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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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晴美はそんな真希子を楽しむように、さらにチューブから軟膏を搾り取ると、真希子の皺を寄せている口に塗り付けていった。
「さっきの浣腸ですっかり綺麗になっているわね。これなら大丈夫よ。この軟膏は潤滑剤としても働くし、麻酔作用もあるから、ちゃんと塗っておけば痛さが減るわよ。自分のためなのよ。」
「最後には、このアナル拡張棒をお尻に入れてもらうんだから。」
有田が細長い棒を真希子の目の前に突きつけた。長さは15センチくらい、ディルドウに似てはいるが、表面が滑らかなものである。先端は丸みを帯びていて円錐形になって徐々に太くなっている。最終的には4センチくらいの太さになって、最後に平たい鍔が付いている。
「・・・・・・?」
突きつけられたものを見ても、真希子には有田の言っている意味がわからなかった。
軟膏を塗り付けると、晴美は指先で真希子の菊の蕾から柔らかく揉み始めた。真希子には今まで感じたことの無い感触である。痛い訳でもないし、くすぐったい訳でもない。一種不気味な気持ち良さとも言えてしまう。
肛門の周囲から、皺を寄せて閉じているところまで丹念に揉みほぐしてゆく。
繰り返し揉まれている内に、真希子の菊の蕾が開き始めてきた。

そうなると無理せずに晴美の中指がつぼまっていた所に吸い込まれるように入っていった。
指を挿入された後は違っていた。締め付けてくる括約筋を優しくなでる様に広げて行く。
「イタイ~~」
押し広げられると、括約筋に痛みが走る。
一度指を抜き出すと、軟膏を追加してまた入れてきた。今度は簡単に入ってしまった。軟膏を擦り込むように肛門を広げて行く。
その内に、軟膏に含まれている麻酔薬が効いたのか、括約筋が緩んだのか痛みは感じなくなっていた。

「ほら、もう痛くないでしょう」
「‥‥‥」
何回も軟膏を追加して揉みほぐされている内に、挿入された指は人差し指も加わって二本になっていた。二本の指だと更に効率よく揉みほぐされて行くのか、真希子のアナルは晴美の指が動いても、そう痛みは感じなくなってしまった。しかし、二本の指が穴の中で開くと、裂けるような痛みが走る。
「痛い!お願いもう許して‥‥‥」
「麻酔の効いているはずなので、最初ほど痛くはないはずよ」
晴美はもう揉むと言うより、指を開いたり閉じたりして括約筋を伸ばし始めている。何回もそれを続けた後、とうとう親指まで入れて三本にしてしまった。

「さあ、指が三本入った。ここまで広がるようになりゃ拡張棒も入るようになるさ」
「ウウ、駄目よ‥‥‥よして、動かさないで」
「もう一本追加して」
「イヤァ~~~」
女の細い指とは言え、真希子の肛門は無理やり飲み込まされて、完全に伸び切ってしまっていた。しかし、さらに晴美は出したり入れたりを繰り返した。何度送り返している内に、指を抜き出しても大きく開いてしまった穴が窄まらないようになってしまった。
「有田先生、もう大丈夫よ、拡張棒で仕上げましょう」
「よし」
有田が円錐形をした棒に、またたっぷりと軟膏を塗り付けると、晴美が指を抜いた後にその先端を入れて押し込んでいった。軟膏でヌルヌルになっているアナルは、ある所まで抵抗なく呑み込んでゆくが、だんだん太くなるに従って、簡単には入らなくなってしまった。それ以上入れようとすると、無理やり開かされた括約筋が悲鳴を上げ始め、引き裂かれるような痛みが再び真希子を襲った。

「痛いッ!ダメ~、いやよ、やめて・・・」
「喚いてないで大きく口で息をして力を抜くのよ。力を入れているといつまでも痛いわよ。」
「いや・・・・・・痛いぃ~~」
太いところが肛門を押し開くように入ってくると、真希子の声は細くなってきた。引き裂かれる痛みは相変わらずだが、不気味なものを思いもかけないところに入れられた不安も大きい。弾力性のある材質で出来ているので、体を傷つけることはないようだが、肛門が開きっぱなしになっている不快感はどうしようもない。
真希子のアヌスはすっかり皺が延び極限まで広がっている。

「ここまでかな、後は自然に呑み込んで行って貰おう」
既に川田が真希子の腰に革のベルトを巻き付けていた。肛門を拡張される痛みで、真希子は全く気付いていなかった。
まだ円錐形の根元の方は入らないで突きだしている。有田がそこにもたっぷりと軟膏を塗ると、収められた拡張棒の鍔を覆うように、ゴムのベルトが当てられた。そして腰のベルトの前後につなげられた。弾力のあるゴムを思いきり引っ張るように、腰のベルトの所で調節されたので、尻に埋められたものはもう抜け出ることはないだけでなく、常時そのゴムの弾力で押し込められていることになる。
後ろは尻たぼの割れ目をやや押し開くようにして、そこにぴっちりと食い込み、前は土手肉の外側をVの字形に股に沿って上がっている。弾力性があるので、どのような姿勢になっても緩むことはなかった。


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