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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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洗浄ボタンを何とか押して、肛門を洗い流したが、今の排便で疲れ果てたのか、大股を開いたままでは、梨花子は立ち上がれなかった。
「さぁ、シャワーで綺麗になって貰いましょうね」
両側から桔梗と小菊に引き上げられて立ち上がると、一旦トイレを出て脱衣室に連れて行かれた。大きく股を開いたまま、がに股で無様な歩き方をしながら脱衣室に入る。
そこで二人の付人も全てを脱ぎ去って全裸になった。付き人の体は、全く手が入れられてなかった。結局霊感の乏しさからか、大神様には直接触れられることが無いのであろう。
梨花子はそのままで、浴室へ連れ込まれていった。

最初梨花子が着いた日に風呂を使った時、随分広い浴室だと思ったが、一人で入るためではなかったようだ。
埋め込みの浴槽からは常に湯が溢れている。
「ここは温泉が湧くので、何時でも入れるわよ。大祭が終わったら、梨花子様も自由にいつでも使えるのよ」
天井は片流れで、梁が剥き出しの木造であった。上部にガラリが付いていて、そこから湯気が抜けるようになっている。
最初梨花子が使った時には無かったが、座敷牢に入れられている間に用意されたのか、天井の梁に小さなチェンブロックが取り付けられ、ここからフックの付いた鎖が垂れ下がっていた。そんなものが数か所ある。梨花子は今まで気にしていなかったが、手を包み込んだ袋の先に、革の紐が付いていた。桔梗と小菊は梨花子の片手ずつを、それぞれ紐を天井から垂れ下がっているフックに掛けると、チェンブロックから伸びている鎖を引いた。
バスルームの湿気にも耐えられるような金属で出来ているのであろう。軽い音がして鎖が巻き取られるに従い、徐々に梨花子の両手が掛けられているフックが巻き上げられていった。それに従って、足の開脚棒がそのままなので、梨花子は人字形に引き上げられて、やがて爪先立ちになるくらいまで、吊られてしまった。

「お風呂に入りたいでしょうけど、まだ手術の痕が完全じゃないので、今日はシャワーだけにしておくようにとの、先生の指示ですから、シャワーで我慢してね」
桔梗が壁に掛かっていたシャワーノズルを持ってきた。手元のシャワーヘッドを回すと、勢いよく細かい水流が噴き出した。首から足の先まで全身にシャワーが浴びせかけられる。多少強いが、久し振りの温水に肌を打たせて、梨花子には気持ちよかった。ただ、それが自分でできず、付人の女性とはいえ、他人に全てを曝してされていることで、恥ずかしさに苛まされていた。
だが、上半身に浴びせられているシャワーは、次に方向を変えて、足から徐々に上がって行って、大きく開いた太腿、そして最後にすっかりあからさまに晒されている股間を直撃した、
「ヒィ~~~やめて、そこは‥‥‥」
「こここそ一番きれいにしなくてはならないでしょう。まだ、手術の痕の薬もこびり付いているし」
桔梗の手は、包皮が割れて開いてしまっている敏感な珠にも容赦はなかった。シャワーの刺激が剥き出しの珠にきつい。
「ヒィィ~~~、ダメ、許してぇ~~」

「じゃあ、小菊さん、ボディシャンプーをお願いね」
小菊は手にシャンプーのボトルから適量を採ると、梨花子の肌に伸ばしていった。桔梗もそれに倣い、小菊が梨花子の肌に置いたシャンプーを同じように伸ばしていった。
「アア、アア~~~」
柔らかい女の手四本で、肌を優しく撫ぜられるように洗われると、くすぐったさを通り越して、梨花子には快さが感じられ始めてしまった。
「アゥゥ‥‥‥」
小さく漏らした梨花子の声が聞こえたのか、桔梗の手が段々下に伸びてきた。
「どうしたの、変な声を出してしまって」
「ここはしっかり綺麗にしておきましょうね。まだ薬がこびり付いているわよ」
滑らかな手が股間に伸びてきた。
小菊の手は、尻の割れ目に入ってくる。
「そんなとこ、自分でやります、お願い手を自由にして」
「私たちは梨花子様の面倒を全て見なければならないの。梨花子様は何もしなくていいのよ」

二人の付人の手は、大きく割れた秘所やアナルの周りを丹念に洗ってゆく。しかし、それは洗うと言うより、完全に愛撫になってしまっていた。
「ほらここはどう」
「ヒィ~~そこは‥‥‥そこは許して」
「でも手術した痕でしょう、綺麗に洗っておかなくては」
桔梗の指は、包皮が割れて剥き出しになった珠にボディソープの泡をまぶすと、指先で軽く摘まんで揉むように洗う。洗うとは言ってはいるが、それは完全に梨花子を嬲っている。まだ小さかった珠は、桔梗の刺激で勃起し、割れた包皮を押し開いて顔を出してしまっていた。

小菊の指は後ろから蜜壺の周りを撫でまわししている。
二人に嬲られて、梨花子の躯の中は、もうすっかり潤んでしまっていた。その蜜とソープの潤滑作用で、小菊の指はツルンと秘口に潜り込んでしまった。それも一本だけでなく、二本同時に。
「どう、ここは」
小菊の指が、まるで関節が無いように梨花子の秘筒の中でうねる。
男の無骨な指ではなく、柔らかな若い女の指で、それも女の躯の弱点を知っている指の動きには、梨花子は耐えることは出来ない。
「アアア、ヒィ~~~」
もうすでに權衆に嬲られた秘筒の敏感なポイントは、梨花子にも分かっていた。そして、小菊の指がそこを刺激すると、ビクンと躯が動いた。
「ここが梨花子様のGスポットなのね」
桔梗に敏感な珠から尿道口までを嬲られ、同時に小菊にGスポットを刺激されて、梨花子はどうしようもなかった。抗うにも開脚棒で大股に開かれて、その上両手を上に吊られていては、二人の付人にされるままであった。

「だめぇ~~そんなことされたら‥‥‥」
「梨花子様いいのよ、大神がいらっしゃらなくても、自由に逝ってもいいのよ」
「ここだけで足りなければ、こっちも愛してあげるわ」
小菊は、もう片方の指二本を、強引に菊の蕾を押し開いて差し込んできた。既に拡張されて、男の剛直を受けているアナルは、小菊の細い指の二本くらいは楽に呑み込んでしまった。
薄い粘膜一枚を隔てて、小菊の両手の指が嬲ってくる。
「イヤァ~~ダメ、アアア~~~」
突然躯が震えだして、燃えるような快感が躯中に広がる。それは大神様に憑依された權衆の肉棒が与えるのと違った、羽で撫でられるような柔らかな快感であった。そうは言っても、あるいはそうだからか、その快感は梨花子を究極の愉悦に誘ってゆく。
「どう、梨花子様。女同士での交わりは」
「ヒィィ~~~駄目、アアア、逝っちゃう、アアアぅぅ~~~」
梨花子はガクガクと躯を震わせて、崩壊してしまった。脚からは完全に力が抜けて、天井の鎖にぶら下がってしまっていた。
「あらあら、梨花子様、これから御台所になると言うのにはしたないこと」
桔梗に言われるまでも無く、小菊の指を濡らして梨花子はアクメに達したことを示す白い液まで吐き出していた。
「これではもう一度洗い直しですね」
ぐったりした梨花子を、それから二人は頭から足の先まで丁寧に洗い清めた。

梨花子は、ぐったりしてしまった躰を、二人の付人に支えられて脱衣室の洗面台の前の椅子に座らされた。桔梗と小菊は、バスタオルで梨花子の躰の水分を取り、頭をブローし、さらにメークまで完璧に仕上げた。その間、梨花子は何も出来なかったのは当然で、手は使えないし、脚は椅子に座っているとは言え、開脚棒で大きく開いたまま、これも自由にならなかった。
部屋に戻ると、朝食の支度が出来ていて、梨花子は脚を開いたままハの字座りで座らされた。両手を皮袋に包まれて使えないため一品ごとに、桔梗と小菊に介護されている老人のように食べさせてもらった。
股の間は丸見えだし、そんな状態で食べさせてもらって、梨花子は恥ずかしさに顔も上げられなかった。


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5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
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