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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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「口に溜まったものを飲み込むんだ」
山本は放出を止める。
舞子は吐き出したかったが、そんなことをすればどういう目に合されるか分からない。もう何度か飲んだ男たちの小便である。目をつぶると思い切って、ゴクリと喉を鳴らした。
「よし、また口を開くんだ。いいか、次からは飲み込んだらすぐに口を開き、一杯になったらすぐに飲み込む。これを繰り返すんだ」
舞子は飲み込んで空になった口を、今度は素直に開いた。すかさず山本が小水を注ぎ込む。
言われた通り、舞子は山本が止めると直ぐに口の中に溜まったものを飲み込んだ。そしてまた口を開いた。
山本が注ぎ込む。舞子が飲み込む‥‥‥その繰り返しが続くうちに、舞子はまるでコップから飲むように、ゴクリゴクリと山本が口の中に満たす液体を飲めるようになってしまった。山本はこんなことには慣れているので、舞子の調子に合わせて出したり止めたりできる。山本が終わるまで、そんな調子で舞子はまた男の尿を飲まされてしまった。それも、直接肉棒から注ぎ込まれて。

「よし上手にできたな。これから何回も訓練すれば、どんなご主人様でも大丈夫だろう」
「本当に35号さんは奴隷の素質があるのね。直接の飲尿は、ふつう初めての奴隷は、かなりこぼして体を汚してしまうものよ。これなら次も上手にできるわね」
「そうだな、さて、この次の調教は由香さんの腕の見せ所だから」
「じゃあ、皆さんで準備してください」
舞子は山本の尿を飲んでしまって、自分でも呆然としてしまっていた。
<いったいこれは何なのだろう。おし●こを直接飲めるなんて‥‥‥本当に私は奴隷というものになっていってしまうのだろうか>
そんなことを考えてぼんやりしてしまっている舞子の拘束を、海山が一度全てといた。しかし、自由にされたわけではない。海山まで含めて四人の男の手で、運ばれてきた台の上に仰向けに乗せられてしまった。この台は、さっき人前での排泄という、舞子が今まで経験したことの無い羞恥にまみれた所である。

頭をU字形に抉られた方に置かれて、足の方は台の端に尻たぶがやっと乗る程度に載せられた。
この後何をされるのだろう‥‥‥舞子に再び不安が広がってきた。
仰向けに横にした舞子の上半身を、海山が手早く台に括り付けて行く。手と脚は自由だが、もう舞子は動きが取れない。その上、後手に縛られるのより、強い拘束感が舞子を捉えてしまい、それだけで舞子の躰には、被虐の悦びが湧きあがって来そうになった。
<ダメ、縄で縛られればまた辛いことが待っている>
舞子は自分に言い聞かせたが、躯は条件反射でその先の展開を待っているように、力が抜けてしまっていた。
腰の所までしっかりと台に縛り付けると、海山は舞子の両手首に割合短い縄を巻き付けた。取り敢えず片方の縄を持つと舞子の足もとの方へ引っ張り、台の脇に付いている一番端の金属のリングに通した。舞子は縄で拘束されてもう何も抗えない。逆らえば出来ないことではないが、躰を縛り上げた縄の拘束感で、抵抗する気力も無くなり、海山のなすが儘に任せ切ってしまっていた。

リングを通した縄を海山が引き絞ると、手が足下の方へ思いっきり引っ張られた。
「ウウウ~~」
手を引かれると、躰を固定している縄がさらに喰い込んできた。
海山はこれ以上引けない所まで引っ張ると、縄を固定した。反対側の手も同じように引っ張って固定する。
これで舞子の躰は、台の端ギリギリに固定されてしまった。そのため脚は台から外れている。その落ちている脚を、野本と川本が片方持ち上げた。ここにいる皆は何をするのか分かっている。海山に言われなくても、次の手順に従って作業を進めていった。
海山は二人が持ち上げた舞子の足の膝の部分に縄を掛けた。きつく括るのではなく、二重にした縄をひと回しすると、ゆるく縛った。そしてその縄尻を今度は舞子の頭の方に引っ張った。それを助ける様に野本と川本が舞子の脚を持ち上げてゆく。台の脇の丁度舞子の頭の位置に付いている金属の輪に通すと軽く引っ張って留めた。
反対側の脚も同じである。それが終わると、一旦止めた縄を解き、片方は海山が、もう片方を山本が持ち、野本と川本がそれぞれ舞子の脚を直接持つと、縄を引き絞っていった。

「アア、イヤァ~~恥ずかしい‥‥‥」
男たちの動きで、舞子の脚は大きく開いて頭の方に引っ張られていった。その結果、台の端で、舞子の秘裂は大きく開き、何もかも剥き出しにされてしまった。特に膝が躰の横に落ちてしまったので、腰が持ち上がり、さっき恥ずかしい排便を見せてしまったアナルまでが、正面に曝されてしまった。膝から下は折れ曲がって太腿に重なるようになっている。
拘束感を味あうどころではない。舞子は恥ずかしさに身の置き所も無い風情で、目をつぶって顔を横に向けてしまった。
「こういう拘束の仕方もあるんだ。何時も後手縛りだけじゃない。これからいろいろな縛り方を味わってもらうからな。それに縄だけでなく、革や鎖なんかでも身動き出来ないようにするからその積りでいるんだ。そういうことに慣れて、それも縄と同じように味わえるようになるまでたっぷり調教は続くから覚悟しておくんだ」
「そうね、でも今日は、それとは別の新しいことを覚えて貰うわ」
何を言われても、ここに捕らわれてしまった舞子には反抗も出来ない。今後続けられる調教とやらを感受するより他はないのかも知れない。その先は‥‥‥考えても舞子には分からないことであった。



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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

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