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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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晴美も含めて男たちが皆リビングの方に行ってしまった。ビデオを撮っていた村田も一緒である。独りマットレスの上に残されても、真希子はどうしようもなかった。誰も押えなくなったので、躰が横に倒れたが、大股開きで縛られていては完全に横にはならないし、アナルに挿入されている物にも何の影響も無かった。だが、押えているコムの弾力で拡張棒が徐々に肛門を押し開いて入ってくる。
<いやぁ‥‥‥>
その気配に真希子は心の中で悲鳴を上げていた。引き裂かれる痛みは前ほど強烈ではないが、出かかった硬い便が、肛門につかえてしまっているような、何とも言えない不快感が続いていた。

どの位経ったろうか、時間の分からない真希子にはずいぶん長く感じたが、また一斉に皆が戻って来た。
「今、昨日から撮ったビデオを、早送りだがチェックしていたが、良く撮れているよ。きちんと編集すれば、シリース物としていいDVDが出来る。これもエージェントととの契約だから、奴隷としてお前を作り上げた時は一緒に渡すことになってる」
村田の言葉に続いて熊川が絶望的なことを言った。
「そういうことだ、この記録が残っている限り、お前はエージェントの奴隷の一人になるんだ。この後もしっかりいい映像を残してくれ」

「ずいぶん呑み込んだな、もうほとんど入ってしまっている。これなら大分広がったろう。さてこれを抜くぞ」
ゴムのベルトを井川が外すと、有田が拡張棒のつばの所を持って引き出し始めた。幸いまだ潤滑作用は失われていないようで、ゆっくりと引き抜くと拡張棒は真希子の躰から抜け出してきた。
「アア、変な感じ・・・」
肛門を擦りながら抜かれてゆく感覚に真希子の口から思わず声が漏れる。
ある程度抜き出すと、後は何の抵抗も無く引き抜かれてしまった。

「ずいぶんと大きな穴だな」
拡張棒が抜かれた跡はすぐには閉じなかった。ぽっこりと暗い穴が開いたままである。それが仰向けで、脚を開いているので、すっかり曝されている。
「でもまだまだだな。これじゃまだ痛い思いをするだろうが‥‥‥もう少し広げてやれ」
「いや・・・もうやめて・・・」
熊川に言われて井川がチューブに入った軟膏を取り出し、まだ締まり切らない真希子のアナルにべっとりとしぼり出した。そして、真希子に納められていた拡張棒より一回り太い短い円錐形のプラグにも軟膏を塗りつけて、空ろに開いている穴に付き立てた。

「ヒーィィーー!!」
拡張棒で限界まで広げられた所をさらに広げて押し込めようとする。すでに極限まで開ききっていた括約筋が、もう一段無理やり引き伸ばされる。また激痛が真希子を襲った。
真希子の悲鳴に耳を貸さず、井川は押し込めようとする。
先端の丸い部分が潜ると、続いて太い所も潜り込んで行った。
「井川、この女のアナルバージンをお前にやろう。もう色々と経験も積んだし。それに最初っから俺の物じゃ可哀そうだ」
「そうですか、有難うございます」
熊井に言われ井川は嬉しそうな顔をした。
「痛いか。でも、充分に拡張しておかないと本番はもっと辛いぞ。ほら、気を紛らわすのに、井川の物でもしゃぶるんだ」
<本番?一体なんだろう>
真希子が疑問に思っている内に、井川がいつの間にか着ている物を全て脱ぎ去って、真希子の顔の前に跪くと、股間に垂れる一物を真希子の口に突きつけた。真希子は肛門の痛みを少しでも和らげようと、口を開けて大きく息をしていた。そこの隙をつかれて、開いた口を簡単に犯されてしまった。
「歯を立てたら大事な所をぐしゃぐしゃにしてやるからな。」
不意に口の中を、思いかけないもので満たされ、真希子は呆然としてしまった。健二との逢瀬に、口で愛撫することを要求されたことはあったが、真希子は首を横に振り続けていたし、健二もそれ以上迫ることはなかった。だから、口を犯されたのは全く初めてである。その上アヌスから襲ってくる痛みは、容赦なく真希子を責めつける。
「アワワ・・・アゥゥ・・・」
やめて欲しい、もういや~と、叫びたいが、思うように口を動かすことも出来ない。歯を当てたらぐしゃぐしゃにと脅されてもいる。何がどうなのか、具体的には真希子には分からないが、そう言われただけで、恐怖心が先にたってしまって、身をすくめて全てを受け入れざるを得なかった。

口の中のものはすぐに大きく硬くなってゆく。井川は真希子の頭を両手でつかむと、さらに奥へと突っ込んできた。
仰向けになった目の前で井川の皺袋が揺れ、こすり付けられる。
アヌスに押し込まれた棒は、有田の手で押したり引いたりを繰り返している。潤滑剤が追加される。だが肛門を大きく開いたままにされている違和感が気持ち悪い。
「少しは尻が感じてきたか。」
しばらくすると、アヌスの痛みはいつしか痺れてしまったように薄らいでいた。たっぷり塗られた軟膏で、棒は滑らかに動くが、その動きにつれて快感とまではいえないけれど、何かむず痒いもどかしさが真希子を襲っていた。
だが、口に含まされているものはますます膨らんで硬くなってきた。乱暴に頭を揺すられ、喉まで突かれる。口の周りは溢れ出た唾液でぐしょぐしょになってしまった。
「アグ、アグゥ・・・アアゥ・・・」


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晴美はそんな真希子を楽しむように、さらにチューブから軟膏を搾り取ると、真希子の皺を寄せている口に塗り付けていった。
「さっきの浣腸ですっかり綺麗になっているわね。これなら大丈夫よ。この軟膏は潤滑剤としても働くし、麻酔作用もあるから、ちゃんと塗っておけば痛さが減るわよ。自分のためなのよ。」
「最後には、このアナル拡張棒をお尻に入れてもらうんだから。」
有田が細長い棒を真希子の目の前に突きつけた。長さは15センチくらい、ディルドウに似てはいるが、表面が滑らかなものである。先端は丸みを帯びていて円錐形になって徐々に太くなっている。最終的には4センチくらいの太さになって、最後に平たい鍔が付いている。
「・・・・・・?」
突きつけられたものを見ても、真希子には有田の言っている意味がわからなかった。
軟膏を塗り付けると、晴美は指先で真希子の菊の蕾から柔らかく揉み始めた。真希子には今まで感じたことの無い感触である。痛い訳でもないし、くすぐったい訳でもない。一種不気味な気持ち良さとも言えてしまう。
肛門の周囲から、皺を寄せて閉じているところまで丹念に揉みほぐしてゆく。
繰り返し揉まれている内に、真希子の菊の蕾が開き始めてきた。

そうなると無理せずに晴美の中指がつぼまっていた所に吸い込まれるように入っていった。
指を挿入された後は違っていた。締め付けてくる括約筋を優しくなでる様に広げて行く。
「イタイ~~」
押し広げられると、括約筋に痛みが走る。
一度指を抜き出すと、軟膏を追加してまた入れてきた。今度は簡単に入ってしまった。軟膏を擦り込むように肛門を広げて行く。
その内に、軟膏に含まれている麻酔薬が効いたのか、括約筋が緩んだのか痛みは感じなくなっていた。

「ほら、もう痛くないでしょう」
「‥‥‥」
何回も軟膏を追加して揉みほぐされている内に、挿入された指は人差し指も加わって二本になっていた。二本の指だと更に効率よく揉みほぐされて行くのか、真希子のアナルは晴美の指が動いても、そう痛みは感じなくなってしまった。しかし、二本の指が穴の中で開くと、裂けるような痛みが走る。
「痛い!お願いもう許して‥‥‥」
「麻酔の効いているはずなので、最初ほど痛くはないはずよ」
晴美はもう揉むと言うより、指を開いたり閉じたりして括約筋を伸ばし始めている。何回もそれを続けた後、とうとう親指まで入れて三本にしてしまった。

「さあ、指が三本入った。ここまで広がるようになりゃ拡張棒も入るようになるさ」
「ウウ、駄目よ‥‥‥よして、動かさないで」
「もう一本追加して」
「イヤァ~~~」
女の細い指とは言え、真希子の肛門は無理やり飲み込まされて、完全に伸び切ってしまっていた。しかし、さらに晴美は出したり入れたりを繰り返した。何度送り返している内に、指を抜き出しても大きく開いてしまった穴が窄まらないようになってしまった。
「有田先生、もう大丈夫よ、拡張棒で仕上げましょう」
「よし」
有田が円錐形をした棒に、またたっぷりと軟膏を塗り付けると、晴美が指を抜いた後にその先端を入れて押し込んでいった。軟膏でヌルヌルになっているアナルは、ある所まで抵抗なく呑み込んでゆくが、だんだん太くなるに従って、簡単には入らなくなってしまった。それ以上入れようとすると、無理やり開かされた括約筋が悲鳴を上げ始め、引き裂かれるような痛みが再び真希子を襲った。

「痛いッ!ダメ~、いやよ、やめて・・・」
「喚いてないで大きく口で息をして力を抜くのよ。力を入れているといつまでも痛いわよ。」
「いや・・・・・・痛いぃ~~」
太いところが肛門を押し開くように入ってくると、真希子の声は細くなってきた。引き裂かれる痛みは相変わらずだが、不気味なものを思いもかけないところに入れられた不安も大きい。弾力性のある材質で出来ているので、体を傷つけることはないようだが、肛門が開きっぱなしになっている不快感はどうしようもない。
真希子のアヌスはすっかり皺が延び極限まで広がっている。

「ここまでかな、後は自然に呑み込んで行って貰おう」
既に川田が真希子の腰に革のベルトを巻き付けていた。肛門を拡張される痛みで、真希子は全く気付いていなかった。
まだ円錐形の根元の方は入らないで突きだしている。有田がそこにもたっぷりと軟膏を塗ると、収められた拡張棒の鍔を覆うように、ゴムのベルトが当てられた。そして腰のベルトの前後につなげられた。弾力のあるゴムを思いきり引っ張るように、腰のベルトの所で調節されたので、尻に埋められたものはもう抜け出ることはないだけでなく、常時そのゴムの弾力で押し込められていることになる。
後ろは尻たぼの割れ目をやや押し開くようにして、そこにぴっちりと食い込み、前は土手肉の外側をVの字形に股に沿って上がっている。弾力性があるので、どのような姿勢になっても緩むことはなかった。


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井川が壁際のホースステーションから引っ張ってきたホースから出る温水で、床の汚物を流し去った。その後、吊られたままの真希子にもお湯をかけると、汚れを洗い流した。
濡れた床に降ろされ、手足の拘束を解かれたが、真希子はもう脚に力が入らず、そのまま床に座り込んでしまった。口のボンデージテープも剥がされ、唾液をたっぷり吸い込んでぐっしょりとなったショーツも引き出された。

「さあ立ってあそこまで歩くんだ」
熊井の指さす先には、昨日粟村に散々嬲られたゴム引きのマットレスがある。まだ辱めようとするのだろうか‥‥‥真希子は自由になったチャンスに逃げ出そうとしたが、立つだけでやっとで、逃げ出すことなどとてもできそうにない。
「ほらグズグズしないのよ」
晴美が声を掛けると同時に、尻たぶに熊井の持つスタンガンが当てられた。
小さいがバシンと音がして、真希子に一瞬強烈な痛みが走る。
「もうやめて、歩きます」
「そう、素直になればいいんだ。ただ、奴隷は自由にされていても両手は背中に回しておくんだぞ」
前にも言われたようだが、真希子はそこまで気は廻らなかった。スタンガンの恐ろしさに、慌てて背後で手を組んだ。
しかし、手でバランスが取れないと、今の真希子は足元がふらつきそうである。ほんの20メーター弱の距離が長く感じたが、それでもふらふらと歩き始めた。

そこで、真希子は縄で自由を奪われずに、全裸で歩くことが非常に頼りないことが分かった。例えば温泉などへ行けば、大風呂では当然全裸になる。しかしそこではフェイスタオルか何かを持っているし、周りの人も皆同じである。それ以上に裸でいることが普通な場所である。
だが、廃工場の生ぬるい空気が肌の至る所に触れる。まるで毛をむしられた兎の様な不安感であった。その上、周りには男もいるし、サディスティックな女もいる。その上、ビデオカメラが狙っている。さっさと歩いてしまえば、どうと言う距離でもなかったが、ふらつきながら、頼りない気持ちで真希子は歩いて行った。

何とかゴム引きのマットレスの所まで来た。
「やっと到着だな。マットの上に腰を下ろすんだ、そしたら内側から自分の足首を握るんだ。いまさら恥ずかしがってもしょうがないだろう、膝を立てて、股を開いて」
熊川が手にしているスタンガンが、いつまた素肌を襲うかも知れない。別に傷が付くわけではないが、一瞬の痛みともいえる衝撃を恐れて、真希子は熊川に言われるようにした。何となく素裸だけでいるのは頼りないとは言っても、折角四肢が自由になったのである。しかし、言われた通り足首を握ると、案の上熊川は手首と足首を縄で一つに括り上げた。反対側は当然のように井川が縛り上げる。
手首と足首を括っただけでなく、その縄尻で、腕と脛を平行にくっつけて、膝の下まで一つに括り付けてしまった。こうされると、真希子は膝を曲げ、股を開いたまま身動きが出来なくなってしまった。

「よしできたな、その後はこうするんだ」
熊川が真希子を仰向けに倒した。各々の脛と腕が一つにくっついているので、仰向けにされると下半身が持ち上がって、腰の所から全てがあからさまになってしまう。その上脚の内側に腕があるので、股を閉じることも出来ない。そんな恰好にされてしまった真希子の肩を井川が抑えて動けなくしてしまった。
「さて、この後はじっくり時間を掛けて、アナルを拡張して貰おうか。」
「有田先生と私で使い物になるようにしてあげるわ」
晴美は手に軟膏の入ったチューブを持って、あからさまにされた真希子の股間ににじり寄っていった。
「お願いです、仲さんもう何にもしないで」
「そうはいかないわよ。健二さんを盗られた恨みもあるけど、お嬢さんをちゃんとした奴隷に調教しなきゃなんないのよ。そのためには、調教できる躰ににしなければならないでしょう。まだまだ何も出来てないじゃないの」
晴美は楽しそうにチューブから右手の中指に軟膏を絞り出した。
「うん、綺麗なケツの穴だな。これなら満足して貰えるな」
「満足して貰えるって?」
有田が口に出した言葉に真希子がぎくりとした。
「奴隷ってのは、その昔から売り買いされるものだろう、お前は粟村と言う大学の教授から仕入れた奴隷の素材だ。付加価値を付けるのが我々の仕事なんだ、分かったかな」
「誰が売って、誰が買うのですか」
「そんなことは、俺も知らない。まして奴隷は知らなくてもいい。さて晴美、最初はお前が可愛がってやれ」
仰向けにされて、菊の蕾もその上の秘裂もあからさまになっている。その蕾に晴美の中指が触れた。

「ヒッ~」
晴美の指にのっているチューブから搾り出した軟膏が、不意に菊の蕾に塗られたので、真希子は思わず腰を捻った。
「大人しくしているんだ」
井川が声を上げて真希子をさらに力を入れて押さえ込んだ。
だが真希子も必死である。排泄器官、それも浣腸で強制されて、恥ずかしい排泄の姿を曝してしまった所を、また嬲られようとしている。井川に押さえ込まれても何とか腰を捻って抵抗する。だが仰向けで両手足をを縛られていては、その抵抗にも限界があった。腰を後ろの突き出し、どうとでもして下さいという格好である。


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