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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「さあ、次は奈美子の番だ。躰を清めてきてないようだから、浣腸から始めなきゃならないな」
「ウウウ?」
「ちゃんとメールで、躯を清めてこいと伝えただろう。躯の中の汚いものを出して、綺麗にしてくるんだ。そうしてこなかったんだから、皆様の前で浣腸して、中のものを出してもらうよりしょうがないだろう」
「ウ、ウウ」
今になって気が付いたのですが、あのメールの意味が全く分からないことを承知していて、隆さんは送ったのかもしれません。
「尻の穴は全く経験がないのか」
今の真希子さんを見ていたので、隆さんの言っている意味がわかりました。しかしお尻でつながるなんて、そんなことは全く経験ありません。
小さく頷く私を見て、隆さんは満足げです。
「じゃぁ、知らなかったのも無理ないな。今日はそこからやってやろう。この次からは、自分で清めてくるんだよ」

柱に取り付けてある電話機を取り上げました。プッシュするボタンもないので、多分インターフォンなのでしょう。
「うん、やはり思っていたとおりだ。準備してきてくれ」
今の電話を受けて分かっていたのか、しばらくすると秘書の香奈さんが金属製の四角なお盆を捧げてきました。
香奈さんがお盆を床に置くと、隆さんがその上にある大きな注射器のようなものを取り上げました。ガラス製で、中にはいっぱいに透明な液体が入っています。
ギロチン枷に首を挟まれているわたくしの目の前にそれを突きつけたのです。
「これで浣腸をしてあげるよ。すっかり汚いものを出して、男を迎えるんだ」
「ウウウ・・・ウ、ウウ」
猿轡が拒否する言葉を全て呻き声に変えてしまいます。わたしは必死に首を横に振りました。でも、そんなことで許しては貰えません。

上半身を前に折って、腰を突き出した格好で大股開きにされています。わたくしのお尻は完全に剥き出しにされていました。香奈さんがその割れ目の奥に潜む蕾に、軟膏を塗りつけました。ひんやりした感覚。そして、すぐそこに隆さんから受け取った浣腸器の嘴管を突き立てたのです。軟膏で滑らかにされたお尻の穴は、何の抵抗もなく細い嘴管を含んでしまいました。
「うう・・・」
避けようと腰を捻りました。
「先が折れるわよ。動かないで」
香奈さんの鋭い叱責に、わたくしはじっと体を硬くしてしまったのです。
<いやー、気持ち悪い~>
香奈さんはこんなことに慣れているのでしょうか、躊躇なく浣腸器から躯の中へ液体を注入し始めました。本当は何も感じていないのかもしれません。でも、その時はノズルの先端から勢いよく注がれる液体を感じていたのです。
随分長く掛かったように思えました。やっと全て入れられてしまったのでしょう。ノズルが抜かれました。

「しばらく我慢していてね。そうしないと薬が腸の中全体に回らないので、お腹の中が綺麗にならないわよ」
香奈さんはそう言いながら、丸い金属の珠に棒の付いたものをわたくしの肛門の中に押し込みました。金属の珠はそれほど大きくなく、ビー玉よりやや太い程度で、棒も太い針金と言って方が良い程度でした。その末端に平べったい鍔が付いていて、さらに、その鍔の両端に7ミリ位の太さの紐が付いていました。
香奈さんはその珠に何やら薬を塗ると、グッとお尻に押し込めます。浣腸の嘴管でゆるくなっていたのかもしれませんが、わたくしの肛門にするりと入り込んで抜けなくなってしまいました。
その間に、井川がわたくしの腰に縄を巻き付け、天井から下がっているフックに縄尻を掛けてしまいました。わたくしはもう腰も下ろせず直角に躰を曲げて、ギロチン拘束具に固定されてしまったのです。体を動かすたびに、垂れ下がった胸の膨らみがタユンと揺れます。
珠を完全に押し込み終わると、香奈さんはつばの前後の紐を、一本は後ろから、もう一本は前から回し、腰に巻き付けられた縄に絡ませると、井川と手分けして引っ張りました。それは麻縄の様な縄でなく、丸いゴムひもでした。引けば伸びます。伸ばした状態で、二人は腰の縄に縛り付けてしまいました。
「ウウ!」
ゴムの力で、お尻の中に押し込められた珠は、いくら息んでも出すことは出来ません。それより、前に回されたゴム紐が、わたくしの秘裂に喰い込みます。ご丁寧にも井川は秘唇を開くと、その間に潜む粘膜に紐を当てていきました。秘口の上を締め付ける紐の刺激も耐え難いものでしたが、三角形の莢で覆われた珠を横から押し付ける刺激は、快さなど通り越し、頭に突き刺さるような痛みにも似た刺激を、躯に送ってきました。
「ウウウ」
わたくしはその刺激を、猿轡の奥で呻いて耐えるよりしょうがありませんでした。

「どうだい、我慢させている間に一つ余ってる口を使わせてくれないか」
暗闇の客の中から声が上がりました。
「そうですね、それは良いアイディアだ。じゃあ、7番さんで良いですか」
「オウー」
暗闇の中から何人かの声が上がりました。それに応じるかのように7の数字を浮き出した目だし帽の男がこちらに上がってきました。
その男は、わたくしの猿轡を解いてくれました。そして、口の中に指を突っ込むと、わたくしの恥ずかしいショーツを引き出したのです。
「洒落たものを穿いてたんだな、でももう要らないだろう」
しばらく眺めた後、片隅にポイと投げ出してしまいました。
わたくしのお腹の中はすでにゴロゴロと音がして、便意が高まっていました。
「お願いです、トイレに行かせてください」
やっと自由になった口で、近づいてきた7番の男に頼んでみました。
「そうはいかないよ、結城の奴には汚い手で、産業廃棄物の処理の権利を奪われてしまったんだからな。我慢するんだな、我慢してその後たっぷり腹の中のものを吐き出すんだ」
男は着ているものを全て脱ぎ去って、目だし帽だけになりました。まだ若そうながっしりした筋肉質の男です。
「7番さんをその口で満足させたら、腹の中のものを出させてやろう」
隆さんまで酷いことを言います。もうお腹は時々差すような痛みが走り、ググググと鳴っています。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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