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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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「大学を卒業してすぐに、俺と湯川、つまりお前の亭主が誤って人を傷つけてしまった。それもかなりの重傷で命にもかかわる程だ。湯川は大きな会社の御曹司だ。経歴に傷を付ける訳には行かない。逃げてもすぐ分かってしまう状況だったので、俺が自首して刑務所に入ったって訳だ。出てきたら、悪いようにはしないと約束してもらったんだ。ところが、実際に出所したら、ほんの涙金でお払い箱さ。それだから、俺は奥さんを貰うことにしたんだ。」
「そんなこと、信じません。むちゃくちゃ・・・。」
麗子が全部言い終わらないうちに、スカートが引き剥がされた。そして、瞬く間に、パンストが尻からくるりと捲られ、足首から抜き取られる。簡単にショーツも引き剥がされる。ブラウスのボタンが引きちぎられるように外され、ブラジャーのホックが外される。瞬く間に裸に剥かれてしまった。
その間、手首を後手に縛られ、縄を首に回され、麗子は抵抗らしい抵抗も出来ない。

麗子は32歳。結婚して4年経つが子供は無い。白くほっそりしているが、成熟した人妻らしく丸みを帯びた裸身。それを少しでも丸茂の目から隠そうと、横向きになり膝を折り曲げている。しかし、上半身を丸めるのは、首から腕につながった縄が許さない。
丸茂は、必死に身を縮める麗子を、無造作に仰向けにすると、両脚の膝のやや上に、それぞれ縄を巻きつけると上に引き絞って、手首の縄に結びつけた。そのため麗子は膝を立て両脚を割開かれてしまった。戻そうとすると、手首が下に引かれ、縄が食い込んで首が締まってしまう。
漆黒の茂みの下に隠れていた秘部が露になった。
そこまですると、丸茂はゆっくりとズボンを脱ぎ、トランクスを取り去った。すでに股間のものは大きく屹立している。丸茂のそれは、麗子が知っている夫のものより長さも太さも、先端の太い部分の大きさもひとまわり以上大きい。格段の差である。それを誇示して、丸茂は大きく割り広げられた麗子の股間に体を割り込ませてきた。そして、麗子の秘口を指で広げると、まだ潤みがないそこに、先端をあてがった。

「いやぁ~。やめて、許して・・・」
丸茂は秘口にあてがっただけで、押し入っては来ない。体を前に折り、麗子に覆い被さると、首筋に舌を這わせた。その舌技は巧みで、いつしか猫が首を撫でられるように、麗子は首筋を伸ばしていた。乳首にも舌が這う。
この男の舌は何なのだ。麗子は、拒もうとしても躰が疼いてきてしまっていた。それに伴い、下半身も潤ってくる。
「大分感じてきたようだな。」
丸茂は麗子の耳元で囁くようにつぶやく。その息が、麗子の耳をくすぐり、麗子は思わず喘いだ。
「アアン・・・」
「よし、いくぞ。」
丸茂がぐっと腰を進める。あるていど潤ってきていた麗子の秘口は、ぬるりと丸茂の先端を受け入れた。しかし、それは麗子が慣れ親しんだ物とは比べられない圧迫感で、麗子を割り開いてくる。雁首まで納まったところで、麗子は我に戻った。
「駄目、しないで。入れないで‥‥‥いやぁ~。」
腰を振って避けようとしたがもう遅い。
「だめー。イヤァァ・・・アア、あなた許してぇ」
麗子の声が部屋に満ちる。
「うるさいな。もう諦めるんだ。」

丸茂は体を捻ると麗子から取り去ったショーツをつかみ、小さく丸めると、麗子の口に押し込んで、その上を縄でぐるぐる巻きにした。
「あうう・・・」麗子は言葉を奪われた。



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6.新・恥辱の万華鏡・女医
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