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DUGA

熟女奴隷桜香・開花(第4回)


お礼

多くの皆様のおかげで、650万PVを頂きました。
さらに700万PVを目指し、書き続けたいと願っています。

マンネリ感は否めませんが、少しでも悦んでいただけるように
工夫を凝らしていきたいと思います。

これからも、ぜひご愛読をお願い致します。

[masterblue]


門型柱に吊るされていても、上半身は比較的自由に動く。長い間愛されることのなかった肉の割れ目が、休むことなく翻弄されて、躯の中が燃え上がってくる。だが、こんなに早々と能代に痴態を見られるのは耐えられない。桜香は必死で耐えていた。
上半身がなまじ動くため、耐えようと身をよじると、包皮のピアスが引っ張られる。
「ヒィ~~~」
身もだえする桜香を能代は楽しそうにビデオで克明に写していた。
「ヒュゥ~~ああ、あああ~~~」
「だいぶ気分が乗ってきたようだな、良い動画が撮れているよ」
しばらく楽しんだ後、能代は棚から電マのアタッチメントを持ってきた。それは山の字型になっている三所責めのディルドに、電マに取り付けるおわん型の部分が付いていた。
「ご褒美に追加してやろう」

能代が円筒型電マを一度止め、低くするとそのヘッドに、アタッチメントを取り付けた。
「すっかり濡れているだろうから、このまま入るだろう」
またリモコンを操作し内筒を伸ばす。そして真ん中のディルドを秘口に合わせた。
「いやぁ、それは許して下さい‥‥‥ああだめぇぇ~~」
桜香は本気で嫌がっている訳ではなかったが、秘筒にそんなものを挿入されれば行きつく先は分かっている。つい許しを乞うていたが、彼女も許されるとは思っていなかった。

内筒がさらに伸ばされると、ディルドが秘口を押し開いて桜香の中に入ってきた。
「どうだ、嬉しいだろう」
「いやぁ、太い‥‥‥入ってくる、だめぇぇ」
いくら喚いても止まることは無い。スーッと桜香の躯の中に吸い込まれるように入っていった。
「あぅっ!」
子宮口がぐんと突き上げられると、センサーが行き止まりを感知したのか、自動的に止まった。
能代がリモコンを操作する。電マが振動し、それが躯の中のディルドに伝わって、えもいわれぬ刺激が桜香を襲った。

「アア、ア~~」
桜香の躯の中だけではない。前後に広がった羽のような部分が、前は剥き出しにされてしまったクリストスを覆い、後ろは肛門に当たっている。そして、それらも電マの振動が伝わって、細かく震えている。
一気に激しい興奮が桜香を突き動かした。。
「うう、う‥‥‥うう~~~むぅ」
桜香は感じまいと歯を食いしばってこらえているが、それも儚い抵抗で、なまめかしい淫声が漏れてしまう。

「どうだ、優れモノだろう」
「ああぅ~~だめぇ、感じちゃう‥‥‥いやぁぁ~~~ああ気持ちいい‥‥‥」
「そうか、じゃあもっと気持ちよくしてやろう」
能代がリモコンを操作すると、また筒が下がっていった。しかし、下がりきらずに再び突き上げてくる。ダイヤルを操作すると、その動きが早くなる。自動で抜き差しを始めた。
「あぅ、ああぅ‥‥‥ウウウ~~」
押し込まれると、少しの間秘筒の中で留まって振動し、クリトリスや肛門が嬲られる。すぐにブルブルと震えて粘膜を刺激しながら動き始める。
「アア、アア~~~アッ、あぅ~~」
眉間に深い皺を刻み、あたまを左右に揺らしながら必死に耐える。

「気持ち良さそうだな。これじゃ直ぐ逝っちゃうだろう。じっくりと楽しまなければ詰まらないよな」
そんなことを言いながら、能代はばら鞭を取り上げると、桜香の尻たぶに振り下ろした。豊かな白い肌がたちまち紅く染まる。
突然の苦痛に桜香は悲鳴を上げた。
「ぎゃぁ~~」
「鞭や痛みはお前の一番弱い所だ。でも鞭を味わえなければ、俺の奴隷としてもファンドの奴隷として落第だぞ。鞭が快感になるように仕込んでやる」
「いやぁ~~痛いのは許して下さい」
鋭い痛みで、登り詰めそうになっていた意識が戻った。

桜香の哀願を無視して、また能代は鞭を振るった。
桜香は秘所からの快感の広まりと鞭の痛みを同時に味わっていた。
絶え間なく愉悦が沸き上がる、と同時にそれに覆いかぶさるような鞭の痛さ。桜香は完全に翻弄されてしまっていた。
もう尻タブだけでなく、背中もさらに躰の前面も紅く染まってしまった。
上半身を揉みながら、桜香は耐えていたが、いつの間にか鞭の打撃も快感と混同してしまっていた。
「いやぁ、気持ちいい~~~いきそう、ヒィィ~~~」
「ほら、鞭で逝くんだ!」
「ああぅぅ~~~もっと打って‥‥‥」
躰が突っ張る。だが、串刺しにしたディルドは無表情に抜き差しを繰り返している。
「ああぅ、いくぅぅ~~~~」
声を上げて桜香は身を震わせた。だが能代は責めの手を緩めない。
バシッ!
胸の膨らみにばら鞭が弾ける。
「ヒィィ~~~またぁぁ、だめぇぇ~~~」
自分でも何を言っているのか分かっていないのだろう。叫ぶように声を上げると、また桜香は前よりも激しく身を震わせた。
「逝け!」
「逝きますぅぅ~~~‥‥‥」
宣言するように叫ぶと、桜香は激しく痙攣し、身を反らせた。
「ああ、あぁ~~」
まるで波が寄せるように、何度もアクメの爆発が桜香を襲う。桜香はその爆発に翻弄されて、能代の前で崩壊を曝してしまい、最後はガックリと縄に身を委ねてしまった。

全ての縄をとかれると、桜香は崩れ落ちてしまった。その躰を能代は防水シートのベッドに横たえた。
「少し休んだらシャワーを浴びてくるんだ。その後昼めしを食べよう。もう届いているはずだ」


媚縛 潜入捜査官
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