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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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隆さんに言われて、香奈さんと熊井、井川の三人が、大きな厚手の透明なビニール袋を持ってきました。そして熊井が腰の縄を吊っているフックを少し下げると、わたくしの腰を突き出すようにしました。さらにその腰を包むようにビニール袋を被せます。
それと同時に腰の縄に結び付けてあったゴム紐を井川が解き、ビニール袋の口から手を入れて、鍔を握ると、棒を引き肛門をふさいでいた珠ころを引き出しました。既に中から圧力がかかっているためか、珠は簡単に抜け出ました。その後三人で腰を包むようにビニールの袋をしっかり当てがってしまいました。

もう、今の時点では、自由にして、トイレへ行かせてほしいなどと、頼む余裕はわたくしにはありません。珠が抜ければ直ぐに中から噴き出すほどの強い便意だったのですが、卑猥な音が最初にして、ガスが噴き出しました。ガスはビニールの袋の隙間から洩れて、濃い臭いを辺りにまき散らしました。
「いやぁーー恥ずかしいぃぃーーーー」
しかし、あれ程お腹の中で暴れていたものは何も出てきません。相変わらずゴロゴロと凄まじい音と刺すような痛みは続いています。

わたくしは、ガスだけでお終いかと、瞬時安心したのですが、一際強い痛みが走り、下腹部に力を入れてしまったとたん、お腹の中に入れられた浣腸液で柔らかくなった物が、肛門から溢れ出てきてしまいました。それは浣腸液を吸ってどろどろになり、さらにわたくしが痛みをこらえるために力を入れたので、当てられたビニールの袋にドロドロになって、音を立てて噴き出してしまいました。

「オーー」
男達から一斉に声が上がります。透明なビニールの袋のため、肛門から噴き出す様子から、噴き出したものまで、丸見えになってしまっているようです。
それよりも、わたくしを苦しめたのは耐え難い臭いでした。噴き出したものはわたくしからは見えませんが、臭いだけは辺り一面に広がり、何処にあるにか分りませんが、換気扇から抜け出してゆくようです。しかしその途中でわたくしの躰を包み込むように流れるのです。

一度堰を切ってしまうと、途切れながらも、次から次へと柔らかな便が噴き出してきます。お腹の苦しさは和らいできたのですが、噴出がいつまで続くのか自分でもわかりません。
「ずいぶんため込んでいたんだな。便秘でもしてたのか」
確かに便秘気味ではありましたが、こうまでは溜まっているはずはありません。多分浣腸液とそれを吸って膨潤したもののためなのでしょう。
それでも、いっとき激しい排出が終わると、痛みも薄らぎました。
これで終わったと、ホッとしたのもつかぬ間に、またグルグルとお腹が鳴りだし、下腹部に痛みが差し込んできました。
「いやぁー、またぁぁ~~」
わたくしは悲鳴を上げながら、新たな放出に曝されてしまいました。
今度は短かったものの、一旦終わるとまた新たな便意が襲ってきます。その度にわたくしは、恥ずかしい姿と、耐えられない臭いを曝さなければなりませんでした。
何回、繰り返したかは覚えていられません。やっと終わったらしく、香奈さんと男たちがビニールの袋を外して、その口をしっかりと閉めてくれました。

いつの間に来たのか、ぎんさんがバケツとタオルを持って控えていました。
「結城の奥方がひり出したものです。良く見てやって下さい」
何と隆さんがビニールの袋を高く掲げています。その間に、ぎんさんがわたくしの汚れたお尻や、噴き出したことで跳ね汚れてしまったその周辺を、持ってきたタオルを何回も変えて清めてくれました。
「シャワーで洗っちゃえば直ぐに綺麗になるんだけどね。ここじゃちょっと無理なんでね、めんどくさいけど、この後の殿方の為に徹底的に清めておかなくちゃならないのですよ」
この後の殿方のためとはどういう意味であろうか。

「皆様、いよいよ今日のメーンイベント、結城の奥様のアナル処女をどなたかに破って頂く時になりました。とは言っても、今日まで全く経験のない奥様を直ぐにという訳にはいきませんので、アナル拡張には慣れているスタッフの香菜に広げさせます。その間はもう一度、真希子の責めを見て頂きましょう」
いつの間にか消されていた、真希子さんに当てられていたスポットライトが灯されました。お尻を犯されてぐったりしたままの真希子さんは、ほとんどそのままマットレスの上に横たわっていました。躰は綺麗に清められていましたが、後手に縛られた縄はそのままでした。それでも、真希子さんは、まだ恍惚とした表情で横たわっていました。
「奈美子のアナルの準備ができるまで、もう一度痛い思いをして貰うぞ」
「はい、お願いします」
真希子さんは仰向けにされると、井川と熊井が持ってきた一メートル位の棒に付いている革枷に、大きく脚を開いて足首を固定されてしまいました。すっかり元には戻っていましたが、秘裂が大きく開いて曝されてしまいました。
ガラガラと音がして、天井からのフックが下がってきて、真希子さんの脚を固定した棒の中央にあるリングに引っかけられました。そして、直ぐに巻き上げられます。真希子さんの脚はVの字に開かれたまま上に引かれ、やがてお尻も上がり、最後には頭もマットから離れ、逆さまに吊られてしまいました。一本の鎖で吊り上げられているので、頭が離れた途端、真希子さんはゆっくりと回転し始めました。その時には既にもう真希子さんは恍惚とした表情で目をつぶっていました。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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