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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「君たちも若いな。あっと言う間じゃないか」
「そう言ってもこの女にあっちゃ我慢できない。こっちが絞り出されているみたいだ」
「ほら次の者、今度はバックから悦ばせてやれ。女の方は全然感じてないぞ」
何人いるのか分からないが、男達は山本に鼓舞されていた。
舞子は汚れを清められることも無く、仰向けからうつ伏せにされると、マットから降ろされて、床の上に膝を突いて、上半身を低い台の上に乗せられた。そして多分山本の手によってであろう、台から落ちないように体を縛り付けられた。台が低いので膝が台を挟むように開き、後ろからは汚れきった秘裂も菊の蕾も丸見えになってしまっていた。

それを待ちきれないとばかりに、別の男が開き切った秘口に、いきり立った肉棒をつなげてきた。
「お願い、優しく‥‥‥」
そんな舞子の言葉は男には届かなかったようだ。待ちに待っていたのであろう、男はやにわに膣壁に擦り付ける様に、亀頭を動かした。
「アアゥ」
そんな不慣れな乱暴な行為でも、舞子の口からはいつの間にか声が出ていた。その声に鼓舞されたのか、男の動きはさらに大きく速くなり、たちまち舞子の躯の中のものが熱くなって膨れてきた。舞子はその爆発を止めようと、締め上げる様に腰を動かした。だがそれは逆効果のようだった。
「アア、ダメだ、もう我慢できない」
「もっと、まだ‥‥‥ダメェェ~~」
舞子はまだあの天にも昇る恍惚感を味あわせて貰っていない。この男なら‥‥‥しかし、それもむなしく、置いてきぼりのまま男は爆ぜてしまった。

「そこばかりじゃないぞ、この体形ならアナルも使えるぞ」
また山本の声、そしてアナルゼリーが菊の蕾に塗られる。山本の指であろう、慣れた調子でゼリーを中までたっぷり塗りたくる。
「よし、俺が頂こうか。いちどスケの尻をほじったことがあるから」
「丁寧にやったんだろうな」
「唾つけてやったんだけど、痛がって往生した」
「いいか、ちゃんとした潤滑用のゼリーもあるんだ、こうやって丁寧に塗ってやって、自分にもちゃんと塗るんだ。これからこの奴隷のアナルを経験すると、病み付きになるかも知れないから、正しいやり方を覚えておくんだな」
「ああ、分かった」
やおら菊の蕾に男の先端が触れてきた。舞子は何回もアナルも調教されているので、すっかり柔らかくはなっているが、この男には大変そうだ。潤滑ゼリーをたっぷり塗ってあるが、それで逆に滑ってしまい、狙いを外してしまう。
男はどうしようもなく、片手の指で蕾を押し開いた。それでやっとその先端を少し差し込めた。

「お願い、そこは優しく‥‥‥」
無駄かもしれないが、今までの男たちのことを考えると、舞子は哀願しないわけにはいかなかった。アナルはいくら経験を積んでも、舞子にはまだ拒否したい気持ちが起きる。それは肉体的に辛いこともあるが、それより排泄器官で男とつながり、その上心ならずとも快感を感じて、さらに最近は深いエクスタシーに陥ってしまう、そんな自分に不安を感じてもいるようだ。
男は一度経験があるとは言ったが、やはりここの調教師たちのように巧みに挿入することは出来ず、ただやみくもに突きまくった。それでもすっかりこなれている舞子のアナルは、その亀頭を呑み込んだ。そこまで進めば、経験の浅い男でも、舞子が協力的なので全てを収めることが出来た。

「凄い締め付け方だ、よしいくぞ」
男は誰からか手渡されたのか、繋がった部分に、さらに潤滑ゼリーをたっぷり塗りつけて、抜き差しを始めた。アナルに慣れていない男にとっては、どうすれば女が悦ぶかも知らないのだろう、ただ単調に抜き差しを繰り返すだけだが、肛門が竿を締め付ける刺激に、歓喜しているようだ。
「いい、よく締まる。凄い刺激だ」
括約筋の辺りに集まっている神経叢は刺激され、それは快感として舞子に感じられたが、とても満足出来るものではない。刺激して欲しいポイントに男の剛直が当たるように舞子は腰をくねらせるが、思うようにはいかず、反ってそれが男に対する刺激を大きくしてしまっているらしい。その上その腰の動きが他の男達に刺激的に映ったようである。
舞子には男たちが迫ってくる気配が感じられた。
アナルを貫いている男はたまらず、腰を震わして、舞子の直腸に大量に精を爆発させてしまった。

「どうだな35号、若い男達に逝かせてもらってるか」
「お願い、生殺しにしないで」
「そうはいかない、奴隷がいい気持になってどうする。ご主人様は何も奴隷を悦ばせるためにいるんじゃない。奴隷がご主人様を悦ばせるのだ、そこの所を勘違いするな」
若い男は何人いるのか、舞子には分からなかった。
その後、入れ代わり立ち代わり、秘筒はもちろん、口もアナルも犯され続けた。何人の男が居たのだろうか、あるいは一人が何回も挑んだのかも知れない。舞子には相手をさせられた回数も分からなくなってしまった。
最後は精も根も尽き果てて、舞子はぐったりとなり、何も反応しなくなってしまった。



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「アッ」
多少は慣れてはいるのだろうか、ゆっくりと指を挿し込むと秘筒の中を刺激し始めた。もう片方の手はしっかりと舞子を抱きしめ、また唇を合わせてくる。若い男の熱い肌が舞子を刺激したのか、口の中でめちゃくちゃに舌で暴れ回られたためか、秘筒に差し込まれた一本の指の刺激か、あるいはそれらが合わさったのか、舞子の蜜壺はじんわりと潤んできた。
「よし、約束通り俺がいくぞ」
男はいったん体を離すと、両手で舞子の股を開いて腰を入れてきた。舞子は、もう何回も色々な男を経験させられてしまっている。最初の内は抗うこともあったが、今ではどんな男を迎え入れても、そのこと自体には無感動になってしまっていた。
しかし、視界を奪われて、こういうことになるのは初めてであった。恐ろしいというより、見えない闇の中で、今肌を合わせてこようとしている男をイメージして、期待している自分に驚いていた。

若い張りのある肌、筋肉が直接感じられる様な肉体‥‥‥若さ故かせっかちになっている。
「お願い、もう少し優しく、ゆっくり。そんなに乱暴にしたら痛いわ」
舞子が男に囁くと、びっくりしたように腰をいったん引いてしまった。見えない舞子には分からないが、うなずいたのかも知れない。今度は落ち着いて舞子の蜜口に合わせると、静かに腰を進めてきた。
舞子の方もその動きで充分に潤っているし、男の先走りの液も助けている。男の肉体が滑らかに潜り込んできた。男の熱いものが、秘腔を埋め尽くしてくる。ここの男たちに比べれば充満感は劣るが、ヒクヒクする新鮮さに舞子は躯を熱くした。

だが、舞子の期待に反し、男はやにわに激しく抜き差しし始めてしまった。舞子の反応などお構いなしにただ突きまくる。
「駄目、慌てないで‥‥‥」
舞子の言葉など聞こえていないようだ。しかし、散々調教を繰り返された躯は、それでも反応して蜜を吐き、粘膜は押し入っているものを締め付けてしまっていた。
「ウッ!すごく締める。いいぞ、もっとだ‥‥‥」
男は舞子の肉が絡みつくように締め上げてくるのを振りほどくように、さらに激しく突き動かした。そして突然、舞子の躰の中のものがぴくぴくと痙攣し始めた。
「駄目、まだぁ~~」
舞子の声など、経験の浅い若い男には効き目はない。たちまち自分だけ高みに駆け上がってしまった。

「ウッ」
一声唸ると、男はぐっと腰を突っ込み、しとどに熱い飛沫を舞子の子宮に浴びせかけた。その間は5分も無かったであろう。男が汗まみれになっているのが、肌を接していた舞子のも分かった。
男は精を放ってしまったものを舞子から引き抜くと、顔の方へ回ったようである。
「おい、女。口で俺のものを綺麗にするんだ」
いっぱしのことを言うと、舞子の淫液と自分の放出した汚濁にまみれた肉棒を、舞子の唇に触れさせた。舞子は何回も口で男の物を愛撫し、放出されたものを飲み込んだりもしている。既に拒否する気持ちは無く、素直に口を開けさっきまで躯に収めていたものを含んだ。そして舌で丁寧に舐めまわした。

「次は俺だ」
別の声がして、舞子の上にまた男が覆いかぶさり、腰を進めてきた。前の男の精と舞子の淫液でグショグショになっている。今の男の行為ですっかり高ぶったのか、今度の男も若い肉棒をはちきれんばかりに硬くしている。
やはり同じように、やみくもに突き刺してきた。
「アォウ‥‥‥」
口を男に占領されているので、舞子は言葉にならない。その上顔の上には口を侵している男の体があるため、自由に動けなかった。

二番目の男は、勝手気ままに抽送を繰り返している。それでも、前の男の刺激で多少気持ち良くなってきた舞子は、ある程度の快感を感じてはいた。しかし、調教師たちのように、ポイントを探って丁寧に女を導くすべを知らない男は、ただ自分勝手でがむしゃらなだけであった。
その内に、口を侵していた最初の男の肉塊が、また力を得てきてしまった。若いせいなのかもしれない。見えないので歳は分からないが、男として最も精力の強い頃なのであろう。あるいは女に餓えているものを選んで連れてきたのかも知れない。
舞子は口の中で硬く膨らんできたものを、今まで調教師たちに教えられてきた技で愛撫していた。舞子は一瞬自分が責められているのではなく、この男を自分の愛戯で責め立てているような気がしてきて、自分の持つ技巧の全てを使って口の中のものを嬲っていた。
肉壺の方も、自然に肉襞が剛棒に絡みつき締め上げて、やみくもに動くものに刺激を与えていた。

「ウウ、もう駄目だ‥‥‥」
「俺もだ、なんで‥‥‥」
二人の男はほぼ同時に呻き声を上げる。そして、二人共熱い脈動の爆発を舞子の中に叩きつけた。
二人が離れた後、舞子は口の中に溜まったものを、当然のようにゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ。



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また別の日には、何時もの様に後手にがっしりと縛られて目隠しをされ調教室に連れてこられたが、何時もなら部屋に入ると外される目隠しはそのままで、立ったまま上半身を、柱を背にしてに縛り付けられた。それ程がっしりではないが、身動きは出来ない。
「35号、分かっていると思うが、奴隷はご主人様たちを悦ばせることが出来なければ駄目だ」
山本がそう言うと、ここまで連れてきたはずの調教師達はそのまま出て行ってしまったようだ。
舞子は何も見えない暗がりの中で、柱を背にして立たされて放置されてしまった。

どれほど時間がたっただろうか。目隠しのため時間の経過も狂ってしまう。かなり長い時間がたったように舞子には思えたが、本当はそれ程でもないかも知れない。
部屋のドアが開き、複数の人が入ってくる気配がした。
「大人しくしていたようだな。これからご主人様たちを楽しませてもらう」
山本の声だった。その声が終わるか終らない内に別の声がした。
「本当にいいんか」
若い声だった。
「もちろんだ、君たちのもてあましている若い力で徹底的にやってくれ。ただ、最初に断わってあるように、いくら弄んでもいいが、体に傷をつけるような拷問は駄目だ。我々の一人が部屋に残るので、その辺は注意してやってくれ」
「分かった、バイト代を貰って、こんないい女と遊べるなら文句はないさ」
「君たちに比べるとちょっと年上だが、こういう女も経験しておくといいぞ、何時も引っかけているような、しょんべん臭い女とは違った味がある。その上、アナルまで開発されている」
「よしわかった」

舞子には何が何だか分からない。若い男たちが何人かで舞子を凌辱しようとしているらしい。それは調教師によって仕組まれた調教の一つのようだ。だが、後手に縛られて自由を奪われ、さらに視覚も塞がれている身では、どうしようもない。今まで、調教師たちに徹底した調教を受けてきた舞子は、すでにそれを受け入れようという気持ちが起きてきていた。多分またあの究極の悦びが得られる‥‥‥舞子にはその期待も大きくなってきていた。
柱に縛り付けられている舞子の周りに、何人もの男たちが集まってきたようだ。視覚を失っている舞子は、いつの間にか嗅覚や聴覚、それに空気の動きとかの気配に敏感になっていた。

当然のように、最初は胸に手が伸びてきた。そして、縄で絞り出されている乳房が揉まれる。それは愛撫というよりも、自分で舞子の膨らみを楽しむだけのようなやり方だった。
「アゥ、痛い」
「おい、そんなに乱暴にやったら、痛がってるぞ、こうやって優しくやってやらなきゃ、女は悦ばないんだ」
別の手が触れるか触れない程度に、もう片方の膨らみを撫でまわした。舞子の乳首は直ぐに反応して大きく立ってしまう。
「アアゥ~~」
「ほら見ろ、悦んでいるだろう」
しかし、その間に別の男がやにわに舞子の唇を奪いに来た。
「むぐぅ」
柱ごと舞子を抱きしめるように体を寄せて、無理やり舌をこじ入れようとする。舞子は自分の立場を思い出し、今日はこの若い男たちがご主人様なのかと考えて、その舌を迎え入れた。
躰を接した男は既に裸だった。舞子の口を奪うと、めったやたらと舌を絡めて中を嬲ってきた。そしてその下半身は、直ぐに首をもたげて、舞子の肌を押してきた。
舞子の下半身に手を伸ばす。そして口を離した。
「おい、この女パイパンだぞ」
「ほんとだ、完全にツルツルだ」
「どうしたんだ」
「‥‥‥」
「黙ってないで答えろよ」
「‥‥‥永久脱毛されたのです」
「じゃぁもう生えてこないのか」
「はい‥‥‥」
「熟女がスジマ●を剥き出しってのは、そそるものがあるな」
「このままじゃ駄目だ。柱からほどこう」

何人いるのか舞子には分からないが、複数の男の声がしている。そのうちの何人かが舞子を柱に縛り付けている縄をほどき始めた。最初からこの縄は簡単にほどけるように縛られていたのであろう、アッという間に舞子は柱から離された。しかし、視覚を奪われているので身動きは出来ない。ただ少し躰を屈めて立っているだけだった。
そこにはマットレスが敷かれていたらしく、その上に舞子を数人の男の手が横倒しにした。仰向けにされた舞子は脚を閉じてじっとしていた。後手にしっかり縛られているので抗うことも出来ない。また、下手に抵抗すればどんな罰が待っているか分からない。
「もう我慢できねぇ」
唇を奪った男の声だった。上半身に覆いかぶさると、舞子の下腹部に手を伸ばしてきた。
男の手は無毛の恥丘を撫でまわした後、割れ目に沿って下に伸びてきた。舞子は少し脚を緩めてやる。当然のように秘唇をかき分けると、まだ潤いの無い秘筒に指を挿し込んできた。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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