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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「いい肥やしになるだろう」
権治が土をかけて梨花子が垂れ流したものを埋めている間に、桔梗が股間を綺麗に清めてくれた。
梨花子は浣腸が苦しかったか、荒い息をついていた。しかし全く呆けたように、なすがままになっている。そんな梨花子の首を吊っていた縄を解くと、権治がよいしょとばかりに肩に担ぎ上げた。
梨花子はぐったりと、担がれたままになっている。
御台所様と桔梗は母屋に戻る。それと分かれて、権治は梨花子を担いだまま、土蔵の二階へ登って行った。
二階へ担ぎ上げると、権治は後手縛りのまま、梨花子を低い台にうつぶせに横たえた。上半身が乗るくらいの小さな木の台である。高さは膝が床に付いてもまだ余る位である。
精神的なショックからか、強制的に排泄させられた疲れからか、梨花子は権治に台に置かれたまま、ぐったりと横たわって動かなかった。
台を跨がせるように脚を開くと、膝の所を台の脚に括りつける。腰の所にも縄が掛けられ、台に縛り付けられた。それほど広い台ではないが、うつ伏せでそんな格好で縛り付けられると、腰を突き出して股間もすっかり開いてしまう。桔梗に始末をされたが、まだ紅くなったままの菊座もその下の秘裂もむき出しである。
だが、梨花子はそんなことを気遣うことも出来ず、大きく激しい息を付いていた。

権治がどんぶり鉢を持ってきた。中に入っている白いどろりとしたものを指にすくうと、むき出しにさらされている菊座に塗りつけた。
「ヒーィッ」
急に冷たいものを敏感な所に塗られ、梨花子はピクンと体を突っ張らせた。
権治の指はそのまま蕾を割って押し込まれる。指ですくったものが潤滑剤の代わりになるのか、ごっつい指もすんなりともぐりこんでゆく。
「すっかり中は空っぽだな。どうだ、いい気持ちだろう」
「何を、何をするの・・・」
「山芋を擂りおろしたものだ。ほらいくらでもあるぞ」
権治はまた指ですくうと、肛門の壁にも腸の中にも塗りこんでゆく。肛門の周りもぬるぬるになって、権治の指が楽々と出入りしている。
「やめて下さい。何でこんなことを・・・」
「ここでも楽しめるようにするためさ。大祭までには楽に、ここでもつながれるようにならなきゃな」
「そんなこと出来る訳ないでしょう。もうやめて下さい」
「そうは行かないんだ。これは昔から決まってることだから。大祭までには三つの孔全部で楽しませることが出来るようにならなきゃ」
「そんなこと・・・イッ・・・また痒い」
とろろ飯を食べたとき口の周りが痒くなるのと同じである。直接粘膜に塗りつけられたのだから、そんなものとは比較にならない。突き刺すような痒みが肛門の周りを襲ってきた。
「うふふふ、効いてきたか。んじゃ突っ込んでやるか」

権治は山芋の入った桶から円錐形のものを取り出した。山芋にまみれぬるぬるになっている。それの先端を梨花子のアヌスに押し付けた。
「これはこの村で採れる貴重な石から造ったものだ。普通の女には使わない特別な品だから、ありがたく収めるんだ」
先端をアヌスに押し込んでゆく。
だが、当然のことで、今まで拡張をされたことの無い肛門は、石でできた円錐形の物を受け入れることなどできない。
權治が力を入れると、肛門を引き裂くような激痛が走った。 梨花子は歯を食いしばり、目をつぶって耐える。
「痛い、いや~やめて・・・」
「梨花子様は何をやっても、イヤだとかやめてだとかしか言わないな。巫女様は病院でここを器具で開かれるが、御台所様になる方は、この高貴な石で一気に開かれるのが仕来りなのだ」
しかし権治は、梨花子の激痛など気にせず、にたにた笑いながら押し込んでゆく。先端は丸みを持っていて、緩やかに太くなっている。つるつるに磨き上げられた上に、山芋がたっぷり塗されているので、権治の力で、梨花子の胎内に潜り込んでゆく。
≪この痛みに耐え抜くことが、御台所となるための試練なのだ≫
頭の中で、あの大神様の声が響く。
<大神様がいらっしゃる>
梨花子がふっと目を開けると、權治には既に大神様が憑依し、土蔵の二階全体が異界のようにゆがみ始めていた。
括約筋が音を立てて押し広げられているような感じである。いくら力んで押し出そうとしても、強引に押し入ってくる。
「アハ~~アア~~」
口を開いて大きく息をする。そうでもしないと、引き裂かれる痛みに耐えられそうにない。
極限まで押し広げられ一番太い所が潜り込む。その先は刀の唾のようなものが付いていて、それ以上は入らない。最後の所はやや細くなっていて、そこを括約筋が締めてしまうと、すっぽり収まったまま抜けなくなる。やや細くなっているといっても、ずいぶんと太い。その太さのまま、梨花子の肛門は開きっぱなしになってしまった。


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2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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