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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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テーマ:SM - ジャンル:アダルト

麗華にとっては、アクメに達したのは多分初めての経験であろう。多くの女が本当の性の悦びを知らないと聞く。ただ少し気持ちが良くなったことと、心を許した男と躰をつないだ満足感だけである。ここでは、その満足感に代りに、うまくいくと被虐によって悦びが高められるが、それは女によって大きく違う。麗華がどうだか今は分からないが、久美は残念ながらマゾ的な性癖は薄かった。

ぐったりして余韻に浸っている麗華の様子を俺達はしばらく見下ろしていた。

「どうしましょうか、このまま地下に連れて行きますか」
「そうだな、こんな格好をしているんだ。ここで止めを刺して、諦めさせてから連れて行くか」
俺は着ているものを脱ぎだした。外へ行ったのでポロシャツにジーンズを穿いている。しかしそれを脱ぐともっこ褌ひとつだった。それも取り去り肉棒を剥き出しにした。その格好で麗華の顔の所へ行くと、軽く頬を叩いた。
「いつまでも寝てるんじゃないぞ」
麗華がゆっくりと意識を取り戻した。
「ヒィーーー!」
最初に目に入った俺の肉棒を見て悲鳴を上げた。すでに麗華をいたぶったため、その興奮で痛いほどバンバンになっていた。
「これをお前に突き刺して、引導を渡してやる。電マより気持ちよく天国に行けるぞ」
すでに結婚生活も四年の経験がある。反り返るほど力のみなぎった肉棒を見れば、言われたことは分かるだろう。
「だめぇ~~~お願いです、許して下さい」
「そんなことを言っても、両脚をどうぞとばかりに開いて、割れ目を見せているんだ。その上、さっきは電マで逝ってしまい、小便まで噴き上げてしまったじゃないか。いまさら遅いんだ」
「本当に許してください。夫に話してあなたの気の済むようにしますから」
「ほう、こんな格好をして、電マでアクメに達してしまったことを市長に話すのか」
「‥‥‥‥‥‥アア~~~」
どうしようもない事を悟ったのか、麗華は目を閉じて横を向いてしまった。

俺は麗華の股間に割り入ると、息子の先端を秘裂に擦り付けた。一度絶頂に達している麗華のそこはまだ潤いに満ちていた。数回往復させると、開いたままの秘唇の奥の口に差し込んだ。麗華の肉壺は、それをぬるりと呑み込んでいく。
「アア~~~~~あなた~ごめんなさい‥‥‥」
悲痛な溜息のような声が、麗華の口から洩れた。多分今まで夫以外を迎えたことの無い肉筒だろう。電マを押し込まれて弄られたが、他の生身の男を呑んだのは初めてだと、俺は踏んでいた。そこが久美とは大違いである。

女の肉筒の伸縮性は凄い。さっきは小振りとはいえ電マを呑み込めたが、今押し入ってみると俺の分身を気持ち良く締め付けて、押し出そうとするかのようだ。
ゆっくりと、奥まで差し込んで子宮口を突き上げた。
「アゥッ!」
麗華が小さく呻くのを聞き、ゆっくりと動き始めた。既に一度蜜を吐き出しているので、滑らかだし、肉筒の粘膜はまるで巻き付いてくるかのような狭さだ。
その気持ち良さに俺は思わず自分の役目を忘れそうになった。自分が逝ってしまってはしょうがない。この女に逝くことを覚えさせてなければならない。

「どうだ、感じるか。電マなんかより生の方がよっぽどいいだろう」
「イヤア~、もうやめて」
俺は自分の持つテクニックを駆使して麗華を攻め上げた。電マの頭を咥えて逝ってしまったのだから、この筒には感じるスポットがあるのは確実である。それを探り出して攻め上げるのだ。
腰を回し、浅く深く突きあげている内に麗華の躯がびくりとした所があった。
「アゥッ」
俺はそこと徹底的に攻めていった。それと同時に手の空いた者たちが、電マで胸をいたぶっている。麗華はどうしようもなく昂ってしまっているはずだ。その証拠に息が荒くなり、今までしっかりと結んでいた口が開いてしまった。
「ハァ~~はぁ~‥‥‥アアアゥ」
よし燃え上がり始めたぞ。麗華の中では快感の塊が膨れ上がり、どうしようもないはずである。
息が荒くなり一度は開いた口だが、また必死に歯を食い縛り、その愉悦に極致を耐えようとしている。

「ウウウ‥‥‥アア~~~~、やめてぇ~~~~」
抽送をのピッチも強さも上げて、一気に登らせていく。
「アア、アアアゥ~~~」
既にもう声が止まらなくなった。首を振ってその高まりに耐えようとするが、一度快楽のスポットをつかまれると、躯の中に膨らんだ快感の塊に火が点き、どんどんと燃え上がってしまう。
「ウッ、アア~~ヒィィ~~~~」
息をするのが間に合わなくなったのか、掠れた音が喉から漏れ出てきた。
すでに麗華の躯は汗びっしょりだ。
俺は麗華の腰に手を入れると、背後から抱きしめて奥深くまで突き上げていった。

「イ~~~イヒィィ~~~」
抱き締めた躯が、震え始めた。
「逝く時は言いうんだぞ、一緒に出してやるから」
「ヒィ~~~アアア、だめ~~中は許して‥‥‥」
「溺れたいんだろう、直接受けなきゃ意味ない」
「いや、中は‥‥‥アアア、ダメ‥‥‥ヒィィ~~~~イクゥゥ~~~」
抱き締めた躯がそっくり返り、肉筒が一段と締まって、俺のものに絡みつく。俺もそれに合わせて、耐えていたものを解き放った。
腰から快感が押し寄せて、肉棒の先端から俺の精が麗華の中に迸った。
「イヤァ~~~、ヒィィ~~~~」
中は嫌だと言いながら、麗華はどっと淫液を吐き出し、がっしりと俺のものを食い締めて、俺の放出した白い汚濁を躯に収めていった。

俺はしばらく麗華の中に留まって、何回も放出を繰り返しながら、体の反応が静まるのを待った。それからゆっくりと引き抜いていった。俺の先端は、麗華の吐き出した淫液にまみれて、彼女の肉の口から離れるときは、未練がましく糸を引いていた。
「どうだ、男とつながって、躯の中で感じたことはあったのか。男と言っても市長だけだろうから、これが初めての経験だろう。本当の男の味をたっぷり味わっただろう。こんなことを何回も経験すると、そのうちに縛られて犯して欲しくてたまらなくなるぞ」
それを聞きながら、麗華は呆けたような目で上を眺めていた。躰から完全に力が抜けていた。




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「アア~~ン、ダメ、止めて下さい。お願い~~~~~」
「これからだんだん良くなるんだ、じっくり味わうんだな」
二つの電マに、さらに金山も両手に小振りの電マを持つと、上を向いて完全に尖ってしまった胸の頂に柔らかく当てた。
「イヤァァ~~~~~もう許して、ダメェ~~」
「ほら大サービスだ」
「変になっちゃう、アア、アアア~~~~」
事実股の間に張り付いた白いショーツには、大きな染みが露わになってきて、黒い翳りが浮かんできていた。

「遠慮せずに気持ちを開放するんだ、黒いものも見えてきてしまっているぞ」
「アア~~ン、アアゥゥ~~~~」
すでに麗華は言葉にならない声を発していた。大の字に引かれて、全く抵抗できずに開かれた躰では、どうしようもない。電マが送り込んでくる快感に崩れる寸前のようだ。
俺達はここを先途とばかりに技巧を凝らして攻め立てた。
「アア、アアアゥ‥‥‥」
声になならない、ただ呻くだけである。それも、もう途切れることが無くなってしまっていた。
「どうだ気持ちいいだろう」
「こんなことを市長にやって貰ったことはあるのか」
「アア、ダメェ~~~~」
俺達が分かり切っていることでからかいながら責め上げても、麗華の口からは呻き声と喘ぎ声が漏れるだけになってしまった。

すでに高級なショーツは染みだけでなく、すっかり濡れてしまっている。やはり、若いとはいえ人妻だ、それなりに躯は開発されている。
俺達はお互いに頷きあうと、最後の責めにかかった。
「あああぅぅ~~~ダメェ~~~止めて、変な感じ、ダメ、おかしくなっちゃうぅ」
「これが逝くってんだ、女にとって最高の状態だ」
「いやぁ、そんなのはいやぁ」
「そうか、嫌なのか」
俺達は電マを一斉に引いた。一瞬にして、麗華への攻撃が止まる。彼女は殆ど絶頂に近づきながら、完全に肩透かしをくらわされてしまった。

慣れている女なら、逆に焦らされて、せがむ所だ。しかし、麗華はこれで許されたと思ったのか、ホッとした表情になって、荒い息をついていた。
「止めてやったんだ。でも穿いている物もぐっしょりだぞ。これだけ残していてもしょうがないだろう」
福田が裁ち鋏の刃先を麗華の肌に当てた。
「いやぁ、もう辱めるのは止めて下さい」
「と言ったって、大きく躰を開きっ放しだ。やっぱり全部見せて貰わなくてはな」
福田はショーツの脇に鋏を喰い込ませると、シャキッとあっさり切り裂いてしまった。
「アア…‥‥‥」
諦めなのか、哀れな声が漏れる。鋏は直ぐに反対側も切り裂きショーツは形を失って躰から引き離された。引き剥がされた布片は、すっかり濡れそぼっている。

「こんなに濡らしてしまって恥ずかしくないのか」
福田は切り裂いたショーツを広げると、麗華の顔の上に拡げた。
「いやぁ~~~~」
麗華は頭を振って、顔の上に拡げられたショーツの布片を払い落とした。しかし、自分の汚したものを顔に被せられたということは、かなり恥ずかしい事だっただろう。
麗華の下腹部は、久美の様には剛毛は茂ってはいず、まだ若草のような陰りが、ボーっと煙っているような感じである。しかし、それでも成熟した女の印としては十分だ。
ショーツの上から散々電マでなぶられた秘唇は開いてしまって、秘裂の朱い粘膜を見せてしまっていた。敏感な珠も、それと分かるほどに膨らんでいた。
「ほらすっかり剥き出しだ、ショーツの上からじゃ物足らなかったろう、存分に可愛がってやるぞ」
俺達は各々が電池式の小振りの電マを持つと、麗華の性感帯のいたる所に、丁度良い振動を送り込んだ。

「もういやぁ~~~~」
やっと解放されたのかと思った所で、更なる攻撃である。それも敏感な粘膜を直接刺激される。下地が出来ているので、麗華はたちまちの内に燃え上がってきた。
「ああぅ~~~いやぁぁ~~変な気持ち‥‥‥ヤメテェェ~~~」
福田が操る電マのヘッドは直接肉壺の口を狙っていた。既にそこはヌルヌルに光り、入り口が緩んでいる。その口にピタリと当てると振動を強くした。その振動で、益々緩んでくる。
「アアォゥ~~」
麗華はどうしてよいのか分からないのだろう。動かせる範囲で腰を揉んでいる。

攻撃されているのはそこだけではない。二つの電マに、勃起してしまったクリトリスが挟まれて揉まれている。
「アアッ!」
福田の電マが、肉の口に差し込まれてしまった。さらに奥に押し込まれていく。小振りなので、男の経験があれば受け入れるのは可能ではあるが、やはりかなりきついはずである。
「助けてぇぇ~~~」
麗華の口から、また鋭い悲鳴が漏れる。しかし福田は容赦しなかった。じわじわと押し進めると、やがてポコンと電マの頭が麗華の躯に呑み込まれてしまった。

「ギャァァ~~~~」
躯の中に入っても電マは止まることはない。ますます激しく中から刺激する。俺はそれを見ながら秘唇を大きく開くと、尿道口を刺激し始めた。
「アアゥ~~ああ、アアア~~~~」
麗華の声は途切れることが無くなった。
「イヤァ~~~死んじゃうゥゥ~~~」
突然叫ぶと、躯中に悪寒が走ったように震えが起こってきた。そして突然、縛られた四肢を力いっぱい引っ張るように、躯を反らせてオルガスムスを曝してしまった。それと同時に俺が嬲っていた尿道口から、激しく小便を噴き上げた。
痙攣が、噴水を噴き上げながらしばらく続くと、その後は急にがっくりと力を失って、地面に磔になったまま、白目を剥いてしまった。




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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華

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