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淫狼の生贄 第66回 女子大院生再び(10)

驚いたことに、美加子の口に中に放出しても、諸石の肉棒はそのまま隆々としている。それが当たり前とばかりに、美加子の足下に回ると、また秘口に挿入した。
「またぁ、イヤァ~~」
腰を振って逃れようとしても、躯の中心を再び貫かれて、美加子はどうしようもなかった。それに輪を掛けて、中途半端な状態で抜かれてしまって、彼女も生煮えの状態で放り出されていた。嫌といって拒んでも、美加子の躯はそれを受け入れてしまっている。
再び諸石の抜き差しが始まった。

直前まで追い上げられた膣壁を、まだ硬いままのエラが擦り上げる。まるで燃えさしに火が再びつけられたように、美加子の躯はたちまちの内に熱くなってきた。
「ああ、すごい………あぅぅ~~はぁぁ、ダメェ~~」
美加子は直ぐに燃え上がってしまったが、諸石は一度放出している。いくら絶倫だとは言っても、そう簡単には登り切れない。

「イヤァ~~また………イィィ~~」
片方の膝を立てて、それを外に倒し、何もかも剥き出しにして悶える。無毛の秘貝が太い棒を咥え込んでいるのが、丸見えである。
諸石のテクニックは巧みだった。それに操られて、美加子は自分でもどうしようもないほど高まってしまっていた。
「ああ、あ~~イクゥ、また………逝っちゃう~~~」
まるで宣言するように叫ぶと、顔をのけ反らせて、身体を震わせてしまった。それと同時にギュッと引き締まった肉筒を味わいながら、諸口が声を掛けた。
「なんだ、だらしないな。こっちはまだだぞ」
しかし、強烈な絶頂を曝してしまった美加子は、その言葉には反応しなかった。

ぐったりとしてしまった美加子に躰を重ねると、諸口はグイッと抱き寄せた。そして、さらに腰を巧みに使いながら、奥まで突き上げたり、肉壁をもてあそんだり、ポイントを正確に刺激したりと、美加子に耐えがたいほどの快感を与えていく。
ぐったりしていた美加子も直ぐにそれに応えてしまっていた。
「ああ、イヤァ~~またぁぁ~~」
一度逝った躯である。前よりも激しく感じて、震えが止まらなくなってきた。
「ああ、もう………いやぁ~~また逝っちゃう………」
自分でも何が何だか分からない。ただ躯の中全部に、愉悦の光が満ち溢れて、それが爆発寸前である。気が遠くなるほどの快癒に襲われてしまっていた。
「よし、逝け!思いっきり逝くんだ」
諸口が耳元で声を掛けると、それが引き金になったかのように、眉間に深い皺を刻み、身体を震わせて、美加子はまた絶頂を迎えてしまった。
それと同時に、諸口も子宮口に大量の白濁した飛沫を浴びせかけていた。
「あ~~いゃぁ………ああ………」
中出しされて、それがわかったのか、美加子は絶望的な、溜息にも似た声を漏らした。
諸石が仕事を終えた物を抜き去っても、美加子は両脚を大きく広げ股間を曝したまま、ぐったりしていた。それでも、思い出したようにヒクヒクと躰を震わせていた。
やがて、射込まれた白濁した液がどろりと流れ出てきた。

「すごい反応だったな。諸石さんもまだまだ捨てたもんじゃないですね。その精力じゃ若い者も顔負けだ」
「いや、この女が絶品だったからですよ。安本さんには感謝ですな」
「そりゃまだ早い。もう一つを試してみてからだ」
「そうでしたね、森田さんはそっちの方が………」

森田は縄の束をいくつか持って、ベッドに上がり込んだ。そして、ぐったりと投げ出された美加子の脚を膝立にし、足首と太腿をひとつに縛り上げた。もう片方の脚も同じである。美加子は仰向けのまま膝を立てて横たわることになってしまった。まだ力が戻らないのか、膝立の脚が左右に倒れかけてしまい、中出しされた跡を露わにしたまま、股間をありのままに見せていた。
脚の折れ曲がった膝の所に縄が巻かれて、その縄尻が頭の方に引き上げられた。反対側に脚を身繕いの終わった諸石が同じようにする。

ベッドの周囲にはぐるりと規則正しく複数の金属の環が取り付けられている。サイドの枠の美加子の頭に近い位置の環に、引き上げられた縄が固定された。そのために、美加子の腰が持ち上がり、アナルも含めて秘部が完全に露出してしまった。
諸石がティッシュの箱を持ってきて、自分が汚した秘裂をざっと拭い去った。その間に森田はアナルローションとアナルディルドを持ってきた。

絶頂に追い上げられて、半ば意識を失っていたようになっていた美加子は、段々と自分を取り戻してきた。それと同時に、自分がとんでもなくあられも無い姿、いわゆるまんぐり返しにされていることに気づいた。
今までに経験したことのない恥ずかしい姿。しかし、縄で固定されていてどうしようもない。
「お願いです。もう許して下さい。さんざ嬲ったでしょう」
「嬲るとかではなく、お前を完璧な奴隷になるように調教してるんだ。まだまだやることがある」
「そんな………」
「そう安本さんから頼まれているんだ。何か文句があれば安本さんに言うんだな」
確かに、安本とは縛られて躰を合わせたこともあるし、安本に命じられて病院で色々と身体に処置をした。だが、それは安本を喜ばすためで、こんな酷いことを、知らない男にされるためではなかった………と、美加子は思っていた。が、それがもしかしたら違っていたのかも知れない。それに、安本は何処かへ行ったきりで姿も見せない。

美加子には、“屠所の羊”の様な気持ちが湧き上がってきていた。
縄で縛られて嬲られると、快感が大きくなるという自分の傾向も、それに輪を掛けていた。
<もう駄目だ。私は堕ちていく。でも、安本さんがそれを望むなら>
美加子は急に大人しくなってしまった。

まんぐり返しにされて、美加子の尻の穴も剥き出しになってしまっていた。そこに森田がアナルローションを垂らした。
ひんやりとする感触に美加子はぎくりと身を固くした。






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淫狼の生贄 第65回 女子大院生再び(9)

「口を開けるんだ」
しかし、美加子には何がなんだか分からない。
「口に含んで、こいつを元気にするんだ」
そう言いながら、亀頭を美加子の唇に触れさせた。
そんな、とんでもない要求に、美加子は口をしっかりと閉じて、首を左右に振った。
「ご主人様の要求を素直に受けるのが奴隷の嗜みだ」
そう言いながら、後ろから森田が美加子の頭を両手で押さえた。それと同時に、諸石が片手で美加子の鼻を摘まむ。これで息が出来なくなった。
前に同じことをされて、汚れたショーツを口に押し込められて猿轡をされてしまった。その時と同じで、美加子は苦しくなって口を開いてしまった。そこにすかさず諸石の肉棒が押し込まれてくる。

両腕の自由を奪われていては、男二人の攻撃は避けようがない。美加子の口の中は、まだフニャフニャの肉の塊で満たされてしまった。
「しっかり舌を使って舐め回すんだ」
森田に代わって、諸石が両手で美加子の頭を押さえた。そして、自分の腰を前後に動かす。美加子の口の中で肉塊が動き回り始めた。さらに、両手でつかんだ頭を前後に動かす。
塊はみるみるうちに硬くなってきた。それが口を出たり入ったりする。
口をいっぱいに満たしたものは、美加子が何もしなくても、口の中で舌や頬の粘膜を擦り上げて、ますます力が満ちてきてしまった。
「むむ………」
口に中を唾液がいっぱいになる。さらに唇の端から外に漏れてきた。
頭を振って逃れようとしても、両手でしっかりと押さえたれているのでどうしようもない。とうとう美加子は諸石のなすがままにされてしまった。

「口もしっかり使えるようにならないと駄目だ。口でフィニッシュまで行かせられないと」
傍で見ている森田が口を挟んだ。美加子には何を言われているか理解が出来なかったが、それ以前に今の状態を耐えるのに懸命になっていた。
「よし、こんなものでいいだろう」
と言いながら諸石はすっかり逞しくなったものを、美加子の口から引き抜くと、美加子を仰向けに横にして足下に回った。

美加子の両脚の脛を両手で持つと、大きく左右に割り広げた。無毛の割れ目があからさまになる。三角木馬のディルドで、完全に崩壊を曝してしまったそこは、まだ濡れそぼってメヌメと光っていた。
腰を落とすと、諸石はフル勃起をした剛棒の先端を、そこに潜り込ませた。肉棒の方も唾液にまみれているので、たやすく秘口に侵入してしまった。
「イヤァ~~入ってくる………」
「さっきは木馬であんなによがっていたけど、今度はナマで逝かしてやろうというんだ。楽しめ」
美加子は最初に声を上げただけで、諸石の肉棒を受け入れた。後ろ手にがっしり縛られていては、抵抗することも出来ない。既に躰は諸石に押さえ込まれているのも同然だった。
諸石は奥まで突き上げると、そこで一度止めた。
奥まで侵入して、そこで腰を使ってじっくりと探ってみた。
安本に何回か鍛えられたと聞いていたが、まだまだこなれていない。狭い秘筒がしっかりと締め上げてくる。その締め付けを十分に味わった後、ゆっくりと抜き差しを始めた。

諸石も女の経験は多い。さらに西片の主宰する蛇蝎の会に入会してからは、このように縛った女を鳴かせることにも長けてきていた。
美加子の両脚を大きく開いたまま抱えると、上に持ち上げて、さらに腰を深く突っ込んだ。
「ああぅ、あぁ~~感じるぅ………」
思いがけない声が美加子から漏れた。それに鼓舞されように、諸石の腰の動きが大きくそして速くなった。


この前に木馬にセットされたディルドで責められて、最後には崩壊を曝してしまった美加子は、まだその残余が残っているのか、諸石の今まで経験のない太くて硬い肉棒を呑まされて、たちまち自分を見失うくらいの陶酔に陥ってしまった。
崩壊へ誘う躯の中の愉悦の白い光の塊が膨れあたる。
「気持ちいい………」
自分では声を出しているつもりはないが、いつの間にか言葉になってしまっていた。
自由を奪われてどうしようもない躯に、容赦なく倒錯の錯乱が襲いかかってくる。
諸石の攻めも的確で、美加子のポイントを正確に狙ってくる。
<そこ、そこをもっと………お願いもっと強く>
口には出せないような悦びの思いが、頭の中を駆け巡る。


「いいぞ、その調子だ。気持ちいいか」
「気持ちいい、お願い、もっと………」
諸石は抱えていた美加子の脚から手を離して、自分の躰を美加子に重ねた。そしてさらに激しく抽挿を繰り返す。
「あ、ああぅ~~」
美加子の両脚が持ち上がり、諸石の腰に絡みついた。もちろん意識してやっているわけではない。脚がひとりでに動いてしまった。もし、両腕が自由ならば、諸石にしがみついていただろう。しかし、縄を纏っていなかったら、こんなにも酔いしれることが出来たかも疑問である。

その間にも、どんどん快感が膨らんでくる。あの最後の絶頂が近づいている。
だが、その時美加子はハッとした。躯を繰り返し突き上げているのは、ディルドではない。最後には、スペルマを放出されてしまう。
躯の中の肉棒が、熱くなり一段と太くなってきたのを感じて、彼女は慌てた。
「お願い、中は許して………お願いします」
「何言ってるんだ」
「安本さんが………許して下さい」
美加子は、彼女に女の悦びを教えてくれた安本に操を守っているのか。
「………」
諸石は返事をしなかった。さらに激しく突き上げると、突然抜き去った。そして、美加子の顔の所へ急いで回った。

「口を開くんだ。中が嫌なら、口に出してやる」
その言葉に驚いたが、中でないのならと思ったのか、美加子は少し顔をかしげて大きく口を開けた。そこへ肉塊が突き刺さった。
数回口の中を嬲ると、その先端から大量の白い汚濁液が、美加子の口の中に放出された。
すっかり吐き出し終わると、それを抜きながら、諸石が言った。
「こぼすんじゃないぞ。口を開けてみせろ」
言われたとおり開いた美加子の口の中には、大量の白い汚濁液が溜まっていた。
「よし、それを全部飲むんだ」
えっ?と見上げる美加子に、重ねて彼は言った。
「希望通りに中出しはしてない。その代わりだ、全部腹に収めろ」
理窟にもなっていないが、もうしょうがない。美加子は口をつぐむと、ゴクリと喉を鳴らした。






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淫狼の生贄 第64回 女子大院生再び(8)

どうあがいても、呑み込んでしまったディルドを抜くことは不可能だった。
三角木馬の上で躰を動かすことで、ディルドが肉筒を刺激してくる。そう悟った美加子は、縄に躰を預けてじっとしていた。そうすれば、異物が膣内をいっぱいに満たしている感覚はあるが、何とか耐えられた。
「覚悟を決めたのか」
「やけに大人しくなっちゃったな」
「じゃあ、少し楽しませてやるか」
セットしたサドルとコードでつながっているコントローラのスイッチが入れられた。ダイヤルが回されると、美加子の躯の中で振動が起きた。
「あっ!やめてください」
そうは言っても止めて貰えるわけはない。ただ挿入されているだけでも、違和感があったが、それが振動し始めてはたまらない。膣全体が震え始めてしまった。

「そして、これも付け加えてやろう」
もう一つのスイッチが入れられて、ダイヤルが回されると、ディルドがピストン運動を始めた。
「うう、だめぇ~~」
歯を食いしばって耐えても、美加子の口からは声が漏れてしまう。
「しばらくこれで楽しむんだ」
二人の男は部屋の片隅に置かれているソファに座って、木馬の上で悶える美加子に視線を送っていた。

「諸石さんは、木馬は初めてですか」
「そうなんだ、これからが楽しみだ」
「これを味わった女は、その味を忘れられなくなるらしい」
そんなことを話ながら、美加子を見ていたが、彼女はそんなことも耳に入らず、徐々に大きくなる官能のかたまりに翻弄され始めていた。
幾ら我慢しても、女の中心を責めながら、機械的に規則正しく抜き差しされる。ただ往復運動するだけでなく、振動もしている。

「もう少し、ピッチを上げてやるか」
森田は立ち上がると、コントローラーを手に取り、ダイヤルを回した。振動が激しくなる。さらに往復運動のダイヤルも回した。抜き差しが早くなり、それに従って回数も増えた。
「アアゥ………」
美加子の口が開いたり閉じたりし始め、その口から荒い呼吸が漏れる。それと同時に、あえぎ声が漏れてしまった。
「ハァ、ハァァ~~アアゥ、ダメェ止めて」
「じっくり楽しむんだ」
「イヤァ~~狂っちゃう………ああ、アォゥ~~~」
自分でも何を言っているのか分からないのだろう。頭を振り、躰を震わせながら悶え続ける。

すでに美加子の躯は快感の白い光に満たされてしまっていた。
激しい振動にかき回されながら、抜き差しされる。それも、疲れ知らずに規則正しく攻めてくる。
「いい~~ヒィィ………」
快感ではあったが、何も心が伴っていない。機械的に追い上げていくだけである。だが、それでも美加子の躯は、気が遠くなるほどの愉悦に満たされて、頭の中も爆発寸前になってしまっていた。

「イヤァ~~逝っちゃう………」
「遠慮無く逝っちゃえ。お前の本性を曝すんだ」
「いやぁぁ~~クル、アゥダメェ、ヒィィ~~~」
悲鳴のような声を上げると、美加子の頭はがっくりと上を向いてしまった。それと同時に、躰がピクンピクンと震えた。
「ああぅぅ、イクゥゥ~~逝きます!」
まるで宣言するように叫ぶと、後は体を震わせて、究極の快感をかき集めるように、自分の世界に落ち込んでしまった。
しばらくアクメの状態が続くと、美加子はがっくりと力が抜け、縄にぶら下がってしまった。
もう、躯の中に潜り込んだ物にも、反応しなくなってしまった。

「凄かったな。安本さんも喜ぶぞ」
「どうだい森田さん、この後ナマで逝かせても良いかな」
「もちろん、今までは準備段階だ。男と躯をつないで、本当に逝くことが出来なければ、本当の奴隷じゃない」
そんな会話をしながら、ディルドを止めて、森田がチェンブロックを操作して、ぐったりした美加子を吊り上げた。躰が吊り上がるに従って、美加子の蜜口から、彼女の淫液にまみれたディルドが、ぬらりと抜け出した。

床に降ろされた美加子は、後ろ手に縛られたまま、二人によって部屋の中に設置されているベッドに運ばれた。彼女はそのまま防水布で覆われたベッドに横たわったまま動けなかった。荒い息も収まらず、まだ時折ヒクヒクを躰を震わせていた。
部屋の温度は、この部屋が裸でプレイする目的で造られているため、決して低いことはなかった。どちらかと言うと暑いくらいである。
男達は、美加子の様子を見て、そのまま放置して部屋を出て行ってしまった。

男達が戻ってきた頃には、美加子も落ち着いてきた。そうは言っても後ろ手にがっしりと縛られたままなので、身を隠す術もなく、躰を丸めてベッドに横になっていた。
「どうだ、楽しかったか」
「そんな、もう許してください」
「許すも何もないだろう。お前は安本さんに調教を頼まれた奴隷なんだから、しっかりと鍛えてやる」
「嫌だ、嫌だと言っても、完全に逝ったじゃないか。素晴らしい経験だったろう」
そう言われてしまうと、完全に崩壊を曝してしまった美加子は何も言えなかった。無機質のディルドで、無理矢理嬲られたとはいえ、頭の中が真っ白になるほどの快感は、今まで知らなかった。彼女は黙って目を閉じてしまった。
「お前だけ気持ち良くなったんじゃ、不公平だろう。ご主人様に奉仕するのが奴隷の役目だ」
「そういうことだ。まず俺を天国に送ってくれ」
森田が美加子を抱き起こすと、諸石が着ている物を脱ぎ去った。そして、彼女の前に立つと、まだ力が入っていない肉棒に手を添えて、口の所に突きつけた。






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淫狼の生贄 第63回 女子大院生再び(7)

美加子が意識を取り戻したときには、彼女はバスルームの台の上に横たわっていた。すでに、縄は解かれて自由になっていたが、ぐったりしてすぐには力が入らない。
縄は濡れていて解くのが難しかったのか、鋏で細かく切られて床の上に散らばっていた。
気を失っていた時間はそれ程長くなかったようで、男二人もまだ傍に立っていた。
「気が付いたか。動けるか」
美加子はぐったりした躰に、それでも力を入れて起き上がり、上半身を立てて、台に腰掛けた。
「よし、じゃあパウダールームへ行き、躰を拭いて顔を直せ」
二人に支えられるようにして、パウダールームへ戻った。それを確認すると、男達は出て行った。
棚に積まれていた大きめのバスタオルを取ると水分を拭き取り、その後それを躰に巻き付けた。
そして鏡の前のスツールに腰を下ろし、鏡を覗き込んだ。メイクも崩れてひどい顔になっていた。

男達が作務衣に着替えて戻ったときには、美加子も顔を何とか整えていた。
「どうやら落ち着いたらしいな」
「じゃあ、次に調教に移ろうか」
森田がパウダールームの隅に置かれているスチールのロッカーを開けると、縄の束をいくつか持ってきた。
諸石が無造作に、美加子が躰に巻き付けているバスタオルを剥ぎ取った。
「………」
「手を後ろに。今までは準備段階だ。これから安本さんに頼まれている調教を始める。分かっているだろうが、お前は安本さんの奴隷なんだ。奴隷は何時も両手を後ろに回して組んでいるんだ。その格好で、ご主人様を待つんだ。憶えておけ」
森田は、おずおずと後ろに回した美加子の両手首に縄を掛けた。
流れるように縄を美加子の躰に纏わせていき、数本の縄を使って、上半身を雁字搦めに縛り上げた。前に縛られた時より、力が入り縄が厳しくなっている。上半身は全く緩み無く縛られて、美加子は完全に自由を失ってしまった。

縄がきつく肌に食い込む。胸は息が苦しくなるほど締め上げられていた。
「鏡を見てみろ。綺麗だろう」
言われて、美加子は鏡に目をやった。縛られた自分の裸の姿が映っている。
縄を纏ったような上半身、そして無毛の下半身。恥ずかしい………と思う気持ちが大きかったが、縄に締め上げられた感覚に、自分でもどう言って良いか分からない気持ちになっていた。それは嫌悪感ではなかった。縄で縛られるということを嫌っていない自分に驚いていた。
安本に会う前の自分と比べると、ふっくらと女らしい躰になっている。それに縄が絡みついて、まるで別世界のようだった。

森田が背後の縄に二つ折りにした縄を結びつけて、それを手に取った。
「隣の部屋へ行くんだ」
諸石が廊下から入ってきたドアとは別のドアを引いた。
美加子はまるで囚人になったような気分で、俯いて歩みを進める。
<また男達の自由にされる>
でも、それを心待ちにしている気持ちも僅かに湧いてきていた。

入った部屋はかなり広い。最初に縛られたリビングルームと違い、上に2階があるので、天井はそれ程高くはない。2本の木の梁が走っていて、その梁を支えるかのように柱が数本ずつ立っている。が、梁を支えるには本数が多い。部屋には、ベッドや台、X字型をした磔柱、等など責め道具があちらこちらに置いてある。
脱毛され、アナルを開かれた病院にあったような椅子もあった。
「ここは西片総業が蛇蝎の会の会場に使うころだ。その他、今度のように、SMプレーや調教にも使うこともある。これから何回も使うから憶えておくんだ」
「………」
美加子は返事のしようが無かった。

「さて、安本さんに頼まれ調教を始めるか。お前に奴隷のイロハを教えるように頼まれている」
森田と諸石は、身をすくませたようになっている美加子を、いわゆる三角木馬がデンと据えられている所へ押していった。美加子には、その変な格好をした三角木馬が何であるか分からない。
丁度木馬に上には梁が走っていて、それに取り付けられている金属のリングには、既にチェンブロックがぶら下げられていた。
「これはな、昔の拷問道具だ。女囚をこれに跨がらせて、オマ○コを痛めつけて、自白を迫った物だ。お前もこれからこれに跨がって貰う」
そう森田が言ったが、この三角木馬は、断面は確かに三角形だが頂点は鋭くなかった。さらに木馬の丁度真ん中あたりが、ぽっかりと空間になっていた。

「この空いている所にこれをはめ込む」
諸石が木馬の空間に、かまぼこ状のサドルをはめ込んだ。そのサドルの真ん中辺から、ディルドが突き出していた。
それを目にすると、美加子は横を向いて目を閉じてしまった。
そんな美加子を無視して、諸石が突き出ているディルドに潤滑ジェルをチューブから滴らして塗りつけた。その間に、森田が美加子の後ろ手に縛り付けた縄を、チェンブロックのフックにしっかりと掛けた。そのため、美加子は三角木馬の脇に立たされてしまった。
「諸石さん、躰を支えててくれ。さっき吊ったが、まだ吊りには慣れていないだろう。今日の所は、サポートしてやらないと」
「よし、分かった」
諸石が美加子を支えると、森田がチェンブロックの手鎖を手繰った。カラカラと鎖の音がして、フックが上がり始めた。
<ああ、また吊られる>

フックが徐々に上がり、美加子を上に引っ張る。
躰が吊り上がり、足が床から離れた。
「アアァ~~」
諸石が躰を支えていても、縄がグッと締まる。肌に食い込む縄、さらに躰を締め付けてくる縄。痛みが増し、息が詰まる。

股が木馬の高さまで上がると、フックが止められた。
「よし、跨がらせてくれ」
諸石が片脚を持つと、木馬を超して反対側に垂らした。
「さて、こいつを収めて………」
二人は、宙づりになった美加子の秘唇を開いて秘口を剥き出しにした。そしてディルドを少し曲げると、秘口に合わせた。

「下げるぞ」
チェンブロックの手鎖が操作されて、今度は美加子の躰がゆっくりと下げられた。
ディルドが自分の躰の重さで、躯の中に潜り込んできた。
「いやぁ~~入ってくる、ダメェェ~~~」
少しずつ美加子の躯に入ってきた。そして、やがて肉筒の奥まで届いてしまった。逃げようとしても、脚は三角木馬に沿って伸びていているだけで、床には全く届かない。力を入れて木馬の脇を挟んでも滑ってしまって、躰を支えることは出来なかった。






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淫狼の生贄 第62回 女子大院生再び(6)

何を言っても聞き入れて貰えないことは分かっていた。でも浣腸液が効き始めしまい、下腹のグルグルという異様な音と、差し込む痛みの間隔が徐々に短くなってくる。
「うう、苦しいぃぃ~、お願い………」
つい苦痛を訴えて哀願してしまう。

美加子が苦しんでいる間に、男達は着ている物を脱いで、パンツ一枚になっていた。
「よし、出してもいいぞ」
そう言われても、空中に吊り上げられた状態ではどうしようもない。こんな所で、こんな格好でなんて………。
「いやぁ~~お願いです。トイレに………」
「そのままで出すんだ。それが嫌なら、いつまでも苦しんでいるんだな」
「ああ~~~」

しばらくの間、美加子は必死に耐えていた。だが、彼女の意思とは関わりなく便意が激しくなり、勝手に息んで肛門が開いてしまった。
「あっ!」
黄色く色づいた液がたらたらと漏れてしまった。
<イヤァ~~こんな格好で………恥ずかしい~~>
力を入れて肛門を締めた。が、それが逆効果だったのか、猛烈な痛みで下腹がギュッと絞られた。その途端、自然と肛門が開きどっと色づいた液が噴き出してしまった。

液だけだったが、濃い臭いが立ちこめる。
吹き出した液は、簀の子の床に音を立てて落ち、跳ね返る。
「凄いぞ、もういい遠慮せずにぶちまけろ」
美加子にとって救いだったのは、ひとしきり液を絞り出すと、便意は自然と止まってくれた。
「ああ~~」
荒い息をつきながらも、彼女はほっとした。だが、そんな時間は短かった。その上、恥ずかしい姿で吊られていることには変わりは無い。
差し込むような激しい痛みがまた襲ってきた。

“ブビー”と音を立ててガスが漏れる。それを追って、肛門がふっくらと膨れ始めて、口を開いてしまった。
「ああぅ~~いやぁぁ、また出ちゃうぅ………どうしよう」
彼女の声と一緒に、大量に注ぎ込まれた浣腸液で柔らかくなった軟便が、ニュルニュルと伸びてきた。それでも、それ程長く伸びることはなく、千切れるとポトンと床に落ちた。やや収まっていた濃い臭いがまた立ちこめる。
最初の塊が千切れた後、それを追いかけるように、また茶褐色の便が首を伸ばしてきた。
「イヤァ~~アアァァ~~~」
とうとう美加子は涙声になってしまった。何も起こらなくても、それだけで恥ずかしい姿である。さらに浣腸で強制されて、それ以上の恥ずかしい姿を曝してしまった。自分の躯が排便を強制してくる。どうやっても逃れることは出来ない。
千切れて落ちても後からまたまた追いかけて出てくる。もうどうしようもなかった。
下腹部の痛みが薄らぎ、軟便の排出も止まると、またドバッと浣腸液が噴き出した。その液が今腹から出した塊の上に落ちる。一層酷い臭いがバスルーム全体に漂い、美加子を悩ました。

諸石がシャワーを引っ張ってきた。その栓を森田が捻る。シャワーヘッドから勢いよく水が噴き出した。汚物を洗い流すように床に吹き付ける。普通のシャワーに比べて、水滴が細かく勢いも強い。たちまちの内に床の上に溜まっていた汚水も汚物も洗い流された。濃い臭いは薄くなって、美加子はほっとした。
とはいってもそれも長くは続かない。大腸のぜん動は、痛みを伴って溜まっていた物を肛門に押し出す。
「うう、またぁぁ~~」
肛門が膨れて、軟便が顔を出しヌルヌルと伸び、千切れて床に落ちる。その後を追って、次から次へと漏れてくる。もう美加子は声も出せず、歯を食いしばり、涙を目ににじませながら、自分の躯の働きに身を任せてしまっていた。

固形物が収まると、液が噴き出し、また軟便が出てくる。その繰り返しが何回も続いた。
それもやっと収まったかと思ったら、突然尿道が緩み、美加子は激しく尿を漏らしてしまった。勢いよく吹き出して床を叩きつける。
幸い男達がシャワーで汚物を流し去ってくれていたので、それをかき混ぜることは無かった。
「恥ずかしい………」

それを最後に、やっと終わったようだ。激しい排便で体力も使い果たしたのか、美加子はぐったり吊り下がったままになってしまった。
「終わったようだな」
「躰も汚れてしまったので、この後の調教のために洗ってやろう」
そんなことを言いながら、諸石と森田はシャワーを出して、宙に浮いている美加子の躰に水流を向けた。
「アッ!」
突然シャワーが肛門に当てられて、美加子はギクッとして躰を動かそうとした。しかし、当然自由には動けず、激しいシャワーが、汚物を吐き出した直後の肛門に当てられてしまった。幸い冷水ではなくぬるま湯だったが、それでも普通のシャワーとは勢いが違い、激しい水流がまだ完全に元に戻っていない肛門を攻撃した。

「ヒィ~~~」
思わず口から出る悲鳴。確かに汚れていた尻は綺麗になった。だがそれ以上に、敏感になってしまった肛門への刺激がきつかった。
「よし、アナルは綺麗になったぞ。あとはこっちだな。
諸石は美加子の前に回ると、大きく割り広げられた秘裂に向けてシャワーを浴びせかけた。
大きく広がっていたシャワーは、ヘッドを捻ることによって窄まって、ピンポイントで狙い目を攻撃する。細く絞った分だけ、さらに勢いは強くなった。

「ウウゥ………」
細かい水滴が、勢いよく敏感な部分に当たる。
諸石がヘッドを持ち、狙い目を攻撃するが、さらに森田が横から手を伸ばして、秘唇を大きく開いた。そうされると、鮮紅色の粘膜が剥き出しになる。
「さっき小便を漏らした所も綺麗になるぞ」
だが、攻撃はそこだけで無かった。森田の指が三角形の包皮を剥き上げた。小さな肉芽が顔を出す。すかさずそこを目がけて諸石がシャワーを浴びせかけた。
「ぎゃぁ~~~」
触られただけでも、躯の中にまで染みこむ刺激がある器官である。そこに勢いの良い水の粒を打ち付けられる。
無毛のそこは何もガードするものは無い。美加子は余りにもきつい刺激に、痛みも通り越して、まるで電撃を受けたようになり、獣じみた悲鳴を上げると、一気に失神してしまった。






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淫狼の生贄 第61回 女子大院生再び(5)

「諸石さん、吊り上げるから下から支えててくれ」
「分かった」
森田がチェンブロックのコントローラーを操作して、少しフックを上げた。それだけで美加子を縛った縄が、さらに強く締まった。
後ろに回った諸石が、僅かに浮いた尻の下に手を差し込んで、美加子の躰を持ち上げるように力を入れた。
「いいぞ」
諸石が声を掛けると、森田がチェンブロックを連続して巻き上げ始めた。フックが上がると、それと同時に美加子の躰も吊り上がっていく。彼女にとって初めての経験である。

「この辺で良いだろう」
男達の背よりやや高いところで、森田がチェンブロックを止めた。
「ゆっくり手を離してくれないか」
諸石が支えていた手をそっと離した。
「ウウゥ~~、痛いぃぃ~~」
美加子の躰がやや沈む。それだけ縄が締まったことになり、躰に食い込んできた。さらに両脚も大きく広げられて、M字型に開いたまま宙に浮いてしまっていた。
森田の縄がけがうまかったために、拘束力は増したが、各縄に力が分散して躰を傷つけることは無かった。

「お願い、降ろして下さい」
「しばらくその格好だ。これからやることがある」
男二人は美加子の下にある台を片付けた。美加子の姿は、後ろから赤ん坊を抱いて、用を足させる時と同じような格好だった。その格好でユラユラと空中に浮いていた。
「ウウゥ………」
秘裂はもちろんのこと、下から覗くと尻の穴も丸見えである。美加子にも自分の姿がどうなっているか分かるが、どうしようも無い。ただ恥ずかしさと、躰を締め付けてくる縄に耐えていた。だが、そのまま終わるわけでは無かった。
「安本さんの話じゃ尻も使えるらしいな」
森田が話しかけてきたが、美加子には“使える”と言うことがどう言う意味なのか理解できなかった。
「病院で尻の穴を広げられたんだろう。何のために広げられたのかは、教えて貰わなかったのか」
美加子は僅かにうなずいた。
「そうか、じゃあ教えてやろ。尻の穴でエッチをすることだ」
「そんな………」
美加子は聞き間違えではないかと耳を疑った。
「この後たっぷりと教えてやる。それよりそんなことじゃ、躰の中も綺麗にしてないんだろうな」
「病院がどこまでやって退院させたか分からないけど、一応浣腸しませんか」
諸石が口を挟んだ。
「そうだな、この格好ならやりやすいし、覚悟も決まるだろう。まあ、浣腸も調教のひとつだ」
「じゃあ、準備してきますよ」

諸石がパウダールームへ出て行き、直ぐに手に液体の入った入れ物と針の無い大きな注射器、いわゆるシリンジを持って戻ってきた。
「西片さんも至れり尽くせりだな。浣腸の準備もちゃんと出来てた」
「ここで蛇蝎の会も開かれるらしいので、色々と揃っているんだろう」
「何をするのです、もう許して下さい」
美加子は今まで経験したことの無い二人の責めに、安本が居ないことも手伝って、恐怖を感じ始めていた。
「これも完璧なマゾ奴隷になるための調教のひとつだ。慣れておくことだな」
美加子の哀訴に耳も貸さず、森田が200ccの大きなシリンジに浣腸液を吸い上げた。諸石が美加子の躰を押さえると、シリンジの先端から浣腸液をぴっちりと閉じている美加子の肛門に噴射して湿らせた。
冷たい感覚に、ヒッと身をすくませたが、美加子にはどうしようも無かった。
泣いても喚いても逃れることは出来ないと分かっているので、それ以上は抵抗はしなかった。

指の先で肛門を少し揉むと、森田はシリンジの先端を差し込んだ。
「動くんじゃないぞ、先っぽが折れたら大変なことになる」
諸石が押さえているので、大きく動くことはないが、それでも本気になって避けようとすれば危ない。しかし、美加子も尻の穴にシリンジの嘴管が差し込まれてしまって、身を固くしていた。
ピストンがゆっくり押されて、液が美加子の躯の中に送り込まれた。
「ああぁぁ………イヤァ~~」
下腹部に冷たい液が入ってくる………美加子にはそれがはっきり分かった。下腹部が重くなり、膨れてくる………

「漏らすんじゃないぞ。穴をしっかり閉めておくんだ」
完全に入れきると、浣腸器を抜き去り、また液を吸い上げた。そしてそれを同じように美加子の中に注入する。
「ああ………またぁ、もう許して」
再度浣腸器を抜き取る。今度は諸石が肛門を指で押さえた。
また液を吸い込んだ浣腸器が差し込まれて、3本目が大腸に送り込まれてしまった。これで合計600ccを美加子は呑み込んでしまったことになる。
美加子にも下腹部の重さが実感として分かるほどだった。

「こんなもんでいいだろう。いいか、よしと言うまで我慢するんだぞ。それより早く漏らしたりしたら、さっき以上の仕置きをするからな」
浣腸液が効き始めるまでは、なにも感じていないのか、美加子は森田に言われた通り、目を閉じてじっとしていた。縄の締め付けは苦しいが、それも耐えている内に慣れてきたのだろう、初めの時ほど苦痛では無くなっていた。
しかし、それもほんの数分の間だった。下腹部がグルグルと鳴り、差し込むような痛みが襲ってきた。
「お願いです、降ろして下さい。ほどいて………」
「どうした」
「あのぉ………おトイレに………」
消え入りそうな声で美加子は頼んだ。
「がまんするんだ。もう少し」
無情な答えが戻ってきただけだった。
「ああぁ、お願いします………」






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2.熟女人妻奴隷調教
3.禁断の館第1話未経験の女
4.禁断の館第2話未亡人再調教
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