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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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口に含まされた肉塊はたちまちの内に膨らんで、麗華の口の中を満たしてくる。
「ム~~ムグムグ‥‥‥」
「これはいい、すっかりマゾ女になってる。なんだかんだ言っても、舌を上手に絡めてくる」
初めて麗華の口を味わった川端は満足げだ。
それに呼応して、福田と金山も秘術を尽くして麗華を責め上げてきた。

「ムグ、ムグ‥‥‥」
川端の大きく成長した肉塊を含まされて、麗華は口をきけない。ただ卑猥な音を出している。
「川端さん、喉を突いて開発して下さいよ」
「おおそうだな、よし」
川端が腰を使って、麗華の喉を突き始めたらしい。
「グぇ~~」
麗華はそれを避けようと首を振るが、鼻フックで制限されて川端の攻撃を避けることが出来ない。その上福田と金山に二穴を占領されて、そこから送り込まれてくる快感の渦に、巻き込まれてしまっている。

「ムム~~~ウゥ~~~~」
太い肉塊を咥えながらも、無意識の内に鼻から声を出して悶える。
三人の男に同時に追い上げられて、麗華は激しく喘ぎながら、我を忘れていった。
「もうダメだ。川端さんいきそうだ‥‥‥」
下になっている若い福田が声を掛けた。若いだけあって、コントロールが難しいのだろう。
「よし、同時にいくぞ。金山さんどうだ」
「おう」
金山も応じて、抜き差しのピッチを上げた。川端は麗華の鼻フックを外して、頭を両手で押さえると前後に動かし、その動きに合わせて自分の腰を使った。
二人共経験豊かなため、コントロールすることが出来る。

「ムグ、ムグ‥‥‥グゥゥ~~~」
三人の男に激しく突き上げられて、麗華は自分を失っている。躯の中はあらゆるところから湧き上がる快感の塊が膨らんでいた。そしてそれは直ぐに火の玉と化して麗華を焼き始めていた。やがて火の柱となって麗華の躯を貫き、麗華は白熱に焼き尽くされてしまった。
「グゥゥ~~~」
麗華の躯が突っ張る。それと同時に福田が激しく精を解き放った。
「よし俺も‥‥‥」
続いて金山がしたたかに大腸に白い汚濁を浴びせかける。
「ムグゥ~~~」
麗華の眉間に一段と深く縦皺が刻まれて、川端が口腔を自分のミルクで満たした。

「出すんじゃないぞ」
最初に川端が抜き出した。麗華は必死に口を閉じている。
金山がゆっくりと菊座から抜き、続いて最後に福田が抜き取ると同時に麗華の躯の下から抜け出した。麗華は大きく股を開いたままうつ伏せに放置された。
「よし口を開けてみろ」
ゆっくり開いた麗華の口の中には、川端が放出したものが、ねっとりと溜まっている。
「よし、呑み込むんだ」
麗華は首を横に振った。
「駄目だ、呑み込まなければいつまでもこのままだぞ」
その声で麗華の喉がゴクリと動いた。
「もう一度、口を開けろ」
麗華の口の中には、もう白いものは残っていなかった。素直に全部飲み干したようだ。
「どうだ、美味しかったか」
「‥‥‥」
麗華は無言で目を瞑ると、顔を横にしてしまった。
股を大きく開き秘所が丸見えになってしまっていても、閉じようとする気力も無いのか、ただ荒い息をしてそのまま動かなかった。

やがて秘口から射込まれた汚濁があふれ出てきた。
アナルは位置が高いためか自然には出てこない。
「ケツに力を入れて、中のものを出してみろ。大便をするのと同じ要領だ」
言われるままに麗華は力んだようで、半分閉じかけた菊の花の中心から、泡を含んだスペルマが滲みだしてきた。

拘束を全て解き、福田がざっと後始末を済ませると、仰向けに麗華を横たえた。
「さて、そろそろ家に帰してやろう。まだ亭主は戻っていない。結菜が確認して連絡をくれた。着ていたものは全部切り裂いてしまったので、残念ながら裸のままだが」
「そのままでは帰る間に躰に傷がついてしまう。この寝袋に入れて運んでやるから安心しろ」
俺は睡眠薬の入った注射器針を麗華の腕に差した。ぐったりしたまま麗華は抗うことも無い。
「眠っている内に自分のベッドの上だ。持って出たハンドバックも一緒に戻してやる。ゆっくり休むんだな。自分の家に着いて1時間もしたら目が覚める」
やがてぐっすりと眠りこんだ麗華を俺達は寝袋に収めると運び出した。

【終わり】



思いがけず長くなってしまいましたが、麗華への処罰は終わりました。
この後、麗華に刻まれたマゾのつぼみが、どう開花するかは、また機会が有ったらお話しします。

次のストーリーは、やはり「歪んだ正義」のシリーズで、「家元・香澄」を構想しています。
「人妻・久美」と「若妻・麗華」とは違った切り口で、ハードなSM の世界をお届けします。
相変わらずのご愛読をお願いします。






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「アア~~~~ア、アア‥‥‥」
麗華の口からは、声が途切れなくなってきた。
「おおぅ、いいぞ。巻き付いて締め上げてくる。いつの間にか名器になってきた」
「いやぁ、恥ずかしい‥‥‥アア、ア~~~」
「ほらどうだ、これでもっと感じるだろう」
「アアゥゥ~~~いやぁん‥‥‥」
麗華は自分でも何を言っているのか分からないのだろう。もうよがり声がほとんど絶えなくなってきた。
「よしいいぞ、そうだ、その調子でしっかり巻き付けて締め上げるんだ」
どうやら麗華の肉壺の中で、福田の剛棒は秘肉で強く包まれてしまっているようだ。
「ウウッ‥‥‥もっと‥‥‥」
麗華も完全に乱れ始めていた。

福田がそんな麗華をしっかりと抱き締めると、自分が仰向けになりながら麗華を抱き起した。そしてその躰を自分の体の上に抱き締めた。そのため後手縛りの腕を上にして膝を立てて、麗華は福田に跨ってしまった。
そんな風に動いても、福田の逞しい肉塊は、麗華の中に呑まれたままだ。下からしっかりと麗華とつながって、腰を動かしている。
福田の上に跨ってしまった麗華のアナルが剥き出しになった。これを待っていたとばかりに金山がそこに潤滑ゼリーを塗り込み始めた。

「あっ、ダメ。そこは許してぇ~~~」
慌てて拒否の声を出しても、福田に追い上げられて、その声には力が無い。その上しっかりと躰を抑えられているので、金山の指を逃れれることも出来ない。
金山は指を挿し込んで中までゼリーをいきわたらせる。もう複数回そこで男を受け入れてしまった尻の穴は、指を差し入れても何の抵抗も無く呑み込む。
指の本数を増やしながら、ゼリーを塗り込みそこを開いていった。
「完全に拡張されているな。これならお互いに十分楽しめそうだ」
すでに十分硬直した自分の逞しい肉の塊にも、たっぷりと潤滑ゼリーを塗りたくると、その先端を菊座の中心に合わせた。
「二つの穴を同時に味わうのは初めての経験だろう。十分に可愛がってやる」
「いやぁ、怖い‥‥‥壊れちゃう」
「大丈夫だ、もうすっかり拡張されているんだから」
金山は慣れた調子で、肉棒に手を添えると、その先端を押しこんでいった。

「イヤァァ~~~」
悲鳴を上げても、後ろ手に縛られた上、下から福田にしっかりと押えられている。逃げることは全く出来なかった。アナルにも慣れている金山に簡単に侵入されてしまった。
「もう太い所も入ったぞ」
「アア~~~~」
諦めたような声が麗華の口から洩れ、目を瞑ってがっくりと首を折ってしまった。
やや前屈みになりながら、金山は腰を進めた。
「よし、もうすっかり収まった。福田と一緒に天国に送ってやる」
金山はゆっくりと抽送を始めた。それに合わせて、福田も腰を動かす。

「アア、アアゥ~~」
一度寸前まで福田に追い上げられていた麗華は、直ぐに燃え上がってきてしまったようだ。
「アナルの方も味わうんだ」
「待て待て、もうひとつ穴がある。そこも埋めてやろう」
川端が久しぶりに自分の肉棒を立たせて、麗華の前に回った。そして手に持っていた鼻フックを、彼女の形の良い鼻孔に引っかけて、その紐を強く引いた。
麗華はその痛みに耐えかねて、伏せていた顔を上げた。川端はその紐を頭越しに廻して、後ろ手に縛った縄に結びつけた。
麗華は顔を無理やり上げられて豚鼻にされ、さらに口を開けてしまった。
「ウウウ‥‥‥‥‥‥」
鼻を引き上げられて、口を半分開いたままでは、言葉を満足にしゃべることも出来ない。
「よしいいぞ、その口にこれを咥えるんだ」
もう麗華には何も抵抗できない。唯々諾々と川端の肉棒を口に含まされてしまった。
「何回も口を使っているだろう、上手にフィニッシュさせるんだ」
「ムム~~~」
三人の男は揃って麗華を責め上げ始めた。





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激しい息遣いだけが続いていた。
そんな状態になっても、股間には虚しく赤い蝋燭が灯っていた。
「鞭と蝋燭だけでこれだけ逝けるなんて、この女のマゾ性は深いものがあるな。だがこれでかなり剥き出しにされてしまって、これからどうするんでしょうか」
金山も今まで調教したどの女よりも凄まじい麗華の嗜虐性に驚いていた。
「クリも剥き出しにしたし、市長とはやっていけないだろう。誰か良い相手でも見つかれば、満足するだろが、さて」
俺も今まで調教した女を思い浮かべながら、この後の麗華の扱いを考えていた。いずれ俺達が何とかしなければならないだろう。前に調教したお花の家元の様に、取りあえずはこっそりと関係を保っておいて、機が熟したらお互いが満足する方法を見つけよう。
俺がぼんやりと考えている間に、川端を始め他の2人も加わって、麗華の蝋燭の火を消して抜き去り、マットレスの上に横たえ、後手の縄も全て解き放った。麗華は意識は戻ったが、まだ心はどこかへ飛び去っている感じで、虚ろな目をしていた。

結菜が出掛けてしまったので、男たちの手で躰に着いた蝋かすを、ドライヤーを当てて柔らかくしながら取り去っていった。おおよそ取り終えた後、鞭跡を癒すオイルを塗り込んでやった。
「すみません‥‥‥」
かすかな声で麗華がつぶやいた。
「少し水を飲んで休め」
俺は彼女の躰を起こして、福田が持ってきたスポーツドリンクのペットボトルを与えると、楽屋へ引っ込んだ。他の男達も一緒に来た。

俺達も30分ほど休んだ後、俺以外の三人は素っ裸になって、揃って麗華の所へ戻った。俺達の姿を見て麗華も何をされるか悟ったのだろう。目をつぶってうつむいてしまった。
「さてまた縄を掛けてやろう」
「はい‥‥‥」
小さな声で返事をすると、麗華は自ら両手を後ろに回した。
その腕を深く組ませると、川端が手慣れた縄捌きで、後ろ手に縛り始めた。上半身だけであったが、縦縄もしっかり通して、ある意味雁字搦めに、それもかなり強く縛り上げてしまった。
「アア~~」
その縄を味わうように麗華が息を深く継ぎ、躰の力を抜いてうな垂れてしまった。これから処刑されるような風情である。

「縄が気持ちいいのか」
「ええ、とても‥‥‥締め付けてくるのが気持ちいい」
「これから躰に槍を指して処刑してやる。しっかり受けるんだ」
「有難うございます」
若い福田の肉棒はすでに半分位鎌首を持ち上げていた。
「口を開けろ」
麗華は顔を上げると素直に口を開いた。そこへ福田が肉棒を突っ込む。
「ムグゥ‥‥‥」
深く呑み込むと、自ら首を動かし福田の肉棒を愛撫し始めた。若い福田はたちまち勃起してしまう。ものの数分で福田は抜き出し、麗華を仰向けに横たえた。
「これから天国に送ってやるぞ」
横たわった麗華の両脚を開く。麗華は完全に任せ切って、福田の手に誘われて股を割った。そこへ福田が腰を入れた。

自分の肉棒に手を添えると麗華の秘裂に擦り付けた。敏感な肉芽が包皮を失ってむき出しになっている。そこに肉棒を擦り付けられてはたまらない。
「アアゥ~~~~きつい~~~」
麗華の腰が耐えられずに、もじもじと動いた。何回か擦り付けると、福田は亀頭の先端を肉筒に合わせて腰を進めた。
「ア~~~~ァ」
躯に入ってくる剛棒を感じてか、麗華はため息のような声を漏らした。もう抗うことはない。むしろ自分から求めているような感じである。
「すっかり濡らしているな、いい躯になった」
福田はそんなことを言いながら、ゆっくりと麗華の中に押し入っていった。
「アアン‥‥‥」
甘えるような声。
福田は後手縛りで自由を失っている麗華の躯をしっかり抱きしめ、腰を前後に動かし始めた。




人犬にされた女2_SMマニア宇井瀬氏の調教記録3

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俺は麗華のVの字に開いた割れ目に指を伸ばした。やはりじっとりと湿っていた。
「おい、鞭で打たれて濡らしちゃってるじゃないか、すっかりマゾだな」
「イヤァ~~~」
麗華は弱々しく声を上げて、必死に顔を左右に振った。その麗華の目の前に蝋燭を突き付けた。
「これをオマ〇コに呑ませてやるよ」
「‥‥‥‥‥‥」
余りのことに声も出ないようだ。
俺は指で秘唇を開くと、紅い粘膜を剥き出しにして、ゆっくりと蝋燭を挿し込んでいった。すっかり濡らしてしまっているので、太い蝋燭も何とか呑み込むことが出来た。上向きなので、一旦差し込んでしまえば抜ける心配はない。前にもこんなことをやったことがあるので俺は安心しているが、麗華にとっては初めてなので恐ろしいだろう。

「蝋燭を立てたんだ。お前の躰は今は燭台だな。蝋燭一本がアクセサリーだ。火を点けて美しくしてやろう」
「止めてぇ‥‥‥怖い、お願いです、そんなことしないで‥‥‥アア、許して下さい」
もちろんそんな願いは無視する。ライターで火をつけると柔らかな炎が蝋燭から上がった。
「うん、綺麗だ。見せてやろう」
結菜が出かけてしまったので、俺が姿見を運んできて麗華の前に立てた。
Vの字に躰を開いて、逆さ吊りされている無毛の裸身が写っている。そして、その中心と言って良い所で、赤い蝋燭が炎を上げていた。
「ひぃぃ!」
それを見た麗華は大きな悲鳴を上がると、思わず身を捩ろうとした。しかし、両股の間で炎が上がっているため、危険だと思ったのか、がっくりと力を抜いてぶら下がってしまった。

蝋燭にはやがて蝋涙が溜まってきた。
「よし鞭打ち再開だな。融けた蝋が躰に降って来るぞ。低温蝋燭だ、火傷することはないから安心しろ。風呂の温度と同じ位だ」
理屈ではそうであるが、蝋涙が肌に落ちた瞬間は、実際の温度よりも熱く感じる。
麗華の躰を捩じると手を離した。ゆっくり回り始める。それを合図の様に福田と金山の鞭が、再び振るわれ始めた。
バシッ!
その途端に股間に立った蝋燭から、融けた赤い蝋が飛び散って、開いた内股の柔らかい皮膚に当たった。
「ギャァァ~~~~」
麗華の躰が海老のように跳ねる。鞭よりも不意に降ってきた蝋涙に驚いたのだろう。だが、跳ねたために、蝋燭に溜まっていた熱蝋が麗華の秘裂に滴り落ちた。
「アアツッ!」
懲りたのか麗華は声だけは出したが、動かないで我慢していた。とは言ってもゆっくりと躰は廻っている。

また鞭が肌に炸裂した。蝋涙が肌を焼く。
「ウウッ!」
麗華は耐えたが鞭で躰が揺れたため、蝋が流れ出てまた割れ目に溜まる。今度は躰が傾いているため、蝋燭が立っている所では無く、包皮を失った肉芽に直接降った。
「ギャァァ~~~」
一番敏感な所である。我慢しようにも我慢できない。
また麗華は撥ねた。ますます蝋が肌を焼く。後はその繰り返しだった。
だが、滴った蝋が幕を作って、やがて股間はすっかり覆われてしまった。そうすればその上を蝋が襲っても、肌には熱さが届かなくなる。
それでも麗華は鞭打たれ、揺れて回転して、飛び散る赤い蝋涙は、新しい肌を求めて彼女を責め上げていった。

「アアァ~~~~」
バシッ!
「ウウ~~~ム」
何度も二人に鞭打たれて、熱蝋を浴びる間に、徐々に麗華の声は悲鳴から呻き声、ともするとよがり声に変わっていった。
「どうだ、気持ちいいか」
「アア~~~気持ちいい~~~」
うわごとのようにつぶやく。
逆さ吊りのため頭がぼんやりしてきたのかも知れないが、確実に麗華は感じ始めていた。いや、もうすでに恍惚としてしまっているのかも知れない。

ビューーン、ビシン!
鞭がツルンとした下腹部を打ち据えた。
「アアアッ、イイィ~~~~ダメェェ~~~」
蝋涙がまだ剥き出しの柔肌を焼いた。
「ヒ、ヒ、ヒィ~~~いやぁ、いきそう‥‥‥アアア~~~」
突然麗華の躰が突っ張り、躰の表面に漣が走った。
「アアゥ~~~イクゥゥ~~~~」
海老のように体が跳ね、捩れて、麗子は鞭と蝋燭だけでアクメに達してしまった。
ひとしきり激情が去ると、麗華の躰から力が抜けて、だらりとぶら下がったまま動かなくなってしまった。




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お知らせ
挿絵代わりに掲載していた写真が、FC2の規定に違反しているとのことで、
第24回が停止されてしまいました。
かなり厳しい審査基準のようですので、うっかり繰り返す恐れがあります。
アカウントの停止を避けるため、写真の掲載を中止します。
折角の試みでしたが、事情ご賢察のうえ、ご了承ください。



俺はチェンブロックを巻き上げ始めた。鎖を巻き取る音が響く。それと同時に麗華の足首が徐々に持ち上がってきた。
「アッ!なに?」
今までの作業を見ていなかったのか、見ていても理解できなかったのか、麗華が慌てたように声を上げた。
「お前を逆さまに吊るんだ」
「そんな酷いこと止めて、怖い‥‥‥」
「大人しくしてるんだ、その内にいい気持にしてやる」
「ダメェ、イヤァァ~~ヤメテェェ―――」
逆さまに吊られるというのが余程怖いのか、あるいは経験のない事態にどうしていいのか分からないためか、麗華の悲鳴はとどまるところを知らない。

「ここは音が外に漏れないし、たとえ漏れたとしても周りは雑木林だ。いくら喚いてもいいぞ」
麗華の哀願にも関わらず、鎖は徐々に巻き上げられていく。脚が浮きマットレスに着いている上半身がずるずるとずれた。
「アアアァァ~~~~イヤァ」
当然のことながら、初めての経験だろう。後手縛りにされた裸身をよじって逃れようとするが、もちろんそんなことでは逃れられない。
やがてその上半身も尻の部分から浮き上がってきた。チェンブロックの鎖はゆっくりと、しかし確実に巻き上がる。そして確実に麗華を逆さ吊りに誘い込んでいた。
「助けてぇ~~~」
腰から下が浮きあがり、背中もマットから離れる。やがてまたずるずるとずれると、もう頭が付いているだけ、そしてそれもゆっくりと離れていった。
ぐらりとひと揺れすると、麗華の頭が宙に浮いた。

吊っている鎖の捩じれがほどけて、躰がゆっくりと回転する。肩まである麗華の髪も下に垂れて、やがてマットレスから離れ完全に宙に浮いた。
綺麗な無毛の股間がVの字に開いて回転し、前も後ろも曝してしまっている。それが更にゆっくりと、しかし確実に上昇していく。
そんなに高く吊っても意味は無い。今回は髪の毛がマットレスから30センチほど上がった所で停めた。顔が1メートル弱の所で揺れている。
「気持ちいいだろう。今までよりも強く肌に縄が喰い込み、クリも剥き出しの股を大きく開いて」
麗華は必死で首を左右に振った。
「そうか、まだ気持ち良くなっていないのか」

麗華を吊り上げている間に、福田と金山がバラ鞭を持ってきていた。今度の鞭は前のものより房の数は少ない。しかしその分房一本は幅も広く厚く出来ていた。
金山が鞭で空を切った。ヒューッという空気を引き裂く鋭い音に続いて、バシッという床を打つ音が続く。
「イヤァ~~~もう鞭は許して」
「さっきは鞭で逝ってしまったじゃないか。今度はその格好でもう一度鞭で気持ち良くさせてやる」
「お願い、許して…‥‥‥」
一度は鞭で気持ち良くはなったが、逆さ吊りという状態では恐怖の方が大きいのだろう。
しかしそんなことにはお構いなく、金山は目の前に吊り下がっている尻の膨らみに鞭を炸裂させた。

バシン!
さっきより重い音がする。
「ウッ!」
肌の痛みも大きいが、そこから躯の芯に浸み込む重い痛みも大きい。
鞭打たれた衝撃で麗華の躰が揺れた。
振り子のように戻ってくる背中に、福田が鞭を振るった。
「アゥッ!」
福田の打撃でまた麗華の躰が振り子のように動く。それと同時に回転が掛ったのか、揺れながらゆっくりと廻り始めた。
「ウウゥ~~~怖い~~」
前後に揺れながら回転する。鞭打つ方は立った位置を変えないで、前面打ったり背後を打ったりが出来る。

福田と金山の調子が上がってきた。バシッ!ビシッ!と至る所が鞭の的になる。
「アアゥ‥‥‥ウウ~~~ム」
打たれるたびに声が上がるが、その声は痛みをこらえる声と、痛みを味わうような声が入り混じってきた。
すでに、躰の前も後ろも、上半身もVの字に開いた下半身も赤く染まってしまっていた。
バシッ!
「アア~~~」
甘い声が漏れてきた。それを機に俺は棚から赤い蝋燭を持ってきた。
「ちょっと待ってくれ、これを含ませてやる」
「そりゃいいや」
鞭が止まって、麗華はだらりと吊り下がって動かなくなった。ハァハァと荒い息をついている。




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1時間ほど経って戻ると、麗華はマットレスの上に躰を起こして横座りになっていた。
「ゆっくり休めたか」
麗華は俺の顔を見上げて恥ずかしそうに小さくうなずいた。紅く染まった肌も元に戻っている。
「どうだった、鞭で打たれて」
「‥‥‥いい気持でした」
ちょっと言いよどんだが意外な返事が戻ってきた。これほど直接的な表現をするとは思わなかった。
「えっ?」
「今じっと考えていたのです。鞭は痛かったけれど、それが体に浸み込んで、何か躰の中で眠っていたものを目覚めさせてしまったようなんです。浣腸された後も、とっても恥ずかしかったのですけど、思いっきり出している時も、何か吹っ切れたような‥‥‥私っておかしいでしょうか」
「いや、おかしいとかじゃない、それはずっと麗華の中に眠っていたものなんだ。それを覚ましてやったようなものだ。俺達も逆の立場のサディストという性質を持っている。お互いが出会えるのは、とっても幸せなことなんだよ」
「でもこの先怖い‥‥‥目覚めてしまった私を慰めてくれる人がいない」
「そうだな。普段は市長夫人だ。そうしても我慢できなくなったら、俺に連絡するんだな。連絡先はあとで教えよう。折角目覚めたマゾ性だ、もう少し満足させてやろう」
「はい、お願いします」
ここまでの返事は期待していなかったので、正直嬉しかったし、さらに高揚してきた。

俺達は休んでいる間に、麗華を家に戻すまでの段取りを決めていた。
「よし、じゃあ手を後ろに回すんだ」
川端が縄の束を持って麗華の後ろに回った。自ら後ろに回した麗華の腕をつかむと、さらに深く組ませて、それに二つ折りにした縄を数回絡ませて縄止めをする。その縄尻を胸に回してしっかりと引くと再び背後に回し、斜めになって胸に回った縄に絡ませて引き絞った。後手縛りの最初の縄だが、それが以前より強く締められているのが、見ている俺にも分かる。

「アアァ~~~」
感に堪えないというような溜息が麗華の口から洩れた。
さらに数回胸に回して乳房の上下を締め上げた。さらに脇の下を通した縄で締め上げると、背後で縄止めをした。巻き付いた縄が深く肌に喰い込んでいる。
「どうだ、前よりもきついだろう」
「いい‥‥‥感じるぅ~~」
うっとりとして縄に身を委ねている感じだ。1時間ほど休んでいる間に、麗華の中に本当にマゾ性が開花したのかも知れない。あるいは、どうせ責められるなら、それを快楽としてとらえた方が楽だと割り切ったのかも知れない。いずれにせよ、どんなきっかけであれ、麗華にマゾの花が開いたのは、俺にとって好ましい方向だった。

川端が縄を追加しながら、上半身を縛り上げていった。
上半身をしっかりと縛られると、麗華は縄を味わうように、うっとりとした表情で目を閉じていた。
「支えてやるから仰向けに横になって」
「はい‥‥‥」
俺が麗華の背を支えると素直に仰向けに横たわった。さすが両脚はピタリとつけている。深い切込みが無毛の下腹部から太腿の間に消えていた。そうすれば包皮を失った肉芽もその切れ目の中に隠れている。

川端が伸ばされた足首に丁寧に縄を掛けていた。両脚を別々に縄掛けする。縛って縄止めをする時にリングを作っていた。その間に福田が天井のレールにぶら下がっているチェンブロックを移動してきた。
金山が両端に鎖の付いた1メートルほどの金属のパイプを持ってきて、各々の鎖の先端のリングをチェンブロックのフックに引っかけた。鎖が三角形になって、パイプが水平に吊られて、ゆらゆらと揺れる。
俺がチェンブロックのリモコンを操作してそのパイプを下ろした。そして、川端と手分けして、麗華の足首を縛り上げた縄をパイプの両端についているフックに引っかけた。フックはバネで閉まるようになっていて、一度引っかけると外れない。
パイプの両端に引っかけるので麗華の脚を大きく割ったが、麗子は力を抜いて素直に従った。
「脚を大きく開かれてどんな気持ちだ」
「恥ずかしい‥‥‥」
「そうだろう、何もかも丸見えだからな。縄に馴染んできても羞恥心は何時までも持っているんだ」
「‥‥‥‥‥‥」
麗華からは全く返事は無かった。




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「栓を抜くぞ、川端さん縄の調節を頼む」
「よし」
川端が麗華を引き上げている縄を止めている所を解いて、その縄を手に巻きつけると、ゆっくり吊りを緩めていった。それにつれて麗華の躰は徐々に下に降りてくる。しかし大股開きにした両脚はそのままなので、自分では立つことが出来ずに、縄にぶら下がって、がに股になっている。尻がバケツの淵に着くか着かない位まで下がったところで、俺は川端に縄を止めて貰った。

「さあ、アナルプラグを抜いてやるから、思いっきり出すんだ。周りを汚すと恥ずかしいぞ。上手にバケツの中に出すんだ」
「いやぁ、そんな恥ずかしいこと」
「何言ってるんだ、一度みんなの前で出したじゃないか」
ただそれは久美と一緒だったし、取り乱して何も考えられなかった時だった。俺はそれを承知だが、あえてからかってみた。
「イヤァ~~~もう我慢できない‥‥‥ダメ~~~」
「よし抜くぞ」
プラグに手を掛けると引き抜いた。拡張を済ませた肛門なので、太いアナルプラグだったが、男の力ならそれほど苦労はしないで抜けた。

麗華は慌ててバケツの縁に腰を落とす。だがすぐには出てこなかった。
「ほらいつ出してもいいんだぞ」
「どうした、もう我慢できなかったんじゃないのか」
周りからからかわれても、無意識に肛門を締めてしまっているのだろう。なかなか出てこない。まあ、そう言うものだが。
「ああ~~苦しい‥‥‥‥‥‥イヤァァ~~~もうダメェェ」
「それなら遠慮なく漏らしちゃえ」
「イヤァ~~~でるぅぅ」
我慢をしていても限界はある。麗華は忍耐の限界を告げてしまった。
肛門が膨らみ少し液が漏れてきた。

「出て来たぞ」
「イヤァァ~~~見ないでぇぇ~~~~」
悲鳴と同時にどっと溢れ出た。
前に浣腸で出した後は、ここの食事きりしていない。栄養のバランスは取れているが、成形された固形食だけである。麗華の肛門を割って溢れてきた液もやや濃い黄色い液だけだった。臭いもそれほどひどくは無い。しかし、排便を何人もの他人に見られるのは恥ずかしいのだろう。麗華は目を瞑って、顔を背けている。

勢いよく噴出した液はバケツの底を叩き、激しい音を立てて麗華を悩ましているようだ。だが、そうであっても、最初は悲鳴を上げた麗華だったが、排便が始まってしまうと、目を閉じてじっとしてしまった。見方によっては排出を気持ちよく感じているのかも知れない。それなら、益々マゾ奴隷として見込みがある。
「アア~~~~」
ため息にも似た声が口から洩れた。
400mlの液が出来るのはかなりの時間が必要だ。一気に出る訳ではなく、大腸の顫動と麗華の息みによって、一旦途切れたりまた噴出したりする。
腹を絞るような便意。それに加えて無意識の息み。
かなり疲れるのか、麗華は激しい息をついている。
「アア、もう‥‥‥あっ、また出るぅぅ~~~」

長い苦しみと解放の繰り返しだった。しかしやがて終わりが来た。だが躰のタガが緩んでしまったのか、激しい排尿が続いた。
「イヤァ~~おし○こが‥‥‥」
その小便がバケツに溜まった黄色い液を掻き混ぜる。臭いは少ないとはいっても、その勢いで、濃い臭いが巻きあがった。
「アア~~~~ン」
「どうだ、全部出てしまったか」
「アア~~~~」
返事の代わりに感に堪えないというような声が漏れた。
「気持ち良かったろう、勢いよく出して」
「‥‥‥‥‥‥」
返事は無かったが、どうやらそれを肯定しているようだ。羞恥に曝されて、それに耐えるのも、鞭打ちの痛みをこらえるのに共通した嗜虐の心地良さがある。素質のある者にはそれが性的快感にも繋がってくる。さらに浣腸はその後に一気に放出し、その放出が快感につながり解放される。

若い福田がバケツを片付けた。川端が大股に広げた縄を含めて、全ての縄を解いたが麗華は立っていられず、そのままビニールシートの敷いてある床に崩れ落ちた。その麗華を引きずり起こすと、マットレスの上に連れて行きうつ伏せに横たえた。
結菜が汚れを清め、さらにオイルを垂らして全身に伸ばした。これは鞭跡を素早く癒す効果もあるオイルで、紅く染まっている肌も1時間もすればすっかり元に戻る。
俺達は自分では身動きする力も失せた麗華をそのままにして楽屋に引き上げた。




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「用意できたわよ」
結菜が浣腸器や浣腸液など、浣腸をするのに必要なものを持ってきた。その中には、浣腸をした後、排出を制限するための大きなアナル栓まで含まれている。
福田が麗華の大きく開いた足下に青いビニールのシートを広げる。金山はプラスチックの大ぶりのバケツを持ってきた。

「いや、やめて‥‥‥」
その様子を見て、麗華も何をされるのか分かったようだ。
「分かったようだな、丁度いい格好をしているので、この後のために浣腸をして、躰の中を清めておくんだ」
「もうお尻は許してください」
浣腸をされた後は何をされるのかも、彼女は察しがついたようだ。
「苦しい思いをしてアナルを拡張したんだ、存分に楽しまなければ損だぞ」
川端が麗華を引き上げている縄を緩めて、前屈みが出来るようにした。そうすると必然的に尻が突き出される。その格好で男二人によって、身動きできないように押さえつけられた。

「よし結菜、浣腸してやってくれ」
医療用手袋をした指に潤滑ゼリーを採り、結菜はアナルに塗り込んだ。そして俺が特別に調合した浣腸液を満たした200mlのガラス浣腸器を2本用意して、その1本を手に取った。
嘴管を菊花の中心に合わせる。
「動くんじゃないわよ、先が折れて怪我をするから」
結菜の声を聞き、麗華は躰を固くした。その菊花に浣腸器の嘴管をスッと差し込んだ。そしてゆっくりとピストンを押す。
「アア~~~入ってくるぅ~~~」
じっと目を閉じて、麗華は浣腸器から送り込まれる浣腸液を受け入れていった。
すっかりピストンを押し切ると、結菜はもう1本の浣腸器を取り上げて、また嘴管を挿し込んだ。
「イヤァァ~~~~」
そんな悲鳴には耳も貸さず、結菜はゆっくりとピストンを押して、液を麗華の躰の中に送り込む。

「イヤァァ~~~、お腹が痛い、もう無理です」
「この1本で終わりよ、我慢して」
「ウウウ‥‥‥」
やがてすっかり押しこんだ。
「さあ栓をしておいてあげるわ。しばらく浣腸の味を楽しむのよ」
ここへ連れて来られた時、久美と一緒に浣腸をされている。その苦しさを麗華は十分に承知しているはずである。

浣腸器を引き抜くと、麗華はアナルゼリーをたっぷり塗り付けた、大きな穴円錐形のアナル栓を取り上げる。それをゆっくりと肛門の中に押し込んでいった。完全に拡張されて、一度は俺のものを受け入れているので、かなり抵抗はあるようだが、その太いアナルプラグを呑み込んでしまった。
「さあこれでいいわ。いつ抜くかは先生が判断してね」
二人の男も麗華を押えていた手を外す。しかし、麗華は大きく股を開いているので、自分の脚で立つことが出来ない。後ろ手に縛られた縄に身を委ねて、躰を前に折って吊り下がっていた。

「お願いです。縄をほどいておトイレに行かせてください」
「ここにはトイレなんて気の利いたものは無いのは、前に浣腸されて知っているだろう。しばらく我慢しろ。このバケツがトイレ代わりだ」
「そんな、酷い‥‥‥」
そのまま諦めてしまったのか、麗華は眉間にしわを寄せて、目を瞑ってしまった。
誰も何もしゃべらず固唾をのんで見守っている。静かな部屋の中に、麗華の下腹部からグルグルと言う音が漏れてきた。
「アア、お腹が痛い。お願い…‥‥‥」
「我慢するんだ、我慢するほど後が気持ちいいぞ」
「いやぁ、ダメ我慢できないわ」
力を入れればアナルプラグを押し出すことは出来る。しかし、そんなことを麗華は知らないだろう。あまり我慢させるとひょんなことで飛び出してしまうかも知れないので、そこのところが肝心なのだが。
グググ‥‥‥
「アアア~~~」
グルグル‥‥‥
麗華の腹の中は活発に活動しているようだ。音が途切れなくなってくる。
「イヤァァ~~助けて、お腹が痛い‥‥‥アアゥゥ~~~」
吊り下がっている躰を悶えて、麗子は苦しむ。しかしまだしばらく待たせた。
やがて麗華の額に脂汗が浮かんできた。そろそろ限界かも知れない。




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2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華
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