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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「ちゃんと躯を清めて来ただろうな」
隆さんが暗がりから出てきました。手には病院で使うようなプラスチックの薄い手袋をしています。
「ウウウ?」
わたくしには何を言われたのか分かりません。猿轡で塞がれた口から呻き声を出しました。
「どうもわかっていないようだな、ちょっと調べてみよう」
隆さんは手袋をはめた右手の中指に、柔らかな軟膏を付けると、やにわにわたくしの剥き出しになっているお尻の穴に塗りつけました。
「ウウ!」
隆さんの指がお尻の穴に入ってきます。
<駄目、やめて~~そんな汚い所を‥‥‥>
わたくしは猿轡の中で必死に叫びましたが、詮方ない事でした。
「やっぱり綺麗にしてきていないな。熊井、これじゃ浣腸だな。ここで、お客さんを悦ばせるためには、中に詰まっている汚いものを全部吐き出さなきゃ駄目だろう。お客さんの大事なものを汚してしまう。だからそこを浣腸で綺麗にして来いと、メールで命じたはずだ」
「ウウウ‥」
「躰を清めるというのはそういうことなんだよ」
隆さんは恐ろしいことを言うと熊井の方を振り向きました。

「真希子はもう使えるだろう、どうするのかこの奥さんに見せてやれ」
「そうですね。今日真希子のアナルを味わうのは3番さんでしたね」
熊井がそういうと、3の数字の目だし帽をかぶった男が前に進み出てきました。熊井に劣らずがっしりした大きな男でした。
再び真希子さんの上からスポットライトが照らされます。何も身に着けていない躰を後ろ手に縛られ、マットレスの上に横たわっています。鞭で紅くなった肌は、殆ど元に戻っていました。その躰が、また明るい光の中に浮き上がってしまいました。
「真希子先生、奈美子おばさまとやらに、一日の長のあるところを見せてやったらどうだ。私は調教されて、お尻の穴でこんなにも悦びを感じられるようになりましたと。おばさまはこれからだからな」
「そんなこと・・・・・・イヤ、おばさまの前でそんなことできません」
「でも、始まってしまえば、気にならなくなるよ。おばさまもよ~く分かって、これからの調教を受けやすくなる」
わたくしには隆さんの言っている『調教』と言う言葉が理解できませんでした。でも、何か恐ろしくて、隠微なことが起きそうです。

真希子さんの腰に縄が巻き付けられて、その縄尻をフックに掛けて、また引っ張られます。真希子さんは腰だけが上に引き上げられ、頭と膝をマットレスにつけ、腰を頂点にした三角形の形にされてしまいました。
お尻がわたくしのほうを向いています。その格好だと、真希子さんの狭間が丸見えになってしまっていました。顔を横に捻って床に付け、真希子さんは堅く目をつぶっています。わたくしも腰を突き出して全てを露わにされています。同じような姿にされて、真希子さんもどんなに恥かしいことでしょうか。

「ヒッ!」
井川が上に向いている真希子さんのお尻の穴にローションを垂らしたのです。その刺激で真希子さんは悲鳴を上げました。でも逃れることは出来ません。
「動くな!」
「イヤ~、そこはいや。おばさまの前で、そこは・・・・・・」
真希子さんの声などには耳も貸さず、井川の指がどろりとしたローションを肛門に塗してゆきます。さらに指をお尻の穴に突っ込んで、中にまでローションを塗してゆきます。
井川がそんなことをしている間に、3番の男が着ているものを全て脱ぎ去っていました。熊井もがっしりとした男ですが、3番の男の剥き出しにされた肉棒は、まだ力を得ていないのに、これが人間のものかとびっくりするほどです。
3番の男は真希子さんの顔のところに胡坐をかくと、真希子さんの頭をその上に乗せ、口にその塊を押し込もうとしました。真希子さんは、すでに覚悟してしまったのか、素直に口を開いたのですが、なんと言っても小顔の真希子さんの口には大きすぎます。やっとの思いで口に含んだのでした。

「すっかり覚えたようだな」
3番の男は真希子さんを抱え込むようにして、片手の指をローションでべとべとになっているお尻の穴に伸ばしました。そして、びっくりしたことにはぶっとい二本の指を同時に穴に差し込んだのです。
もう片方の手は真希子さんの頭を抱え、揺すっています。真希子さんの頭など、その片手にすっぽりと入ってしまうほどです。
「ウング、ウング・・・」
涎をたらしながら、3番の男の野太い塊を口に含んで、必死に耐えているようです。
「ウグッ」
喉も突き上げられているのか、苦しそうな声も出ます。
いつの間にか、お尻の穴の指が三本に増えていました。三本同時に抜き差しし、括約筋を押し広げるように開いたりします。何とそれに応じて真希子さんのお尻の穴は、大きく広がるではありませんか。
なにやら真希子さんの声が甘くなってきているようでした。
肛門を嬲っている3番の男の手の親指が、三本の指を肛門に差し込んだまま、真希子さんの割れ目を撫ぜさすり、さらに珊瑚の珠まで刺激していました。これではたまりません。
「アア、アアアグぅ」
太いものを含まされた真希子さんの口からは、声が漏れ始めてしまいました。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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