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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「バイトギャグでも噛ませておきましょうか、それを噛み締めていれば少しは痛みもまぎれるでしょう」
助手が棒の両端にベルトが付いたバイトギャグを持ってきて、痛みで悲鳴と言うより喚いている雪乃の口に、そのバーを噛ませた。そしてしっかりと頭の後ろでベルトを締める。
「アアオゥ‥‥‥」
喚き声も小さくなり、何を言っているのかもわからなくなった。雪乃からしてみれば言葉を奪われてしまったことになる。咥えさせられたバーは歯を傷めないように表面にかなり厚くクッション材が巻かれているが、中心は金属で出来ているので、いくら強く噛み締めても壊れることは無い。
その間も角田は二本の指を抜き差ししながら括約筋を広げていた。上手くやれば、可なり柔らかくなる。
頃合いを見計らって薬指も追加された。指が3本挿入されたことになる。その3本の指を開くようにして、さらに括約筋を押し広げると、次には3本の指を閉じる。その度に肛門が開いたり、窄まったりし、だんだん大きく広がるようになってきた。

「そろそろ本格的に拡張をしようか」
角田の左手に、アナルローションをたっぷり垂らした拡張棒が助手から渡された。角田は指を抜くと、すぐさま拡張棒を挿し込む。
拡張棒は幾つもの球形の珠が連なって出来ている。材質は合成樹脂のようで、根元を持つと尖端が揺れる位の硬さである。珠は先端は小さく、根元に行くに従い徐々に大きくなって行き、最後の珠は直径が3センチを超す位である。
指を抜いて口を開いていたアナルには、簡単に数個の珠が呑み込まされていた。
キシロナイン軟膏に変えて、浸透性良いアナルローションがそこに流し込まれる。どろりとした液体状のローションは拡張棒を伝わって雪乃の穴の中へ浸み込んでいった。

角田は、無理なく入る所まで入れると、一度やや引き抜いた。そして、力を込めてゆっくりと差し込んでゆく。そうすると、抜き出した時より一つ大きい珠がアナル口をぴったりと塞いだ。
こじるようにして、角田がそれを押し込もうとする。
「ワゥぅ!」
猿轡で言葉にならない呻き声が雪乃から洩れる。
「痛いのに耐えるのも奴隷の仕事だ」
角田は容赦しないで押し込む。
「うおぅ!」
雪乃の吼えるような声と共に、珠が一つ呑み込まれて、雪乃の躯の中に消えた。
更にローションを垂らす。一度飲み込んだ珠を半分くらい顔を出す位まで引き出すと、角田はまた一気に押し込んだ。顔を出した珠は直ぐに呑み込まれ、その珠によって開かれた口に、次の大きさの珠がすっぽりとはまり込み、追加されたローションと角田の力で押し込まれる。
繰り返される角田の拡張作業の間、助手は雪乃の気を紛らわそうと、胸の頂の尖りを愛撫し続けていたが、そんなことでは括約筋を広げる痛みは消えることは無い。

何回激痛で雪のは悲鳴を上げただろう。角田の手にする拡張棒の珠をひとつずつ押し込まれるたびに、切り裂かれるように括約筋と言うより肛門が痛む。既に、そこは何回も注ぎ込まれたローションでヌルヌルであるが、滑りが良くなっても、無理やり開かれる内括約筋は、常に閉めようと言う働きを持っているので、雪乃の意志ではどうしようもない。しかし、最後の珠を呑み込んだ後は、もう開きっぱなしで痛みは残るが、無理やり珠を押し込まれている時の様な激痛は無くなっていた。
角田が用心していたためか、筋肉に裂傷を与えることも無かった。
角田はその後も何回か最後の珠の出し入れをした。徐々に出し入れもスムーズになり、痛みも和らいできた。

雪乃の頭の方へ回ると、角田は着ている作務衣を脱ぎ去った。大学教授とは思えない程の無駄な脂肪が付いていない筋肉質の体が現われる。雪乃の顔の前に廻ってバイトギャクを外した。
「ほら、これを口で元気にするんだ」
まだ、眠っている肉棒を雪乃の口に突きつける。仰向いているのでやや開き気味だった口を、雪乃は慌てて閉じた。口に含むなんていや。雪乃は必死で首を横に振る。
「ホームレスのは咥えたじゃないか。それから比べれば綺麗なもんだ。」
あの時は知らぬ間にリング状の猿轡をされていた。どうしようもなかったのだ。自分から口を開けて含むなんて、どうして出来るだろうか。
しかし、台に体を固定された状態では、しょせん拒みきれない。角田が顎を強くつかみ無理やり口を開けると、雪乃はあっさりと呑み込まされてしまった。

「アォ、オゥ、オゥゥゥ」
角田のものはまだ力を得ていないのにかなりの太さがある。それを頬張らされると、雪乃には口いっぱいになったように感じられた。
「舌を使って、満遍なくよく舐めるんだ。」
角田は片手で雪乃の仰向けになっている顎をつかむと、腰をゆっくり動かす。もう片方の手は、大きくな珠を咥え込んだままになっている穴を、更にぐいぐい広げるように拡張棒を動かしていた。
口を満たされ、嫌でも舌が角田の鎌首を舐めまわしてしまう。
「オゥ・・・アォォ・・・」
「よしいいぞ、唇をもっと締めるんだ・・・・・・そう、その調子だ。」
雪乃の口の端から唾液が垂れて、頬に伝わる。
やがて角田の肉棒が力を増し、さらに太くなってくる。長さも長くなってきたようで、喉の奥まで突き刺してきた。
「アグッ、グェ‥‥‥」
「そろそろいくかな」

角田はすっかり固くなったものを雪乃の口から引き抜く。そして、アヌス拡張棒をゆっくりと引き抜いた。珠が小さくなるとすっぽりと抜け、抜き去った跡は大きな口を開けたままになってしまった。
その穴にさらに潤滑ローションを塗ると、自分の肉棒にもたっぷりと潤滑ローションをたらし、開き切った穴に、その先端をあてがった


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