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歪んだ正義=家元・香澄(第32回・奴隷肛姦4)

中本がKとアナルでつながった要領を見ていた安城は、戸惑うことなく押したり引いたりしながら、Kの躯の中に自分の肉塊を押し込んでいった。
「ああぁ~~」
また肛門を押し広げられる感覚に、Kは抗うのを諦めたような悲痛なうめき声を漏らした。
じっくりと抜き差ししながら、亀頭が確実に肛門を押し開いてくる。
「ウウゥゥン~~」
やがて太いところがポッコリと中に呑み込まれた時には、Kは諦めとも愉悦ともとれる艶めかしい声を上げていた。それを聞いて安城は益々いきりたち、腰をぐっと進めた。すでに一度中本が途をつけている。初めての安城も完全に奥まで挿入してしまった。

「よし、いいぞ。確かにしっかりと締めてくるな。これは応えられない」
独り言を呟くと、ゆっくりと抜き差しを始めた。
「アア~~ン~~~」
一度逝かされた後なので、肛門壁は敏感になっている。その上口の自由が戻っていた。
安城の抽送を受けて、Kは研ぎ澄まされた感覚で、中本の時よりさらに深い快感を感じてしまっている。もう声が止まらなくなってしまっていた。艶めかしい喘ぎ声を漏らしながら、安城の攻めを受け入れていた。

お互いに徐々に高ぶってくる。Kの上を向いてパックリと割れている秘裂がうごめき始めていた。
「こっちが寂しそうに泣いているぞ」
じんわりと愛液を滲ませ始めた秘口を見て、中本が電池で動く小振りの電マを手に取った。そしてスイッチを入れると、秘唇を押し開いて敏感なところに押し当てた。
「あっ!ダメぇ~~辛いわ」
たまらずKが声を出す。だが拒否をしている感じではなく、どちらかと言うと、さらに責めてもらいたいような、甘さを含んでいた。
「ああ、アァ~~~、イイ‥‥‥気持ちいい」

その声を聞き、さらに興奮が高まって、安城は秘術を尽くして肛門壁から直腸を攻め立てていった。
安城も女子大の理事長でありながら遊び慣れていた。
「中本さん、そっちで感じるのか、こっちもヒクヒクと気持ちよく締め付けてきたぞ」
「よし、協力して徹底的に逝かせてやるか」
安城は激しく突き上げ始め、中本は電マを強くしたり弱くしたりしながら、秘裂を嬲っていく。クリストスは完全に充血し、包皮から半分顔を出してしまっていた。
「ぎゃぁぁ~~~~」
そこに電マを当てられて、Kは雁字搦めの躯を揺すった。

中本は一声上げさせると、今度は蜜を吐き出し始めた秘口を攻め立てた。
「よく締まる、いいぞ‥‥‥おぅもう我慢できない」
安城は香澄をパイパンにした後に一度精を放っている。それにもかかわらず、体の奥から疼くような快感が沸き上がってきた。
「よし逝かせるか」
中本がグズグズに濡れて、紅い粘膜を見せている肉壺に、小振りに電マの頭を押し込んだ。
「ヒィ~~~~いやぁぁ~~~アア~~~ア~~ン」
「そらどうだ」
「ヒィ~~~アア、気持ちいい‥‥‥だめぇぇ、いっちゃいそう‥‥‥」
安城も体の奥から湧いてきた、しびれるような快感を、さらに膨らませるように、腰を巧みに使いながら、ピッチを上げた。
「あああ、あ~~~だめぇぇ、ヒィ~~~イクゥ~~~」
がっくりと折れていた頭を、振り立てるように大きく動かす。その動きはKの崩壊が近いことを知らせていた。

「よし、いくぞ!」
安城がぐっと腰を奥に突き刺す。そしてKの直腸に熱い白濁した精を、しとどに放出した。
「あああ、イクゥゥぅ~~~~~」
一声上げると、嬲られている秘裂から、噴水のように潮を噴き上げて、Kは絶頂を迎えて崩壊を晒してしまった。

オルガスムスに捉えられて激しく動いていた頭が、がっくりと仰向いたまま動かなくなった。
その後、中本が電マを動かしても、気を失ったように、何も反応を示さなくなってしまった。

「これで家元は完全に奴隷Kになったな。今日受けた調教が完全に躯に浸み込んで、この呪縛からは逃れられないでしょう」
松下が満足気に言った。




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歪んだ正義=家元・香澄(第31回・奴隷肛姦3)

「初めてのアナルはどうでした」
「これは癖になりそうだ。まるで生娘みたいに締め付けてくるし、それに奴隷を飼っているという気分にもなれる」
「よし、俺も試してみよう」
安城もすでに張り切り始めたものを剥き出しにすると、Kに近づいてきた。
「じゃあ体の向きをを変えましょう。同じじゃ、Kも満足しないだろう」
松下と川端が、台に縛り付けている縄をいったんといた。

「ちょっと手を貸した下さい。こんな風に縛るのもいいけど、奴隷が全く身動きができない。いちいち持ち上げて、動かさなければならないのが欠点なんですよ」
確かにそうである。台に縛り付けた縄をほどいても、Kはそのままである。
目も耳も口も塞がれて、腕も脚も自由にならない。Kは動きたくても体が自由にならないし、第一周りの状況が分からないのです、恐ろしくて抗うことすら出来ない。

中本と安城も手を貸して、うつ伏せに台の上に寝かせていたKの躰を持ち上げて、一度マットレスの上に下ろした。Kはまるで荷物のように、男たちに動かされたままである。
「仰向けにしますね」
松下の声で、男たちはKの躰をひっくり返した。そしてそのまま、また台の上に載せた。
台が小さいので、やはり頭は載らず、がっくりと仰向いてしまっていた。

まず川端が胴体部分を台にしっかりと縄で縛り付けた。
さらに膝の所に縄を回して縄止めをする。もう片方はそれに倣って松下が縄を掛けた。そして二人で同時に頭の方へ引いた。思い切り引くとKの腰が持ち上がった。二人で同時にその縄を、台の前の脚にしっかりと結び付けた。
二つ折りに縛り上げられた脚が左右に大きく開いて、女の肉の部分は完全に剥き出しにされてしまった。その上、秘裂は大きく割れて、秘唇も剥き出しになり、わずかに開いて鮮紅色の粘膜が覗いている。その状態で天井の方を向いてしまっていた。

全く毛のないツルツルの肌に、そこだけパックリと割れ目が広がっている。中本と安城はそんなあからさまな女の状態は見たことがなかった。
そしてその下に、菊の蕾がアクセサリーのように丸く窄んでいる。
松下が小さな枕のようなものを持ってきて、浮き上がった腰の下に差し込んだ。

「これで理事長はやってみてください。この体位も味がありますよ。今度は猿轡を外してよがり声を聞きましょうか」
がっくりと仰向いて垂れさがっている黒い球(たま)から、中本が猿轡を外した。
黒い全頭マスクに、口だけが剥き出しになった。よほど苦しかったと見えて、Kは口を開くと、大きく息を繰り返していた。

すでにもっこ褌を外した安城はそれを見ると、Kの頭の方に回って、息をするために大きく開いている口に、自分の肉塊に手を添えて差し込んだ。
「ムグゥゥ~~」
「しっかりしゃぶって大きくするんだ」
「安城さん、そう言ってもKには聞こえないですよ。そこも道具だと思って好き勝手に使ってみて下さい。そうすればKにも何を求められているか分かる」
「そうか、そうだな」
安城は黒い球(たま)を両手で抑えると、前後にゆすり、自分の腰もそれに合わせて動かした。

「ムゴゥ、ウグゥ‥‥‥~~」
「よしいいぞ」
聞こえないことは分かっていても、おもわず安城は声を掛けていた。
しばらく口をもてあそんで肉塊に力が漲ると、安城は口から引き抜き股間に回った。アナルゼリーをたっぷり塗りつけると、その先端を菊座の中心に合わせて押し込んだ。

「アッ!‥‥‥ああ、もうやめてください」
Kが思わず哀願すると、中本がいつの間にか持ってきていたばら鞭を、Kの胸に振るった。口で言っても聞こえない奴隷を操るのは痛みが一番で、乗馬と同じ要領である。
「ヒィ~~~」
それで分かったのであろう、Kは口をつぐんでしまった。




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歪んだ正義=家元・香澄(第30回・奴隷肛姦2)

視覚、聴覚、そして言葉まで奪われてしまった香澄だが、研ぎ澄まされた感覚で、アナルを嬲っているのが中本だと感づいていた。
磔にされてディルドウの槍で突かれたが、男の肉をそこに迎え入れるのは、あの調教部屋以来だった。
ディルドウを差し込まれた時も、もう痛みはなかった。今中本の肉棒が挿入されてきても最初の時の、筋肉を引き裂くような痛みはない。それよりも、自分の肛門に男を迎え入れるような気持ちになっていた。
アナルを責められる、犯されるという一方的な感覚ではない。香澄は自分が男に仕えて、男を悦ばせ、その結果として自分も最高の愉悦に浸るという奴隷の幸福のようなものに、目覚めつつあった。
いつの間にか、ゆっくり大きく息をして肛門を緩め、中本が挿入しやすいようしていた。

慣れない中本ではあったが、押したり引いたりしながら、徐々に肉の棒がKの中に潜り込んでいく。
「おう、いいぞ、まるで生娘のようだ。しっかりと締まって、まつわりついてくるようだ」
何回か押したり引いたりして、やっとといった感じで、中本の一番太いところがKの肛門を押し開いた。
「ム~~ムム~~~」
口が自由ならば、もっと違った声が聞けたでろうが、Kが漏らした声は、鼻から漏れる唸り声だけだった。肛門の周りを取り囲んでいた菊の花に似た皺も、完全に伸びきってしまっていた。

その太いところが完全に消えると、後は楽だった。先端が直腸の中に届いても行き止まりは無い。中本は下腹部とKの尻タブが密着するまで押し込んでいた。
「よし」
中本は小さく声を出すと、今度は引き抜き始めた。いったん肛門まで亀頭を引き抜くと、また押し込んでいく。それを何回か繰り返すうちに要領も分かり、中本はKのアナルの締め付けを味わい始めた。
「これはいい、気持ちよく締め付けてくる」
「直腸とヴァギナは粘膜1枚で隣り合っているんですよ。だからKはおま〇こと同じで、感じて逝くことが出来ますよ」
「そうか、よし俺の秘術を尽くして逝かせてやるか」
中本も女の経験が無い訳ではない。それどころか、貸しビル業という楽な仕事で、金にも不自由はしないためか、あり過ぎるほどである。その結果、妻とは多額な慰謝料を取られて離婚。今は普通の女では物足りなくなっていた。

要領が分かった中本は、巧みに腰を使いKを攻め立て始めた。
「ムゥ~~~、ムム~~~」
段々Kの息遣いが荒くなり、音も途切れなくなってきた。耐え切れなくなり真っ黒な球(たま)になっている頭を振りたてている。
「中本さん、その調子だ」
松下が横からけしかける。
「よし、これでどうだ」
ひときわ大きく腰を動かし、さらに腸壁を抉るように捏ね上げる。

だが、さすがの中本も初めてのアナル経験である。徐々にほぐれてきた肛門の心地よい締め付け力に、自分の方がフィニッシュに近づいてきていた。
「ムム~~~ウウウ~~~」
Kの出す切羽詰まってきた音に、腰の奥からグググと迫ってくるものを感じていた。
「ああ駄目だ、いくぞ」
そうは言ってもKには聞こえない。しかし、その気配は香澄には伝わっていた。肛門に咥え込んだ肉棒がヒクヒクと息づいてきていた。それを感じて香澄もますます燃え上がってきていた。

「ムゥゥゥ~~~~」
ひときわ長いうめき声を出すと、がっしり縛り付けられてはいたても、Kの躰に痙攣が走り、肛門がぐっと締まった。それと同時に中本も体の芯から痺れるような快感と共に、Kの躰にのし掛かって、ウッと呻くと、Kの直腸にしたたかに精を放出していた。
「フーーー」
大きな息をついて、中本はゆっくりと体を起こした。Kの肛門は逝ってもまだしっかりと中本の肉棒を締め付けていた。その感触を味わいながら、中本は仕事を終わってものを引き抜いていった。抜き出した跡はぽっかりと開いたまま、暗い内部を見せている。中本が全部大腸の中に放出してしまったためか、後追いで流れ出てくることはなかった。だがゆっくりとその穴が締まっていくのと同時に、Kが力んだためか、泡混じりの白い汚濁が滲んできた。




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歪んだ正義=家元・香澄(第29回・奴隷肛姦1)

「よし終わった、どうです、これでただの肉の塊でしょう。顔も失って誰だかわからない、つまり家元、一条香澄は消えてしまい、ただのKになってしまったのです。でも女として必要なところはみな使えるし、反応もある。口も猿轡を外せば即使える」
松下が中本と安城に説明する。この説明すら香澄には聞こえていない。ミノムシみたいにただ吊り下がってじっとしてした。

「う~~ん、凄いな」
「奴隷だからといって、いつもこうではないけど、初めはこうやって人格を奪うことから始めると素直になるんですよ。本当に心から仕えるような奴隷になれば、どんな形でも大丈夫だけれど」
松下はチェンブロックのコントローラーを操作して、Kを下ろし始めた。すかさず川端がピアノのベンチ椅子のような台を持ってきて、Kの下りる位置に置いた
Kはそのままうつぶせで、その台の上に横たえられた。
台の大きさは、上半身が乗る程度で、黒く丸い頭部は外に垂れている。下半身もあふれていて、折りたたまれた膝がマットレスの上に着いていた。川端がその脚を、台を挟み込むように前に引くと、台の脚にしっかりと括りつけた。これでKは股を開いて固定されてしまった。そんなことをされてもKは全く抗わなかった。

視覚、聴覚を奪われて、外からの情報が全く入ってこない。最初香澄は怖かったが、その状態が続いて、徐々に他の感覚が鋭敏になってきた。周りの空気の動きが剥き出しにされた肌で分かる。息をすれば微妙な臭いも感じられる。
動いている感覚や臭いなどによって、男を区別することもできた。もっとも、縄を扱うのは川端が主だったし、松下が縛るのとは異なっていた。
そういう感覚を研ぎ澄ませていれば、それ程心配はない。厳重に荷物のように縛り上げれてしまって、あらゆる自由を奪われてしまった今は、自分の人格を殺して、奴隷Kとして男たちが成すがままに任せてしまい、与えられる悦虐を受け入れて、自分の中に棲むものを解放しようとしていた。
躰も台に縛り付けられて、動けなくされてしまった。

「こっちから見ると、何もかも丸見えですよ」
松下に声を掛けられて、中本と安城がKの尻の方に寄ってきた。台を挟み込むように両脚を開いているので、アナルも秘裂も丸見えだった。
「さっき安城さんの槍を呑み込んだ穴ですよ」
「すっかり窄まっているんだな」
「会長、どうです。この穴を使ってみませんか」
「そんなことが出来るのかね」
「磔柱で理事長が槍を突き入れたでしょう。完全に開発してあるので大丈夫ですよ。この味を覚えると病みつきになりますよ。もっとも女の方も忘れられなくなってしまう」
「よし、じゃあ‥‥‥」
「まず、この手袋をして指で揉んで柔らかくしてやってください」
中本は松下が差し出した医療用の手袋をした。そして教えられるように、人差指にアナルゼリーとのせると、それを窄んでいる菊座の中心に伸ばし、そっと差し込んだ。

「ウウウ‥‥‥」
Kの鼻から音が漏れた。
ある程度雰囲気で、何が進められているのか見当はつくとはいっても、細かいことは分からない。そのため、今は突然アナルに指が差し込まれたことになった。
「構わずに、押し広げるようにして中に入れて‥そうです」
Kが意識しなくても、肛門括約筋が差し込んだ指を締め付ける。中本はその締め付けに逆らうように指を粘膜に押し当てて開くように揉み始めた。徐々に括約筋が柔らかくなり、指が楽に動くようになってきた。

「ウムム~~~」
「いい調子だ、アナルゼリーを追加して、締め付けてくる肛門全体にたっぷり塗り付けて」
松下の指示に従って、中本はいったん指を抜くと、やや口を開いたKの肛門に、チューブからゼリーを押し込んだ。
「これでどうだい」
「そりゃいい考えだ」
そうしておいて中本はまた指を差し込んだ。中はぬるぬるになっていて指が楽に動く。
「ムム~~~」
Kの鼻から漏れる音が大きくなってきた。

「だいぶ感じているようですよ。そろそろいきましょう」
すでに菊座は口を広げている。
「まだ小さいのじゃないか」
「さっきディルドウを入れた時もこんなものですよ。最初はきついかもしれないけど、押し込んでいけば開いてきます」
「よし、それじゃぁ」
中本は手袋をとると、もっこ褌を外し、すでに力を得ている肉棒を剥き出しにし、アナルゼリーを塗りたくった。そして膝をつき、高さを合わせて、手で支えるとKのアナルに突き刺していった。すでに柔らかく揉みほぐされているそこは、固くしこった肉棒の先っぽをわずかに呑み込んだ。




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