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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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俺はまた久美の所へ戻った。
「お願い、もうお尻はやめて下さい」
「さっきは、麗華とつながって気をやっていたじゃないか」
「そんな、酷い‥‥‥麗華さんの前では‥‥‥‥‥‥」
「見られてては嫌なのか」
「もうお尻は許してください。痛いし、そんなところを嬲られるなんて、耐えられません」
「もう痛くはないはずだ。すっかり丸見えになって準備万端整っているんだ。ここで麗華に手本を見せてやらなきゃ。そのためにも頑張るんだ」

「アア~~~イヤァァ」
哀れな声を上げる久美にはお構いなく、金山の剛棒の先端は、じわじわと久美の菊座を押し開き、潜り込もうとしていた。
麗華の方は、目を逸らすことも無く、じっと見つめている。目を瞑ったら、鞭でも喰らわせてやろうと思ったが一寸当てが外れた。
「アアゥ、イヤァァ~~~」
こじるように、押しこんではまた引き、さらに押しこみながら、徐々に金山の亀頭が久美のアナルの中に消えていった。一番太い所が通れば後は楽になる。金山はゆっくり押し込んで、竿をすべて呑み込ませてしまった。

「どうだい、全部含んだ感じは。もう痛くは無いだろう」
「‥‥‥‥‥‥」
自分でもアナルに男の肉棒をすっかり含まされてしまったのが分かるのだろう、久美は眉間にしわを寄せて目を瞑って黙ってしまった。しかし、アナルセックスを味わっている顔つきではなかった。
一息つくと金山がゆっくり抜き出して、抽送を始めた。
「丁度いい締め具合だ、このまま帰すのは惜しいな」
ゆっくりと抜き差しを繰り返しながら、金山は独り言を漏らしていた。
「いやぁ、動かないで‥‥‥」
「このまま突っ込んでいたんじゃ、いつまでたっても終わらないぞ」
「アアゥ‥‥‥」
金山の動きに対して、久美は口を噛み締めるようにして何かを耐えていた。アナルを貫かれていることに対する嫌悪感か、あるいは快感なのかは分からない。
最初の時は、痛い、痛いで終わってしまった久美だった。

慣れてくれば、女でもアナルで感じることは出来る。薄い粘膜一枚で膣につながっているし、クリストスの根もある。肛門自体も神経が集まっていて、そこでも快感を得られるはずである。しかし、今の段階では久美には無理であろう。
何回も抽送を繰り返しながら、金山は自分の体を起こして、久美の肉芽を貫いているリングに指を掛けた。
「ギャァっ!」
突然鋭い刺激を受けて久美が悲鳴を上げた。金山がリングを動かすのを加減しながら、アナルの方の抜き差しをしていると、久美の息が荒くなってきた。

「アア、アアゥゥ~~~~」
「どうだ、気持ち良くなって来たか」
「イヤァァぁ~~~~~~」
その状態で、さらに金山の抽送は続く。久美の息が激しくなってきた。
「ダメェ~~、逝っちゃうゥゥ~~~」
「ほら逝け、尻の穴で俺の精を受けて逝くんだ」
「アア、ヤメテェェ~~~苦しい~~~」
口を開けて激しい呼吸を繰り返している。
クリトリスを直接責められながら、アナルも刺激され、久美はどちらの快感か分からなくなっているのだろう。開脚達磨縛りにされながら、腰を動かし始めていた。

「イイィ~~~ヒィィ~~~~~」
もうアナルを犯されている嫌悪の声ではなく、久美の口からは明らかに甘い声が漏れてきた。それを聞くと金山はクリトリスを責めるのをやめて、アナルへの攻撃一本に絞り、激しく抽送を繰り返していった。
その間も、麗華の拡張バルーンへの空気の送り込みは続いていて、かなりの大きさまで膨らんでいた。だが、麗華は久美の痴態に目を奪われてしまったのか、じっと眼を注いだまま呻き声も出さなかった。

「イイ~~~~ダメェェ~~~~~」
久美の声が切羽詰る。
金山は無言で腰を動かしている。ほとんど使われていないアナルだ、さしもの金山もその締め付けの強さを味わっているのだろう。
「アア、ダメェェ~~~~」
「ほら、しっかりしろ!」
「アアゥゥ~~~アア、アハァ、ハァ~~~~」
久美の呼吸が一段と激しくなってくる。クリトリスへの刺激が無くなっても、アナルで感じているのかも知れない。そこまでいけば上出来だが、この女はどうだろうか。

「よしいくぞ、じっくり味わえ!」
「イヤァァ~~~お尻の中は‥‥‥イヤァァ~~~~~」
熱く膨らんだ金山の肉棒を感じたのか、久美は必死に逃れようとしたが、自由を奪われている身ではどうしようもない。
金山が一段と深く腰を押しこむ。
「イヤァ~~~~」
久美の悲鳴と共に、金山の腰が何回も突き上げた。
「アアア~~~」
半ば諦めの声と共にがっくりと力を抜いてしまった久美に、アクメがあったのかは、はたで見ている者にははっきりしなかった。
「逝ったか」
俺が声をかけても、久美は何の反応も示さなかった。ただ呆けたようにボーっとしているだけだった。
前は痛みに耐えるだけで精いっぱいだったが、今度は肉芽を責められながらとはいえ、あらぬ所を貫かれて甘い声まで出してしまった。そして尻の中に男の精を大量にまき散らされてしまって、かなりの衝撃だったのだろう。




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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華
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