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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「村井、隣の座敷の座卓をこっちへ運んできてくれ」
柱に縛り付けていた縄尻を解くと、蕩けたように力が入らないわたくしの躰を、隆さんが抱き上げました。もうすっかり隆さんに委ねるよりしょうがありません。隆さんが立ち上がると、着物の裾が大きく割れ、下半身が剥き出しになってしまいました。湯文字も割れて、かろうじて狭間が隠れる程度です。
隆さんはわたしを抱き上げると、隣の部屋から運ばれた座卓の上に、仰向けに横たえました。
井村と呼ばれた若い男の手で運ばれた座卓の上には、薄い布団が被せられ、ビニールのシートで覆われていました。わたくしはその上にそっと横たえられたのです。その姿は、理紗先生から丸見えです。
帯を解かれた色無地は、胸のとこを締め上げる縄だけで押さえられ、その下はすっかり剥き出しになってしまいました。
同じふくよかといっても、四十歳を過ぎたわたくしには、さすがに理紗先生のようなさ張は無くなり、全身が柔らかくなっています。特にポコンと窪んだおへそから叢までの広い下腹は、嫌でも脂が厚くなり、押せば埋まるような柔らかさで広がっています。今そこがすっかり上に向いて曝されてしまっています。でも、まだ湯文字が腰の周りを守ってくれていました。
膝を曲げられて、足首が座卓の足に縄で括られると、もう下半身は大きく開いて、閉じることが出来ません。
今のわたくしは大きく肩を上下させ、息を継ぐだけで、何をされても抗うことが出来なかったのです。
隆さんの手が湯文字の紐に掛かり、結び目をあっさり解いてしまいました。合わせ目が割られ、お尻の下から抜き取られます。

ああ、なんと言うことでしょう。黒い茂みに覆われているとはいえ、まだ昼間の光の中に、わたくしの狭間がすっかり剥き出しにされてしまったのです。
「さて、奈美子もすっかり曝して貰おうか」
そう言うと、隆さんがわたくしの上半身を起こしました。するとすかさず熊井と言う理紗先生を嬲った男が、わたくしの後手の縄をすっかり解きました。腕を自由にしてくれるのかと思ったとたん、若い井村がわたくしの上半身にかろうじてまとわりついていたものを、襦袢からいっぺんに引き剥ぐと、腕から抜いてしまいました。
「いやぁーーー!」
わたくしは、もう何も身に着けない全裸にされてしまったのです。すかさず熊井が再び後手に上半身を縛り上げてきました。今度は、最初から素肌に麻縄が絡みついて締め上げるので、縄が肌に喰い込んできます。麻縄の感触が、じかに感じられ、それが益々わたくしの抵抗心を奪ってゆくようでした。
上半身を縛り上げると、隆さんがまた上向きに座卓の上にわたくしを横たえました。
さらに、熊井の手は横たえられたわたくしの上半身を座卓に縛り付けてしまいました。薄い布団が座卓の上に敷かれているので、後手の腕が痛むことは無いのですが、三人の男もさることながら、理紗先生にも見られていることに、激しい恥ずかしさを感じていました。
すっかり裸にされて、全く身動きが出来ない状態で、わたくしの秘所がこれ見よがしに開かれてしまっているのです。すでに、理紗先生の痴態を見せ付けられたわたくしは、そこをぐしょぐしょにしてしまっていました。

わたくしはどうしようもなく顔を横に伏し、しっかりと目をつぶっていました。でも、隆さんに嬲られるなら本望です。外国で挫折をし、苦労を重ねたのでしょう。
他の男達や理紗先生が去って下されば、この姿を隆さんに差し出すのは、仕方ないことかもしれません。じっと躰を硬くし、隆さんを待ちました。
でも、男達の去る気配も、あたりを閉める気配もありません。それどころか、正気に戻った理紗先生が、まだ大股開きのままの格好のままで、じっと注いでいる視線が痛いほど肌に突き刺さって来ていました。
そっと目を開いた私に、いつの間にか傍に寄った熊井の顔が大きく写りました。

「奥さん、覚悟はいいかい」
すでに醜い塊を剥き出しにして、迫ってきます。その塊の大きいこと。夫の物などとは比べ物になりません。
「奈美子、この熊井の物を受け入れるんだ。これをこなせられれば、後は誰でも大丈夫だ。それに、パイプカットしてあるからあとくされも無い」
熊井はその巨大なものに片手を添えると、わたくしの顔に迫ってきました。
「ほら、口を開けるんだ」
まだ力を得ていない、塊をわたくしの唇に突きつけたのです。
顔をそらし、必死に隆さんを探しました。しかし隆さんは隣の部屋で胡坐をかいています。
「隆さん、助けて‥‥‥」
でも隆さんは何もしようとはしません。それどころか、片手にビデオカメラを持ち、レンズをわたくしに向けてモニター画面を見ています。
熊井のがっしりした指が顎にかかり、無理やりわたくしの口をこじ開け、その肉の塊を押し込んできました。そんなことは一度もされたことはありません。あの傲慢な夫ですら、要求したことはないのです。
「奥さんは口でやってやったことはないのか」
「アグアグ・・・ううう~~」
とうとう含まされてしまいました。熊井は私の顔にのしかかるようにして、喉の奥まで犯してくるのです。
「ぐぇっ!」
「舌も喉も使って、よ~くしゃぶるんだよ」
隆さんが隣から声をかけてきます。二十年近く離れていたといっても、かっては将来を誓ったこともあったのです。その隆さんが、何ということをいうのでしょう。
悪魔に魂を売るとはこういうことでしょうか。

たちまち力を得た熊井の肉の棒が、傍若無人にわたくしの口の中を嬲ります。口の粘膜も、舌も喉も・・・・・・息をつまらせ、口の中いっぱいに唾液を溜め、わたくしはいつの間にか夢中で、舌を動かしていました。
そうなのです。恥かしいことに、滑らかな棒の先端で口の粘膜を刺激され、そこが疼いてしまっていました。
「奥さん、大分上手になったな。よし、よし、じゃあそろそろいくか」
熊井はすっかり硬く大きくなった剛直を私の口から抜き取ると、大きく開いた狭間に当てました。それはまるで棍棒のような太さと大きさで、わたくしは身震いするほどでした。
そして、その先端で座卓に縛り付けられて、大きく割り広げられてしまっている濡れそぼった溝を何回もなで上げます。そんなことをされれば、嫌でも莢に包まれた尖りも膨らみ、それがまた刺激され、痛みにも似た鋭い感覚が躰を走り抜けます。
「あうぅ」
堪らず声が出てしまいました。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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