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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「上手に飲めたな、この飲尿器は優れものだろう」
そんなことを言われても、口は塞がれ頭は固定されていて、ユミはどうしようもない。
「これなら綺麗に飲ませられますね。AVなら口から溢れさせて顔を汚すのも画になるが、実際の調教じゃ飲ませるのが目的ですからね。口を開けさせてチョコチョコと飲ませるのもいいが、こっちがいちいち止めなきゃならない」
「永田君も鬼丸さんに注文しとくといいよ。それにしても鬼丸さんは色々なものを工夫するもんだな」
「じゃあ今度は俺のを飲んでもらうか。昨夜一度飲んでるから、味は分かっているだろう」
「ウウ、ウウウ」
拒絶しようにも、口を塞がれて言葉が出せないユミは、鼻から拒否のうめき声を上げた。頭も固定されてしまっているので、首を横の振ることも出来ない
永田はそんなユミの呻き声に耳も貸さず、自分の肉塊を引っ張り出すと漏斗の中に放出し始めた。やっと一息ついていたユミの口の中に、生暖かい液体が満ちてくる。吐き出すことも出来ずに、ユミは目をつぶってゴクリと飲み込んだ。

<二人の男の小水を飲んでしまった‥‥‥もうダメ、完全に奴隷‥‥‥>
ユミの中には征服された諦めと、全てを委ねきった快さのようなものが浮かんできてしまっていた。
切れ目なく口に流れ込んでくる永田の排泄物を、ユミは飲み続けた。しかし、段々胃が受け付けなくなってくる。呑み込む速度も遅くなってしまった。
「ほら、しっかりしないと漏斗から溢れてしまうぞ」
声を掛けられて、またユミは懸命に飲み始めた。
大の男二人分を一度に飲まされてしまっている。胃の中には500ml位の液体が溜まってしまうことになる。
ゴクリ、ゴクリ‥‥‥いつまで続くのだろう。ユミは果てしない時間のように感じていた。しかし、やっと永田の排出も終わった。

「よし、良く耐えたな」
そうは言ってくれても、飲尿器を取り外しては貰えなかった。
「俺達が小便を出しているのをじっくり見ていたんだな。今度はお前が出すのを見せてくれるか」
「そうだな、さっき鞭を味わった時に盛大に噴水を上げてくれたけど」
「こうやって大きく開いて出てくるところを見せてくれ」
永田がしゃがみ込むと、指で秘唇を拡げてユミの鮮紅色の割目を剥き出しにした。
その複雑な粘膜の中に、小さな穴がポツリと開いている。
「ここが小便を出す穴だな、ほらここから出してこの容器に入れるんだ」
「いいか、まき散らすんじゃないぞ」
巌泉も脅しをかける。
永田が股間に深い洗面器のようなプラスチックの容器をあてがった。

何を言われても口は飲尿器で塞がれているし、頭も椅子の背にしっかりと固定されている。ユミは否定も拒絶も出来なかった。だが尿意は全くないし、こんな明るい所で男たちの見ている前で、自分で意識して出すなんて恥ずかしくてできない。
今まで失禁してしまったのは、ユミの意思に関係なく不本意な状態だった。言ってみれば事故みたいなものである。

「この奴隷は、ご主人の命令を聞けないようだな。小便をしろと言われたら、いつでもそこで出すんだ。そうじゃないと罰が待っているぞ」
「でも、ユミはまだ鞭をやっと味わっただけだから、鞭以外の罰の痛みと辛さをもっと教え込んでから罰を与えた方がいいでしょう。今日の所は許してやりますか」
永田が急に優しいことを言い始めた。
「そうだな、自分で出せないならしょうがないだろ。じゃあ永田君、君が出してやるか」
永田が道具置き場の所へ行き、目盛の入った口の細いガラス瓶と細長いビニール袋に入ったものやその他幾つかの小物を持ってきた。

「これが何だか分かるかい」
プラスチックの医療用の薄い手袋をはめた手で、ビニール袋をユミに見せた。
「ウウ‥‥‥」
まだ口には飲尿器を入れられたまま、質問をされても答えられない。そんなことは承知の永田は、ビニールの袋を開くと、中から細いチューブを取り出した。
「入院でもしなけりゃ知らないだろう。尿道カテーテルと言うものだ。ここをお前の尿道に入れる」
留置するつもりはないのか、バルーンが付いていないプレーンのものであった。
永田はそのチューブにキシロカインゼリーを塗り、ユミの股間に座った。そして再び秘唇を開き、尿道口を剥き出しにすると、カテーテルの先端を挿し込んだ。反対側は目盛りのついた瓶に差し込んである。カテーテルはゼリーが塗ってあるためか、尿道用に作られているので丁度良い太さなのか、思いの他スムーズに差し込まれた。

「ムッ!」
差し込まれている途中で、チクッとした痛みがあったが、そこを通り過ぎてしまうとその痛みも消えた。肛門を拡げられている時の痛みとは違った。
しかし、直ぐにユミは激しい羞恥に曝されることになった。
痛みがあった所から少し差し込まれると、ユミの意思と関係なく、チューブの中に尿が流れてきて、瓶の中に注ぎ込まれ始めた。
「ウウ~~~」
恥ずかしさに、ユミは必死に止めようとしたが、尿道括約筋はカテーテルで邪魔をされて、全く機能しない。ユミの努力にもかかわらず、チューブの先から一定の速度で、排尿が続き瓶に溜まってきた。僅かに黄色い色が付いている。
しばらく止めようとしていたが、やがてユミは諦めてしまった。

永田がチューブを支えて、チューブの差し込まれている尿道口を見ている。その視線もユミを恥ずかしがらせていた。
永遠に続くかと思われていた排尿もやがて止まった。その時にはユミの膀胱は空っぽになってしまっていた。




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5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
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