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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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真希子は男たちの話を聞いていて理解できなかった。その真希子の目の前で粟村がズボンのジッパーを下げると、だらんと垂れ下がった醜い肉塊を引っ張り出した。
<粟村先生の小水を飲む‥‥‥そんなこと出来ない。いや口を開かなければ、どんなことをしても飲ませることは出来ない>
真希子はぐっと口をつぐんだ。
しかし、男達は人数が多い。一人が真希子の頭を鉄骨に押さえ付けて動かないようにすると、もう一人が真希子の鼻に肺活量を測る時に使う様なノーズクリップをした。これで真希子は鼻で全く息が出来なくなり、口を開けるよりしょうがなくなってしまった。
「先生用意はいいですか」
「アアいいとも、これでたっぷり飲ませてやる」
粟村は自分の肉塊を片手で支えると真希子の顔の前に進んだ。

「さあ、口を開くんだ、粟村先生の出すものをこぼさないように」
しかし、真希子はそんなことは出来ない。息をするのに必要最小限度きり開かない。
「言うことをきかなければ痛い思いをするだけだぞ」
熊井がさっき梨花子を目覚めさせたスタンガンを、また太腿に押し付けてスイッチを押した。
「痛いっ!」
「もっとやってやろうか、それとも鞭で叩こうか」
熊井がまたスタンガンを当てる。
「お願いやめて~~」
「よし大きく開いて、こぼさないように受けるんだ。こぼすと着ている物が、先生の小便まみれになるうえ、もっと苦しいお仕置きをしてやるぞ」
真希子はおずおずと大きく口を開けた。

「先生ゆっくりと一口で飲める程度に区切って出してくださいよ」
「よしわかった」
粟村が肉塊の頭を半分位真希子の口に入れると、チョロチョロと注ぎ込み始めた。
「よし、その辺でごくりと飲むんだ」
真希子は口の中に生暖かい液体を注がれても、そう簡単に呑み込めない。口の機能よりも生理的な問題である。
「早く飲み込まないと、また電撃だぞ」
真希子は目をつぶって、思いっきり呑み込んだ。僅かに塩辛い何とも言えない味である。お世辞にも飲みやすい味ではなかった。その上、呑み込むために口を閉じると、唇の所に粟村の肉塊が挟まってしまった。思わず目から涙があふれる。
それでも覚悟を決めて飲もうとしたが、生理的に受け付けなかったのか、喉の所でむせてしまった。
ゴホッっとむせ返る。その勢いで口に注ぎ込まれた最初の液体の半分くらいが、口から溢れ出てしまった。
「なんだ、液体も飲めないのか。ほれ見ろ、着てる物にみんな掛かってしまったじゃないか」
確かに、躰が動かせず、手も自由にならないので、むせ返って溢れたものを避けることが出来ず、ブラウスの前に、そのほとんどが掛かってしまった。それでも半分くらいは呑み込んでしまっていた。
「まあいいか、次はちゃんと飲むんだぞ。ほらまた口を開けるんだ、いちいちこんなことを言われていると、何時まで経っても終わらないぞ」

ブラウスにかかった粟村の尿が浸み込んで肌を濡らしてくる。もう真希子は完全に死んだ気になってまた口を開けた。粟村が肉塊の先から小便を注ぎ込んでくる。しかし真希子が飲み込めないでいると、今度は黙って熊井が太腿の奥の方に電撃を与えた。真希子はそれも恐ろしく、今度はごくりと思い切って飲み込んだ。
「よし、やればできるじゃないか」
真希子は、その次は攻撃を受ける前に、自分から口を開いた。粟村もこつを呑み込んだように、一口で飲み込める程度を注ぎ込む。真希子は目をつぶって、ゴクリと喉を鳴らした。
そんなことが何回か続くうちに、電撃攻撃が無くても真希子が素直に呑み込み始めた。それに調子を得て、一回の量が多くなり、また真希子が飲み切りきれず口から溢れてブラウスを濡らしてしまうことも何回かああった。
しかし、そんな繰り返しで、粟村の排尿が終わるまで、真希子は粟村の出したものを全て飲み干してしまった。

「よし、最初の入門は出来たな」
「もう許してください、粟村先生にはお詫びしますから、これで終わりにして下さい」
むせるたびに溢れ出た涙で顔を濡らしたまま、真希子は小さな声で哀願した。粟村はどうか知らないが、他の男達は只者ではないように感じていた。このままだと、まだ何をされるか分からない。真希子の不安は膨れ上がってきた。その上粟村の尿まみれになったブラウスも気持ち悪いし、異様な臭いもしてくるようだ。

「やっと入門できただけだ。拒んだ男の小便を飲み干した気持ちはどうだ。愛している相手なら我慢も出来るだろうけどな」
真希子は何も言うことは出来ない。粟村の小便を飲んでしまったことは事実なのだ。こんな恥ずかしいことは無い。その上まだ縛られて大きく股を広げられたままである。
「さて、先生次はどうしますか」
「そうだな、そのぐっしょりになったブラウスを脱がしてやろうか」
「ほう、先生もすっかり調教の味が分かって来たみたいですね」
熊井が井川の方へ顎をしゃくった。井川はそれだけで分かったように、片隅に置いてある箱の中から裁ち鋏を持ってきた。


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6.新・恥辱の万華鏡・女医
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