FC2ブログ
DUGA

温泉女将奴隷化調教(第52回・奴隷W調教8)

「よし、じゃあ次にいくぞ」
龍天がガラスの金魚鉢を二つ持ってきた。直径が20センチくらいあり、上にフリルの付いた球形の昔ながらの金魚鉢である。
「二人で向かい合ってこれに小便をするんだ」
Fは何を言われたのか一瞬理解できず、龍天の顔を見上げた。しかし、Rは防水シートの上に置かれた金魚鉢に、それでも恥ずかしそう膝立ち座りになって跨った。

「ほらFもRと同じようになって、向かい合うんだ」
縛られた躰を捩じって膝立ちになると、Fも金魚鉢を両脚で挟んだ。金魚鉢を股間に挟むと大きく股を広げなければならない。そうすれば秘裂が剥き出しになってしまう。
Fと向かい合ってRも同じ姿だ。Fは思わずそちらに目をやった。
さすがにRも恥ずかしいのか、顔を伏せている。だが、Fの目はその股間の一点に釘付けになってしまった。

Rの秘裂にクリトリスを覆うはずの、三角形の包皮が無い。肉芽がそのまま剥き出しだった。その視線の先に気が付いて安城が言った。
「分かったんだな、Rは皮を切除してもらったんだ」
「いや、言わないで下さい。恥ずかしい‥‥‥」
「それがお前にとってはいいんだろう」
「でも同性の方に見られるのは‥‥‥」
「その恥ずかしい気持ちでも濡れてくるんじゃないか。スカートでショーツも穿かずに教壇に立っているだけでも、感じているんだろう」
「いやぁぁ‥‥‥」

能代が口を挟んだ。
「その内にFも松下先生に整形してもらうよ。Rだけではない。それより小便をするところを見せ合うんだ」
「そんな‥‥‥出来ないわ」
Fは抗った。排尿姿は調教師たちには見られている。だが、同性と向かい合って見せ合うなど、Fには思いも及ばなかった。

Rは恥ずかしそうにしながらも、尿道を緩めた。金魚鉢の中に音を立てて、尿道口から小水が滴り落ち始め、やがて太い水流となって、金魚鉢の底を叩いた。
「あなたも‥‥‥私だけ恥ずかしい思いにさせないで、お願い‥‥‥」
Rの切実な声を聞きFも覚悟を決めて括約筋を緩めた。すぐに尿道口から漏れ始めて、金魚鉢に音を立てて薄黄色い液体が溜まり始めた。
「お願い、見ないで‥‥‥」
Fはそれだけ口にすると、自分も目をつぶって下を向いてしまった。
「だめだよ、お互いにちゃんと見なけりゃ」
能代がFの髪の毛をつかむと顔を持ち上げた。
「痛い!‥‥‥見ますから離して」

RはすでにじっとFの方を見ていた。Fも改めてRの排尿する様に目を向けた。金魚鉢を挟んでいるので秘裂がすっかり剥き出しになってしまっている。その尿道口から小水が噴出しているのが丸見えになっていた。自分も同じ姿をRに見られていると思うと、身が縮む想いだった。
今や二人とも勢い良く排出して、金魚鉢にわずかに黄色い色のついた尿が泡を立てて溜まっていった。

やがてRが最初に終わり、Fも続いて終わった。
「よくやったな、これでFも一つクリアー出来たことになる。お互い見せ合った仲だ、ここで固めの盃をするか」
松下の言葉で龍天がガラス浣腸器を2本持ってきた。それを見てRは松下の言った意味が分かったようだが、Fはここで浣腸をされるのかと恐れた。
「お願いです、こんな所では許して」
「何か勘違いしているようだな、今した小便を飲みあうんだ。さっきご主人様の聖水を飲みほしたので、ほんの真似事でいい」
「そうよ、あなたのお小水を私が飲み、私のお小水をあなたが飲む。これが奴隷同士の固めの盃なの」
Rは経験があるようで、松下に口添えした。Rにそう言われて、Fはうな垂れてしまった。
「各々自分のご主人様にやってもらうか」

能代と安城が龍天から50㏄のガラス浣腸器を受け取ると、能代はRの、安城はFの排出したものを金魚鉢から吸い上げた。
二人の奴隷は、まだ金魚鉢を挟んで股を開いたままで向かい合っている。その口先に浣腸器の嘴管が突き付けられた。
Rは迷わずに安城が突きつけた嘴管を咥えた。Fもそれを見て同じように能代の持つ浣腸器の嘴管を咥えた。
Fの口にRが排出した尿が、ゆっくり注ぎ込まれてくる。まだ生暖かい。Fはもう何回も男達の尿を飲んだことはあるが、なかなか慣れることが出来ない。
今も嘴管から流れ出てくる液体を口の中にいっぱい貯め込んで、それから覚悟を決めたように目をつぶってごくりと喉を鳴らした。
Rは注がれるものを、ごくごくと飲み下している。そうすればむせたりすることもない。分かっていてもFにはまだできない相談だった。
そんな二人の飲み方だったが、50㏄の量は直ぐに飲み干されてしまった。

「Fはまだ訓練しないとだめだが、それでもよくやった。これでFもファンドのマゾ奴隷になった訳だ」
なぜこんなことでファンドの奴隷だと言われるのかFには理解できなかったが、自分がすっかりマゾ奴隷に堕ちてしまったことは、身に染みて分かった。
「二人ともしばらく休んでいろ。俺たちも休憩してくる」
そう言い残すと、尿の残っている金魚鉢をどかすと、松下をはじめとする男達は、全員部屋から出て行った。
FもRも後ろ手に縛られたまま、マットの上に残された。Rは直ぐに横になった。さすがに疲れたのだろう。Fもそれに倣って、Rの脇に横向きに躰を伸ばした。

世界で一番ドM女の変態SEX
小便ゴクゴク!
浣腸ブシャブシャ!
ロウソクどろどろ!
藍川美夏 黒木いくみ
サンプル動画が見られます




元アスリート 縛って強制アナル開発1

サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。

テーマ : SM
ジャンル : アダルト

温泉女将奴隷化調教(第51回・奴隷W調教7)

しばらく後、二人の奴隷は後手に縛られて、防水シートで覆われたマットレスの上に、並んで正座してうつむいていた。
胸の膨らみの上下と腰に縄が巻き付けられて、さらにその縄を首から下がった縦縄がしっかりと結んでいる。両手は背後で深く組まされて、一つに括られていた。無駄に苦痛を与える縄ではなかったが、上半身は完全に自由を奪われていた。

「二人とも最初から盛大に逝ってしまったからな。ちょっと手順が狂ったが、これからFの調教の完成具合を能代さんに確認してもらう。Rは先輩奴隷として、Fにお手本になるようにするんだ」
龍天が二人の前に立って、改めて言い渡した。
「はい、よろしくお願いします」
Rは直ぐに答えたが、Fは何が始まるのかも分からず黙っていた。
「答えはどうした、Rのように素直に答えるんだ」
「は、はい、よろしく‥‥‥お願いします」
「まず奴隷が朝最初にやることは何だ。これはFも答えられるだろう」
「はい、ご主人様の聖水を頂くことです」
「よく分かったな。これから二人のご主人様から聖水を与えてもらう。ただせっかく二人揃っているんだ。スワッピングでいこう」
「えっ?」
Rが龍天を見上げた。
「Rは能代さんの聖水を頂くんだ。Fは安城さん」
「いや、そんなこと出来ない‥‥‥」
思いがけないことに、Fは思わず口走っていた。今までも調教師たちの尿を飲んだ経験は何度もあったが、それは調教ということで我慢していた。だが、ここで聖水を飲むのは、ご主人様すなわち能代に身も心も任せて尽くすことを意味するはずだった。
一方Rは直ぐにうなずいていた。

「Fには詳しく教えていなかったが、花乃郷を再建する江洲ファンドは多くの会員の出資で成り立っている。その会員の中には、ファンドの収益金の分配より、時々開かれる例会に出席する権利を選択した者もいる。その会員に提供される奴隷というのが、RやFの務めの一つだ。もちろんFは能代理事長の奴隷だが、例会にFを提供するのも、ファンドの理事としての役目でもあるんだ。だからえり好みをしないで尽くすことも必要なんだ」
松下が付け加えたことに、Fは衝撃を受けたが、今さら引き返せない。
花乃郷の再建に親身になってくれ、ここでの最初の夜に躯を交わした能代を、この後のご主人様と心に決めてはいたが、Fもファンドの定めに従わなければならないことを覚悟した。

「分かったな」
「‥‥‥はい」
蚊の鳴くような声で答えると、Fは俯いてしまった。
「Fは今までは両手で支えて聖水を頂いていたが、今日からは後手に縛られて頂くことになる。うまく受けないと小便だらけになっちゃうから、初めにRに手本を見せてもらおうか。よく見て要領を覚えるんだ」
松下の声に、能代がRの前に立ちズボンのファスナーを開いた。それに対応してRはやや上向きになり口を大きく開けた。
「いいな、いくぞ」
能代はRに声を掛けると、ズボンから引きずり出した肉塊を突きつけた。Rはそれに目をやると、口の位置を調整する。
能代は手を添えて位置を定めると、肉塊の先端から小便をRの口の中に注ぎ込んだ。みるみるうちにRの中に泡立つ液体が溜まっていく。ほぼ一杯になると能代は放出を止めた。それに合わせて、Rは口を閉じると、ゴクリと飲み込む。そしてまた口を開いた。

そこに再度尿を注ぎ込む。そしてRは飲み込む。能代も経験があるのであろう、タイミングよく放出と停止を繰り返した。
FはRの横に座ってその様子をじっと見ていた。
<自分の番になった時は、同じようにRに見られる‥‥‥ああ、恥ずかしい‥‥‥>
何回か放出と嚥下が繰り返されて、能代は全てをRに飲み込ませてしまった。
「よし終わりだ」
「有難うございました」
Rは縛られた上半身を前に折った。

「さあ、次はFだな。Rは一滴もこぼさずに飲み干したろう。お前もしっかりやるんだぞ」
前に立った安城を見て、Fも口を開けてやや上向いた。
後手に縛られて自由を奪われて、正座して口を開けて男の小便を待つということに、Fは本当に奴隷に堕ちてしまったとしみじみ感じていた。
だが、これが一人ならいい。隣でRがじっと見つめている。同性に見られる経験のないFには、男に辱められるより、もっと耐えがたいことだった。

しかしいくら抵抗したところで、許してもらえないことも分かっていた。もうここまできたら、素直に従う他は無かった。
「もう少し開け」
言われた通り、さらに大きく口を開く。そこへ安城は小便を注ぎ込んだ。
もう何回も飲まされたのと同じように、生温いやや塩辛い液体が口の中に溜まってきた。もうすぐで溢れるというとこで、安城は放出を止めた。
「飲み込め」
言われて、Fは口を閉めると、ゴクリと喉を鳴らした。いつ飲んでも飲みやすいものではない。だが飲もうと思えば、あまり抵抗なく飲めるようになってしまっていた。
「飲み込んだらすぐに口を開けるんだ」
言われるように大きく開いたFの口に、また安城が小便を注ぎ込んだ。口に溜まると安城が止める。Fはそのタイミングでゴクリと飲み込む。その繰り返しが続いた。
「上手にできたな、奴隷の基本だ。これは合格だな」
松下がFの顔を覗き込んだ。褒められてもFは返事などできない、黙って俯くだけだった。

SM国士無双 肉便器への道
新村あかり
サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。




テーマ : SM
ジャンル : アダルト

温泉女将奴隷化調教(第50回・奴隷W調教6)

「ここの珠は感じてるかな」
能代の指が、Fの珊瑚珠の包皮に伸び、それを捲り上げた。ポッチリとした肉の塊が顔を出した。すでにかなり充血している。
「いやぁ、そこは駄目‥‥‥」
秘筒を特別な形をしたバイブで責められながら、そこを嬲られたら、自分は耐え切れないだろうとFは心を乱した。すでにバイブで一度絶頂に登り詰めてしまった躯である。そして、そのバイブはまだFを責め続けている。

「ほぅ、すっかり充血してるじゃないか。これじゃ疼いてしょうがないだろう」
指が伸びて、珊瑚珠を摘まむ。
「ヒィ~~~だめぇ~~いやぁぁ、許して‥‥‥」
突然躯に突き刺さるような鋭い刺激に、Fはだらりと伸びていた脚をばたつかせて抗ったが、躰の自由を失っていては能代が成すがままだった。
「ほら、こんなに大きくなってきた」
ちょっとした刺激でも、それは勃起してきてしまった。その勃起してきた肉芽を能代はさらに刺激して大きくする。
「こんなものでいいだろう」
能代が右手で持っている勾玉状の道具の穴に勃起した肉芽を入れた。

「Fは初めての経験だろう。じっくりと味わうんだ。その内に癖になるぞ」
「あっ!なに‥‥‥いやぁ、怖い‥‥‥」
スイッチが入ると僅かな音がして、その口がピタリと陰核の周囲に吸い付き、穴の中に一番敏感な器官が吸い込まれた。
「あああぁ~~~、駄目、吸い込まれてしまう!」
かなり強い吸引力で、勃起していたクリストスが穴の中に吸い込まれていく。それは今までFが経験したことのない感覚だった。
クリが引っ張られて引き延ばされる。
しかし、それで終わった訳ではなかった。ある程度吸い込むと、チュパチュパとまるで牛の搾乳器のように波を打って吸い始めた。クリトリスから乳を搾るように動かれると、ただ吸い込まれるより吸われるという感覚が強くなる。

「アグゥッ!」
強く吸引された肉芽をすっぽりと包み込んでいる壁が、突然細かく振動し始めた。普通に肉芽を愛撫された時は、鋭い刺激が躯を襲い、場合によっては快感よりも痛いと感じてしまうが、Fはいま不思議な感覚に包まれていた。
振動で起きる快感は、肉芽だけでなくその奥に伝わっていく。小さな珠だと思われているクリトリスに根があり、躯の中に大きく広がっているような感じだった。

肉壺で蠢いているバイブは、相変わらず躯の中に官能の光の珠を育てているが、チュパチュパと吸われながら振動を与えられているクリトリスは、その根まで刺激されて、躯の中に歓喜の光の粒をまき散らしていた。
秘筒からの光の珠と、肉芽の根から放射される光の粒が絡み合い、Fは全く新しい興奮に捕らわれてしまっていた。
歯を食いしばり、表現のしようのない狂おしい思いに耐えているが、すでに一度絶頂を味わった肉はそれを許してくれなかった。
「ヒィィ~~~、ヒッ、ヒッ‥‥‥」
呼吸もままならない状態に追い込まれ、必死に頭を振ってはいたが、もう自分が何をしているのかも分からず、完全に愉悦に酔いしれてしまっていた。

それは突然Fを襲った。体全体が突っ張ると、次に激しく痙攣した。声も出せずただひきつったような呼吸音だけが、Fの強烈な絶頂感を表していた。
「ああ~~~~っ!」
まるで絶望したかのような声を出すと、Fは突然激しく潮を吹きだしていた。
「おー、潮を吹いたぞ。これは‥‥‥」
能代も感嘆の声を上げる。
大量に噴き出しながら、Fは体を震わせて、最高の絶頂感に浸り無我の境地に達していた。それでも何回も絶頂感を味わい、痙攣を繰り返していた。
やがて全てが収まると、がっくりと首を折り、意識も無くなってしまった。だらりと垂れ下がった両脚の間では、Fを追い上げた道具が虚しく動いていた。
Rは床に座り込んだまま、Fの逝きざまをじっと見ていたが、Fが無意識の世界に落ちると、フーっと大きな息をついた。
「Fは縛られて自由を奪われて、それで嬲られると盛大に逝くことが出来るんだ」
Rに松下が声をかけた。

緊縛&剃毛W解禁!! 性感調教に堕ちたパイパン緊縛妻
松村みをり
サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。




テーマ : SM
ジャンル : アダルト

温泉女将奴隷化調教(第49回・奴隷W調教5)

能代は革ひもを組み合わせて出来たバイブホルダーを取り上げた。まず腰に細いベルトを巻きつけた。さらにバイブを収める筒状になっている所に、Fの躰に入っているバイブの根元をすっぽり納めると、そこから四本出ているひもを、腰に巻いたベルトに結びつけた。紐を引き絞ると、バイブが躯の奥まで押し込まれてきた。

「どうだ、ちゃんと収まっているか」
「きついわ、緩めて下さい」
「その位が一番気持ちいいはずだ。じゃあバイブを動かすぞ」
能代が手元のコントローラーのスイッチを入れて、調節ダイヤルを回した。リモートコントロールができるようで、バイブレーターが振動をし始めた。
「あぅ!」
Fの躰が突っ張る。とは言っても上半身は、完全に柱に縛り付けられているので、下に伸びた脚だけだったが。
躯の中のポイントに当たっているバイブが突然振動し始めた。Fは強烈な刺激を受ける。その刺激が、躰の中心に愉悦の光を送り込んできた。

「しばらく自分で楽しむんだ。Rにもじっくり見せてやれ」
「イヤァ~~、恥ずかしい‥‥‥」
そうは言っても、バイブの振動はFを追い上げていく。抜き差しされなくても、すっぽりと含まされているだけで、その特殊な形がFのスポットに当たって、間違いなく振動を伝えてくる。

「うう、う~~‥‥‥ああ、あぉう~~」
Fは急激に高まってくる快感に、下半身をよじって耐えるが、どうしても大きな声が漏れてしまう。
脚が無意識のうちに動いて、それがバイブの角度を微妙に変えてしまう。
「ああぅ~~~だめぇぇ~~~いっちゃう、お願い‥‥‥‥」
「止めてほしいのか?」
Fの返事は無い。だが能代がリモコンのスイッチを切り、バイブの振動がふいに止まった。
「アッ‥‥‥」
躯の中のあの白い光が膨れ上がりつつあった。その寸前で止まってしまった。
このままいけば、確実に絶頂まで行っていただろう。それが、パタッと止められて、Fは肩透かしを食ったような、残念な気持ちになっていた。自分で“ダメ”と言っていたのに、何か矛盾していると、F自身も思っていた。だが、Rの前で恥ずかしい姿を曝さないですんだという安堵感も大きかった。

脚をだらりと伸ばして、ぐったりと目をつぶってしまった。
安心した所でまたスイッチが入れられた。
「アグゥッ!」
一息ついた後の一気の攻撃だった。ほとんど逝ってしまいそうな状態で切られた後だったので、たちまち光の珠は膨らみ始めてしまった。
「いい、ヒィ~~~あぅぅ~~~~」
脚をよじり、開き、持ち上げながら、Fは下半身を動かす。
「ああぅ~~~~」
ほとんどオルガスムスに至る声を上げたとたん、またスイッチが切られる。

「能代様、ご主人様お願い、逝かせてぇぇ~~~」
まるで蛇の生殺しのような状態である。もう一寸で絶頂を迎えられるという寸前で、一気に引き戻され、また追い上げられる。こんな状態が繰り返されるなら、Fはいっそのこと、Rの目の前で痴態を晒しても、一気に逝かせてほしいと思い始めていた。

またスイッチが入る。
Fがもう少しという所まで登り詰めてると、そのとたんに切られる。
そんなことが何回か繰り返された。その繰りかえしに翻弄されて、Fは完全に我を忘れてしまった。
収拾がつかない状態で、ただバイブから送られてくる快感に翻弄されてしまっている。
「ああぅ、あっああ、あっ‥‥‥‥ヒイィィ~~イクゥゥ~~~逝っちゃう!」
とうとう盛大に声を上げて、躰を震わせてしまった。
弛緩して、両脚をだらりと伸ばして柱に吊られながらも、ヒクヒクとけれんが走っていた。

だが、能代はバイブを止めなかった。Fの秘筒にピタリと収まったまま、振動を続けている。
しばらくその状態が続いていたが、Fはまた躰を動かし始めた。
「止めてぇ、いやぁ、また逝っちゃう‥‥‥」
「そうか、まだ逝きたいのか。よし、もう一つお土産がある。これで逝かせてやろう」
能代はまた新しい道具を持ち出した。頭の方がぼっこりと丸くなり、その下に握り手が付いている。頭の所に穴が一つ開いていた。
全体の形は勾玉を大きくして曲がりを少なくしたものに似ていた。

緊縛監禁 完全緊縛で犯され続けメス堕ちした美人女医

古川いおり

サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。




テーマ : SM
ジャンル : アダルト

温泉女将奴隷化調教(第48回・奴隷W調教4)

乳房の上にも、無毛の下腹部にも幾本もの鞭跡が盛り上がり、さらにその内の何本かは肌が裂けて血が滲んできていた。
<酷い‥‥‥>
ばら鞭なら紅く腫れ上がるだけで、肌が裂けることはめったになかった。Fには目を背けたい責めだったが、何故か魅入られたように見つめていた。

「脚を開くんだ!」
安城の鋭い声に、Rは自分から股を開いた。無毛の秘裂が曝される。そこを安城の鞭が打ち据えた。
ぱし!
「ぎゃぁぁ~~~」
バシッ‼
「うぎゃぁああぅ」
敏感な所をピンポイントで叩いていく。Rはまるで獣の唸り声のような悲鳴をあげて身をよじるが、決して股を閉じようとはしなかった。さらに打って欲しいとばかりに腰を突き出すほどである。

ぱしんっ!
「ぐわぁぁ~~、いくぅ~~~いくぅぅ~~~」
Rは一声発すると、吊られた縄にすがるようにして、躰を思い切り突っ張らせて、硬直してしまった。次の瞬間にはそれが縄にぶら下がるように弛緩し、同時に痙攣が始まった。
収まってはまた襲ってくる痙攣。しかしそれもやがて収まってきた。痙攣が収まると、Rは失神したように首を折って、縄にぶら下がって動かなくなった。
そこまで見ていて、Fは我知らずに息が弾んできてしまっていた。
「見たか、Rは鞭打たれただけで逝けるんだ。痛みを快感として感じているんだろう。そういうマゾもいるんだ」
能代がFの耳元に囁いた。以前Kにそんなことを教わったが、ここまでとはFは思ってもいなかった。

「お前も感じちゃったのか。息が激しくなってるし、顔も紅くなってるぞ」
松下がしっかり縛られている股間に、無理やり指を差し込んだ。
「やめて下さい、ああだめぇ‥‥‥恥ずかしい」
「やっぱり、潤んじゃってるんじゃないか。能代さん、Fも濡れてきていますよ」
「‥‥‥‥‥‥」
「お客様が盛大に崩壊を曝してくれたんだ。お前もお返しをしなきゃ、申し訳ないだろう」
能代も面白がるようにFをいたぶる。
「そんなこと‥‥‥」
「今日はお前の調教完了のお祝いに、いいものを持ってきてやった。もっと後で使うつもりだったが、今それを味わせてあげよう。ほらこれだよ」
能代が自分のバッグから取り出したのは、いわゆるバイブのような物だった。だが男性の性器を模したようなものではなく、先端がわずかに曲がり、瘤のように盛り上がっていた。
さらにバイブホルダーと言われる革ひもの組み合わせも出してきた。

「このホルダーにこのバイブを取り付けて、自分で楽しむんだ。その姿をRに見て貰え」
「いやぁ」
拒絶しても許されないことは、Fはもうすっかり分かっていた。しかしつい拒絶の言葉が出てしまう。
「川端先生、Fの下半身の縄をほどいて下さい」
川端が腰から下の縄をほどいて、柱から自由にした。とは言ってもウェストはしっかり柱に括りつけられている。Fはただ下半身が柱から離れただけで、柱に括り付けられて、吊り下げられていることには変わりはなかった。
それ以上に、脚が宙に浮いてしまって、だらりとぶら下がったままになり、力が入らなかった。その脚を龍天が大きく開いた。

Rは両腕を上にあげてはいるが、チェンブロックが下げられて、床に横座りになって、Fの方をじっと見ていた。
「いやぁ恥ずかしい‥‥‥」
「同じ奴隷同士だ、お前だってさっきのRの逝きざまを見ただろう。お互い様じゃないか」
能代の指が秘唇を開き、蜜口を剥き出しにした。そこに異形のバイブの先を当てる。
「あぅ、やめてぇ‥‥‥」
「そんなことを言ってると鞭だぞ」
能代が脅しの言葉を口にしたが、Fにしても反抗するつもりは無い。
当然のこととして、Fの抗う言葉は無視されて、ゆっくりと能代がバイブを挿入してきた。

「アア~~~だめぇ、太い、太すぎます」
今までFが呑み込んできたバイブやディルドより頭の部分が大きい。先端だけなのだが、Fには太く感じられた。
「太くはないよ、ほら入ってしまえば大丈夫だろう」
確かに、肉筒の中に挿入されてしまうと、かえってその太い所が刺激を与えてくる。
簡単に奥まで差し込まれてしまった。
能代はそのまま押し込めるように動かさないで支えていた。
「アア~~~」
いつのまにかFの口から、甘いため息にも似た声が漏れた。
「うん、感じてきたのか」
「いやぁ、おっしゃらないで‥‥‥」
確かにそのバイブを呑んでいるだけで、Fは躰が疼いてきた。バイブの瘤がFのスポットを刺激している。

能代がゆっくりと抜き差しし始めた。
「これだけでも感じるだろう。女のツボに合わせて作られているらしい」
「アアゥン、動かさないで‥‥‥だめぇぇ」
「よし、じゃあこれで入れっ放しにしておいてやろう」
能代がバイブから手を離しても、先端の瘤のような物があるために、すぐには抜け落ちてはこなかった。

極限拷問
最上さゆき
サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。




テーマ : SM
ジャンル : アダルト

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター
全記事(目次)

全ての記事を表示する

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
リンク
メールフォーム
ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ
バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華
12. 歪んだ正義=家元・香澄
13. 女秘書淫虐拷問(中断)
14. 温泉女将奴隷化調教
15. 熟女奴隷桜香・開花
カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード