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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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男はバスローブを脱ぎ全裸になると、自分の肉棒にも潤滑剤をたっぷり塗りたくった。そして、すでに硬く屹立している先を、女の菊座に押し当てると、のしかかるように腰を進めた。
初めて彼に無理やりそこを冒された時は、女はただ痛いだけで辛い思いをした。その後、男にゆっくりと拡張され、慣らされてゆくうち、ヴァギナにも劣らない絶頂を迎えられるようになった。それでもまだ受け入れるときは、軽い痛みを感じる。しかし、それは快い痛みであり、最高の快楽への入口の痛みであった。

女の括約筋は柔らかく開き、男のものを易々と呑み込んでいく。しかし、ゴムで締め付けるように、きつく男のものを締め付ける。男の肉棒が力強く括約筋を押し開く痛みを味わうように、女はわずかに声を漏らしながら受けいれていった。すっかり埋め尽くし、男の引き締まった下腹部が女の尻たぼに密着した。

「うれしい、あなたのもの‥‥‥」
男がゆっくりと抽送を始めると、女はすぐに感じ始めた。
「いい、お願い、もっと」
そんな女を男は冷静な目で見下ろしながら、一定のピッチで動き続ける。女の躯はそんな男の動きに充分慣らされている。やがて、いつものように躯の奥から快感が湧きあがってきた。歯を食いしばり耐えようとするが、絶えまなく襲ってくる快感に、女は悦びの声を漏らしてしまう。
「アゥ・・・アゥ・・・ウゥ・・・」
やがてそれは躯中に満ち溢れ、沸騰する。
「アッ、い、い・・・いくぅ~アアア、アアゥ~~~~」
女は丸められた体を力いっぱい仰け反らせ、頂点を極めた。しかし、男はまだ続けている。
「ダメ、お願い・・・・・・・、もう‥‥‥また、アアアゥ」
男は、狂い泣く女を見詰めながら、無言のまま抽送を続ける。それに合わせるように女も腰を動かす。
「ううう・・・またぁ~いやぁー・・・・」
何度も絶頂が襲ってくるアナルコイタスに女は翻弄され、我を忘れて乱れ散っていった。

男はそんな女を見据えると、ゆっくりと自分のものを引き抜く。引き抜かれた跡はポッカリと大きな孔が開いたままだ。抜いたものを、男は改めて女の濡れそぼった秘口にそっと押し込む。
「ウッ・・・あぁ~」
女のそこは、入ってきたものを絡め取るように迎え入れる。奥まで受けいれ、それが子宮口を押し上げるのを感じると、女はまた違った悦楽に浸りきった。
「ウゥ・・・ウゥン、ウゥン・・・」
口を大きく開き、生臭い息を吐きながら、鼻から声を漏らす。眉間に深い皺を寄せ、目を堅く閉じ、男の与える悦びをひとつ残らず掬い取ろうとしている。やがてそれは大きくまとまり、女の躯を矢のように貫いた。
「いく・・・いい、いく・・・。お願い、来て。一緒に来てぇ~」
体を胡座縛りにしている縄を引き千切らんばかりに、力いっぱい突っ張らせて、女は崩壊を告げた。

しかし、男はまだ終わらない。だらだらと愛液を垂れ流す肉の洞から抜き出す。未練がましく、女の襞が中からめくれてまつわり付いてくる。男は再び後ろの穴に侵入した。
女は完全に錯乱状態になっていて、波状的に襲う絶え間ない愉悦にすっかり溺れてしまっていた。
「また、いい、イイィ・・・いやぁーぁぁ・・・」
全く無意識のうちに声を漏らし、体を突っ張らせた。痙攣が躯を走る。
「ヒィー、ヒィー・・・・・・」
何度も、何度も女は愉悦の高みに突き上げられてしまっていた。
やがて、男のピッチが一段と早くなった。女の腹に収めたものが大きく膨らみ、熱く脈動すると、大量の液が女の腸壁を焼いた。
「ヒィー!」
一声大きく叫ぶと、女は全身を震わせ、口から泡を吹き、一瞬意識を失ってしまった。ぐったりとした躯に、さらに波状的に痙攣が走る。

熱く暴れまわった男のそれが、大人しく小さくなる。女はその感覚も好きだった。裂けよとばかりに犯していたものが、満足して眠るさまが愛おしい。
熱い口づけを繰り返して、男はゆっくり女から離れた。
大きく開いて、内臓まで見せていたところが、やがて妖しく動いて、ゆっくりと閉じていった。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
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8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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