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DUGA

温泉女将奴隷化調教(第55回・奴隷完成2)

「これで倒れる心配が無くなったな」
RとFの上半身は、ピタリと密着し、胸の膨らみが相手の膨らみに押しつぶされている。乳首同士は少しずれてはいるが、相手の膨らみに没して微妙な感じである。
もう抱き合ったまま動けなくなってしまった。その二人の腰に縄が巻き付けられて、一度縄止めされると、二本取りの縄尻が尻の割れ目を通って前に回されて、腰の縄と肌の間を通されて上に強く引かれた。縄が秘裂に没する。
「あぅっ!」
Rの剥き出しの肉芽がその股縄で押しつぶされる。たまらず呻き声が漏れた。

上に引かれた縄が二人の躰の間にこじり入れられて、相手の胸の縄に結び付けられた。二人とも完全な股縄を噛まされてしまい、相手の動きで締め付けられる。
「これで動くと相手の割れ目を引き裂くことになる。しっかりと躰を合わせておくことだな」
「Rには大型のローターを入れてやろう。Fはお仕置きとして鞭を受けるんだ」
龍天が持ってきたものはローターというにはあまりにも大きい。まるで太いソーセージである。それからコードが伸びコントローラーにつながっている。龍天はRの股縄を少し動かすと、秘口に押し込んだ。そして直ぐにその上から股縄で抑えてしまった。
「あっ!」
とRが声を上げた時にはもう遅かった。

「準備は済んだ、たっぷりと女同士で舞って貰うぞ」
二人の奴隷は、お互いの肩に顔を乗せて目をつぶって、その言葉をただじっと聞いていた。
安城がばら鞭を持つと、Fの尻タブを狙って、スナップを効かせて振り下ろした。
バシッ!
「ヒィィ~~~~」
不意打ちに驚き、Fは悲鳴をあげてRを抱きかかえながらのけぞった。
「ああ、だめぇぇ」
Fの胸につながれたRの股縄が引っ張られて、グイッと食い込む。剥き出しの肉芽が縄で押されて、強烈な刺激がRを襲った。
それと同時に、龍天がローターのコントローラーのスイッチを入れた。今度はRが躯を捻る。
「いいっ!」
Fの口から悲鳴が迸る。その悲鳴に重なるように背中を鞭が攻撃した。

Rと違って、まだFにとって鞭打ちは苦痛以外の何物でもない。その内にKに教わったように、苦痛が脳内で快楽を感じる麻薬を生み出すかも知れないが、まだまだ先の事だろう。
鞭打たれるたびにFは躰をのけぞらせてもだえる。その度にRは強烈な刺激を受ける。さらにRは肉壺の中にローターを呑まされて、そこから躯の芯に広がる刺激もRを苛んでくる。
二人の奴隷はしっかりと抱き合ったまま、段々盛り上がってきてしまった。特にRは女の快楽の中心を責められて一気に登り詰めていった。

立て続けに鞭を振るわれるFも、Rが身もだえするたびに、股縄が秘裂の敏感な部分を刺激する。
さらにしっかりと抱き合っている肌がお互いを高ぶらせていた。
「ああぅ、ああ~~~」
秘裂の中も外も嬲られて、Rの声がいつしか甘くなり、途切れなくなってきた。

身もだえしているうちに、ほとんど接していたFの唇に、Rの唇が触れる。そのままRは強く押し当ててきた。
「ゥムゥゥ」
Fもそれを迎い入れる。しっかり抱き合って、二人の女は口をむさぼりあい始めていた。
胸の膨らみも、意識的にこすり合わせていた。
重いばら鞭を肌に受ければ、強烈な痛みが走りそれが躯の中に広がっていく。だがRと抱き合って痴戯を繰り広げている今は、それすら快感に思えてきてしまった。

鞭の痛みが走るたびに、FはしっかりとRに抱き着いてその痛みをこらえる。Rも股縄の苦痛と肉壺からの快感を耐えるためにFを抱き締める。Rは直接肉芽や肉壺を揺さぶられて、Fよりも激しい興奮に包まれてFの唇をより一層求めてしまっていた。
「ウウムゥ~~」
「ああ、ア~~~」
口を吸いあいながら、二人の奴隷は淫らな声が止まらなくなっていた。

Fは鞭打たれる度に股間を締める縄に刺激され、とうとう鞭の苦痛を心待ちにしてしまってた。
「もっと打って、もっと強く‥‥‥ああ、いいぃ~~」
「バイブを強くして‥‥‥ああぅぅ~~逝きそうぅ」
二人は、しっかりと抱き合って、まるで踊っているようである。
大きく仰向き、あるいは首を振り、また口を吸いあい、舌を絡み合わせて‥‥‥さらには、とうとう腰を擦りあって快感を求め合っていた。

「いやぁ~~もうだめ、いっちゃうぅぅ~~~ヒィィ~~~」
Rが先に身を震わせ始めた。それにつられるようにFも声を上げる。
「一緒よ、私一人に恥を‥‥‥アアゥゥ~~‥‥‥かかせないでぇぇ~~~」
「私も‥‥‥あああ、だめぇぇ~~~いくぅぅ~~~」
抱き合った二人は、多少の時間の差はあったが、ほぼ同時に躰に痙攣を走らせていた。
「いい~~イクゥゥ~~~」
「ああぅぅっ!、アアクゥゥ~~~だめ~~」
二人の奴隷は抱き合いながら、躯の中で爆発するアクメの衝撃に、我を忘れたようにわめき、躰を痙攣させていた。
やがて最初の爆発が収まると、抱き合ったまま縄に吊り下がってがっくりとしてしまった。しかし、直ぐに第二波が襲ってくる。
「アゥ、またぁぁ~~~」
バイブが動きっぱなしのRが躰を震わせる。それに引きずられるように、Fも揺れ戻しに襲われた。
抱き合ったまま何回もアクメに襲われ、やがて力が抜けてしまった。だがじっと余韻に浸っていた。

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