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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。












「よし終わったぞ、ヴァギナも傷は無いし、薬も入れ終わった」
クスコを抜きながら有田は熊井に報告した。その頃は粟村の肉塊も真希子の口の中ですっかり力を得て、若者のようにいきり立っていた。
「さあ、粟村先生、この女に止めを刺す時ですよ」
「よし、そうか、俺とつながってたっぷりといい声を出すんだ」
「先生、やめて、許して下さい」
「今頃泣き言を言っても駄目だ、たっぷりと楽しませてもらうぞ」
粟村は膝を立てて縛られた真希子の股の間に身体を割り込ませると、まだ口を開いたままの恥辱の穴に、いきり立った剛棒を突き立てていった。
腰に枕のような物を入れられて、真希子の快楽の洞窟は挿入するのに丁度良い角度になっているし、さらに奥まで届かせるのにも都合がいい。

「アアーーー健二さん許して‥‥‥」
「そういやお前は病院の息子と婚約したんだったな。それが、俺の物を呑み込んでしまってどうすんだ」
「‥‥‥」
粟村は一寸刻みで味わうように奥に進めて行く。すっかり潤っている肉筒は滑らかに粟村の剛棒を呑み込んでゆく。生娘ではにが、婚約した健二との経験も少ないらしく、押し入って行くのにもきつい位まだ狭い。さっきのバイブでも分かったが、その肉がその分締め付けてくる。
「いいぞ、いい気持だ。こうやって身動きできないようにして、お前のここを頂く夢をどれだけ見たことか」
カメラの村田だけが、アングルを変えたりして動いているが、他の男達は腕組みをして、この凌辱劇を見下ろしているだけである。

「アア、だめ~~~ヤメテェェ~~~」
「もうほとんど入っちゃっているんだ、ここまで来てやめては無いだろう」
粟村は最後の一突きを、子宮口に押し付けるように突き入れた。
「アッ!」
子宮口が押し上げられたのだろう、真希子から声が出た。
「よし、これからだ」
粟村は完全に挿入すると、バイブに伝わってきた真希子の反応を思い起こしていた。それで、ただやみくもに出したり入れたりするのでなく、先端を子宮口に押し当てながら、真希子の肉の反応を味わっていた。

「アア、アアア~~アハァ~~~」
暫くすると、真希子の秘肉がうごめき始めて、どうしようもないと言う様な声を出し始めた。それは既にバイブによって強烈なオルガを迎えた後なので、真希子のの躯の方が、彼女の意志に関係なく反応し始めてしまったのだろうか。
そこでやっと粟村は腰を動かし始めた。ゆっくりと引き、そして腰をうねらせながらまた押し込む。そして、今度は押し込んだまま、その先端を子宮口に当てるのでなく、その周囲を柔らかく刺激した。
「アア、アアゥ‥‥‥ハァハァ~~~」
それだけで、二度もアクメに達していた真希子は荒い息を吐き、よがり声を上げるだけになってしまった。

何回か同じことを繰り返した後、粟村は今度は反対に急激に抽送のピッチを上げた。それと同時に真希子の両脚を持ち上げて、上から突き刺すように攻め込んでゆく。
「粟村先生もなかなかやるもんだな、これじゃ女も堪らないだろう」
熊井がポツリと独りごとを言った。
「アア、ダメ、もうダメ~~~許してぇぇぇ~~~~」
真希子はもう狂乱の状態である。それでも粟村は攻撃をやめない。
「どうだ、これでどうだ」
「お願い、もう‥‥‥」
「もう何なんだ」
「もう逝っちゃう、アアアゥゥ~~~ヒィィ~~~~」
突然真希子の躯が、足の先まで突っ張って、ガクガクと震え始めた。
「イクゥゥ~~~~」
恥も外聞も無い声を上げると、真希子はがっくりと力が抜けてしまった。

それでも粟村は終わらない。持ち上げていた脚を下ろすと、まだ硬くなっている先端を子宮口の周りに当てると、小さく動かしていった。
真希子はすでにぐったりとしたまま、恍惚として薄目を開けている。そんな真希子に今度は覆いかぶさるようにして粟村は彼女を抱き締めた。
躰は力が抜けてしまっているようだが、秘筒の中の真希子の肉は、しっかりと粟村の物を締め付けて、妖しくうごめいている。
逝った後の恍惚感とは違った表情で、真希子は躯の中の最高の快感を味わっているようだ。

「どうだ、満足したか」
「お願い、もう少し‥‥‥」
「俺はもうもたない、たっぷりと呑むんだ」
「でも、中は‥‥‥」
恍惚としていた真希子は、粟村が中でフィニッシュしそうな気配を感じ、恍惚感も吹き飛んだように慌て始めた。
「俺の精を受けられないのか」
「イヤァァ~~~それだけは、中はダメーー」
「ウッ、ウウム」
真希子が叫んだ途端に、粟村は今まで感じたことの無い腰からの快感に推されて、真希子の中に大量の白い汚濁を放出していた。
真希子はそれを感じると、今までの抵抗をすべて放棄して、完全に力が抜けてがっくりしてしまった。

粟村が仕事を終えたものを抜き出すと、川井が枕の様な物を取り去った。しかし、真希子は大きく開かれた股を隠そうともせず、逆に両脚を外に倒してしまった。立てている力も無くなってしまったようである。そのため股間は更に大きく広がって、粟村に嬲られた所も、そのまままだ大きく口を日開いて曝されたままであった。そして、その口からは粟村に射込まれた白い液が、どろりとあふれ出てきて、ゴム引きのマットを汚した。
それでも真希子はぴくりとも動かなくなってしまっていた。


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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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