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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「すっかり準備は出来たようだな。じゃあ、これをあげよう」
3番の男は、真希子さんの口から、完全に力を得た剛棒を抜き出し、頭を床に降ろしました。
3番の男のそれは、大きく反り返って天を向いています。まるでこん棒のようです。先端は真希子さんの唾液で、ギトギトと濡れて光っています。
真希子さんのお尻の穴にさらにローションが追加され、その野太い先端が当てられました。その時になった、3番の男が真希子さんに何をしようとしているのか分かりました。あのこん棒のようなものを、真希子さんのお尻に入れようとするのです。
男と女の関係で、そんなことがあるのでしょうか、それ以上に、そんなことが出来るのでしょうか。

<だめっ!! 隆さんやめさせて。真希子さんが壊れちゃう>
わたくしは思わず大きな声で叫んでいました。 しかし、それは猿轡のため言葉にはならず、「アゥアゥ~~」という呻き声になってしまいました。
わたくしの存在を忘れたかのように、真希子さんの方に目を向けていた隆さんが、わたくしの方を振り返りました。
「奈美子はしばらく静かにしていなさい。真希子がお手本を示したくれるから」
わたくしが呻いている間に、驚いたことに真希子さんのお尻は大きく口を開いて、3番の男のこん棒の一番太い傘の所を呑み込もうとしていました。
3番の男の大きな体が、真希子さんにのしかかるようにして、押し込んでゆきます。真希子さんはじっと目をつぶって、その苦痛に耐えているようです。

「ハァ~」
太い所をやっと呑みこむと、3番の男も真希子さんも大きく息を付きました。
その後は、それまでと比べれば楽だったのでしょう。真希子さんは3番の男の恐ろしいほど太いものをすっかり躯の中に納めてしまったのです。
躯をつないだ部分に、3番の男がローションを追加しました。それから、やおら抽送を始めたのです。追加のローションで滑らかになったためか、真希子さんの躯が馴れているのか、3番の男の太いものでも滑らかに出入りし、引き抜いたときは、一番太いカリ首が裂けんばかりに真希子さんの括約筋を押し広げるのでした。
「よ~しいいぞ。先生もすっかりMになったな。うん、よく締まる・・・」
3番の男は満足げに、ゆっくり抜き差しし続けました。

最初は全く動かなかった真希子さんが、それにつれて腰を動かし始めました。
「ア、ア~ン、ハァ~」
口から声も漏れています。お尻の穴で真希子さんは感じてしまっているのでしょうか。感じられるのでしょか。わたくしは目の前で展開される異様な光景に、目を奪われてしまいました。
「ほらね、真希子はお尻でも感じられる躯に調教されたんだよ」
隆さんが耳元で囁きます。
そんな・・・あの純真なお嬢さんが、なんて淫らな・・・
もうたまらなくなったのか、3番の男の動きに合わせて、腰をまわしています。
「アッ、アッ、ア、アアアアアァァ~~~」
耐え切れない艶めかしい声が途切れることがなくなってきました。きっと吐く息も腥くなっているのでしょう。
アア、わたくしも・・・下半身がじっとりとしてきていました。
無視されたようにアナルの下の花弁は、真希子さんの高まりと共に充血し、その間の鮮紅色の肉壺も露わになってきました。そして、驚いたことにそこは濡れそぼり、その秘口から淫悦をしめす白い蜜があふれ出てきているのです。それは、もうオルガスムスが近いことを示しているようです。

「そら、逝っていいぞ、思いっきりおばさまの前でいってみろ!」
「アッ、アアア、ハァ、ハァ・・・・・・・・・いい、いやぁぁぁ~~~」
3番の男の動きが激しく大きくなってきました。真希子さんの腰を大きな両手で鷲づかみにして、激しく自分の腰をぶつけ、直腸の中を突き上げています。もう真希子さんは殆ど空ろ・・・3番の男のなすがままです。

「それ、いくぞ!」
「イイィィ、頂戴ィィ~~~、だめぇぇぇ~いやぁ、マキコ逝きます~~~~」
突然、真希子さんは縛られた躯を自由になる限り突っ張らせて、絶頂を迎えてしまったのです。それと同時に、3番の男もグッと腰を押し付けて、しとどに放出をしたようです。
わたくしもギロチン拘束具に挟まれた躰を熱くしてしまっていました。真希子さんの崩壊する姿から目をそらそうとしても、自分の意思とは関わりなく、ずっと見つめていましまっていました。最高の愉悦‥‥‥あの感覚を思い出して、わたくしの躯まで、すっかり濡れてしまっていました。

3番の男のつながりを抜かれ、腰を吊っていた縄も解かれると、真希子さんはごろりとそのまま床に横たわってしまいました。
可哀そうに、お尻の穴は大きく開いたままで、ほの暗い中まで見えるようです。締まり切らない穴から、3番の男に射込まれた白い液が、大量にどろりと流れ出てきました。でも、そんなことを気遣う余裕は、真希子さんにはなかったようです。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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