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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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大きく割り広げられて縛られたので、犯されることは覚悟していたが、思わぬところを狙われて雪乃は混乱した。
「アッ、何をするのです」
「ここでつながるんだ」
「やめてぇ~~、そんなこと出来ない。出来ません‥‥‥アア、嫌です。やめて・・・・・・」

角田が雪乃の哀願を無視して、のし掛かるように腰を進めた。
「イヤァ~~イ、痛いぃ・・・」
すでに大きく開いているアヌスは、角田の亀頭の半分くらいまでを、あっさり呑み込んだ。しかし拡張されてはいても、角田の剛直の更に太い部分を受け入れるのには足りない。引き裂かれるように肉の環が軋む。
「もう半分は入っているぞ。力を抜くんだ。口でゆっくり大きく息をして。そうしないと切れるぞ。」
「ヒィーー、痛い、やめてぇぇ~」
雪乃の部屋中に響き渡る悲鳴と共に、角田のカリ首が、雪乃の穴をいっぱいに開いてぶすりと没した。

「よくやった。ここまで入れば後は楽だ」
そうはいわれても、雪乃はあらぬところを犯され、息もたえだえに喘いでいる。
角田はゆっくりと押し進めると、完全に雪乃の直腸の中に侵入した。
「すっかりつながった。どうだ、大丈夫だったろう」
角田はゆっくりと動き始めた。
「動かないで・・・痛い・・・・・・いやぁ・・・ダメ」
角田は雪乃の困惑を楽しそうに見ながら抽送を繰り返す。
痛みは拡張が効いたのか、あるいは角田の一番太い所を呑み込んでしまったためか、切り裂かれるような激しい痛みは無くなっていた。しかし、あらぬ所を性器として使われ、さらに抜き差しをされて、雪乃はほとんど絶望感に苛まれていた。
<本当に、奴隷になってしまったのだわ>

「おい、お前また突っ張らせているのか。口でも使って宥めてやれ」
助手の股間がまたテントを張っている。
助手はすぐさま裸になると、すでにすっかり猛り立ったものを雪乃の口に押し込んだ。アヌスに気を取られていた雪乃の口は、完全に無防備のまま、半ば開きっ放しになっていた。
「グェッ」
一気に喉まで突き刺されてしまった。助手の硬直した肉塊が雪乃の口の中で我が物顔に動き回る。
両手両脚を大きく割り広げて吊られ、口と尻を犯されて雪乃は抗う力もなく、二人の男の動きに、ただ揺すられていた。

「どうだ、馴染んできたろう」
そういわれれば、尻の痛みはいつの間にかなくなり、角田の鰓が直腸の粘膜を擦るたびに、むず痒いような変な感じが襲ってきていた。それがだんだん大きくなってくる。雪乃はその僅かに灯った火を無意識のうちに追っていた。
腸には快感を感じるような神経はない。しかし、腸壁の粘膜一枚を隔てて、女の快楽の壺に接している。巧みにそこを刺激されれば、 敏感な女は快感を得ることが出来る。雪乃もその一人のようだ。
「アゥ、アゥ」
口に含まされたものが喉を擦るたびに、そこからもむず痒いような快感が湧きあがる。
「ほれ、だんだん良くなってきているぞ。すっかり蜜を吐き出しているじゃないか」
打ち捨てられ、空しく上を向いて、紅く開いている秘口が、雪乃の躯から滲み出た愛液でぬめぬめと光っている。莢の下から紅く光った珊瑚珠が大きく膨れて顔を出している。覆うもののない無毛の割れ目が、すっかり発情して、男たちの目に曝されているが、もう雪乃にはそれを気遣う余裕すらなかった。

角田が抽送を繰り返しながら大きく膨れた珠を指で摘んだ。雪乃の体に鋭い感覚が走る。
「アゥッ」
雪乃の躰が、がくんと反り返る。その途端、下半身の奥のほうから疼きにも似た快感が湧きあがってきた。
クリトリスの尖端を刺激され、躯に埋没している根元が発情して、腹に収めた角田の剛棒の刺激が大きく感じられて来てしまっていた。
「よしいいぞ、良く締まる、やっぱりアナルコイタスは応えられない」
肛門の生ゴムで締め上げるような刺激、腸壁への女の動きによる刺激‥‥‥角田は雪乃を完全にむさぼっていた。
雪乃の快感も、角田の動きと一緒にだんだん大きくなってきてしまった。角田の茎を締め付けている肉の環もすっかり柔らかくなり、角田の動きに呼応してきた。そこも快い。

<これは、なんなの。いや、お尻の穴で気持ち良くなるなんて。ああ、いや>
雪乃は必死に快感を耐えるが、上を向いて見捨てられている秘裂は濃密な白い蜜を吐き出して、雪乃が愉悦の波に飲み込まれているのを教えていた。角田は指先でその蜜をすくうと、自分の剛棒を呑み込んでいる雪乃のアヌスに塗りつけた。そこはもうすっかり滑らかになっている。
火がついたように熱くなり、肛門の周りから、躯の奥から、そしてさらに助手に突き上げられてる喉からも快感が雪乃を襲う。

「アゥ、アォ、ア・・・ゥ」
口を助手の剛直で満たされ思うように声も出せない。角田が雪乃の乱れ方を見て、吊り上げられた白い太ももを抱えるように、激しく突き上げ始めた。引いては押す、その動きのたびに、巧みに腸壁が擦られ、今まで味わったことの無い気持ちよさに包まれた。
体の全体に大きな快感の波が襲い掛かる。ヴァギナから与えられるのとは違う、躰全体を包み込むような快感である。

「ン、ン、ンウ……」
助手のものを口いっぱいに含みながら、雪乃は切羽詰った声を上げた。躯が波に押し上げられ、その次の瞬間には、奈落に引き込まれる。その繰り返しが徐々に大きくなり、雪乃は自分を失っていった。
「うー、うーん・・・んん~アゥ」
うめき声を撒き散らし、縛られた体を揺する。縄がぎしぎしと音を立てるようだ。
<いくぅーー>

ひときわ大きな波に翻弄され雪乃は、躰を震わせて絶頂を極めてしまった。しかし、二人の男はまだ満足していない。
「自分だけいっちゃっては駄目じゃないか」
角田がさらに激し抽送を繰り返す。助手も雪乃の頭を抱えさらに深く突き立てる。雪乃の顔は助手の股間にほとんど密着してしまって、助手の動きと一緒にがくがくと揺すられていた。
また、すぐ雪乃は追い上げられてゆく。
<アア・・・・・・いやーぁ、また。いっちゃうぅ>
ほとんど続けざまに何度も雪乃は達してしまう。波の高みに持ち上げられたまま翻弄され、引くことが無い。

「ングゥ・・・ウンン・・・」
口の端から大量の涎をたらし、含まされたものを無意識で嘗め回す。
<だめぇ~また・・・・・・いや、許して。いい、いいい・・・・・・イ、イ、いきます!>
言葉には出来ないが、早い荒い息をつき、躯を突っ張らせて、さらに剥き出しになっている秘口からは、大量の愛液が溢れ、雪乃はもう完全に崩壊してしまったことを、無意識のうちに曝していた。
それと同時に、助手の肉棒が熱く膨らんで雪乃に汚辱を予感させた。
<いや、出さないで。口には嫌。助けて、お願い‥‥‥>
まだかすかに残る理性が哀願しているが、雪乃の願いは全く届かず、助手の肉棒が口の中で震えると、濃厚な白い液が、喉の奥に、大量に射込まれた。その生臭いにおいが口いっぱいに広がる。
「よし、こっちも食らえ! 」
角田の野太い剛直がさらに一段と膨らむと、雪乃の直腸内を大量の精で焼いた。その迸りを躯の中に感じ、雪乃は完全に崩壊を曝した後でも、さらにそれより高い絶頂に追い上げられてしまった。
「ンンン~~~」
ひときわ大きな声を鼻から放つと、吊られている縄を引き、腰が浮くほど躰を硬直させ、その次の瞬間には、全身を痙攣が走った。そして、その後がっくりと力が抜けた。
見捨てられた秘裂からおびただしい液を噴き出して、大きく勃起した珊瑚珠が明かりに照り輝いていた。

助手が雪乃の口から、力を失ったものを引き抜く。雪乃の開きっぱなしの口から、白い液体が泡になって溢れ出そうになる。助手が雪乃の頭を支えると、顎を押さえ込んだ。
「駄目だ、全部飲むんだ」
殆ど意識の無い雪乃は、言われるままにごくりと喉を鳴らした。
角田が抜き出した後は大きな穴が開いたままで、擦られた肛門の粘膜が紅く光かり、こちらはどろりと白い残滓を垂れ流していた。
雪乃は何もかも曝け出し、気を失ったかのように動かなかった。開きっぱなしだったアヌスも徐々に閉じて、長いそして過酷な責めの一日が終わった。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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