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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。












「先生、どうですか、少しは溜飲が下がりましたか」
「アア、しかしこんなにいい躰だったとは」
「病院の小倅とつるんでいる割には綺麗だな。でもそのお陰で、大分女っぽくなったでしょう。ちょっと調べてみるかな」
熊井が粟村と場所を変わると、すっかり曝されてしまった真希子の秘部に指を伸ばした。
「全然濡れてないな。もっとも初めての経験じゃ無理だろう。その内に縛られただけでも感じる躰に調教してやるからな。今日の所は外から刺激を与えてやろう。そうしないと粟村先生も満足できないだろう。それにしても、結城の次男坊とは経験豊富なんだろうから、もっと敏感でもいいんだがな。もっとも、M奴隷には調教されてはいないからしょうがないか」

井川が片隅から箱を一つ引っ張ってきた。熊井はその中から小振りの電マを取り出した。
「なんなんです、それ」
「本当はもっと大きくて、100ボルトの電源で動かすんだが、これは電池で動くマッサージ器ですよ。ほらこのスライドスイッチを入れると、この尖端の丸い所が振動する」
「それで‥‥‥」
「これをこの女の敏感な所に当てるんですよ。ほらこんな風に」
熊井は電マのスイッチを入れると、振動し始めた先端を真希子の縄で絞り出されている胸の膨らみの頂点に当てた。
「ムムム、ウ~~~」
小さくてもかなりの振動がある。それを直接敏感な所に当てられて、真希子は身をよじるようにして呻いた。しかし、躰は柱に縛られていて身動きが出来ない。真希子は避けることも出来ず、甘んじて熊井の攻撃を受けるよりしょうがなかった。

「じゃあ、先生もやってみて下さい」
「よし‥‥‥」
粟村は熊井から電マを受け取ると、同じようにもう片方の膨らみに当てた。
「そのスライドスイッチで速さが調整できるから、女の反応を見ながらやって見て下さい。それと、あんまり強く押し付けると効果が減りますよ」
「分かった」
粟村は熊井の言うように、電マを調節しながら真希子の胸をなぶった。
「ム~~~」
粟村も調子が分かったらしく、真希子の呻き声が大きくなる。

「胸もいいけど、肝心な所へ当てるともっと効きますよ。誰か猿轡を外していい声を先生に訊かせてやれ」
やはり若い井川が真希子の口を塞いでいる縄を解くと口の中からブラウスの切れ端を引っ張り出した。唾液でぐっしょりになっている。それは自分がこぼして浸み込んだ粟村の小便も混じって飲み込んだことを表していた。
「アア、やめてぇ~~」
やっと声が出せるようになると、胸を電マで嬲られる刺激に、真希子は悲鳴を上げた。
「先生、そこばっかりじゃ、この女も飽きちゃいますよ。女を悦ばせるのはこっちが一番。それに直ぐに感じ始めて、ヌルヌルになってきますよ」
「そうか、そうだよな‥‥‥」
粟村は屈みこむと、乳首に当てていた電マを、大きく開いて露わになっている真希子の割目に当てた。

「ダメ~~~、粟村先生、そんなとこを‥‥‥」
「ほら、こうしてピラピラを開いて」
熊井が大股開きにされているため、ほころびかけている花襞を指でつまむと、大きく左右に開いた。鮮やかなサーモンピンクの女の剥き身がすっかり露わになってしまった。そこは既に胸を電マで刺激されたためか、天井からの水銀灯で光っている。
粟村はそれを見ると、剥き出しになった粘膜に電マの頭を当てた。
「ヒィーー、やめてぇぇ」
何とか少しは動く腰を左右に動かして、真希子は粟村の攻撃を避けようとした。
粟村が真希子をたどたどしく責めている間に、年かさの有田が、粟村の電マよりかなり大きい電マを持って来て、井川が壁のコンセントから伸ばした延長コードに繋いだ。そして、粟村がいたぶっている蜜口より上の、三角形の莢で包まれている所に当ててスイッチを入れた。

「ギャァァ~~~」
真希子の躰が、跳ね上がるのではないかと思われるほど激しく動く。
「大きい電マが用意できた、一寸先生変わってくれないか」
熊井に言われて粟村が一度身を引き、それと入れ替わって、熊井が真希子の前にかがみこんだ。
熊井の人差し指が秘口に潜り込んでくる。粟村に嬲られて、不本意にも粘膜を濡らしてしまっていた真希子は、そのおぞましさに鳥肌を立てながらも、力いっぱい腰を捻って避けようとした。しかし、しょせん男と女の力である。足を開かされてしまっている梨花子は抗う術はない。ぶすぶすと無骨な指を突っ込まれてしまった。
「ヒーー、イヤ~~~、たすけけぇ~~」
「どうだ、こうしたらどうだな。」
粟村の指が真希子の胎内で動き回る。曲げて伸ばして・・・指の腹で粘膜をこすり‥‥‥

指がもう一本追加される。
嫌がっていても、刺激されてしまって、真希子の躰はすっかり潤み始めていた。胸の膨らみも頂点が尖って硬くしこっている。そこを左手が摘まんで捻くり回していた。
Vの字に開いた右手の人差指が、真希子の一番敏感なポイントをを探り当ててしまった。
「そこは・・・ダメェェーー・・・・・・ヒィィ~~」
鋭い感覚に真希子は堪らず悲鳴を上げる。そうすると熊井はかさにかかって攻め立てた
有田に電マで責められている所は、いつの間にか包皮の中の珠が充血して、顔を出してしまっていた。そこを電マで刺激されては堪らない。そこからの快感と言うより痛みにも似た刺激が、真希子の躯の中に広がってきた。

熊井は真希子の胎内のポイントを探り当てると、手を前後に激しく動かし始めた。
「アア、いあぁぁ~~~ダメ、アア、アア、ヒイィ~~~」
真希子は、躰をガクガクさせて、股間から大量の液をピッピと吹き出しながら、どうやらアクメを迎えてしまったようだ。
その後は躰からすべての力が抜けたように、ぐったりしてしまった。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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