすと、そこに生えている陰毛をまずきれいに剃り落とした。それから片手で肉襞を摘まむと、その根元にパラパラと生えている毛にも剃刀を当てた。
「あら、ここを剃られているだけで感じちゃったの。何かじくじくと出てきちゃっているわよ」
「ウウウ~~~」
意識的にか、結菜の手が桜香の微妙な所に当たるため、さっきの水流で刺激されて敏感になってしまった桜香の躯が反応してしまい、潤んでしまったようである。しかし、結菜は今までの経験で十分承知している。一寸からかってみただけだが、桜香にとっては初めて受ける辱めだった。しかし、今の彼女ができることは、ただ呻くだけだった。

「すっかりきれいになったわよ。あとは‥‥‥あら、やっぱりお尻の穴の周りにも生やしているのね」
アナルの周りにパラパラと生えている毛にも、フォームをまぶすと素早く剃る。そして結菜は腰を上げた。
「女将さん、終わったわよ。もう一度シャワーで洗ったら完全に終わり」
結菜はそう言いながらシャワーの支度をして、温水を噴射させた。シャワーにしては少し鋭い水流に調整したノズルを、桜香の股間に向けて、剃りあげた肌に残ったシェービングフォームや毛の切れくずなどを洗い流した。

「よし、じゃあ今日はここまでにしよう。女将も初めてで疲れただろう。台から降ろしてやってくれ」
若い男たちがベルトを外すと、抱き上げるようにして桜香を床に立たせた。すかさず川端が桜香の両手首を背後で縛り、その縄尻を首に回して数回緩く巻き縄止めをした。今回はただそれだけだった。しかし、それだけでも桜香の自由は奪われる。
「鏡の前に連れてって、猿轡も取ってやれ」
この部屋は壁の一部が大きな鏡になっている。男達に押されるようにして、その前に桜香は立たされた。そこの天井からは、フックの付いた鎖が下がっている。川端は首に巻いた縄尻を、そのフックに掛けた。
若い男がパンストとショーツの猿轡を外した。桜香は大きく息をしたが、それは解放されたことを意味してはいない。

大きな鏡の前に立たされて、桜香は目の前に全裸の自分を発見した。一目見たとたん、彼女は悲鳴をあげた。
「いやぁぁ~~~」
身を屈めようとしたが、首に巻かれた縄がそれを許さなかった。
由緒ある老舗旅館の女将にふさわしい貫禄とあでやかさを持った躰が、一糸まとわぬ裸でそこに立っている。
歳相応の柔らかな曲線を持つ白い肌と、歳を感じさせないバランスのとれた容姿だが、さすがに下腹部の脂は隠しようがない。しかし、それすら熟して触れなば落ちんという言葉がぴったりの妖しい魅力を醸し出している。
だが、それとはアンバランスに、下腹部にあった成熟した女の印が全く消えている。そのアンバランスさが作り出す危うさが、ここの男達だけでなく、ファンドのメンバーには価値あるものなのだが、桜香はただ恥ずかしいだけであった。さらに桜香を辱めたのは、ふっくらとした下腹部から深い切込みが股の間に隠れて行っているのが、はっきりと見えてしまっていることだった。
先日同じ状況の香澄を見た桜香だったが、十歳近い年の差は如何ともしがたく、桜香のそこはより隠微で淫らだった。
「この歳になって‥‥‥ああ情けない‥‥‥」
桜香は奴隷としての第一歩を歩み始めてしまった。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。

テーマ : SM
ジャンル : アダルト

温泉女将奴隷化調教(第13回・剃毛2)

「じゃあ目隠しを取ってやるか」
松下は自分で桜香の目を覆っていた鞣革のアイマスクを外した。長い間目を圧迫されて暗闇に置かれていた桜香は、直ぐには辺りの様子は分からなかったが、目が慣れるに従って、辺りの異様な状況が分かってきた。最初のあの蔵のような所とは全く雰囲気が違う。その上一糸まとわぬ裸であられもない姿で何かに縛り付けられていた。
「ヒィ~~~」
思わず悲鳴がほとばしってしまった。

「どうした、怖いか」
「いやぁーーー許して‥‥‥恥ずかしい‥‥‥」
「しょうがないだろう、これから調教されるんだから」
「能代さん、何とかしてください」
躰は動かなかったが、何とか動く顔を巡らして能代の姿を探し当てると、すがりつくように声を掛けた。
「松下先生にお任せするんだ」
能代の返事も冷たいものだった。

「ギャーギャーうるさいから口をふさぐか」
若い男の一人が、桜香から剥ぎ取ったショーツを取り上げる。川端がパンストを拾い上げた。
ショーツを裏返しにして丸めると、桜香の頭の所へ寄った。
「口を開けるんだ」
猿轡‥‥‥口の中に入れられる‥‥‥蔵の中で華澄が噛まされていたのを思い出し、桜香は固く口を閉じた。
「小便まみれのショーツは、自分のものでも嫌か。でもそんなことしてても無駄だ」
男は桜香の鼻を摘まむ。息が出来ない。
桜香はじっと我慢をしていたが、そう長くは続くものではなかった。直ぐに苦しくなって息を吸うために口を僅かに開いてしまった。それを待っていた男は、無理矢理にショーツを押し込んできた。
「グムグムム‥‥‥」
男の強い力にはかなわない。桜香はショーツを口いっぱいに含まされてしまった。
「ウッ!」
思わず噛みしめてしまうと、ぐっしょりと吸い込まれている自分の小水がにじみ出て、喉に流れ込む。
さらにその上から、やはり桜香の尿でぐしょ濡れになったパンストのパンティ部を丸めると、川端が押し込んだ。ショーツだけでもかなりの量だったが、もう口の中は完全に隙間が無くなってしまった。
川端はさらにレッグ部を左右に分けると、桜香の頭を持ち上げてぐるぐる巻きにしてしまった。
伸縮性があるので、最後に頭の後ろで両方のレッグ部を結ぶと、しっかりとした猿轡になった。

「ムウムム~~~」
もう桜香は言葉を発することが出来なくなってしまった。
斜めの台の上に、両腕を万歳の形に、両脚は大きく開いて持ち上げられ、さらに体も台にしっかりと括りつけられて、全く身動きも出来なかった。
「結菜、洗ってやれ」
結菜は自分のパンツの裾を捲り上げると、壁にかかっているホースを外し、水温の調節をすると水栓を捻った。
男達は水がかからないように、壁際に退いて眺めていた。
ホースの先に付いているノズルの引き金を引くと、ノズルの先から勢い良くシャワーが出た。
「びしょびしょになって、毛が張り付いているじゃない。随分と漏らしたのね」
「うう‥‥‥」
恥ずかしいことを言われて桜香は呻いたが、何の役にも立たない。汚れた股間に、勢い良く噴き出すシャワーが浴びせられた。

「うう~~~」
敏感な所に強い水流を当てられて、桜香は眉間に縦皺を寄せて、目をつぶってこらえた。幸い冷水ではなく、温度は低いが温水だった。
結菜は楽しそうに狙い定めて、シャワーを当てていく。しかし、ある程度秘裂を嬲ると、大きく開いた内股に当てた。そこも水流の刺激で感じてしまう。
何回もこんな責めを経験している結菜は、ゆっくりとポイントを狙ってシャワーを浴びせていった。とはいっても、目的は洗浄なので、やがて躰中にシャワーを浴びせかけていった。
「さあ、綺麗になったわ。でも一番汚してしまったところはまだね」
そう言いながら結菜はノズルを調節して、細い鋭い水流にした。
それを見て松下が自分もズボンの裾をまくると、鉗子を二本持ってきた。そして鉗子で桜香の秘唇を挟むと、左右に大きく開いた。
「ううぅ~~~」
サーモンピンクに光る粘膜が剥き出しにされてしまった。そこを狙って結菜が細くした水流を当てた。
「グゥッ!」
何とも言えないうめき声と共に、桜香の躰がギクンと動いた。台にベルトでしっかりと括り付けられていても、余りの強い刺激に桜香の躰は自然に反応してしまった。一度強い刺激を見舞うと、結菜はノズルの強さを弱くして、指先で丹念に秘裂の粘膜を洗う。それは温水を注ぎながら桜香を慰みものにしているのと同じだった。

「ウウ~~~うう、うう‥‥‥」
結菜の指の動きで、桜香は躯の中が濡れてきてしまった。
<そんなぁぁ~~~いやぁぁ~~~>
口に含まされた物を噛みしめ、眉間に縦皺を刻み、頭をゆらゆらと揺する。
「あら、女将は洗ってもらいながら、汚しているじゃないの。これじゃいつまでたっても綺麗にならないわよ」
結菜に茶化されても、桜香にはどうしようもなかった。
<もうやめてぇ~~~~>
桜香は必死に願っていたが、猿轡にさえぎられて、ただ呻き声になるだけだった。
結菜は桜香を散々さいなんで、やっと水流を止めた。その頃には、桜香は精も根も尽き果てたように、ぐったりしてしまっていた。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。

テーマ : SM
ジャンル : アダルト

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター
全記事(目次)

全ての記事を表示する

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
カレンダー
04 | 2019/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
リンク
メールフォーム
ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ
バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華
12. 歪んだ正義=家元・香澄
13. 女秘書淫虐拷問(中断)
14. 温泉女将奴隷化調教
カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード