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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。












「さぁ、口を開けてこれを呑み込むんだ。うまくやって早く俺を満足させれば、それだけ早く楽になるというもんだ。ほら口を開けろ」
何と無理無体なことを言うのでしょうか。しかし、ギロチン枷に拘束されて身動きもとれず、お尻にも栓をされてしまっていては、男たちの言うことを聞くより楽になる方法はないようです。わたくしは思い切って口を開けました。

男の物を口に含むのは、前に熊井で経験させられています。しかし、その時は途中までで、躯を犯されてしまっていました。口だけで満足させるなんて、とても無理だし、口の中に男の精を受けるなんて、わたくしにはとても耐えられません。しかし、お腹はそんなわたくしの悩みなどとは関係なく、刻々と切羽詰ってきてしまっていました。
男はすでに張り切っているものを、やっと開いたわたくしの口の中に乱暴に突っ込んできました。
「アグァ‥‥‥」
一気に喉まで突くと、今度は唇まで引き抜きました。
「さあ、唇から舌、そして喉まで使って、上手に刺激するんだ。俺を満足させないと直腸が破裂しちゃうぞ」
以前、熊井が口を犯してきた時は、彼の方がリードしてくれたし、途中で終えてしまいました。一度経験があっても、わたくしには口で男を満足させる方法など分かりません。それでも、この男の肉棒を口に含んでいる間に、お腹が切羽詰ったことを、私自身の躯が伝えてきます。ともかく早く‥‥‥ということだけで、舌を絡ませて男の物をしゃぶり始めました。

口の中の男の肉塊よりもわたくしを悩ませていたのは下腹部の切羽詰まった状況でした。外にも聞こえるかと思われるほど、お腹の中はゴロゴロと音を立てて、その上、刺すような痛みが絶え間なく襲ってきます。もうわたくしの意思ではなく、躯の本能で力んでしまっていましたが、栓に妨げられて全く、ガスひとつ漏れることがありません。それがある意味では、後になって考えると幸いだったのかもしれませんが。

「ほら、そんなぺちょぺちょ舐めてるだけじゃ、いつになっても終わらないぞ。唇で吸うようして、ほっぺったの内側だって粘膜だろう。こうやって刺激してくれなくちゃ」
男は頬の内側に、硬く張り切ったものの先端を擦り付けてきます。そうかと思うと、上あごにも擦り付け、下から舌で刺激するように要求します。
やがて、男の両手はわたくしの頭を掴むと、前後にゆすり始まました。ギロチン枷に拘束されたわたくしの顔は、男のなすが儘に、前後左右にゆすられて、その度に口の中のものは、あちらこちらえと動きまくります。それに合わせて、男は腰を前後させるので、わたくしが何もしなくても、口の中で自由に暴れまくっています。
さらに前後に動かす時に、その先端が喉に突き刺さってきました。
「アグォ」
喉を突かれるたびに、わたくしはむせ返っていましたが、男にはそれが一番の刺激だったのでしょうか。
男がそんな風に自分から動き始めたため、わたくしはお腹の苦しさを強く意識させられてしまいました。もう我慢も何もありません。口の中には唾液が溜まり、それが潤滑剤になるのか、男の物は滑らかに動きまくります。
唇の端から涎を垂らし、男に導かれるまま舌を絡ませ、必死に男をフィニッシュさせようとしますが、なかなか思うようにはいきません。

<早く終わって~~~~>
終わった結果がどうなるかもその時は意識になく、刺し貫く様な便意の苦しさから逃れたい一心で、わたくしは心の中で願っていました。7番の男の肉棒を口一杯に含んでいるので、言葉に出すことは出来ません。歯を立てないように口を開いていることすら、疲れてきてしまいました。
「そら、こうしたらどうだ、舌をうまく使え!」
「ウグググ」
「ほら今度はどんな感じだ」
男は勝手なことを言いながら、縦横無尽にわたくしの口を嬲ってゆきます。多分、こういうことにかなり経験があるのでしょう。
下腹部の苦しみは、額に脂汗をかくほどになっていました。
<お願い、早くゥゥ~~~>
その願いが通じたのでしょうか、男の動きが早くなってきました。さらに口の中のものもさらに膨らんできたように感じました。

男は両手でつかんだわたくしの頭を、さらに大きく早く前後させ、腰を深く突っ込んできます。
「アオオゥ!」
その度に喉を突かれ、わたくしはむせ返って、口の端から、さらに大量に、だらだらとよだれが垂れてしまっていました。
「いいぞ、それ!」
男は腰を一段と突き入れると、両手で持ったわたくしの顔を自分の下腹部に押し付けて動かなくなりました。それと同時に男の肉棒が一段と膨れてきました。男はやや身体を引き、喉を塞いでいた先端を口の中に離すと同時に、ピッピと熱い汚濁が迸って、わたくしの口の中いっぱいに溜まってしまいました。
一瞬下腹部の痛みも忘れるほどの不快なもので、思わず口の端から吐き出しそうになりました。
「一滴もこぼすんじゃない!」
男の鋭い声にやっと我慢しましたが、その不快感は言い表しようもありません。
男が終わったものを抜き出すと、わたくしの顎を押えて口を開かないようにします。そこへ隆さんがやってきました。

「こぼさないように口を開けて見ろ」
わたくしは用心しながら、隆さんの命じるままに口を少し開けて中に溜まっているものを見せました。
「うん、ちゃんと口で受けたんだな。よし、じゃあ7番さんの精を飲み干すんだ、毒にはならないから」
隆さんはとんでもないことを言いだしました。わたくしは口を閉めると首を横に振りました。
「呑み込めないなら、お尻の方もそのままだぞ」
「ムムム‥‥‥」
わたくしは慌てて首を縦に振りました。もういっときも我慢できません。
「よし、じゃあ呑み込むんだ」
わたくしは目をつぶると、口の中に溜まったどろどろの液体を飲み込みました。舌ではそれほど感じなかった味が、喉を通る時に苦くて、楽に飲めるものではありません。丁度胃の検査をする時に飲まされるバリウムに薄くゴーヤの味を付けたようなものです。どろどろした粘っこいものは、スムーズに喉を通らず、わたくしは数回に分けてやっとの思いで飲み干しました。しかし、口の中には粘ついたものが残り、喉にも貼り付いているようで、気持ちが悪くてたまりません。
「口を開けて見ろ」
隆さんに言われて、飲み干したことを示すために口を開きました。
「うん、まあ最初だからいいだろう、じゃあ約束だから、腹の物を出させてやろう。香奈、用意してくれ」



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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