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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「終わったようだな。思いのほか溜まって無かったな。150mlか。まあしょうがないか」
永田はゆっくりとカテーテルを引き抜いた。
「見てみろ、これがお前が出した小便だ」
永田は瓶を持つとユミの目の前に突き付けた。
彼女は直視することも出来ず、とは言っても頭を固定されてしまっているので横も向けず、チラッと見た後は目をつぶってしまった。それでも、薄黄色く色付いた液体が瓶に溜まっているのをはっきり見てしまった。
自覚しないで漏らしてしまったり、おむつに失禁したことはあったが、瓶に溜められたことなどなかった。自分の尿が瓶に溜められていること自体だけで、ユミの羞恥心を高めていた。

「巌泉先生のと俺のを腹に収めてしまって混合されているんだ。そこにお前のも入れて、腹の中でカクテルにするか」
「ウウ~~~ウウ」
いくら鼻から唸り声を出しても、ユミにはそれ以上のことは出来ない。
非情にも永田は漏斗の上で瓶を傾けた。強制的に抜き出されてしまったユミの小水が漏斗の中に入って行き、直ぐにユミの口に流れ込んできた。
「ご主人様に出して貰った自分の小便は、また格別な味だろう」
「ウウン~~~」
ユミはしっかりと目をつぶっていたが、流れ込んでくるものはどんどん口の中に溜まってくる。
もうどうしようもない。我慢してごくりと喉を鳴らして飲み込んでしまった。その喉の動きは外からでもよく分かった。

「よし飲み込めたようだな。まだまだあるぞ」
永田は一気に瓶の中の液体を注ぎ込んでしまった。コップ一杯程度の量だが、すでに胃の中は、男たちの小便でだぼだぼである。それに飲みたくて飲んでいる訳でもない。口に溜まったものを仕方なく飲み下しているのだ。
口の中のチューブからは切れ目なく流れ込んでくる。何回かゴクリゴクリとユミは飲み下していた。
「よーし、全部飲み干したな。また一歩奴隷へ進歩したことになる。ユミはいい奴隷になれるぞ」
褒められても、飲尿は快いものではなかった。ただ、これが昨夜みたいに、永田の物を直接口で受けるならまだ我慢が出来た。変な器具を口に嵌められて、まるで便器みたいに扱われると、もう人間以下のものに堕ちて行ってしまったように感じられた。
飲尿器を口から外され、頭の固定もほどかれた。だが椅子への緊縛はそのままで、大きく股間を開いたまま、脚を持ちあげて腰を突き出していた。

「いい格好だな、丸出しだ。巌泉先生は今日帰るので、先生にアナルの調教をして貰おう。俺がやるより、上手にアナルの快感を教えてくれる」
最初から小便を飲ませるという恥辱を与えるだけでなく、その積りだったのだろう。そのために浅く椅子に腰掛けさせて縛り付けていた。
「ユミも昨日見て分かっているだろうが、ルカのようにアナルで逝けるようにならなきゃ、永田君の立派な奴隷にはなれないぞ」
確かに、昨日ルカは巌泉の剛棒をアナルに受け入れて、アクメに達してしまった。
ユミは永田に無理やり犯されて、ただ痛いだけで、まるで拷問を受けているようだった。そんなことでアクメに達することなどできるのだろうか‥‥‥

「よし、調べてやろう。それから調教したアナルの素晴らしさを分からせてやる」
巌泉はプラスチックの医療用手袋をすると、永田が持ってきたアナルゼリーを絞り出し、椅子の上で突き出している菊の花のような肛門に塗り始めた。
「そこは‥‥‥お許し下さい」
「今朝浣腸した時だって、もう痛がってはいなかったじゃないか。大丈夫だよ、柔らかくなっている。アナルプラグだって呑み込めたじゃないか」
「そうか、アナルプラグを嵌められたんだ。じゃあ大丈夫だ」
巌泉は肛門にゼリーを塗ると、そのまま人差し指を挿し込んできた。ゼリーで滑らかになっているためか、菊の花は中心を開いて巌泉の人差し指を楽に呑み込んでしまった。
痛みはなかった。ただ肛門に異物を挿し込まれて開かれた違和感と、それに伴って何となく気持ち悪かった。

「お願いです、止めて下さい」
「ほら、大丈夫じゃないか。もう一本入れるよ」
一度人差し指を抜くと、巌泉はその人差し指に中指を添わせ、潤滑ゼリーを追加すると、ゆっくりと肛門に差し込んだ。二本になっても、そこは口を開いて受け入れて行く。痛みはなかった。ただあらぬ所に異物を入れられてゆく不快感だけがユミを襲っていた。
巌泉は差し込んだ二本の指を広げて、肛門を押し開く。
「いやぁ、お願いです、もう許して」
「これからここで気持ち良くなるようにしてやるんだ、しばらく我慢しろ。もう痛くはないだろう」
確かに痛みはもうほとんどなかった。巌泉は肛門をマッサージするように、押し開いたり閉じたりしていた。その間に永田がスーパーの籠のようなものに、電マやらディルドウなどを入れて持ってきた。
「よし、最初はこの細いのから入れて行ってやろう。まず色々な道具でアナルを柔らかくして快感を開発してやるから」
巌泉がユミに見せたのは、比較的細いディルドウで、小さく漣のように凹凸が付いている。巌泉はそれにアナルゼリーをたっぷり塗りつけると、指を抜かれてまた口を塞いだ菊の中心にあてがった。




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「上手に飲めたな、この飲尿器は優れものだろう」
そんなことを言われても、口は塞がれ頭は固定されていて、ユミはどうしようもない。
「これなら綺麗に飲ませられますね。AVなら口から溢れさせて顔を汚すのも画になるが、実際の調教じゃ飲ませるのが目的ですからね。口を開けさせてチョコチョコと飲ませるのもいいが、こっちがいちいち止めなきゃならない」
「永田君も鬼丸さんに注文しとくといいよ。それにしても鬼丸さんは色々なものを工夫するもんだな」
「じゃあ今度は俺のを飲んでもらうか。昨夜一度飲んでるから、味は分かっているだろう」
「ウウ、ウウウ」
拒絶しようにも、口を塞がれて言葉が出せないユミは、鼻から拒否のうめき声を上げた。頭も固定されてしまっているので、首を横の振ることも出来ない
永田はそんなユミの呻き声に耳も貸さず、自分の肉塊を引っ張り出すと漏斗の中に放出し始めた。やっと一息ついていたユミの口の中に、生暖かい液体が満ちてくる。吐き出すことも出来ずに、ユミは目をつぶってゴクリと飲み込んだ。

<二人の男の小水を飲んでしまった‥‥‥もうダメ、完全に奴隷‥‥‥>
ユミの中には征服された諦めと、全てを委ねきった快さのようなものが浮かんできてしまっていた。
切れ目なく口に流れ込んでくる永田の排泄物を、ユミは飲み続けた。しかし、段々胃が受け付けなくなってくる。呑み込む速度も遅くなってしまった。
「ほら、しっかりしないと漏斗から溢れてしまうぞ」
声を掛けられて、またユミは懸命に飲み始めた。
大の男二人分を一度に飲まされてしまっている。胃の中には500ml位の液体が溜まってしまうことになる。
ゴクリ、ゴクリ‥‥‥いつまで続くのだろう。ユミは果てしない時間のように感じていた。しかし、やっと永田の排出も終わった。

「よし、良く耐えたな」
そうは言ってくれても、飲尿器を取り外しては貰えなかった。
「俺達が小便を出しているのをじっくり見ていたんだな。今度はお前が出すのを見せてくれるか」
「そうだな、さっき鞭を味わった時に盛大に噴水を上げてくれたけど」
「こうやって大きく開いて出てくるところを見せてくれ」
永田がしゃがみ込むと、指で秘唇を拡げてユミの鮮紅色の割目を剥き出しにした。
その複雑な粘膜の中に、小さな穴がポツリと開いている。
「ここが小便を出す穴だな、ほらここから出してこの容器に入れるんだ」
「いいか、まき散らすんじゃないぞ」
巌泉も脅しをかける。
永田が股間に深い洗面器のようなプラスチックの容器をあてがった。

何を言われても口は飲尿器で塞がれているし、頭も椅子の背にしっかりと固定されている。ユミは否定も拒絶も出来なかった。だが尿意は全くないし、こんな明るい所で男たちの見ている前で、自分で意識して出すなんて恥ずかしくてできない。
今まで失禁してしまったのは、ユミの意思に関係なく不本意な状態だった。言ってみれば事故みたいなものである。

「この奴隷は、ご主人の命令を聞けないようだな。小便をしろと言われたら、いつでもそこで出すんだ。そうじゃないと罰が待っているぞ」
「でも、ユミはまだ鞭をやっと味わっただけだから、鞭以外の罰の痛みと辛さをもっと教え込んでから罰を与えた方がいいでしょう。今日の所は許してやりますか」
永田が急に優しいことを言い始めた。
「そうだな、自分で出せないならしょうがないだろ。じゃあ永田君、君が出してやるか」
永田が道具置き場の所へ行き、目盛の入った口の細いガラス瓶と細長いビニール袋に入ったものやその他幾つかの小物を持ってきた。

「これが何だか分かるかい」
プラスチックの医療用の薄い手袋をはめた手で、ビニール袋をユミに見せた。
「ウウ‥‥‥」
まだ口には飲尿器を入れられたまま、質問をされても答えられない。そんなことは承知の永田は、ビニールの袋を開くと、中から細いチューブを取り出した。
「入院でもしなけりゃ知らないだろう。尿道カテーテルと言うものだ。ここをお前の尿道に入れる」
留置するつもりはないのか、バルーンが付いていないプレーンのものであった。
永田はそのチューブにキシロカインゼリーを塗り、ユミの股間に座った。そして再び秘唇を開き、尿道口を剥き出しにすると、カテーテルの先端を挿し込んだ。反対側は目盛りのついた瓶に差し込んである。カテーテルはゼリーが塗ってあるためか、尿道用に作られているので丁度良い太さなのか、思いの他スムーズに差し込まれた。

「ムッ!」
差し込まれている途中で、チクッとした痛みがあったが、そこを通り過ぎてしまうとその痛みも消えた。肛門を拡げられている時の痛みとは違った。
しかし、直ぐにユミは激しい羞恥に曝されることになった。
痛みがあった所から少し差し込まれると、ユミの意思と関係なく、チューブの中に尿が流れてきて、瓶の中に注ぎ込まれ始めた。
「ウウ~~~」
恥ずかしさに、ユミは必死に止めようとしたが、尿道括約筋はカテーテルで邪魔をされて、全く機能しない。ユミの努力にもかかわらず、チューブの先から一定の速度で、排尿が続き瓶に溜まってきた。僅かに黄色い色が付いている。
しばらく止めようとしていたが、やがてユミは諦めてしまった。

永田がチューブを支えて、チューブの差し込まれている尿道口を見ている。その視線もユミを恥ずかしがらせていた。
永遠に続くかと思われていた排尿もやがて止まった。その時にはユミの膀胱は空っぽになってしまっていた。




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午後にはユミの鞭跡もかなり引いてきていた。軟膏が特殊なのか、即効性があった。鞭跡の痛みも完全に無くなっていた。
ユミは鉄格子の奥のベッドから、広間に引き出されて、また後ろ手に縛られ肘掛椅子に浅く座らされていた。殆ど躰を寝かせる位である。やっと椅子の背に接している上半身は、動かないように椅子の背に固定されている。
「鞭はどうだった」
「痛かったです。でも、最後の頃は何かわからなくなり、躯中が燃えるようで‥‥‥」
「痛みを快感に思えるようになれば立派な奴隷なんだが、まだユミには無理だろう。追々よくなって、ルカみたいに鞭をねだるようにもなる」
そんなふうに巌泉が言ったが、ユミにはまだ良く分からない境地だった。
巌泉がユミの脚を折って、すねと太腿を一つに括った。足首に近い所と膝に近い所の二か所、両脚とも別々に縛り上げる。そしてその縄尻を椅子の背に回して、両脚の縄尻を絡めて絞り上げた。
ユミの脚は大きく開いて頭の横位まで引き上げられてしまった。必然的に股は大きく割れて、無毛の秘裂が剥き出しになる。そんな恰好にされると、今でもユミは恥ずかしさに身も細る思いであったが、男たちのなすが儘に身を委ねていた。

「昼に水を飲んでいなかったはずだ。喉が乾いたろう」
そういえば与えられた固形の奴隷餌には、何時もついている水の器が無かった。
「ええ‥‥‥」
男たちが何をするのか分からなかったので、ユミはあいまいに返事をした。
「さっきルカを送っていった時に、車の中に置いてあったものに気付いて持ってきた。SM用の道具を注文で作ってくれる職人が居てね、こういうものを作って貰ったんだ。それを今回ルカに試そうと思って持ってきたんだが、すっかり忘れてしまってた。丁度いいんでユミに試してみようと思うのだが」
「さっき先生に聞いて、ユミの調教にはもってこいだと思ったんだ」
巌泉がユミに見せたのは、漏斗だった。しかし、ただの漏斗ではない。液体の出口にフレキシブルチューブが付いていて自由に曲げることが出来る。その先には革で出来たマスクが付いている。マスクの内側には、厚いウレタンが裏打ちだれている。そのマスクを貫通するようにフレキの先には細い硬いチューブが付いていた。

「これは奴隷に強制的に給水するものなんだ。説明はともかく、早速ユミに着けてあげよう」
永田は細いチューブをユミの口に差し込んだ。それほど長いものではない。そしてマスクを口にピタリとあてがうと、それに付いているベルトを頭の後ろに回して尾錠で止めてしまった。ユミは口を柔らかなウレタンで完全に塞がれてしまった。その上、顔の前にはフレキシブルチューブが上に曲げられて、漏斗が付いている。漏斗を曲げられたチューブを介して、口で咥えたようなものだった。
「口の中のチューブには小さい穴がたくさんあいているので、口でも息が出来るだろう」
確かにユミが口で息を吸えば空気が流れ込んできた。

「じゃあ水分を与えてやろう。昨夜俺のものは飲んだから、巌泉先生から頂くんだ」
巌泉が椅子の傍らに立つと、自分の肉塊を出した。永田のものも大きかったが、巌泉のものもそれに増して大きい。先端のぬめぬめした亀頭が漏斗の上に差し出された。
「分かるな、巌泉先生が漏斗の中に出したものが、ユミの口に入る。口の中のチューブは細いし短いから、口に入ったものは簡単に呑み込めるはずだ。しっかりと全部飲むんだぞ」
そう言いながら、永田はユミの額に縄を掛けると、椅子の背に括り付けてしまった。もう頭も動かせなくなってしまった。

「よしいくぞ、これならこっちは出したり止めたりの手間が省ける」
巌泉が自分の肉塊を手で支えると、漏斗の中に小便を出し始めた。たちまち漏斗に溜まり始めるが、直ぐにユミの口に流れ込み始めてしまった。
チューブの先端は閉じられていて、脇に穴がかなり開けられている。舌で押さえても別の穴から漏れ出してくる。たちまちユミの口の中には、巌泉の生暖かい小便が溜まってきてしまった。口はウレタンでピタリと塞がれている。口から洩れることも無い。

「呑み込まないと窒息するぞ」
脅されて、覚悟を決めて目をつぶり、ユミはごくりと喉を鳴らした。僅かに塩辛い味は、前夜飲まされた永田の尿とそれほど変わりなないが、永田でなく巌泉の出したものも、なす術もなく飲まなければならなくなってしまった。
漏斗の中には立て続けに巌泉が注ぎ込む。途切れることなく口の中に流れ込んでくるものを、息つく暇もなくユミは飲み続けた。
どれだけ時間が経っただろうか、ユミには随分長く感じたが、それでもやっと巌泉の放出は終わった。




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2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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