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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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しばらく男は口を嬲った後それを抜き出すと、吊られてしまったために、淫らに開いてしまっている舞子の股間に体を移した。
「さっきよりも濡れてしまったんじゃないか」
確かに、口を刺激されている内に舞子は躰が潤ってくるのを感じてはいた。
「いや、恥ずかしい‥‥‥」
「段々いい躰になって来たな」
そう言いながら、男は舞子の口の中で完全に硬直し、まるで鬼の金棒のように膨らんだ肉棒を、鮮紅色の粘膜を見せて光っている洞に差し込んでいった。
「アッ」
「まだまだここは若い、いい締まりだ」

かりに舞子でなくても、この男の金棒を呑み込まされればきついのに決まっている。それが舞子の躯を満たしてくる。奥まで完全に奪われてしまった時、舞子はその充満感に、水平で吊られていることも、鼻や乳首の痛さも一瞬忘れていた。
男は全部収め切ると、しばらくじっと子宮口を押すように舞子の腰を押えつけて動かずにいた。だが、やがてゆっくりと抽送を始めた。
抽送を始めたと言っても、それは男が自分で動くのでなく、水平に吊られた舞子の躯を前後にゆすり始めたのだ。
「アア、イタッ!」
鼻を吊られた所がつれる。そのために鼻孔に激痛が走る。乳房に吊った鉛の錘も揺れ、その度に乳首が千切れるように痛い。
「我慢するんだ、直ぐその痛さも含めて気持ち良くなってくる」
男は楽しむ様に、ゆっくりと舞子を前後にゆすり続けた。その度に、舞子の複雑な肉の入り口から、男の茎が肉を巻き込む様に出たり入ったりする。その動きで、舞子の洞窟の壁が、張り出したカリ首で擦られる。ただ擦られるだけでなく、微妙に舞子の快感のツボを刺激していく。

後手縛りで吊られて、無機質なバイブで、一度高みに追いやられてしまっていた舞子の躯は、すっかり敏感になっていた。そこをこういうことを専門にしている男に嬲られてはたまらない。舞子の躯に熾火としてくすぶっていた快感の火種が、また燃料を追加されたように、大きく燃え上がってしまった。
「アア、アアゥ~~~~」
痛みは消えないが、それを包み込んで愉悦の波が立ち始めてしまった。
「そら、言った通りだろう。直ぐに痛さなんか通り越して、感じ始めてしまったろう」
「イヤァ~~~言わないで‥‥‥アアア、ア、ダメェェ~~~」
舞子の躯に燃え上がった快感の火は、大きな火の玉となって躯中に広がって来た。

「アア‥‥‥アゥぅ~~~」
「ほらこれでどうだ」
男は舞子をゆすりながら、自分も腰を動かし始めた。ただ前後に抽送を繰り返すだけでなく、巧みに腰を使い舞子のポイントを確実に刺激してくる。
もう舞子は耐えられない。頭の中まで真っ赤な火に満たされてしまい、直ぐに爆発しそうになってしまった。
「駄目、もう~~~~イヤァァ、いっちゃうぅぅ~~~」
「こら、まだ駄目だ」
「いかしてぇぇ~~~アアッ、イクゥ~~~」
舞子は自分でも制御できない。
頭の中で火が爆発し真っ白になって、躯がガクガクと痙攣する。吊られているので、まるで波打っているようである。
「なんだ逝っちゃったのか、こっちはまだだぞ」
男は力が抜けてしまった舞子の尻を、大きな手で叩くと、舞子の腰をがっしりとつかみ、今度は自分の腰を突き動かしてさらに激しく責め立てた。

その動きで、オーガスムスの余韻に浸っていた舞子は、また火を付けられてしまった。既に一度絶頂まで追い上げられている躯は、直ぐに反応してしまう。
「もう‥‥‥許してぇぇ‥‥‥アア、ア~~~ダメェェ~~」
喘ぎ声を出し始めた舞子の口に、別の男が肉棒を押し込んできた。
「ウグゥ」
それを拒む余裕は全くない。最初の男の巧みな激しい、それでいながらツボを外さない攻撃は、舞子の躯にも影響を与えて、満たされたものを締め付け始めていた。
「おう、これは凄い、自分から絡み付いてくるぞ」
男は舞子の変化を味わうように、腰を押し込んでこねりくりまくった。
「オゥ‥‥‥」
口を別の男に奪われて、舞子は喘ぎ声も出せない。その口のものも確実に力を得てきて舞子を嬲る。
もう舞子は我慢できる限界を超えていた。

つながっている男が、口を奪っている男に目配せをする。二番目の男は舞子の口から古木の根のような剛棒を引き抜いた。それと同時につながっている男は最後の突き上げをくらわせていた。
「アア、モウ‥‥‥‥‥‥アア、またイク、逝っちゃう~~~」
舞子の躯の中はマグマが溜まってしまったように熱く、そしてそれが突然大きく噴火した。頭の先から足の先までつっぱらせ、ガクガクと痙攣する。それだけでは収まらず、マグマは舞子の股間から一筋の液として噴き出していた。
それと同時に、男の肉筒も大きく膨らみ、その先端から激しく熱い精を舞子の子宮口めがけて大量に爆発させていた。
やがて舞子の躯は弛緩してきたが、熱い汚濁を射込まれて、まだヒクヒクと小さく痙攣が続いていた。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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