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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。











男たちが凌辱した跡を晴美が温水のホースを持って来て洗い流した。しかし、まだ縄は解かれていない。
「さて次は私に対してお詫びをして欲しいな」
「え?」
「決まっているでしょう、人の恋人を盗ったんだから、坊主になって詫びて欲しいのよ」
「坊主になるって?」
真希子は晴美が頭の毛を切れと言い出したのではないかと恐れた。手足の自由を奪われているし、ここには何人もの男がいる。押さえつけられればやってやれないことではない。だが、晴美の言ったのは、ある意味ではもっと恥ずかしい事だった。
「まずお詫びの印に、その股のところにもじゃもじゃ生えている毛を剃ってほしいとお願いするのよ」
「なんで‥‥‥」
「そこを綺麗に剃って、お詫びするんだ。それと、そんな所にもじゃもじゃ生やしているのはむさ苦しいだろう。さっぱり綺麗にした方が魅力的だし、衛生的だ」
熊井も口を挟む。
「・・・・・・」
「いいんだよ。剃って下さいと頼まないなら、いつまでもここにいて、恥ずかしい目にあうんだな。俺たちはそのほうがいい。いつまでも先生をいたぶることが出来る。剃って晴美にお詫びするなら、今日にでもここから出してやろう」
「・・・・・・」

真希子には自分からそんなことを頼むなんて出来る訳がない。
「どうだろうね。大したことじゃない。一月もすれば元に戻る」
熊井が決心を促す。
当然のことではあるが、真希子はそこに毛が生え揃ってから、剃ってしまったことなどない。ビギニラインの手入れすらしたこともない。成熟した女としての徴を自然のまま茂らしていた。それが当たり前のことである。剃るなんて・・・・・・それも自分から頼むなんて・・・・・・できる訳はない。
「じゃあ、しばらくそこにそうしているんだな。また後で来るから、よく考えたらいいだろう」
そう言い置くと、熊井を先頭に全員事務所の方に引き上げて行った。
真希子一人が縛られて、両手足を大きく開いたまま放置された。
強引に剃り上げられるのなら、まだ諦めもつくだろう。全く選択の余地のない状況に追い込んでおいて、自ら願い出ろとは、あまりにも残酷である。

どのくらい時間が経ったか真希子には分からなかった。
有田と晴美だけが戻ってきたが、その時には、既に真希子の心は決まっていた。それ以外選択肢はないではないか。
早く戻らなければ、いくら夏休みでも、学校でも心配するだろう。そう真希子は思ったが、1ヶ月間海外旅行に出ていると、学校に届けが出されているなどとは、夢にも思っていなかった。
「決心が付いたか」
小さく真希子は頷く。それを合図のように村田がカメラを担いで二階から降りて来た。
「じゃあ、言って貰おうか。」
「・・・・・・」
「私の恥ずかしいところの毛を剃ってくださいって言うのよ」
「わたしの・・・・・・・・・アア、そんなこと言えない・・・」
「じゃあ、もう一度檻に戻って、ここに滞在するのね」
「いや、言います、言いますから・・・・・・私の恥ずかしい・・・ト・コ・ロの・・・・・・毛を・・・・・・」
「それから、どうしたの」
「そ・・・そ、剃って下さい!・・・ゥゥゥ~~~」
「そう、じゃあ剃ってあげるわ。大丈夫、看護師だからそこの毛を剃るのには慣れてるのよ。綺麗に剃ってあげるわよ。剃るのに丁度いい格好をしてるじゃないの」
まだ真希子は、さっき男たちに凌辱された姿のままで、大股を開いて横たわっていた。
晴美は嬉々として剃刀やシェービングフォーム、それに鋏などを持ってきて、真希子の股間に屈んだ。

「イヤ~~~」
「そう、そのままよ。動くんじゃないよ、動くと大切な所まで切ってしまうからね」
晴美は開いた股間の下に白い布を敷き、豊かに生えた茂みの先端を摘むと、その根元に挟みを入れ始めた。
シャキシャキと、こぎみの良い鋏の音がし、布の上に黒い毛が散る。慣れているのであろう、晴美の鋏の使い方は巧みであった。軽い音を立てながら、真希子の丘の毛がみるみるうちにカットされ毬栗状になってしまった。
「こんなものでいいかな」
有田が鏡を持ってくる。そこにみっともなくなった股間を映すと、真希子に見えるようにした。
「先生、どうだい。毬栗坊主だ」
真希子は首を横にして目を逸らす。
「見て御覧なさいよ。無様なものよ。見ないんならこのまま檻に戻すわよ」
「イヤ、見ますから・・・・・・ヒーーッ!」
鏡に目をやったとたん真希子は悲鳴を上げて、目をつぶってしまった。豊かに茂っていれば美しいポイントになるが、鋏で刈り取られた後は何とも見苦しい。
「このままでいい?」
「意地悪しないで・・・・・・剃るのなら、ちゃんと剃って下さい」
「段々素直になってきたわね。じゃあ綺麗に剃ってやりましょう」

晴美はシェービングフォームの缶を取り上げ軽く振ると、真希子のみっともなくなった恥毛に吹き付けた。真っ白な泡がそこをすっかり隠す。
続いて晴美は指先でその泡を満遍なく短くなった毛にまぶした。その指が大きく開いている真希子の秘裂にまで延び、泡を塗りたくる。
「うう・・・ッ」
さらに敏感な珠に触れた。意識して触れたのか、つい触れてしまったのかは分からないが、真希子はピクンと躰を突っ張らせた。
そんなことに頓着なく、西洋剃刀の刃を起こすと、晴美は真希子の秘丘の肌を引き伸ばし、剃刀の刃を当てた。


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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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