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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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反応しなくなった舞子の足の縄を海山が解き始めた。電マの胴を野川が持つと、縄が解かれて、だらりと開いた股の間から外した。その電マにつながって、淫液にまみれたディルドーがヌルリと舞子の躯から抜け落ちてきた。
脚に力が入らない舞子は、膝をやや曲げた状態で、縄にぶら下がったままゆらゆらと揺れている。

脚の縄をすっかり解くと、海山は次に舞子をホイストクレーンに吊っている縄を解いて、改めて縛り直した。今度はかなり低くなったが、その代わり腰を縛めている縄に、新しく縄を結ぶと、それを引き上げた。そのため、舞子はやや膝を折った高さで、腰を引き上げられてしまった。そのため自然と上半身は前に倒れた。
川本が両端に革枷の付いた金属の棒を持ってくると、野川と一緒になって舞子の両脚を開いて、その足首を棒の皮枷で固定した。舞子は全く脚に力が入らず、男達のなすがままに大股開きにされてしまった。脚を開いたため、多少ゆとりのあった膝も、また真っ直ぐにされてしまって、股を合わせることも出来なくなった。
それでも、やっと体に力が入るようになった舞子は、上半身を前に倒して、腰を突き出している姿を鏡で見て、慌てて躰を起こそうとした。その姿勢では秘部が完全にあからさまになっていて、余りにも恥ずかしい姿であった。幸い腰を吊られているだけなので、無理をすれば上半身は起こすことが出来た。
舞子はもがくようにして、大股開きではあったが立つことが出来た。

「なんだ、分かってるじゃないか」
海山が体を起こした舞子の胸を締め上げている縄に別の縄を絡めてしっかりと縛りつけた。そしてその縄尻を、脚を大きく開いた棒に回して引っ張った。
「イヤァ」
せっかく起こした上半身が縄に引かれて、また前倒しにされてしまう。
「ほら体を前に倒すんだ」
川本と野本が舞子の両側から背中を押して、海山が引く縄に合わせて、やっとの思いで起こした上半身を、また前倒しにしてしまった。さっきは直角程度に倒れていたが、今度はそれより深く前倒しにされて、縄が止められた。大股開きで腰をやや突き上げた格好である。完全に秘部はあからさまになってしまった。
その上どうしても頭が下がってしまって、その視線の先は完全に無毛にされてしまった下腹部であった。
「ウウ‥‥‥」
舞子は打ち続く凌辱と羞恥に歯を食い縛って嗚咽をこらえていた。

「さて、何もかも丸見えになった所で今日のご褒美をやろう。朝から受け入れ検査や調教で良い声を聴かせてくれたから、最後に本当に鳴かせてやるよ」
山本が舞子の髪の毛を持ち上げ顔を上げて恐ろしげなことを言いだした。
まだ何かされるのだろうか。そうでなければ新しく縛ることは無い。舞子は打ち続く責めに身を震わせていた。
その間に、一番体格の良い野本が着ている作務衣を脱ぎ去って全裸になっていた。筋肉が盛り上がった逞しい体であるが、それ以上に股間にぶら下がっているものが並はずれている。それは既に力を得ていて、弓なりに鎌首を持ち上げていた。

「今まではクスコや道具だったが、これからここの調教師の生身を食べさせてやるぞ。めったに味わえない上ものだ」
「35号が付き合っていた、何と言ったかな、あの男の物とは比べ物にならない」
野本は剥き出しになった肉の棒で、剥き出しに開かれてしまった舞子の秘裂を、ぴしゃぴしゃと打った。
「ウウ‥‥‥」
「まださっきの汁が残っているな、このままいけるだろう」
野本が剛棒の先端を、秘唇を分ける様にして、舞子の鮮紅色に濡れた洞窟の入り口に差し込んできた。
「アアゥ!」
秘肉が開かれる感覚に舞子は思わず呻いた。
それは舞子が経験したことの無い太さである。まだやっと頭が潜り込んだだけだというのに、経験の少ないそこは、もういっぱいに開かれてしまったような感じである。

「ダメェ~~裂けちゃう」
「何言ってるんだ、あか●ぼを産むアナじゃないか、そう簡単に裂けるわけはないだろう」
舞子の困惑にはお構いなく、野本はその太い棒を抜き差しながら、一寸刻みに捻じ込んでゆく。
確かに裂けることは無いが、その充満感に舞子は息も出来ない。ましてや腰を吊られて前屈みという苦しい体勢である。
「そらもう半分は入ったろう」
「アアゥ~~アァァ―――」
ここへ連れ込まれてから、直接男に犯されるのは初めてである。全く抵抗できない舞子に生の肉棒が少しずつ侵入してきた。
もちろん悟とは躯をつないだ経験もある。だがそれは、舞子にとっては将来を誓った男として受け入れたのである。だが、今は舞子の意志とはお構いなく、完全に自由を奪われて犯されている。
自分を売ったという悟に操をたてる訳ではないが、見ず知らずの調教師という男に躯を汚されるのは屈辱そのものであった。
しかし、野本の剛棒はすっかり舞子の蜜壺を埋め尽くしてしまった。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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