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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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すっかり押し込められると、外に残った枝別れしている先が理紗先生の半分剥き出しになった珠に当たります。熊井はその効果も狙っていたのでしょう。上手に珠に当てながら、理紗先生の躯の中のものをこねくり始めました。 珠はたちまち充血して膨らんできてしまい、完全に剥き出しになって、ディルドウの枝に嬲られ始めました。勃起して一層敏感になった所を併せて嬲られたら、どんな刺激を受けるのでしょう。理紗先生はもう我を忘れてしまっているようです。
「ぁぁあんん~~~」
甘い声を上げながら、理紗先生の腰が熊井の手に合わせて艶めかしく動いています。
わたくしは驚いてしまい、またその媚態の艶めかしさをとても見ていられません。でも、目を逸らすことが出来ないのです。それどころか、自分の躰が熱くなってきてしまったのです。

いつの間にか、隆さんに抱きかかえられて、帯も弛められて、縄できつく締め上げられた胸元も無理やり開かれ、手が差し入れられています。
久し振り、本当に久し振りに胸に触れる男性の指。その優しい愛撫に鴇色の珠が、私の意思とは関係なく、硬く尖っていくのが判りました。
「やめて・・・お願い、やめて下さい」
「奈美子だって感じているじゃないか。今は結城とは全くないんだろう」
隆さんに名前を呼び捨てにされていても、ここの雰囲気には、それがぴったりです。

後手に縛られた躰は、完全に隆さんの懐に絡め取られ、わたくしは火照った顔で肩を喘がせるだけでした。
そんなわたくしの裾が割られて、隆さんの手が差し込まれてきます。わたくしは、それを感じても、理紗先生から目を離せません。
すっかりディルドウを肉の洞窟に押し込まれ、それを捏ねるように出し入れされています。そして理紗先生はその禍々しいものを迎え入れるように、いっしょに腰を蠢かせていたのです。
もう、ディルドウとそれを動かしている熊井の手は、理紗先生の吐き出した淫液で濡れそぼっていました。

「あん、あん・・・」
呻き声と言うより、ほとんど甘い鳴き声です。 それが途切れることなく、猿轡をされた口の隙間から、鼻の穴から吐き出されてきます。
熊井の手が段々大きく、早く激しくなってきました。
「アアア、ア、アアア~~~ン~~~」
ひときわ大きく鳴き、理紗先生は両腕を鴨居に吊っている縄を掴むと、爪先立ちになり、体を突っ張らせました。それと同時に、無毛の狭間から、透明な液体がきらきらと輝きながら迸ったのです。
「理紗が潮を吹いたな。どうだい奈美子、いつもの加賀先生からは想像出来ないだろう。プライドの高い優秀な医者だって、中身は女なんだ」
ディルドウを握っている熊井の手に、蜜壺から溢れ出る白濁した愛液を浴びせながら、何回も痙攣して理紗先生は絶頂を迎えてしまったようです。

もちろん、わたくしは他の女の方のその様な姿を見たこともありませんし、自分自身、本当にオルガスムスを感じたことがあるのかどうかも定かではありません。
目の前の理紗先生の姿は、わたくしが想像も出来ないほどの激しいものでした。ディルドウで責められただけで、達してしまったことに、信じられない思いでした。
ああ、だめ・・・唖然としているわたくしの股の間に、隆さんの指が・・・
裾は大きく掻き広げられ、白い皮膚の下に脂を置いた、成熟した太腿が剥き出しにされてしまっています。

「おやめになって‥‥‥」
「そんなこと言ったって、ほらこんなに汚してしまっているぞ」
隆さんは薄い和装用の下穿きのクロッチに指を伸ばしてきました。
恥かしいことに、理紗先生が達したのといっしょに、わたくしも蜜を吐き出してしまっていたのです。
「恥かしい~言わないで下さい」
「井川、ちょっと手伝ってくれ」
声を掛けられ、若い井川がわたくしの腰を持ち上げます。それに合わせ、隆さんがくるりと下穿きを尻から剥くように脱がせてしまったのです。
「ヒィーッ」
ばたつかせる私の脚に自分の足を絡めて押さえると、隆さんはその恥かしいものを、わたくしの足先から抜き取ったのです。淡い藤色の薄い小さな布は、わたくしの吐き出した蜜を吸った部分が、濃い色に変わっています。

もう覆うもののない狭間に、隆さんの指が直接触れてきました。
「ぐしょぐしょだな。奈美子もずいぶん感じやすくなったんな」
初めて隆さんと躯を交わしたときは、ほとんど潤うこともなく、やっと隆さんを迎え入れたのです。わたくし自身は何も感じませんでした。
心の通わなかった結婚といっても、夫と何回か枕を交わすうちに、わたくしの躯も、男の方に慣れ親しんできたのでしょう。刺激を受ければ、蜜を吐くことも覚えてしまっていました。
グチュグチュと音がするかと思われるほど濡れそぼった狭間を嬲られ、わたくしの上半身はすっかり隆さんの腕に預けられ、下半身は畳の上に無防備に投げ出されています。すっかり力が抜けてしまって、わたくしの意思ではもうどうしようもないのです。
帯を解かれ、細紐を抜き取られ、わたくしの前はすっかり割れてしまいました。薄いブルーの湯文字だけが腰の周りを覆っているだけで、それも太腿の所は露になってしまっていました。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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