FC2ブログ
SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

海外発・優良サイト(有料)のご紹介

















香奈さんが、抜き差ししていたアナルプラグを抜くと、まだ完全に閉まらない肛門に、その男の肉棒の尖端が押しつけられてきました。そしてそれがグッと押し込まれたのです。
「ヒーッ!」
無理だと思ったのですが、アナルプラグで開かれたままのお尻に、先端が潜り込んできてしまいました。
「だめ、やめて!アアアア・・・入っちゃう~~いやぁぁぁ~~~」
本当に先端の少しか押し入ってきていないのですが、わたくしにはみんな入ってしまったような感じでした。それほど肛門が大きく開かれたのです。

香奈さんが拡張し、薬で括約筋を弛められているといっても、この男の物に対しては、まだまだ狭く、ゴムのようにぴっちりと締まったものを押し開いていくのと同じでした。そこに抵抗がないわけでありません。そして無理に開こうとすれば激しい痛みも伴います。
「ウッ、痛い!」
薬の麻酔作用がなかったら、こんなものではないのでしょう。和らげられているといっても激痛です。歯を食い縛っても、悲鳴が、声が迸ります。
「ほら、もう半分は入った」
男は、一度抜きだすと潤滑剤を追加して、また押し込んできました。
わたくしの腰を両手で押さえ、突いては引きの繰り返しで、一寸刻みで押し込んできます。
「駄目、もう許して‥‥‥痛いぃぃ」
「あと少しだ、我慢するんだ。」

やがて一番太い所が入ってしまったのでしょう。今まで限界いっぱいと思えるほど開かれた肛門が、少し窄まり、痛みが軽くなったようです。
男の腹が尻たぶに当たって、全てを呑み込まされてしまったことが分かりました。
「オー」
暗い見物席の男達からも、声が漏れました。
太いお通じが出きらずに、肛門の所で停まってしまったような変な感じです。それだけでも辛いのに、男が抽送を始めたのです。
「動かないで。痛い・・・だめ~~~アアアァゥン・・・」

太い亀頭を、肛門を押し開く位まで抜き出すと、またゆっくりと納めてきます。
肛門の粘膜は割合敏感なのですが、直腸は何も感じないはずです。でも何回も同じような抜き差しを繰り返されている内に、わたくしの躯は潤んできてしまっていました。
括られて自由を奪われ、そしてあらぬ所を刺し貫かれているという被虐の甘さで、私は感じてしまっていたのでしょうか。それとも薄い粘膜一枚を隔てってつながっている蜜壺を刺激され、さらに埋もれているクリトリスの根を刺激されてしまっていたのでしょうか。
「ウン、ウウン・・・・・・」
我知らずの内に声が出てしまっていました。

その快感は段々膨らんできて、わたくしは、もう何も考えられませんでした。お尻は燃えるようになっていて、それにつれ、空しく放り出されている裂け目も、蜜を湧きだして熱くたぎってしまっていました。
すでに、男のピッチは早くなり、動きも大きくなっていました。
益々躯は燃え上がって、自分でもどうしようもない程になってしまっていました。
「アア、アアア、ダメェ~~~、もう許してぇぇ~~~~」
「逝くか、奈美子は逝くのか」
「イヤァ、恥ずかしい‥‥‥アア、アアア~~~~」
お尻を犯されているというのに、本当に突然、体が突っ張り、快感の太い矢が躯の中心を貫いたのです。
「どうだ、逝きたいのか」
「アア、もうダメーーーヒィィ~~~~イクゥゥ~~~」
直腸の中で、男のものが大きく、熱く膨らんできました。
わたくしはあられもない声を上げて、腸の中を熱い迸りで焼かれ、思いもかけず躰を突っ張らせてしまっていました。
その感覚は、かって熊井に犯されて、初めて絶頂を知ったあの感覚に似てはいましたが、それとは別の、なにかもっと奥深いものがある様な最後でした。

それが過ぎ去った後は、躰中が融けてしまい意識も朧です。お尻の穴から、男が仕事を終わったものを抜き出した後、男の射込んだものがどろりと流れ出て、空しく蜜をはいている狭間にも流れて行き、そこを汚していたようです。そして、その状態を、男の方々に曝されたようです。
「よくやったな、今日はここまでにして置く」
隆さんが耳元に囁いてくれました。それと同時に、スポットライトで照らされていた明かりが消え、薄暗い所でぎんさんが手早く汚れをざっと始末してくれました。そして、全ての拘束が解かれると、床に崩れ落ちたわたくしは目隠しをされ、ぐったりした裸身を隆さんに抱き上げられたようでした。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト








「ダメェ~~~」
「そんなこと言ったって、楽に半分は入ってしまったわよ」
「痛いっ、もう許して~~~~」
わたくしの言葉には耳も貸さずに、香奈さんは捩じりこんできます。指で開かれたのより更に開かれているのでしょう、肛門の筋肉が引き千切れのではないかと思う様な激痛が走ります。

その時、鋭い鞭音がして、真希子さんがお尻の膨らみを激しく打ち据えられました。
「アア、アア~~~イクゥ~~~~」
逆さ吊りにされた躰が大きく揺れると同時に、真希子さんはその揺れの中で、躰中に痙攣を走らせて、ヒクヒクと蠢くと、股間から液体を鯨の潮吹きのように吹き上げていました。その液体で、蝋燭が消え、香奈さんが言った通り抜け出て床に落ちてしまいました。
「真希子が逝ったみたいね」
香奈さんがつぶやくように言ったとたん、私のお尻もアナルプラグの一番太い所を、ようように呑み込んでいました。
「アゥッ」
「さあ、これが入ったんだから、ここで男の方に可愛がってもらえるわね」

わたくしは気が抜けたようにぐったりとしてしまいました。一番太い所を呑み込むと、その後は楽になりました。
しかし、暫くすると香奈さんは、今度はプラグを抜き始めます。また太い所が肛門を広げ、再び激しい痛みに襲われました。そして、潤滑剤を追加すると、また押し込む。そんな繰り返しを何回かやっている内に、プラグが比較的滑らかに出入りするようになってしまいました。
その間に、真希子さんは吊りから降ろされて何処かへ連れて行かれてしまいました。

「さて、結城の奥様のアナルも準備できたようです。ただ完全なバージンなので、自信のある方に破っていただきましょう。さらに調教の一環として、アナルに慣れている方がいいでしょう。最初のアナルで逝かせる自信のある方は居りますか」
隆さんがそんなことを言っているのをわたくしは虚ろに聞いていました。頭の中では何が起こるのかは、おぼろげには分かっていましたが、実感としては捉えられないでいました。
「よし、俺がやってやろう」
しばらく、お互いにけん制し合っていたようですが、5番の男が立ち上がり、ぐるりと回って、わたくしの前に立ちました。
「そうですね、5番さんで皆様よろしいですか」
隆さんは5番の男を分かっているようで、納得したようです。わたくしの方からは直接は男たちの方は見えません。他の男達は無言でしたが、多分この5番の男が一番ふさわしいと納得したのでしょう。
男はわたくしの目の前で着て居る物を脱ぎました。嫌でも醜い肉の塊が目に入ります。でもそれはまだだらりと頭を下げたままでした。それでも自ら名乗り出たほどです。その状態でも、人並み以上の物であることが分かりました。

「よし、一度その口で刺激してくれ」
もう口は何回か犯されています。それでも、知らない男の物を含むのは抵抗があります。5番の男は躊躇しているわたくしの顔を持ち上げました。そして大きな手で顎を挟むと、無理やり口を開き、もう片方の手で、醜い肉塊を持ち上げるとねじ込んできました。さらに、わたくしの頭を持つと、勝手に口の中をいたぶり始めました。
その間に熊井と井川がわたくしの躰の下に台を持って来て、動かないようにギロチン枷の立てられている板に固定しました。そして、わたくしの腰を吊っている縄を解くと、改めて躯の下の台に縛り付けてしまいました。これでわたくしは殆ど身動きが出来なくなってしまいました。
口の中で、我物顔で動きまくっていた肉塊は、直ぐに力を得てわたくしの口一体になってしまいました。
「こっちは大丈夫ですよ」
香奈さんが、アナルプラグを抜きながら5番の男に声を掛けました。
「よし、ひとつ結城の奥方のアナルの貫通式をやってやろうか」
男はわたくしの口からすっかり勃起した怒張を引き抜き、私の後ろに回ってきました。引き抜いた時、その剛直が、まるで弓の様に天を突いているのが、一瞬目に入りました。
熊井の物も驚くほどの物でしたが、それに勝るとも劣らぬ金棒の様な物で、恐ろしさに躰が固まってしまうほどでした。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト







「では1番さん、さっきの続きで、真希子が満足するまで叩きのめして下さい」
「よし、じゃあ何時もの様に一本鞭で。それと蝋燭を」
舞台に上がってきた1番の男に、井川が黙って紅い蝋燭を渡しました。男は大きく開いている真希子さんの股間を指で嬲り、湿り気を与えるとその蝋燭を蜜壺に突き刺してゆきました。そして、その先端にライターで火を点けたのです。
真希子さんの照明が少し暗くなり、股間にほぼ真っ直ぐに立った蝋燭の火で、逆さに吊られた真希子さんの躯が幻想的に照らし出されました。
そこまで終わると、男は長い鞭を持ち、大きく振りかぶると真希子さんの腰をめがけて振るいました。
ビシッ!
鋭い音を立てて、鞭が肌を打つと同時に、ヘビのように体に巻き付きました。
「ウウッ!」
真希子さんはその痛みに、歯を食い縛って耐えているようです。鞭が解けるとその痕には、鮮やかに一筋の鞭跡が残っていました。

「じゃあこっちも始めるわよ」
香奈さんの指が、私のお尻の穴に冷たい軟膏を塗りこめ始めました。
「いや、何をするのです」
「アナルを開いて、男の方を受け入れられるようにするのよ」
お尻の穴のことをアナルとも言うようです。そのアナルに、薄い手にぴったりとした医療用のプラスチックの手袋をはめた指を一本差し込むと、中にまで軟膏を塗りつけてきます。それと同時に肛門を広げようとしました。
「痛い!」
指を入れられただけでも異様な感じなのに、それで肛門壁を押し広げようとします。肛門括約筋が引っ張られて激痛が走りました。
「もうじき薬の麻酔と、筋肉弛緩剤が効いてくるから楽になるわよ。それより、真希子の方を見て、気を紛らわしてなさいよ」

わたくしはその時になって、真希子さんを打つ鋭い1本鞭の音に気が付きました。もちろん間を置きながら、その音は続いていたのですが、香奈さんの指に気を取られていて、耳に入ってこなかったようです。
ギロチン枷に挟まれた首をもたげて、真希子さんが逆さまに吊られている方を見ました。わたしくのお尻は、香奈さんに広げられる様子が暗闇の中にいる男の方々に見える様に、そちらに向けられています。そのため逆に顔はちょっと横にむけると、真希子さんの方を見ることが出来るのです。
すでに、何回も鞭打たれたらしく、真希子さんの若々しい肌には、紅い蚯蚓腫れが幾筋も走っています。その上、局所に差し込まれた蝋燭から飛び散った蝋涙が、転々とその肌を汚していました。

鞭を持った男は、腰を落とすと蛇の様な長い鞭を振りかぶりました。そしてスナップを利かせると、真希子さんの胸を鋭い鞭音と一緒に鞭打ちました。
「ウウッ!」
相変わらず、真希子さんは悲鳴を上げることをせず、歯を食い縛って鞭の痛みに耐えているようです。今度の鞭は先端だけで打ったため、躯に巻き付くことはありませんでした。その代わり、その反動で真希子さんの躯は振り子のように大きく揺れてしまいました。すでに秘裂の蝋は融けた蝋涙をため込んでいたようで、その動きでそれを真希子さんの躰に滴らせてしまいました。
「ヒィ~~~」
熱さには耐えられないようで、その蝋涙を躰に受け真希子さんは悲鳴を上げます。しかし、振り子のように揺れた躰はなかなか止まらずに、何回も熱い飛沫を真希子さんの肌に浴びせかけて行きました。
今の一撃で鮮やかな鞭跡が真希子さんの両方の膨らみに刻まれてしまいました。揺れがある程度収まると、男はまた腰を落として鞭を振りかぶり、今度はもう幾筋も鞭跡が残っているお尻の膨らみを打ち据えました。巻き付く鞭で躰の揺れは止まったものの、今度はそれを引いて解く時に、真希子さんの躰が回転します。するとその遠心力で蝋涙が今度は真希子さん股間に降り注がれてしまいました。既に無毛の下腹部も、大きくV字型に開かされた股間も、固まった蝋で紅く染まってしまっていました。それがある程度、熱を遮ったのか、真希子さんは悲鳴を上げることはありませんでした。

激しい鞭打ちと言う残酷な責めに耐えている真希子さんに目を奪われている内に、香奈さんはわたくしの肛門を広げる作業を進めていました。何回も追加された軟膏が効いたのか、あるいはわたくしの意識が真希子さんへ集中してしまっていたためか、かなりの痛みは感じてはいたのですが、わたくしも何とか耐え抜いていました。
「真希子はああやって鞭打たれて、その痛みで快感を感じているのよ。蝋燭の方も同じ。もうじき最後ね。蝋燭を挿し込まれた穴から湧いてきた淫液と膣の収縮で、蝋燭を押し出してくるわよ。さあ、奥様こっちもだいぶ進んだから、これを呑み込んで貰うわね」
香奈さんが私の目の前に突き付けたのは、黒い得体の知れない物でした。これも後日知ったことですが、アナル拡張プラグと言うものらしく、円錐形にぷっくりと途中が膨れているずんぐりとしたものでした。それにたっぷりと軟膏を盛ると、片手の指三本で開いたわたくしのお尻の穴に、もう片方の手で、その先端を挿し込んできたのです。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト

BACK  // HOME //  NEXT
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 日々の妄想を形にして(SM小説) all rights reserved.

アダルト動画検索(18禁)

アダルト動画 DUGA

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

全記事(目次)
リンク
メールフォーム

ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
RSSフィード