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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。











「鞭で打たれて濡れてしまっているのか。これなら大神様もお悦びだ。よし、鞭は終わりのつもりだったが、もう一寸試してみるか」
權造は、バラ鞭を先端に小さな平たい革の付いた、いわゆる乗馬鞭と言われるものに近い鞭に変えた。そしてその先端で剥き出しになっている秘裂を軽く叩き始めた。
「アアアォ」
猿轡を嵌められた梨花子が、さすが敏感な所を連続して叩かれて悲鳴を上げた。しかし、それも猿轡に遮られ、獣の唸り声のようにしか聞こえず、殆ど鼻からの呻き声だけであった。
逆さ吊りの時受けた最後のバラ鞭は強烈だったが一発で終わってしまったが、乗馬鞭はそれほど強くはないと言っても、まるでバイブレーターで嬲られているように小刻みに叩いてくる。そして、やがてそれが包皮が割れて剥き出しになってしまったクリトリスに集中し始めた。
「ムムーーーゥムッ」
鞭で打たれる痛さと言うより、連続して刺激を与えられ、梨花子は快感に近い痛みを感じてしまっていた。權造の鞭の使い方も慣れたもので、小さな珠は徐々に膨れて紅く光ってくる。
「さすが成田先生の手術はうまいな、これなら完全に剥き出しなので、叩きやすい」
立て続けに刺激を受けて、下半身が燃え上がってきそうになって、蜜壺の奥からもまた溢れてくるものを梨花子は感じていた。

權造は鞭の先で、今度は蜜口を叩く。梨花子の躰は堪らず淫液を溢れさせてしまっていた。小豆粒程度だった敏感な珠も、微妙な鞭の刺激で大豆より大きく膨らんでしまっていた。
「よし、天国へ送ってやるかからな」
權造はその膨らんだ珠を口に含んだ。
「アアォ~~~」
今までの打撃での刺激と異なった、柔らかい舌での刺激に、たまらず梨花子は声を上げていた。
權造の口の中で、梨花子のそれは益々勃起してくる。權造はしばらく舌と歯で刺激していたが、ある程度大きくなると、唇ではさんで強い力で吸い込み始めた。梨花子にはどうしてそんなことが出来るのか分からないが、クリトリスが權造の口の中に吸い込まれていくような感じである。舌や歯での甘噛みで刺激されていた快感とは違い、頭にジンジンと響いてくるような、快感とも苦痛とも違う、一種異様な感覚が梨花子を襲ってきた。そして、引き抜かれるような感じで、クリトリスが權造の口の中に吸い取られていく。
「アアア、アゥ~~」
梨花子が喚いても、權造の吸引力は全く変わらない。

梨花子はこの村が、異界であり、權造たちは魔物みたいな力を持っているのではないか、あるいは、權造の口の中は、普通の人間と違う構造をしているのではないかとも思い始めてしまった。
權造が伸びた梨花子のクリトリスを唇で挟みながら、口から出し始めると、權介がすかさずその根元を強靭な糸でぐるぐる巻きに縛ってしまった。
權造に吸われて勃起したのか、伸びたのか分からないが、梨花子のクリトリスは、珊瑚の珠などと言う表現では表せないように伸び切り、まるで小さなペニスのようになってしまっていた。そして根元を糸で縛られたため、そのまま勃起したように突き出してしまっている。
「どうだ、いい感じだろう」
權造が指でそこを弾くと、頭の芯まで痺れるような刺激が伝わる。
「ムっ!」
唾液ですっかり濡れてしまっている勃起した陰核を、權造は指で軽く摘まむと、ゆっくりと撫でた。
「ムム‥‥‥‥」
ジンジンと痺れるような感覚が頭に突き抜けるだけでなく、躯中に広がりとめどなく躯の芯から快感が湧き上がってきて、愛液を吐きだしてしまっていた。

梨花子の躰はV字型に足を開き、L型に吊られている。さあどうぞと、秘部を差し出している形だ。權造はその割れ目に指を伸ばすし、濡れ具合を確かめた。下帯を外して、梨花子の口に突っ込んだために、強直は既に剥き出しになっている。それを一気に、鮮紅色に開いている花の中心に潜り込ませていった。權造が立ったままつながっているので、秘唇の内側の粘膜は丸見えである。横から權介が屹立してしまった肉の芽を口に含んで、舌でなめまわす。
既に、殆ど我を忘れている梨花子は、權造の太い肉棒で、急所を擦り上げられて、さらに普通でも敏感な陰核を無理やり引き伸ばされて刺激され、直ぐに躯が反応し始めてしまった。
今までなら、こういう時は大神様に包まれ、權造たちも大神様が憑依しているのだが、今は只の男と女である。梨花子は快感を感じるより、ただ、肉体が反応してアクメに達してしまったように、自分の意図しない所で躯が反応して、頭の中が真っ白になり、躯を反らせると、さざ波のように痙攣が走ってしまった。

「まだこっちは満足してないぞ、そんなすぐ落ちるようじゃ、大神様も満足しないぞ」
權造は、さらに抽送を繰り返し、腰を捻って巧みに膣の粘膜を刺激してくる。權介もアクメに達したためか、益々屹立してきた肉の尖りを舌や指先で嬲り廻し続けた。
<イヤァ~~~、またぁぁ~~~>
今度は体全体が燃え上がる様な火の玉に包まれて、梨花子は爆発してしまった。一度躯が跳ねる様に突っ張ると、猿轡で吊られている頭からも力が抜け、黒目がひっくり返ってしまっていた。
それと同時に、權造が梨花子の中に、大量に精を放ち、梨花子の秘裂からは噴水のように潮が噴き出していた。
その後も、梨花子の躰の表面には、何度も痙攣が走っていた。


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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教

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