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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「アッ」
多少は慣れてはいるのだろうか、ゆっくりと指を挿し込むと秘筒の中を刺激し始めた。もう片方の手はしっかりと舞子を抱きしめ、また唇を合わせてくる。若い男の熱い肌が舞子を刺激したのか、口の中でめちゃくちゃに舌で暴れ回られたためか、秘筒に差し込まれた一本の指の刺激か、あるいはそれらが合わさったのか、舞子の蜜壺はじんわりと潤んできた。
「よし、約束通り俺がいくぞ」
男はいったん体を離すと、両手で舞子の股を開いて腰を入れてきた。舞子は、もう何回も色々な男を経験させられてしまっている。最初の内は抗うこともあったが、今ではどんな男を迎え入れても、そのこと自体には無感動になってしまっていた。
しかし、視界を奪われて、こういうことになるのは初めてであった。恐ろしいというより、見えない闇の中で、今肌を合わせてこようとしている男をイメージして、期待している自分に驚いていた。

若い張りのある肌、筋肉が直接感じられる様な肉体‥‥‥若さ故かせっかちになっている。
「お願い、もう少し優しく、ゆっくり。そんなに乱暴にしたら痛いわ」
舞子が男に囁くと、びっくりしたように腰をいったん引いてしまった。見えない舞子には分からないが、うなずいたのかも知れない。今度は落ち着いて舞子の蜜口に合わせると、静かに腰を進めてきた。
舞子の方もその動きで充分に潤っているし、男の先走りの液も助けている。男の肉体が滑らかに潜り込んできた。男の熱いものが、秘腔を埋め尽くしてくる。ここの男たちに比べれば充満感は劣るが、ヒクヒクする新鮮さに舞子は躯を熱くした。

だが、舞子の期待に反し、男はやにわに激しく抜き差しし始めてしまった。舞子の反応などお構いなしにただ突きまくる。
「駄目、慌てないで‥‥‥」
舞子の言葉など聞こえていないようだ。しかし、散々調教を繰り返された躯は、それでも反応して蜜を吐き、粘膜は押し入っているものを締め付けてしまっていた。
「ウッ!すごく締める。いいぞ、もっとだ‥‥‥」
男は舞子の肉が絡みつくように締め上げてくるのを振りほどくように、さらに激しく突き動かした。そして突然、舞子の躰の中のものがぴくぴくと痙攣し始めた。
「駄目、まだぁ~~」
舞子の声など、経験の浅い若い男には効き目はない。たちまち自分だけ高みに駆け上がってしまった。

「ウッ」
一声唸ると、男はぐっと腰を突っ込み、しとどに熱い飛沫を舞子の子宮に浴びせかけた。その間は5分も無かったであろう。男が汗まみれになっているのが、肌を接していた舞子のも分かった。
男は精を放ってしまったものを舞子から引き抜くと、顔の方へ回ったようである。
「おい、女。口で俺のものを綺麗にするんだ」
いっぱしのことを言うと、舞子の淫液と自分の放出した汚濁にまみれた肉棒を、舞子の唇に触れさせた。舞子は何回も口で男の物を愛撫し、放出されたものを飲み込んだりもしている。既に拒否する気持ちは無く、素直に口を開けさっきまで躯に収めていたものを含んだ。そして舌で丁寧に舐めまわした。

「次は俺だ」
別の声がして、舞子の上にまた男が覆いかぶさり、腰を進めてきた。前の男の精と舞子の淫液でグショグショになっている。今の男の行為ですっかり高ぶったのか、今度の男も若い肉棒をはちきれんばかりに硬くしている。
やはり同じように、やみくもに突き刺してきた。
「アォウ‥‥‥」
口を男に占領されているので、舞子は言葉にならない。その上顔の上には口を侵している男の体があるため、自由に動けなかった。

二番目の男は、勝手気ままに抽送を繰り返している。それでも、前の男の刺激で多少気持ち良くなってきた舞子は、ある程度の快感を感じてはいた。しかし、調教師たちのように、ポイントを探って丁寧に女を導くすべを知らない男は、ただ自分勝手でがむしゃらなだけであった。
その内に、口を侵していた最初の男の肉塊が、また力を得てきてしまった。若いせいなのかもしれない。見えないので歳は分からないが、男として最も精力の強い頃なのであろう。あるいは女に餓えているものを選んで連れてきたのかも知れない。
舞子は口の中で硬く膨らんできたものを、今まで調教師たちに教えられてきた技で愛撫していた。舞子は一瞬自分が責められているのではなく、この男を自分の愛戯で責め立てているような気がしてきて、自分の持つ技巧の全てを使って口の中のものを嬲っていた。
肉壺の方も、自然に肉襞が剛棒に絡みつき締め上げて、やみくもに動くものに刺激を与えていた。

「ウウ、もう駄目だ‥‥‥」
「俺もだ、なんで‥‥‥」
二人の男はほぼ同時に呻き声を上げる。そして、二人共熱い脈動の爆発を舞子の中に叩きつけた。
二人が離れた後、舞子は口の中に溜まったものを、当然のようにゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ。



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2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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