熟女人妻奴隷調教 第12回
「すっかり入りこんじゃっているが、まずは椅子に載せるか」
森本が声を掛けると、布川と大木も加わり、美穂の躰に手を掛けて三人で持ち上げた。そして、部屋のほぼ真ん中に据えられている婦人科の診察台に似た椅子に運び上げて、仰向けに横たえた。
こういう椅子については、美穂も一度だけ婦人科の病院へ行った時に経験はあったが、それは病院のことであり、おまけに今のように全裸にされ縄で縛られて自由を奪われている状態ではなかった。それに診察にあったった先生も女性だったし、ごく当たり前のこととして受け止めたが、今は男たちの中である。さらにこの椅子は、座る所がまるで便座のように大きく抉れている。
異様な椅子に載せられて、これから何をされるのかも分からない不安と、いたたまれないような恥ずかしさが美穂を襲ってきた。
もう散々嬲られて、そのうえ松本に中出しされても、恥ずかしと思う感情は減ることは無い。
更に、椅子の両脇にこれ見よがしに脚載せ台が付いている。男たちは手分けをして、この脚載せ台に美穂の両脚を同時に載せると、付属のベルトで動かないようにしっかりと括り付けた。括られてしまうと脚は大きく開かれて、何も出来なくなってしまう。
その間に、身支度を整えた松本も加わり、上半身も付属のベルトで、椅子にしっかりと括り付けられてしまっていた。
後手に縄で縛られて、椅子に固定されて、美穂はまるで椅子と一体化してしまったようである。動かせるのは首から上だけであった。
椅子の上から強い光が当てられる。それと同時に股間を狙ってスポットライトが照らす。
「じゃあ、始めます」
大木の合図で、美穂の椅子の背もたれが後ろに倒れ始め、それと同時に両脚を載せた台が上がる。ただ上がるだけでなく、同時に左右に大きく開いていく。美穂が力を入れてそれに逆らっても全く無駄で、股間は全く隠すところなく大きく広げられたしまった。
更に残酷なことに、そこを狙って天井からの明かりだけでなく、スポットライトが煌々と照らしている。
やや頭が持ち上がる程度にまで背もたれが倒されため、股間は秘裂があからさまにされただけでなく、その下にすぼまっている菊座まですっかり丸見えになってしまった。
その間に、松本が浣腸の準備をしていた。
ナースワゴンの上に、ガラス式の浣腸器やアナルプラグ、潤滑剤などが載り、下の段に浣腸液が入った容器が載っている。
「準備はいいか」
「郷山先生、いつでもできますよ」
いつの間にか、また一人男が増えていた。郷山と呼ばれた男は紺色の医療用ユニフォームを身に付けていた。
「じゃあ始めるか」
そう呟くと、薄い医療用の手袋をはめ、潤滑剤をチューブから絞り出した。そして、潤滑剤を載せた指で、剥き出しになっている美穂の肛門に触れ、潤滑剤をそこに塗り付けた。
「あっ!何?」
松本に追い上げられた余韻が残っていたが、あらぬ所に触れられて、美穂はいっぺんに正気に戻った。
「潤滑剤だ。これをこうして十分に尻の穴にまぶす」
「いやぁ、気持ち悪い」
「これから浣腸をする。浣腸器を楽に差し込むのに必要なんだ。慣れれば潤滑剤が無くても大丈夫だが」
「浣腸ですって、なんで‥‥‥私には必要ないです」
「ともかく、腹の中に溜まっているものを全部出して貰わないとね。後に差し支える」
「後って?‥‥‥何を」
「それは、その時のお楽しみだな」
郷山は、美穂としゃべりながら、肛門に指まで差し入れて潤滑剤を塗り、200ccの浣腸器に浣腸液を吸い上げた。
「さて、始めるぞ」
浣腸器の嘴管を、すっぽりとすぼまって、その周りに菊の花のように皺をよせている肛門に、すっと差し込んだ。
「いやぁ」
「暴れんじゃないぞ。嘴管が折れたら大怪我をする」
脅かされて、美穂はハッと身を固くした。
「よし、大人しくしているんだ」
郷山は手慣れた様子で、浣腸器のピストンを注意深く押し込んでいく、
「ああ~~~」
美穂は小さく、諦めの声を出して、浣腸液を呑み込まされてしまった。
「よし、一本終わった。松本君、一寸押さえておいてくれ」
そう言われて、松本は厚く折りたたんでガーゼで、郷山が浣腸器を抜き出した美穂の肛門を押さえて、液が吹き出すのを防いだ。
つづけて、郷山は浣腸器を差し込み、液を送り込んだ。
「慣れていないから、最初はこんなものでいいだろう」
浣腸器が抜き出された肛門を松本がまた抑える。その間に郷山が、アナルプラグを準備し、それにも潤滑剤を塗り付けた。アナルプラグは黒いゴムで出来ていて、細い円筒形をしていて、空気を送るためのチューブとポンプになる握り玉が付いていた。
「よし、いいぞ」
そう言われて松本が指を離した肛門に、郷山がアナルプラグを挿入していった。
もう美穂は何も言わず、郷山が成すがままになっていた。
握り玉で空気が送られると、直腸の中まで入っているアナルプラグの先端が膨らみ、直腸から肛門につながる所がぴったりとふさがれてしまった。

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森本が声を掛けると、布川と大木も加わり、美穂の躰に手を掛けて三人で持ち上げた。そして、部屋のほぼ真ん中に据えられている婦人科の診察台に似た椅子に運び上げて、仰向けに横たえた。
こういう椅子については、美穂も一度だけ婦人科の病院へ行った時に経験はあったが、それは病院のことであり、おまけに今のように全裸にされ縄で縛られて自由を奪われている状態ではなかった。それに診察にあったった先生も女性だったし、ごく当たり前のこととして受け止めたが、今は男たちの中である。さらにこの椅子は、座る所がまるで便座のように大きく抉れている。
異様な椅子に載せられて、これから何をされるのかも分からない不安と、いたたまれないような恥ずかしさが美穂を襲ってきた。
もう散々嬲られて、そのうえ松本に中出しされても、恥ずかしと思う感情は減ることは無い。
更に、椅子の両脇にこれ見よがしに脚載せ台が付いている。男たちは手分けをして、この脚載せ台に美穂の両脚を同時に載せると、付属のベルトで動かないようにしっかりと括り付けた。括られてしまうと脚は大きく開かれて、何も出来なくなってしまう。
その間に、身支度を整えた松本も加わり、上半身も付属のベルトで、椅子にしっかりと括り付けられてしまっていた。
後手に縄で縛られて、椅子に固定されて、美穂はまるで椅子と一体化してしまったようである。動かせるのは首から上だけであった。
椅子の上から強い光が当てられる。それと同時に股間を狙ってスポットライトが照らす。
「じゃあ、始めます」
大木の合図で、美穂の椅子の背もたれが後ろに倒れ始め、それと同時に両脚を載せた台が上がる。ただ上がるだけでなく、同時に左右に大きく開いていく。美穂が力を入れてそれに逆らっても全く無駄で、股間は全く隠すところなく大きく広げられたしまった。
更に残酷なことに、そこを狙って天井からの明かりだけでなく、スポットライトが煌々と照らしている。
やや頭が持ち上がる程度にまで背もたれが倒されため、股間は秘裂があからさまにされただけでなく、その下にすぼまっている菊座まですっかり丸見えになってしまった。
その間に、松本が浣腸の準備をしていた。
ナースワゴンの上に、ガラス式の浣腸器やアナルプラグ、潤滑剤などが載り、下の段に浣腸液が入った容器が載っている。
「準備はいいか」
「郷山先生、いつでもできますよ」
いつの間にか、また一人男が増えていた。郷山と呼ばれた男は紺色の医療用ユニフォームを身に付けていた。
「じゃあ始めるか」
そう呟くと、薄い医療用の手袋をはめ、潤滑剤をチューブから絞り出した。そして、潤滑剤を載せた指で、剥き出しになっている美穂の肛門に触れ、潤滑剤をそこに塗り付けた。
「あっ!何?」
松本に追い上げられた余韻が残っていたが、あらぬ所に触れられて、美穂はいっぺんに正気に戻った。
「潤滑剤だ。これをこうして十分に尻の穴にまぶす」
「いやぁ、気持ち悪い」
「これから浣腸をする。浣腸器を楽に差し込むのに必要なんだ。慣れれば潤滑剤が無くても大丈夫だが」
「浣腸ですって、なんで‥‥‥私には必要ないです」
「ともかく、腹の中に溜まっているものを全部出して貰わないとね。後に差し支える」
「後って?‥‥‥何を」
「それは、その時のお楽しみだな」
郷山は、美穂としゃべりながら、肛門に指まで差し入れて潤滑剤を塗り、200ccの浣腸器に浣腸液を吸い上げた。
「さて、始めるぞ」
浣腸器の嘴管を、すっぽりとすぼまって、その周りに菊の花のように皺をよせている肛門に、すっと差し込んだ。
「いやぁ」
「暴れんじゃないぞ。嘴管が折れたら大怪我をする」
脅かされて、美穂はハッと身を固くした。
「よし、大人しくしているんだ」
郷山は手慣れた様子で、浣腸器のピストンを注意深く押し込んでいく、
「ああ~~~」
美穂は小さく、諦めの声を出して、浣腸液を呑み込まされてしまった。
「よし、一本終わった。松本君、一寸押さえておいてくれ」
そう言われて、松本は厚く折りたたんでガーゼで、郷山が浣腸器を抜き出した美穂の肛門を押さえて、液が吹き出すのを防いだ。
つづけて、郷山は浣腸器を差し込み、液を送り込んだ。
「慣れていないから、最初はこんなものでいいだろう」
浣腸器が抜き出された肛門を松本がまた抑える。その間に郷山が、アナルプラグを準備し、それにも潤滑剤を塗り付けた。アナルプラグは黒いゴムで出来ていて、細い円筒形をしていて、空気を送るためのチューブとポンプになる握り玉が付いていた。
「よし、いいぞ」
そう言われて松本が指を離した肛門に、郷山がアナルプラグを挿入していった。
もう美穂は何も言わず、郷山が成すがままになっていた。
握り玉で空気が送られると、直腸の中まで入っているアナルプラグの先端が膨らみ、直腸から肛門につながる所がぴったりとふさがれてしまった。

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