熟女人妻奴隷調教 第30回
「今度はこれで逝かせてみましょう」
調教師の郷山がピストンディルドを持ち上げた。比較的大きな本体から出ているアームの先端に、さっきまで美穂を鳴かせていたディルドと同じようなものが付いている。
コンセントにコードを差し込むと、郷山がスイッチを入れた。
グゥーンという音を立ててモーターが回り、アームとそれに付いたディルドがピストン運動を始めた。調節ダイヤルを回すと、ゆっくり動いていたディルドが徐々に早くなり、最後は目にもとまらぬ早さで動き、柔らかいディルドの先端が震えてしまった。
「奥さん見たかい。今度は、これがお前を悦ばせてくれるぞ」
「いやぁ、怖い‥‥‥」
こんなものが躯の中で暴れたら、どうなってしまうだろう。美穂には想像も出来ない。躯が壊れてしまうのではないかという恐怖感が大きかった。
「試してみるんだ、病みつきになるぞ」
いったん止めると、先端のディルドの部分に片手を添えて、美穂のまだ濡れそぼっている秘裂に擦りつけた。何回かそこを往復させて、美穂の吐き出した淫液をたっぷりまぶすと、ゆっくりと秘筒に挿入していった。。
「あ~~~」
長沼の手で完全に目覚めさせられたそこは、直ぐに反応してしまう。それは美穂の意志とは全く関係が無いようだった。だが、その反応は、美穂に期待と恐れを呼び起こしていた。
「入れられただけで、もう感じているのか」
「イヤァ~~」
美穂は首を左右に振って違うという意思表示をしたつもりだったが、それすらも、快感を味わっているように見えてしまう。
スイッチを入れて、郷山がピストンをゆっくり動かした。動きは緩やかだが、大きな往復運動は蜜壺全体をなぶる。男に大きく腰を使われたようだった。
「うう、ああ~~~」
「そんなにいいのか、よしたっぷりと楽しませてやるぞ」
郷山が調節ダイヤルを操作した。ピストンの往復が速くなった。と言っても、男がピッチを上げた程度だが、それがとどまることなく続く。
人間は、どんなにタフでも、そうそう長くは続かない。それが、マシンだと際限なく続いて、女を攻め立てることが出来る。
据え置き式では無いので、郷山がピストンディルド全体を動かすと、肉の洞窟の壁への当たり具合が微妙に変わる。美穂のGスポットなどのポイントが特に狙われている訳ではないが、そんな具合で動かされると、膣全体に強烈な快感が生まれてしまう。
「ああぅっ! だめ、そこは‥‥‥」
と口走った後には、すぐに別のスポットが刺激される。
またダイヤルが動かされた。美穂には経験のない速さでディルドが動く。こんな速さで休みなく抽送を繰り返すのは、人間には不可能である。
それを受けて、膣壁からはとめどなく淫液が溢れ出てくる。その淫液が潤滑剤になるので、いくら速くても痛みはない。だだ、無機質に無慈悲に美穂を刺激していくだけだ。
「ああ、あぅぅ~~、イヤァ~~壊れるぅぅ‥‥‥」
さらに速くされると、もう耐えられなくなって、美穂は快感とは関係なくオルガスムスを迎えそうになった。
「もうダメェ、逝く‥‥‥逝っちゃうぅ、お願い‥‥‥逝かせてぇぇ」
しかし、絶頂直前でディルドが止められて、すっと抜き取られた。いわゆる寸止めである。
「ああ、いやぁ!」
「嫌なのか、じゃあやめてこっちだ」
美穂の蜜壺から溢れ出た淫液が菊座まで濡らしている。肉壺を嬲っていたピストンディルドの先端を、菊座に捩じりこんだ。
「あっ! そこは‥‥‥」
「アナルも使えるようになったんじゃないのか」
「いやぁ、ああ、だめぇ、痛い!」
やはり、溢れ出た淫液だけでは足りなかったらしい。それを見て、松本がアナルゼリーを持ってきて、ディルドにたらした。
郷山も一旦抜くと、そのゼリーをまんべんなく広げ、さらにやや口を開いた肛門にも塗りたくり、改めて挿入する。
久し振りのためか、括約筋が痛む。だがそれは、最初に拡張された時とは比べ物にならない僅かなものだった。どちらかと言うと、その痛みすら、今の美穂には刺激的であった。
郷山が抜き差ししながら押し込んでいくと、今度は割と素直に呑み込んでいった。
「ああぅ‥‥‥」
肛門が大きく開かれたあの違和感に、美穂は声を出した。
郷山はピストンを動かさずに、機械ごとゆっくりと抜き差しして肛門壁に馴らすと、ディルド全体を押し込んでしまった。
一旦抜き出すと、今度はスイッチを入れて、ゆっくりとピストン運動をさせながら、挿入していく。
「いやぁ、助けてぇ!」
美穂が叫んでも、男達は反応せず、郷山と美穂を見つめていた。
出たり入ったりするディルドに松本がアナルゼリーを追加する。やがてスピードが上がった。人間が抽送するよりも早く動いて、ディルドがアナルを出たり入ったりし始めた。
「イヤァァ~~~ぁぁ、ああ、だめぇ~~~」
突き進んだ時には、ディルドの先端が直腸の中で暴れ回る。それが粘膜1枚で隔たっているヴァギナに伝わる。まるで蜜壺までかき回されているような感じで、寸止めで放り出された躯が、また目を覚ましてきた。

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調教師の郷山がピストンディルドを持ち上げた。比較的大きな本体から出ているアームの先端に、さっきまで美穂を鳴かせていたディルドと同じようなものが付いている。
コンセントにコードを差し込むと、郷山がスイッチを入れた。
グゥーンという音を立ててモーターが回り、アームとそれに付いたディルドがピストン運動を始めた。調節ダイヤルを回すと、ゆっくり動いていたディルドが徐々に早くなり、最後は目にもとまらぬ早さで動き、柔らかいディルドの先端が震えてしまった。
「奥さん見たかい。今度は、これがお前を悦ばせてくれるぞ」
「いやぁ、怖い‥‥‥」
こんなものが躯の中で暴れたら、どうなってしまうだろう。美穂には想像も出来ない。躯が壊れてしまうのではないかという恐怖感が大きかった。
「試してみるんだ、病みつきになるぞ」
いったん止めると、先端のディルドの部分に片手を添えて、美穂のまだ濡れそぼっている秘裂に擦りつけた。何回かそこを往復させて、美穂の吐き出した淫液をたっぷりまぶすと、ゆっくりと秘筒に挿入していった。。
「あ~~~」
長沼の手で完全に目覚めさせられたそこは、直ぐに反応してしまう。それは美穂の意志とは全く関係が無いようだった。だが、その反応は、美穂に期待と恐れを呼び起こしていた。
「入れられただけで、もう感じているのか」
「イヤァ~~」
美穂は首を左右に振って違うという意思表示をしたつもりだったが、それすらも、快感を味わっているように見えてしまう。
スイッチを入れて、郷山がピストンをゆっくり動かした。動きは緩やかだが、大きな往復運動は蜜壺全体をなぶる。男に大きく腰を使われたようだった。
「うう、ああ~~~」
「そんなにいいのか、よしたっぷりと楽しませてやるぞ」
郷山が調節ダイヤルを操作した。ピストンの往復が速くなった。と言っても、男がピッチを上げた程度だが、それがとどまることなく続く。
人間は、どんなにタフでも、そうそう長くは続かない。それが、マシンだと際限なく続いて、女を攻め立てることが出来る。
据え置き式では無いので、郷山がピストンディルド全体を動かすと、肉の洞窟の壁への当たり具合が微妙に変わる。美穂のGスポットなどのポイントが特に狙われている訳ではないが、そんな具合で動かされると、膣全体に強烈な快感が生まれてしまう。
「ああぅっ! だめ、そこは‥‥‥」
と口走った後には、すぐに別のスポットが刺激される。
またダイヤルが動かされた。美穂には経験のない速さでディルドが動く。こんな速さで休みなく抽送を繰り返すのは、人間には不可能である。
それを受けて、膣壁からはとめどなく淫液が溢れ出てくる。その淫液が潤滑剤になるので、いくら速くても痛みはない。だだ、無機質に無慈悲に美穂を刺激していくだけだ。
「ああ、あぅぅ~~、イヤァ~~壊れるぅぅ‥‥‥」
さらに速くされると、もう耐えられなくなって、美穂は快感とは関係なくオルガスムスを迎えそうになった。
「もうダメェ、逝く‥‥‥逝っちゃうぅ、お願い‥‥‥逝かせてぇぇ」
しかし、絶頂直前でディルドが止められて、すっと抜き取られた。いわゆる寸止めである。
「ああ、いやぁ!」
「嫌なのか、じゃあやめてこっちだ」
美穂の蜜壺から溢れ出た淫液が菊座まで濡らしている。肉壺を嬲っていたピストンディルドの先端を、菊座に捩じりこんだ。
「あっ! そこは‥‥‥」
「アナルも使えるようになったんじゃないのか」
「いやぁ、ああ、だめぇ、痛い!」
やはり、溢れ出た淫液だけでは足りなかったらしい。それを見て、松本がアナルゼリーを持ってきて、ディルドにたらした。
郷山も一旦抜くと、そのゼリーをまんべんなく広げ、さらにやや口を開いた肛門にも塗りたくり、改めて挿入する。
久し振りのためか、括約筋が痛む。だがそれは、最初に拡張された時とは比べ物にならない僅かなものだった。どちらかと言うと、その痛みすら、今の美穂には刺激的であった。
郷山が抜き差ししながら押し込んでいくと、今度は割と素直に呑み込んでいった。
「ああぅ‥‥‥」
肛門が大きく開かれたあの違和感に、美穂は声を出した。
郷山はピストンを動かさずに、機械ごとゆっくりと抜き差しして肛門壁に馴らすと、ディルド全体を押し込んでしまった。
一旦抜き出すと、今度はスイッチを入れて、ゆっくりとピストン運動をさせながら、挿入していく。
「いやぁ、助けてぇ!」
美穂が叫んでも、男達は反応せず、郷山と美穂を見つめていた。
出たり入ったりするディルドに松本がアナルゼリーを追加する。やがてスピードが上がった。人間が抽送するよりも早く動いて、ディルドがアナルを出たり入ったりし始めた。
「イヤァァ~~~ぁぁ、ああ、だめぇ~~~」
突き進んだ時には、ディルドの先端が直腸の中で暴れ回る。それが粘膜1枚で隔たっているヴァギナに伝わる。まるで蜜壺までかき回されているような感じで、寸止めで放り出された躯が、また目を覚ましてきた。

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