FC2ブログ
SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

海外発・優良サイト(有料)のご紹介











ブログランキングに参加してます。クリックお願い⇓






「アウ・・・・・・」
股間が頂点と触れる。
丸くなっていて柔らいので、秘裂に食い込むことは無いが、体重の全てがそこに掛かる。三角形の頂点が少しつぶれて、理紗の股間にぴったりと押し付けられた。理紗は三角棒を強く挟みつけて躰を浮かそうとしたが、空しい努力である。
理紗が落ちないように、井村が体を支え、熊井が吊っていた鎖を緩めた。
理紗の足先は、あと少しのところで床に着かず、虚しく空をまさぐっている。

理紗のクリトリスは包皮がカットされているのですぐに剥き出しになる。今もちょっと身じろぎをしたため、すっかり裸になってしまっていた。
その股間が完全に木馬の上に密着してしまった。馬のサドルにまたがったような姿だが、その頂点はサドルよりも狭く、秘裂を裂くほどではないが、完全に開いた状態で、ビニールレザー状の頂点に当たってしまっている。そこに自分の体重が全て掛かってしまっていた。
クレーンから吊るされていた縄が緩められると、代わりに両腕を一本の棒のように締め付けているアームザックの尖端のリングに縄が結ばれ、その縄尻がクレーンのフックに掛けられた。
「体を前に倒すのだ」
アームザックで肘も曲がらないように固定された両腕の先端を上に引き上げられれば、言われなくても躰は前屈せざるを得ない。うつ伏せになると再び腰のベルトの縄がフックに掛けられて、木馬から落ちないようにされた。しかし、この縄で引かれているので完全に前に躯を折ることも出来ず、中途半端な状態であった。

「晴美、アナル拡張バルーンを入れてやれ」
すでに浣腸をした時から、次のターゲットはアナルだと晴美には分かっていたので、すぐに細長いゴム製の拡張バルーンを持ってきた。そして、前屈みになっているので、さあどうぞとばかりに剥き出しになっている菊の蕾に、潤滑ジェルを塗り込み始めた。
浣腸をされた時、無理やりプラグをされたため、理紗の括約筋はある程度柔らかくなっているようで、晴美の指を簡単に二本呑み込んだ。
「仲さん、お願い、もう辱めないで」
「何言ってんのよ、武本さんにこれから恨みを晴らしてもらうのよ。自業自得でしょう」
確かに手術のミスはミスでも、その場で理紗が直ぐに処置していれば、命にかかわることは無かった。しかし、連絡の出来ない所へ理事長と行っていたことについては、申し開きも出来なかった。黙って晴美のやることを甘んじて受けるよりしょうがない。
潤滑ジェルで滑らかになった肛門に、ゴムチューブが差し込まれた。末端にはストッパーの鍔が付いていて、そこに握り玉の付いたチューブがつながっている。見えない理紗には何が起こるのか、不安が益々募ってきた。

「武本さんの恨みを晴らしてもらう前に、この木馬の威力を試してもらうか」
「どんな声で先生が鳴くか楽しみですね」
「じゃあスイッチを入れるぞ。晴美は先生の状態を見ながら拡張してやってくれ。今度は完全にな」
「分かっているわ。これで武本さんも気が収まるといいけど。それにエージェントの方にも約束を果たさなきゃならないわね」
「ああそうだ、アナルも完全に使えるようにする約束だから」
三角木馬を支えている円柱の根元にある操作盤の様なもののスイッチを熊井がONにした。そして摘まみを右にゆっくりと廻してゆく。
木馬の頂点が僅かに振動し始めた。
「アッ!止めてぇぇ~~~」
突然密着している剥き出しの秘裂に刺激を受けて、驚いて理紗が悲鳴を上げた。しかし、熊井の指は情け容赦なく摘まみを更に右に回し、振動を激しくしてゆく。
剥き出しになったクリから蜜口まで、連続して電マを当てられているようなものである。
「ウウッ」
理紗はその振動からの刺激に耐えようと歯を喰いしばった。

その時、晴美がアナル拡張バルーンの握り球を一回握り潰した。拡張バルーンに空気が送り込まれて膨らむ。
「アウッ!痛い~~」
敏感な部分を刺激する振動に、感じまいと必死に耐えていた理紗は、突然無理やり肛門を押し広げる拡張バルーンにびっくりするとともに、さっき浣腸の時にアナルプラグを押し込められた時の痛さを再び味わっていた。しかし、今度のは前みたいな激痛ではなかった。我慢すれば我慢できそうな位だったが。
その間にも、熊井がダイヤルを回して、大きく開いた下半身からの刺激は、ますます強まってきてしまっている。特に、包皮から顔を出してしまった珊瑚珠への刺激は快感を通り越して、熱い放射腺を躯中にまき散らしているようであった。
また、アナルが開かれる。しかし、その痛さも、もう理紗には下半身全体に広がってしまった快感の中に組み込まれてしまったような感じだ。肛門を裂かれる痛さも快感の一つの要素のようになってしまっている。
「ああ、ああ‥‥‥ウウウ~~~~」
真っ黒な全頭マスクを被された口からは、切れ目なく声が漏れて、口の辺りが濡れてきてしまっていた。

跨った三角木馬の頂点は、理紗が吐き出した淫液で濡れそぼっている。アナル拡張バルーンも、何回も空気を送り込まれて、菊の花を満開に咲かせていた。
「あ、あうん‥‥‥あ~~~もうダメ、逝っちゃいそう、お願い停めて‥‥‥」
「逝くんなら、ここで一度逝ってしまいな」
「イヤァァ~~~、恥ずかしい‥‥‥イイ、もうダメ、イクゥゥ~~~~」
「ほら、最後の一押しだよ」
なかば虚ろになってきている理紗に埋め込まれたアナル拡張バルーンに、晴美が最後の一押しをした。
「痛いぃぃ~~~イヤァァ、ヒィィ~~~」
拡張バルーンが与えた痛みが引き金になったのか、突然理紗の躰が足先まで突っ張り、続いてガクガクと痙攣が始まった。木馬の上からは、潮を噴いたのか液体が滴り落ちてきた。
「ヒイーーーーーッ」
一声悲鳴を上げると、理紗はぐったりと縄にぶら下がってしまった。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト


管理者にだけ表示を許可する
// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 日々の妄想を形にして(SM小説) all rights reserved.

アダルト動画検索(18禁)

アダルト動画 DUGA

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

全記事(目次)
メールフォーム

ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

リンク
カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
RSSフィード