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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

アダルト動画 DUGA -デュガ-

「よし、いくぞ」
金山が軽く麗華の尻の膨らみを打った。もちろん痛みは無い。しかし鞭の房を肌に感じて麗華はビクリとした。
「それ!」
その鞭を振りかぶると、手首にスナップを利かせて臀部に振り下ろした。
びしっ!
「ヒィ~~~イヤァァ~~~許して」
「耐えるんだ、我慢しろ」
直ぐに福田の鞭が腰に炸裂する。
「グぅ!‥‥‥ウウ」
麗華は歯を食いしばる。二発目は悲鳴を上げることはなかった。

昔、調教を受けたことのある女性が、鞭だけはただ耐えるだけだった、しかし、その行き着いた果てに快感を味わっていた、と話していた。俺は麗華にはその素質があると踏んでいる。耐えている先に、その痛みの中に快感が生まれてくる。
ゆっくりと金田と福田が交互に鞭を振るう。
バシッ!
「ウウウ、ウウム~~~」
ピシッ!
「ウッ!‥‥‥アア~~~~」
打たれた後歯を喰いしばって短く呻いた後、大きく息を吐くようになった。目を瞑り眉間に縦じわを寄せてはいるが、段々声が変わってくる。

福田が前に回った。そして無毛にされたため、のっぺらぼうになった下腹部を狙った。
ヒュー―ビシッ!
思わぬところを攻撃されて、麗子はのけ反った。そのため無防備になった胸が鞭の的になった。

福田が再び前から狙う。
バシッ!
「ウッ」
前と後ろから、連続して鞭がが降ってくる。
ピシッ!‥‥‥バシッ!‥‥‥ビシッ!
「ウウウ‥‥‥ウウウぅぅ~~~」
後手に縛られて大股に開かれている躰を、捩じるようにして鞭を避けようとしているが、全く無駄である。
「ふぅぅ~~」
「ちょっと待て」
俺は二人に声を掛けると麗華の股間にかがんだ。剥き出しになっている珊瑚の珠が勃起しているではないか。
秘唇を開いて蜜口を露わにした。現れた鮮紅色の粘膜は、しっとりと湿って、ヌメヌメと光っていた。

「なんだ、鞭で打たれて濡らしてしまっているじゃないか」
「イヤァ~~言わないで」
「よし、そんなに欲しいなら満足させてやろうか」
俺は道具棚から二股の電動バイブを持ってくると、それを固定するために縄を巻き付けてゆっくりと麗華の躯の中に押し込んでいった。
「アア~~ウウウ~~」
もう濡れてしまっている秘筒は、滑らかに太いバイブを呑み込んでいった。枝分かれをしている方は、包皮を失って剥き出しになっている肉芽に当たる。そこも感じたために勃起していた。
すっかり収めると固定する縄を、鼠蹊部をVの字に登らせて腰の縄にしっかり止めた。その間に川端がもう一本の縄を、尻の割目を通して背後で腰の縄に括り付けた。これでどんなに振動しても抜け出ることはない。
バイブにつながっているコントローラのスイッチを入れた。
「アアッ!‥‥‥駄目、アアア~~~」
秘筒の中よりも、完全に裸になっている敏感な珠を嬲られ、麗華はその刺激の強さに、声を上げてガクンとのけ反った。それを見届けると、また金田と福田の鞭打ちが始まった。

バシッ!
ピシッ!
「アアゥゥ~~~、アアア‥‥‥」
鞭の痛さよりバイブの刺激の方が強いのだろう。今まで鞭の痛みを歯を食い縛ってこらえていた麗華だったが、秘部への刺激には耐えられないのか、あるいはこらえようとしても思わず漏れてしまうのか、声が途切れなくなった。
その声に鼓舞されたように、二人の男の鞭は途切れることが無くなった。
すでに麗華の肌は鞭跡ですっかり赤く染まってしまっている。
「アアゥゥ~~~アア、ア~~~~~」
「どうだ、感じるか!」
「鞭が‥‥‥‥‥‥アア、アォゥ~~~」
「鞭で感じるのか」
「イヤァァ~~~ダメェェ~~~」
立て続けに乳房と下腹部を打たれた。
「アアア~~~~もう~~~ダメ‥‥‥逝きそう~~」
俺は電マをゆすってやった。振動しているものをゆすられてはたまらないだろう。ましてや剥き出しの肉芽にも振動が伝わっている。
また腰と胸の膨らみに立て続けに鞭が炸裂した。
バシッ!
「アアア~~~~~ヒィィ~~~」
その途端悲鳴のような声を上げて、麗華は痙攣し始め、崩壊を曝してしまった。
躰を突っ張らせてしばらく激しいけいれんに見舞われていた。何回も繰り返して襲うオルガスムスに、縛られた躰がガクガクと動いていたが、やがてぐったりと縄に吊り下がってしまった。
「どうだ、鞭の痛みとバイブの快感が混然一体となって、最高だったろう」
僅かに麗華がうなずいたようだった。
この調教の様子を、結菜が全て写していたことは言うまでもない。




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「もう昼だ、腹もすいたろう。この後は昼飯を食べてからだ」
結菜がトレイに昼食を持ってきた、とは言っても固形のドライフードとスポーツドリンクだけだったが。
結菜がトレイを置き、麗華の背に手を掛けて上半身をゆっくり起こした。麗華は股をしっかり合わせた状態で横座りになった。
「ドライフードだけど味は良いわよ。それに栄養もたっぷり。今は手を使ってもいいので、しっかり食べて調教に耐えられる体力をつけてね」
俺達は麗華をそのまま残して昼食を食べに階段を登った。

ゆっくりと昼飯を済ませて戻った時には、麗華もトレイの上のものをきれいに食べて、ぼんやりとマットの上に座っていた。
我々が近づいた気配を察したのか、ゆっくりと顔を上げた。
「はっきりと目が覚めたか」
「何をしたのです?」
麗華は俺を見て、ゆっくりとつぶやくように言った。
「自分で確かめなかったのか」
首を横に振るだけで答えなかった。
「教えてやるから立つんだ」
「‥‥‥」
黙って首を振る彼女の背後から、福田が脇に手を入れて立たせた。麗華は抗わずに、福田の腕に身をまかせて、よろよろと立ちあがった。
「こっちへ来るんだ」
福田に脇の下から抱きかかえられるように、すでに結菜が用意していた姿見の前に連れて来られた。そこには麗華の全身が映っている。

「目を開いてじっくり見るんだ」
しばらくためらっていたが、麗華は自分の姿を見たようだ。
「イヤァ~~~!」
大きな悲鳴が部屋の中に響き渡った。
「それじゃ毛を失ったことろっきり分からないだろう。ほらこうやって股を開いて‥‥‥」
俺は福田に支えられて立っている麗華の片脚の太腿に手を掛けると、グッと持ち上げた。それだけで股が大きく開き、土手肉も左右に分かれ、秘裂の中が丸見えになる。
「さあ、しっかりと見るんだ。お前の割目の中がどうなっているか」
しばらく鏡の中の自分の姿を見つめていたが、やっと彼女は変化を見つけたようだ。
「アアア~~~~酷い~~~」
そこには秘唇が合わさった上にあるはずの三角形の莢が無く、肉芽がポツンと頭を出して露わになっていた。

包皮を切除した手術痕は綺麗に治っていて、ほとんど目立たない。最初から包皮が無かったのではないかと思わせるようだった。今の麗華は性的に興奮していないので、肉芽は秘唇の合わせ目に縮こまって、そこにぽつんとした膨らみがあるように見えるだけだった。
「これがお前がここで罰を受けた証になる。久美はそこにリングを嵌められたが、お前はいつも剥き出しになるようにしてやった。これでいつでも燃えることが出来るぞ」
「‥‥‥‥‥‥」
麗華は目を閉じ、ぐったりと躰を福田に預けて、そのまま床に座り込んでしまっていた。

「自分の体の変化が分かったら、しっかり調教を受けて、縄や責めが快感になるような躰になるんだ。まず両腕を後ろに回せ」
しかし、麗華は首をゆっくり左右に振るだけで動こうとしなかった。
福田が両腕をつかむ。そしてつかんだ両腕を背後に回した。彼女は抵抗しないで、されるがままになっている。それ程ショックが大きかったのだろう。
後ろに回した腕に川端が慣れた手つきで縄を絡ませていった。
「イヤァ‥‥‥」
僅かに抗ったが何の役にも立たない。後手の縄尻が胸に回されて、絞り上げられる。
「アア~~~ゥ」
胸を締め上げられた拘束感を味わっているような、ため息にも似た声を麗華は漏らした。
たちまちの内に乳房に上と下に縄が回されて後手縛りにされてしまう。胸を締め上げられるたびに、麗華は深い息をしながら声を漏らしていた。
縦縄も通り、腰にも縄が巻き付き後手縛りが完成した。

「立つんだ」
縛り上げるとその縄尻を引き、まだ足下がおぼつかない麗華を立たせた。
「乱暴にしないで」
「こっちへ来るんだ」
川端は二本の柱の間に麗華を連れていくと、柱の間にすでに渡されている横棒の金具に縄を通して引き絞り、しっかりと立たせた。足は十分床に着いているが屈むことは出来ない。麗華は上半身をやや前に折り、縄に身を委ねていた。まだ脚に力が入らないのかもしれない。その足首に金山と福田が縄を巻き付けると、縄尻を引いて大きく脚を開き、左右の柱に縄尻を縛り付けた。吊った縄に余裕があったのが麗華にとっては裏目に出て、その分大股開きにされてしまった。
それだけ脚を開かれると、自分の脚では、完全に立っていられない。必然的に後手縛りにされた縄に身を委ねてしまっていた。
「ウウ~~~ン」
躰の重さで縄が喰い込むのか、また溜息のような声が麗華から洩れた。

「さて、先ず鞭の痛みを味わってもらおうか」
エッと言うように麗華は顔を上げた。鞭の痛さはこの家に追い込まれた時に経験している。それを思い出したのだろう。
「お願いです、許してください」
震えるような声で、麗華が哀願したが、そんなことに斟酌する俺達ではない。
金山がバラ鞭を二本持ってきた。その一本を若い福田が受け取った。
「鞭の痛みが気持ちよくなるまで我慢をするんだ。お前なら必ず快楽に感じるようになる」
「そんな‥‥‥」
バラ鞭は力が各房に分散するので、肌を引き裂くような鋭い痛みは無い。しかしそれに代わって躯の芯に響くような重い痛みがある。もちろん、鞭打ちだから痛みの形は変わっても、痛いことには変わりはないのだが。




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今夜はアナル処女を奪うだけで終わることにしていたが、大きく開いた股間を見ている内に、剃毛も済んでいるので、手術を済ませておこうと思い立った。そうすれば早く調教に掛かれる。
「夕食を食べさせてやってくれ。その後切除手術をやってしまう。手術の準備は俺がやる」
麗華は開脚椅子に固定されたまま、結菜に高濃度流動食と経口補給液を飲まされた。これで必要な栄養と水分は補給される。その間に俺は手術道具を揃え、必要な電源を準備した。開脚椅子を操作するために電源が引かれている。それに手術に必要なコンセントを挿し込むだけだ。

「さて始めるか。久美のクリトリスがどうなっていたかは見たな。ピアスのようなリングを付けられていたはずだ。ここで罰を受けた女は、昔の流人が刺青をされたように、その印を躰に残してもらう」
「いや、そんなこと。何でも言うことは聞きますから、久美さんのようなことはやめて」
「いや、久美は贈賄側だ。お前は収賄側、収賄側の方が罪が重い。久美よりもしっかりした印を残してやる」
「いあぁ、ヤメテェェ~~~」
「怖がることはない、麻酔もちゃんとして痛くないようにするから。それに自分で言うのもなんだが、俺は腕のいい外科医だ。失敗はしない。結菜もこういう事には十分経験を積んだ看護師だ」
麗華が喚いているのは、手術が怖い訳ではないことは十分承知をしている。何をされるか分からない恐ろしさだろう。麗華が拒否しようが怖がろうが、この女には今考えている手術が一番ふさわしいと俺は思っている。

「止めてぇ、何するんです」
「クリトリスの包皮を切除するんだ。いつでもクリが剥き出しになっている状態にする。世の中には高い金を払って整形外科でやって貰っている女もいる位だ。感度が良くなるし、皮が無いから衛生的だ。その上これからの人生が一変する」
麗華は固定された躰をゆすって逃れようとしていたが、所詮は無駄であった。

「よし、始めよう。麻酔」
その声に結菜が注射器を差し出した。
「痛い!」
注射針の刺さる一瞬の痛みだけで、麻酔は簡単に済んだ。
「これでこの辺りは何も感じなくなる。そうなるまでにちょっと時間が掛かるので、先に留置カテーテルを取り付けておく」
結菜が袋に入ったカテーテルを渡してくれた。それを出すと排出する側に透明なビニールのチューブをつないで、排出口を排水溝の所まで伸ばした。それからカテーテルにキシロカインゼリーを塗ると、秘唇を開いて尿道口を露わにし、そこに差し込んでいった。
「いや、何をしたの」
「手術の間やその後に小便をされたら困るので、チューブを入れて垂れ流しにしておくんだ」
カテーテルが膀胱に到達すると、今溜っている小水が直ぐに流れ出てきた。
カテーテルの先端に空気を送り込み、バルーンを膨らませて抜けないようにした。流れ出た小水は、延長したチューブの先端から排水溝へ落下していった。
「アア~~~」
麗華が哀れな声を上げたが、排出は止まらない。

俺と結菜は手術用の手袋をした。結菜が鉗子で秘唇を挟むと大きく広げた。完全に露出した秘唇の中の鮮紅色の粘膜が、何となくぬめぬめと光っている。
鉗子で秘唇を開かれても、もう何も感じないのか麗華は黙って、ぽかんと天井を見上げていた。どうやら麻酔薬が効いてきたようだ。
俺は秘唇の上の三角形の包皮を剥き、露わになった肉芽を指ではじいてみた。一番敏感な所をはじかれても何も感じないということは、そろそろ手術に掛かれそうだ。
手術自体は簡単なものだ。包皮全体をアルコールで消毒した後、最新の電気メスで止血しながら包皮を切り取る。手術跡は昔は縫合したが、今は皮を寄せ合って高周波でつなぎ合わせる。それで終わりだ。
その後は秘唇を開いた鉗子を取り除き、空気に出来るだけ触れないように、そして傷が素早く治るように、特別の軟膏で全てを埋め尽くし、幾重にも折りたたんだ厚いガーゼで覆ってしまう。これで明日までにはすっかり治ることになる。
腕に抗生物質と睡眠剤の二本の注射をして終わった。
直ぐに麗華は眠りに落ちた。これで動かずに翌日を迎えることになる。
翌日の昼頃まで麗華は目を覚ますことはない。俺と結菜は部屋の明かりを常夜灯だけにして、階段を登った。

翌日麗華が目を覚ます頃、俺達は下に集まった。もちろん夜中も結菜が様子を見に来ていたが、特に問題はなかった。
まだ麗華はぐっすり眠っている。俺の他に男達3人と看護師の結菜が麗華を囲んだ。
「眠っている間に手術の結果を確認しよう。結菜、昨夜は排尿は問題なかったね」
「ええ、カテーテルから順調に出ていたわよ。腎臓などには問題ないし、尿道も異常なし」
それを聞いて俺は分厚いガーゼを止めているテープを剥がした。
手術は完全に成功した。包皮は無くなり、秘唇が寄り集まった所に、小豆くらいの小さな肉芽が剥き出しになっていた。
尿道からカテーテルを抜き取り、たっぷりと消毒用のアルコールを含ませた医療用脱脂綿で、結菜が大きく開かれた麗華の秘裂全体を丁寧に清浄にした。
その刺激に感じたのか麗華が薄らと目を開いた。多分アルコールが蒸発するので、敏感な部分がスース―するのだろう。

「目を覚ましたか。手術は終わって、綺麗になったよ。椅子から降ろしてやろう」
俺達は麗華を椅子に固定しているベルトを解くと、抱き上げて床の上に拡げられている防水シートでくるまれたマットレスに運んで仰向けに横たえた。
「いつもながら先生の手術は見事だな」
「手術痕もほとんど目立たない。はじめっから皮が無かった感じだ」
仰向けに横たえられて股を閉じると、秘裂は手術した所を含めて土手肉に覆われて、一条の深い切れ込みだけになった。




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「アアゥ~~~やめて、いやぁ~~入っちゃう‥‥‥」
「ほら、力を抜いて!」
「駄目、助けてぇ~~」
一番太い部分が肛門括約筋を開いた。最も抵抗の大きい所だ。さらに押し込むとやっとそれが通過し、締め付けが楽になった。その後は押したり引いたりしながらすっかり収め切った。一息入れると今度は引き抜き始める。
「アア~~~」
一度犯されてしまって諦めたためか、麗華は悲鳴を上げなかった。その代わりに、ため息に似た声を漏らした。

肛門を締めようと意識する力はすっかり抜けているが、まだほぐし切れていないのか、肛門括約筋がかなり締め付けてくる。
亀頭を半分位抜き出した所でまた押し込んだ。
結菜がその間にアナルゼリーを追加する。
何回か抜き差しをしている間に、ゼリーが完全に行き渡ってスムーズに動かせるようになった。ここまでくれば後はアナルの快感を覚えさせるだけだが、この女でも最初からは無理だろう。

肛門には神経が集まっていて、ある程度感覚が鋭い。しかし、その先の直腸には神経が無いので、快感を直接感じることはない。しかし、直腸は薄い粘膜を隔てただけで膣に隣り合っている。そのため、直腸の方から刺激を与えることが出来、膣の敏感なスポットを攻撃することもできる。慣れた女なら、自らアナルに受け入れた男性器を、そのスポットに誘導する者もいる位だ。だが今の段階では、麗華にそこまで望むのは無理だ。
俺はそれを教えよう、肉棒を直腸の中で微妙に動かしていった。すっかり諦めてしまったのか、麗華はまなじりにたてじわを寄せて軽く目を瞑って口を結んでいた。しかし段々呼吸が荒くなってきた。

アナルゼリーは完全にいきわたって、麗華の尻の穴は滑らかになっている。俺は腰を大きく動かし彼女を攻め上げていった。口をわずかに開いて、麗華は荒くなってきた息をする。
「ハァ、ハァ‥‥‥」
その時、結菜が電池で動く小振りの電マを持ってきた。スイッチを入れて強さを調節すると、そっと麗華の一番敏感な部分に当てた。
「アアッ!」
麗華の躯がビクンとし、口から大きな声がした。
電マは包皮の上から当てられている。アナルを犯されながら、剥き出しの肉芽に当てたら強すぎる。直腸壁を隔てて、肉芽の根も刺激されているのである。

「そろそろ逝ってもらうか」
俺は麗華に声を掛けると、抽送のピッチを上げた。肛門の神経も刺激される。
「アア、アア~~~~」
麗華が電マの刺激も加わって、艶めかしい声を上げ始めた。それと同時に肛門壁が微妙に動き、俺の竿を締め上げてきた。しかし、それは挿入を拒否するものでなく、貫いているものを包み込んでくるような締め付けだった。
「よしいいぞ、その調子だ」
「アゥゥ~~~~はぁぁ~~~~」
意識してやっている訳ではないだろう。驚くほど良い素質をしている。

「試に電マを止めてみないか」
結菜が麗華から電マを離しても、彼女のよがり声は続いていた。
「アアゥ‥‥‥気持ちいい‥‥‥アア、ダメェェ~~~」
俺は自分が持っている技巧の全てを注ぎ込んだ。間違いなく最初のアナルセックスでこの女は感じている。
「イヤァァァ~~~~お尻で逝っちゃうぅ~~~」
貞淑な若妻とは思えない、獣臭い息を大きく吐きながら、拘束された躰をそれでも動かせる範囲でくねらせながら俺を挑発してきた。
俺は全力で腰を動かした。
「ヒィィ~~~~イクゥゥ~~~~、アアァァ~~~~」
躯がガクンと突っ張り、足の指がギュゥっと曲げられた。
「イクゥ~~~~~」
まるで宣言するように叫ぶと、麗華は躯を動かせる範囲でのけぞらせた。それに呼応して俺もしたたかに彼女の腸の中に放出していた。

「凄い」
結菜がつぶやいた。
俺は仕事を終わった分身をゆっくりと引き抜いた。抜いた跡はポッカリと大きな口が開きっ放しで、暗い内部を見せていたが、やがてゆっくりと閉じていった。それと同時に俺がい込んだ白濁した粘液がじわじわと滲み出てきた。
麗華はがっくりと力が抜けて、開脚椅子に身をまかせてしまっていた。
「最初のアナルで逝ったのか」
麗華はわずかに頷いたようだ。しかし、あからさまには認めたくなかったのだろう。
結菜がシャワーを持ってきて、麗華の股間を丁寧に洗った。柔らかいタオルで水分を取ると、俺が射込んだものを垂れ流していた尻の穴も、無毛になって剥き出しにされたデルタ地帯も綺麗になり、それだけあからさまになった。




エリート変態女-尿道電気責め・連続絶頂
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「終わったわよ、泡の残りを落として綺麗にしてあげるわ」
結菜はシャワーを持ってくると、ノズル元のレバーを調節して温水を出し、それを麗華の開かれた股間に当てた。
シャワーの水流で瞬く間に残っていた泡は洗い流された。泡が流された後は、淡いとはいっても、成熟した女の印だった黒い翳りが完全に無くなり、下腹部から秘裂まで完全に露わにされてしまっている。たとえ濃くは無かったとはいえ、完全に無毛になってしまうと、躰の中心が無くなったような感じだ。
亭主の市長が余り構わなかったのか、色素の沈着もほとんど無いし、秘唇も肥大化していない。

「まるで生まれたての赤ちゃんみたいになっちゃって。可愛いわよと言ってあげたいけど、それにしては割れ目が大きく開いちゃって、何か欲しげに涎を流しちゃってるわ。いやらしい。それにお尻にも何か咥え込んじゃって」
「思ったよりきれいだな。亭主にあまり構われていないのかな」
「イヤァ~~~もう許してください」
「これからお前には一仕事あるんだ。それが済んだら今日は終わりだ。まず尻に入れているものを抜いてやろう」
そろそろアナルの拡張具合を確かめてもいい頃だった。俺は麗華の股間に腰をかがめると、拡張プラグの排気口のねじを緩めた。シューッと音がして、一気に空気が抜ける。それと同時にプラグはたちまち細くなった。それをゆっくりと抜き出した。抜かれた跡は大きな暗い穴が開きっ放しになってしまっていた。

抜き出したプラグには、塗りつけた潤滑ゼリー以外の異物は特に付いていなかった。無事に拡がったようだ。
「じゃあ後はマッサージして柔らかくしてあげるわね」
結菜が俺と入れ替わった。
結菜はアナル拡張の手順を呑み込んでいる。まず医療用の薄いぴったりした手袋をはめると、潤滑ゼリーを指先に乗せて麗華のアナルに差し込んだ。その時にはアナルはほぼ完全に閉じてしまっていたが、簡単に結菜の指を二本、同時に呑み込んでしまった。

「アウ~~~」
「気持ちいいの」
「イヤァァ~~変な気持ち‥‥‥」
すでに二本の指を呑み込んでも痛みは無いのであろう。ただ、あらぬ所に異物を入れられたので、違和感と気持ち悪さはあるはずである。アナルが快感につながるためには、もっと調教をしなければならない。だが、この女は鞭で濡れてしまったくらいなので、素質はあるかも知れない。
「どうだ」
「とてもいい感じよ、それに柔軟性もあるし」
結菜はさらに指を一本追加して本格的にアナルマッサージを始めた。

「アアゥ~~~~ヤメテェェ」
麗華は眉間に縦皺を寄せて目もつぶり、哀れな声を上げていたが、痛みは訴えては来なかった。
「凄いわ、もう大丈夫」
結菜は経験を積んだ指で、巧みに麗華のアナルを揉みほぐしていく。
久美の場合は、その結菜の指技で揉みほぐされても、最初の時は快感を感じるどころか、ほぼ痛みだけで終わってしまった。
鞭の痛みに躯を濡らしてしまった麗華はどうだろう。俺には期待が高まってきた。

しばらく結菜のマッサージは続いた。
「アアゥ~~~イヤァ‥‥‥変な感じ」
気持ちの悪さや違和感だけでなく、麗華の口から洩れる呻き声は徐々に変わっていった。俺はそれを聞きながら、自分のもっこ褌を外した。結菜に合図して場所を代わる。
無毛にされた全裸の躰を開かれて、台に固定されている麗華の姿を見ているだけで、すでに俺の分身は熱くなり、首をもたげていた。その先端にたっぷりとアナルゼリーを塗りつけると、結菜が開いた口に合わせた。
「ここを拡げた意味を分からせてやるからな」
「イヤァァ~~そんなことは無理」
肛門に俺の肉棒の先端を感じた麗華は慌てたように叫んだ。久美がそこで男とつながったのを見ている。何をされるか分かったのだろう。

「結菜がしっかり拡げてくれて、その上丁寧にマッサージをしてくれている。大丈夫だ、新しい世界に連れてってやるぞ」
「アアァ―――」
開脚台の上で大股を開き、どうぞとばかりに差し出されているアナルは、結菜の拡張のお陰で、俺の先端だけは簡単に呑み込んだ。だが先端が入ってしまったことで麗華が肛門に力を入れてしまったのかそれ以上入らなくなった。
「力を抜くんだ」
「そうよ、口で大きく息をして、お尻を緩めるのよ」
結菜が麗華の耳元でささやく。
「アアゥ~~」
「ねぇ、力を入れていると痛いだけよ。もうすっかり柔らかくなっているのだから、リラックスすれば楽に受け入れられるわ。ほら、口でゆっくり息をして‥‥‥」
耳元でささやく結菜の声に、催眠術にかかったように麗華の肛門から力が抜けてきた。俺も麗華の躰を押えると、腰に力を込めて押し込む。じわじわと麗華の中に潜り込んでいった。




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俺が麗華の躯を支え、結菜が鋏で縄を断ち切った。結菜の指では、川端が結んだ縄はほどけない。縄を鋏でバラバラに切ってしまうのが、いちばん手っ取り早かった。
磔から解放された麗華は、ぐったりと俺にもたれかかっている。その躰を俺と結菜で、水場に設置してある開脚椅子に運んだ。以前久美が浣腸されて、アナル処女を失い、さらにクリトリスにピアスを取り付けられた所である。女を責めるには便利な椅子だ。

結菜と二人で麗華を椅子に仰向けに乗せて、椅子に取り付けてあるベルトで縛りつけた。両腕は腕木にベルトで数か所固定し、万歳をした形で動かせなくした。上半身は倒した背もたれに、これも付属のベルトで数か所しっかり固定した。ベルトを締め上げる頃になって、麗華はやや正気を取り戻した。
「ア~~~~~」
ベルトで上半身を締め上げられるたびに、ため息のような声を漏らした。しかし、抗うことはなかった。
両足は足乗せ台に乗せて足首まですっぽりと包みこむ足枷で、台と一緒に包み込んだ。これで足首も動かせない。
足乗せ台を操作すると、膝の下の受けと同時に動きM字形に大きく股が開かれた。

「ア~~恥ずかしい‥‥‥」
麗華は完全に意識がはっきりしたようで、自分がどんな格好にされているのか分かったようだ。
「まだ子供を産んだことが無いから、もしかしたら知らないだろうが、この椅子に乗せられたら完全にむきだしにされてしまうんだ。この姿で下の毛を綺麗にしてやろう。結菜はベテランだから何の心配も無い。久美の毛も結菜が丁寧に剃ってやった」
「久美さんは毛深かったのでちょっと大変だったけど、麗華さんは薄いから簡単に綺麗になるわ。それに剃ってしまったからと言って、ずっと生えない訳じゃなし。一か月もすれば元に戻るわよ。その前にお尻の方の様子を見るわね」

開脚椅子に座らせられると、秘裂はもとより肛門まで丸見えになってしまう。結菜は椅子の上の無影灯を点けて、麗華の秘部を煌々と照らすと、屈み込んでアナル拡張プラグをはめ込まれた所を覗き込んだ。
「結構広がっているわ。素質あるみたい。もう一回ね」
麗華の肛門から垂れ下がっているゴムの押し球を数回握った。それだけでも限界一杯に拡げられているために、引き裂かれる様な痛みが走っただろう。しかし麗華は歯を食いしばって痛みに耐えて、悲鳴を漏らすことはなかった。

結菜がシェービングフォームを麗華の秘丘に吹き付けた。
「アッ!‥‥‥許して」
「自分から剃って下さいとお願いしたのでしょう。じっくりと剃られる感覚を味わうのよ」
結菜は指先で、秘丘の上に盛り上がった泡を毛にまぶしていった。そして愛用の日本剃刀を取り上げると、秘丘の上でひと刷けした。濃くは無いと言っても、大人の陰毛である。ブツブツという感覚で毛が断ち切られていく。そして剃刀が刷いた跡に青白い肌が現れた。
結菜はそんなことにお構いなく、慣れた手つきで剃刀を動かしていく。
たちまちの内に秘丘は丸裸にされてしまった。

「ここからが難しいのよ。じっとしていないと大切な所に傷がつくわ」
淡いとはいっても、成熟した女である。今まで全く手入れをしていないので、秘裂にもかなり生えている。そこへ結菜は指先でシェービングクリームを塗りつけて、敏感な部分を引っ張って伸ばすと、剃刀を当てていった。
「アア~~~~」
その感覚のためか、そこを剃られていく恥辱を味わっているのか、麗華の口からはため息にも似た声が漏れてくる。そんな声は気にもかけず結菜の手は動くが、彼女も麗華の変化は十分に分かっていた。

「あら、剃られただけで感じているの。そんなに敏感な所は触れてないわよ」
「ちょっとベルトを強くしてみようか」
俺は上半身を固定しているベルトを更に締め上げた。
「アアゥ~~」
拘束感が増したためか、甘い声が漏れてきた。
それに併せて、結菜の指も意識して敏感な所に触れながら剃刀を動かしていった。
「ウウ~~~ン」
声を漏らしながら麗華の息遣いが徐々に荒くなってきた。麗華は完全に感じている。
「あらあら、こんなに濡らしちゃって、もうシェービングフォームはいらないわね」
「アアン‥‥‥」
敏感な所に剃刀を当てられているので、麗華は動けなかったが、声だけは確実に甘くなってきていた。

結菜の手は慣れたものである。瞬く間に秘裂もすっかり赤裸にされてしまった。
「いやねぇ、アナルの周りまで生やしてしまっているんじゃない。少ないからここまでは生えていなと思っていたけれど」
アナル拡張プラグを埋め込み、拡張を続けていたので十分知ってはいたが、結菜はあえて口に出して麗華をからかった。
「イヤァ~~恥ずかしい」
「それにもうこんなに広がって、太くなったものを咥え込んでいるわ」
俺も覗き込んだ。菊の花のように寄っていた皺は完全に伸び切り、太くなった拡張プラグが突き刺さっている。その周りにも、それほど多くはないが黒い縮れ毛が生えていた。
それに指先で泡を塗すと、結菜はさっさと剃りあげてしまった。あっと言う間にアナル周りも無毛になる。まして拡張プラグで拡げられているので、蟻の門渡りからツルンとなってしまった感じだ。




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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華
12・歪んだ正義=家元・香澄

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