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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。












「ほら、素直に立って、ボトルの所へ行くんだ。手を使わなくても飲めるようにストローも付いている」
「‥‥‥」
「行って飲むんだ!」
「‥‥‥いやぁ、出来ない、そんなこと」
バシッ!
ばら鞭が情け容赦なく腰に炸裂した。
「ウッ!」
「素直に返事して、言うようにしないからだ。まだはたかれたいか」
舞子は首を横に振った。この男達は情け容赦がない。
「じゃあ、小便を飲み干すんだ」
「‥‥‥はい‥‥‥ご、ご主人様」
舞子は歯を食い縛るようにして立ち上がり、ペットボトルの所へ行った。そして膝を着いてストローを咥えられる高さに顔を持って行った。しかし、どうしてもストローを咥えることは出来なかった。

「グズグズするんじゃない!」
バシッ!
また、激しい鞭打ちが尻の膨らみに炸裂した。
「痛いっ!許して」
「じゃあ飲むんだな、賞味期限は10分だ。それ以上だと酸化しちゃって益々飲みずらくなるぞ。ほら、ストローを咥えて」
「はい、ご主人様‥‥‥」
舞子は小水の味がどんなものだか知らないし、もしかしたら体に毒かも知れない。ただ、毒ならば飲ますことも無いだろうと推測は出来た。
もうそんなことをかまっても居られない。確かに時間が経てば、酷いアンモニア臭がすることは分かっていた。
舞子はおずおずとストローを咥えた。

「そこまで出来れば簡単だろう。吸い上げるんだ」
山本が、舞子に鞭を見せながら言った。
ここまで来て、また痛い思いはしたくない。舞子は思い切って吸い上げた。口の中にストローを通って、液体が入ってくる。生ぬるくやや塩味がするが、思ったよりひどい味ではなかった。排出されたばかりで新しいためだろうか、不快な臭いも無かった。
「よしそこまで出来たら飲み込むんだ」
舞子は目をつぶって思い切ってゴクリと喉を鳴らした。飲んでしまえばどうということは無い。口の中に変な後味が残ることも無かった。

「続けろ」
「はい、ご主人様」
一口飲んで吹っ切れた舞子は、ともかく飲めるところまでと覚悟をして、飲み始めた。速く終われば‥‥‥
二人の排出した尿の量はかなりある。覚悟して飲み始めたが、飲んでも飲んでもなかなか減らなかった。喉の渇きも治まって、今度は胃が膨らんできてしまった。
半分以上は飲んだところで、舞子はストローから口を離してしまった。もうこれ以上は飲めない。しかしそれを口に出せばまた鞭が飛んでくるだろう。舞子は切羽詰って、山本を見上げて首を横に振った。

「ご主人様たちが出した聖水だ、有難く飲み干すんだ。腎臓で完全に濾過してあるので、黴菌なんか入っていない。もちろん体に毒になんかならないし、反って薬にもなる」
舞子はここで逆らっても今までの我慢が無駄になると思い返し、またストローを口にくわえた。しかし、胃の中はもう受け付けない位一杯になっている。それでも我慢して飲み始めた。
舞子は飲むのに精いっぱいで気付かなかったが、一番若い野本が自分の肉塊を引き出してしごき始めていた。たちまちの内に弓なりに首をもたげていた。
舞子はあと少しの所で、もうどうしても飲めなくなってしまった。固形の食事も摂っている。その上、既に1リットルのペットボトルの半分以上は飲んでしまっていた。

「どうした、あと少しじゃないか」
「ご主人様、許してください、もう無理です」
鞭を覚悟して、舞子は哀願した。しかし今回は鞭は飛んでこなかった。
「じゃあ、こっちを飲むか」
野本が張り切った剛棒を舞子の顔の前に突き付けた。何人もの女を調教してきた男たちには、最初の飲尿の経過は分かっているのだろう。それで、野本が準備していたようである。
「小便が飲めなかったら、野本の物をしゃぶるんだ」
「ほら口を開いて」
「はい、ご主人様」
消え入るような小さな声で舞子は言うと、小さく口を開いた。悟と身体を交わした時に、前戯としてのフェラチオを何回か経験してはいた。しかし、小さく開いた舞子の口に無理やり侵入してきた野本の剛棒は、悟の物より長く太い。たちまち舞子の口いっぱいになってしまった。
「経験はあるんだろう。上手に口を使うんだ」
野本は両手で舞子の頭を押えると、前後に腰を動かして、舞子の口の中を蹂躙する。それを拒もうとしても、がっしりと頭を押えられていて、舞子はどうしようもなかった。
「ほら舌を使って、唇で吸い取るようにするんだ」
頬の内側の粘膜にも擦り付けられる。さらに喉の入り口までも突かれた。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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