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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

アダルト動画 DUGA -デュガ-

全裸の躰を磔にされて、股まで大きく開かされているので、それ以上逃げようもない。
俺は無言でバラ鞭を振るった。
ビシッ!
胸の膨らみを打ち据える。
「ウッ~~」
喰いしばった口から呻き声が漏れたが、最初のような盛大な悲鳴は漏れなかった。麗華も覚悟を決めたのか。
バシッ!
ビシリ!
立て続けに鞭を振るう。
下腹部はもちろん、大きく開いた太腿もその攻撃から逃れることは出来ない。しかし、麗華の口からは悲鳴ではなく、呻き声きり漏れてこなかった。
「言うんだ、お願いしろ!‥‥‥私の毛を剃って下さいだ」
「‥‥‥‥‥‥」
麗華は無言のまま。

俺はさらに鞭を振るった。これだけ打たれれば普通は泣き叫びながら許しを請うはずである。麗華の肌は殆ど鞭跡で紅く染まってしまって、脚も例外ではなかった。しかし、麗華の口からはその言葉は出てこなかった。
バシッ!
「アアゥ~~~」
胸の膨らみを打った鞭に麗華が声を上げた。しかし、それは鞭の痛さをこらえる悲鳴ではなく、何となく甘みを含んでいる。
俺はもしかしたら、この女は鞭を楽しんでいるのかとも思った。しかし、全く経験のない人妻が、初めての鞭でそんなことはないと思い直した。

「どうだ、懲りたか。剃ってくれと言うんだ」
それでも麗華は首をゆっくり左右に振る。
俺はさらに鞭打ちを続けた。
「アア、アアアゥ」
鞭の痛みに悲鳴を上げるのではなく、その痛みをこらえる様な声。
もう最後の手段で、大きく開かされている秘裂を狙って鞭を振るった。
「アアアゥ~~~」
さすがその痛みには耐えきれなかったのか、麗華が大声を上げた。そして鞭が当たった時に、液体が飛び散ったようだった。

うん、感じているのか‥‥‥まさか、と思いながら、もう一度同じ所を狙った。
バシッ!
「アアゥゥ~~~、お願いもうやめて‥‥‥」
「よし、じゃあちゃんと言うんだ」
「アア、恥ずかしい」
「それじゃまだまだ鞭が続くぞ」
「言います‥‥‥お、お願いします。私の‥‥‥」
「私の何だ」
「下の毛を剃って下さい‥‥‥アア~~~」

言い切った後は、さすがに涙を流してしまっていた。
「よし、じゃあ希望通りツルツルにしてやろう」
俺は麗華の前に行き縄を解こうとした。が開いた股間が明かりを受けて光っている。指を秘裂に沿わせてみたらしっとりと湿っていた。
「鞭打たれて感じちゃったのか」
「イヤァ~~~」
大きく開いている股間の秘唇を指で開き、蜜口を露わにすると指を挿し込んだ。確かに中はじっとりと濡れている。そして差し込んだ指に粘膜が絡みついてきそうだ。
「そうか、感じてしまったのか。このままじゃ中途半端だろう。剃って下さいとお願いした褒美に一度逝かせてやろう」
「もう許してください」
「鞭じゃない、天国に送ってやるんだ」
「イヤァ~~許してぇ~~~」
俺は麗華の哀願には耳を貸さず、人差し指と中指を、濡れそぼって鮮紅色に光っている肉壺に差し込んだ。

ここへ連れてきてすぐに、外で大の字に開いて引導を渡してやった時と、そこは明らかに違っていた。前は無理やり犯したという感じだったが、鞭を受けて感じたか、恥ずかしいことを言わされて感じたかは分からないが、間違いなくそこは求めていた。
拒否の悲鳴を上げながらも、中は燃えたぎり熱い蜜を吐き出している。ゆっくりと指の腹を上に向けで粘膜をさすりながら奥へと進めた。そしてまた引きぬいた。その途中で麗華の躯がビクリと動いたところがあった。
麗華のそこは、躯の奥底までクリトリスの根が張り、女にとっては悪魔の陋屋か天使の住む天国か分からないが、感じやすい特別の肉壺を持っている。その上、あまり夫とは関係が無かったらしく、しっかりと指に絡みついて来ていた。
「そら、気持ちいいだろう」
俺はそのポイントが分かると、二本の指を激しく前後に動かして、責め上げていった。いわゆる指マンというやつだ。麗華はたちまち燃え上がってきた。

「アア、アアゥゥ~~~」
大きな声を上げる。
「ヒィィ~~ダメェェ、アア、アアゥゥ~~~~~ウウウ」
鞭で感じてしまい、濡らしてしまった後だ。既に躯は燃え上がり始めていた。
声が止まらなくなってきた。俺の指も麗華が吐き出す淫液でびしょびしょうになってしまっている。
「イヤァァ~~~イクゥゥ~~~逝っちゃう」
「いいぞ、剃ってくれと言ったご褒美だ。気持ち良く逝くんだ」
「ヒィィ~~ヒヒ~~~~イイイ、ダメ~~もうだめぇぇ~~~イクゥゥ~~~」
突然縛られた躰を突っ張らせると同時に、天井からの光を受けてキラキラ光りながら、股間から一条の液体がピーーッと迸った。排尿ほど多くの量ではなく一瞬のことだったが、明らかに潮を吹いた。
その後は、気を失ってはいなかったが、麗華はがっくりと全身を縄に預けて、崩壊を曝してしまっていた。股間からはアクメに達した時に吐き出す白い粘液も滴っていた。




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金山が仕事を終わったものを抜き出しても、久美の肛門はポッカリと開いたままになっていた。だがやがてゆっくりと閉じていったが、なかなか完全には閉まらなかった。
川端がマングリ返しを解く。
脚をマットの上に立膝で置けるようになると、アナルの奥から射込まれた白い汚濁が、じわじわと滲み出てきた。
さらに脚を折って縛っていた縄も解く。久美の両脚は開いたままマットに投げ差された。アナルから溢れ出た金山のスペルマが、さらにマットレスの上を汚した。金山もずいぶん大量に吐き出したものだ。
後手に縛られたまま、仰向けに横たわった久美は、それでもぼんやりとしたままである。
「前にも言ったが、もう一度素っ裸の久美を良く見ておくんだ」

俺は麗華の猿轡を外した。もうわめくことも無いだろうし、わめかれても構わない。
アナル拡張プラグの空気は、結菜の手で徐々に送り込まれて、かなり太くなってしまっていた。しかし、その痛みに麗華は耐えているようだった。
「前にも見ただろうが、久美は下の毛が無いだろう。それにここにリングピアスがつけられている。これは素人には外せないようになっている。外すのには恥ずかしい思いをして専門の病院に行かなきゃならない」
「‥‥‥‥‥‥」
「人のことを憐れんでいる余裕はないんだぞ。お前も後で同じような姿にして、亭主の収賄のお詫びをして貰うんだから」

その時、結菜が携帯を持ってきた。出て行っていた福田からだ。
「うん、そうか。じゃあこれから運ぶからそっちで待っていてくれ」
俺は川端と金山の方を向く。
「長野の家は予想通り留守だそうだ、久美はもう戻すことにする。俺と結菜は残るので、二人で運んでくれ」
「よしわかった」
「久美、取りあえず今回は終わりだ。家へ帰してやる。ここであったことを訴えたければそれは構わない。当然長野建設の闇の部分が明らかになり、ここでのお前の恥ずかしい姿の写真も皆さらけ出されてしまうから」
それを聞いても、久美はただ首をゆっくり左右に振るだけで何も言わなかった。今までここで罰を受けた女達も、誰一人として訴えたことはない。この点は安心していていいだろう。仮に警察に訴えても、上層部が握りつぶしてしまうことになっている。
そんな久美に結菜が睡眠薬を注射した。久美は直ぐに目を閉じて深い眠りに落ちた。それを見計らって、川端と金山が裸のままの久美を持ち上げると、階段を登っていった。

久美が運び出されると、しばらくじっとしていた麗華が、やっとかすれた声を出した。
「久美さんをどうするのです」
「もう用が無くなった。まあ一応のお詫びをして貰ったから家に帰してやる」
「あのままで‥‥‥」
「亭主は、お前の亭主と出張中で留守、お手伝いも休みでいないそうだ。家の鍵は久美が持っていたので、家の中にそのまま置いてくる。後は自分でなんとかするだろう。それよりお前の方だ。久美は済んだが、お前はこれからたっぷりと罰を受けて亭主の罪を詫びて貰う。贈賄側より収賄側の方が罪が重い。市民の税金を無駄にしたのだからな」
「‥‥‥‥‥‥」
「久美はそのお詫びとして、毛を剃ったんだ。お前も同じになるか」
「いやです、そんな恥ずかしいこと‥‥‥」
「縛り付けて無理やり剃ることもできるが、それでは拷問であってお詫びじゃないな。自分から剃って下さいと願い出るんだ。そうすりゃ詫びたことにしてやってもいい」
「‥‥‥」
「駄目か、じゃあしょうがないな」

俺は磔になっている麗華の膝の少し上に縄を掛けて、隣の柱に引っ張って固定した。反対側の脚も同じに開いた。
「イヤァ~~~」
足首を開くより、この方がより開かれたまま固定されてしまう。比較的毛の薄い麗華の秘部はそれだけで露わになってしまった。
「どうだ、自分から言うか」
「いやぁ~~~そんなこと言えません‥‥‥恥ずかしい~~~」
「答えが違うようだな」
俺はさっき持ってきたバラ鞭を取り上げると、麗華の下腹部を打ち据えた。
「ギャァ~~~」
「お詫びの印に下の毛を剃って下さいと言うんだ」
「そんなこと‥‥‥」
バシッ!
鞭が剥き出しの胸の膨らみに炸裂した。激しい痛みと、ある意味では性感帯を刺激された快感もあるはずだ。
「アアゥ!‥‥‥ア~~」
「お願いするまで、鞭の嵐だぞ」
バシッ!
「ぐわぁぁ~~~」
「言うんだ、私の下の毛を綺麗に剃って下さいと」
「‥‥‥‥‥‥」
麗華は無言のまま首を左右に振る。既に躰のいたる所に鞭が当たって、紅く染まっている。
「よし、素直になれないなら、徹底的に鞭打ちだぞ」
麗華のような乳母日傘で育った女は、それだけで素直になると思ったが、彼女は歯を食いしばって、目を閉じてしまった。




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俺はまた久美の所へ戻った。
「お願い、もうお尻はやめて下さい」
「さっきは、麗華とつながって気をやっていたじゃないか」
「そんな、酷い‥‥‥麗華さんの前では‥‥‥‥‥‥」
「見られてては嫌なのか」
「もうお尻は許してください。痛いし、そんなところを嬲られるなんて、耐えられません」
「もう痛くはないはずだ。すっかり丸見えになって準備万端整っているんだ。ここで麗華に手本を見せてやらなきゃ。そのためにも頑張るんだ」

「アア~~~イヤァァ」
哀れな声を上げる久美にはお構いなく、金山の剛棒の先端は、じわじわと久美の菊座を押し開き、潜り込もうとしていた。
麗華の方は、目を逸らすことも無く、じっと見つめている。目を瞑ったら、鞭でも喰らわせてやろうと思ったが一寸当てが外れた。
「アアゥ、イヤァァ~~~」
こじるように、押しこんではまた引き、さらに押しこみながら、徐々に金山の亀頭が久美のアナルの中に消えていった。一番太い所が通れば後は楽になる。金山はゆっくり押し込んで、竿をすべて呑み込ませてしまった。

「どうだい、全部含んだ感じは。もう痛くは無いだろう」
「‥‥‥‥‥‥」
自分でもアナルに男の肉棒をすっかり含まされてしまったのが分かるのだろう、久美は眉間にしわを寄せて目を瞑って黙ってしまった。しかし、アナルセックスを味わっている顔つきではなかった。
一息つくと金山がゆっくり抜き出して、抽送を始めた。
「丁度いい締め具合だ、このまま帰すのは惜しいな」
ゆっくりと抜き差しを繰り返しながら、金山は独り言を漏らしていた。
「いやぁ、動かないで‥‥‥」
「このまま突っ込んでいたんじゃ、いつまでたっても終わらないぞ」
「アアゥ‥‥‥」
金山の動きに対して、久美は口を噛み締めるようにして何かを耐えていた。アナルを貫かれていることに対する嫌悪感か、あるいは快感なのかは分からない。
最初の時は、痛い、痛いで終わってしまった久美だった。

慣れてくれば、女でもアナルで感じることは出来る。薄い粘膜一枚で膣につながっているし、クリストスの根もある。肛門自体も神経が集まっていて、そこでも快感を得られるはずである。しかし、今の段階では久美には無理であろう。
何回も抽送を繰り返しながら、金山は自分の体を起こして、久美の肉芽を貫いているリングに指を掛けた。
「ギャァっ!」
突然鋭い刺激を受けて久美が悲鳴を上げた。金山がリングを動かすのを加減しながら、アナルの方の抜き差しをしていると、久美の息が荒くなってきた。

「アア、アアゥゥ~~~~」
「どうだ、気持ち良くなって来たか」
「イヤァァぁ~~~~~~」
その状態で、さらに金山の抽送は続く。久美の息が激しくなってきた。
「ダメェ~~、逝っちゃうゥゥ~~~」
「ほら逝け、尻の穴で俺の精を受けて逝くんだ」
「アア、ヤメテェェ~~~苦しい~~~」
口を開けて激しい呼吸を繰り返している。
クリトリスを直接責められながら、アナルも刺激され、久美はどちらの快感か分からなくなっているのだろう。開脚達磨縛りにされながら、腰を動かし始めていた。

「イイィ~~~ヒィィ~~~~~」
もうアナルを犯されている嫌悪の声ではなく、久美の口からは明らかに甘い声が漏れてきた。それを聞くと金山はクリトリスを責めるのをやめて、アナルへの攻撃一本に絞り、激しく抽送を繰り返していった。
その間も、麗華の拡張バルーンへの空気の送り込みは続いていて、かなりの大きさまで膨らんでいた。だが、麗華は久美の痴態に目を奪われてしまったのか、じっと眼を注いだまま呻き声も出さなかった。

「イイ~~~~ダメェェ~~~~~」
久美の声が切羽詰る。
金山は無言で腰を動かしている。ほとんど使われていないアナルだ、さしもの金山もその締め付けの強さを味わっているのだろう。
「アア、ダメェェ~~~~」
「ほら、しっかりしろ!」
「アアゥゥ~~~アア、アハァ、ハァ~~~~」
久美の呼吸が一段と激しくなってくる。クリトリスへの刺激が無くなっても、アナルで感じているのかも知れない。そこまでいけば上出来だが、この女はどうだろうか。

「よしいくぞ、じっくり味わえ!」
「イヤァァ~~~お尻の中は‥‥‥イヤァァ~~~~~」
熱く膨らんだ金山の肉棒を感じたのか、久美は必死に逃れようとしたが、自由を奪われている身ではどうしようもない。
金山が一段と深く腰を押しこむ。
「イヤァ~~~~」
久美の悲鳴と共に、金山の腰が何回も突き上げた。
「アアア~~~」
半ば諦めの声と共にがっくりと力を抜いてしまった久美に、アクメがあったのかは、はたで見ている者にははっきりしなかった。
「逝ったか」
俺が声をかけても、久美は何の反応も示さなかった。ただ呆けたようにボーっとしているだけだった。
前は痛みに耐えるだけで精いっぱいだったが、今度は肉芽を責められながらとはいえ、あらぬ所を貫かれて甘い声まで出してしまった。そして尻の中に男の精を大量にまき散らされてしまって、かなりの衝撃だったのだろう。




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俺と麗華がそんな話をしている間に、川端と金山が久美の脚を各々立膝にして縄で括った。そんな恰好にされて、無毛の秘部は益々あからさまになってしまった。その状態で金山が久美を起こす。すかさず川端が脚を大きく開いて、背後の縄につないでしまった。これで久美は立膝で荷物のように括られてしまったことになる。金山が背後から支えていないと、後ろに倒れてしまいそうである。
「これからもよく久美を見ているんだ」
「‥‥‥‥‥‥」
久美は仰向けに倒された。これで、最も隠しておきたい所は、完全に丸見えになってしまった。ディルドウでなぶられたアナルも、今は皺を寄せて閉じてはいるが、麗華はさっきまでどうだったかは知っている。声も無くじっと見つめてしまっていた。

「いいか、尻の穴を広げてどうするのかと思っているようだけど、その目的をこれから実際に見せてやろう」
久美はその姿で何をされるのかは分かっている。
「久美奥様、市長夫人に一日の長のある所を見せてやれ」
揶揄するように俺は言った。
「いやぁ、それだけは‥‥‥」
「経験はあるだろう、どうってことはない。もっとも前は痛いだけだったようだが、上手くすれば気をやることもできるぞ」
「もう許して。麗華さんの見ている所でなんて、耐えられない‥‥‥」
確かに、開脚で達磨返しで縛られているのを、よく知っている同性の麗華に見られるだけでも恥ずかしいだろう。ただ、マゾっ気があればその羞恥で興奮してくるものだが、久美には全くその気はなさそうだ。

例によって、結菜がアナルゼリーを久美の菊座に盛り上げるように塗りつけて、指でアナルをマッサージし始めた。それと同時にもう片方の出で、クリトリスに嵌められたリングをいじって刺激を与える。
「イイイイ~~~」
金山がもっこ褌を外し始めた。
「もう大丈夫よ。この奥さんはすっかりアナルが柔らかくなっているわ。いつでも使えるわね」
「よし、じゃあ」
結菜と金山が位置を代わり、金山は自分の肉棒に手を添えると、久美の秘裂に擦り付けて何度か往復させた。その度にクリトリスのリングが引っ張られる。
「イイ~~~ヒィ~~~」
その刺激に耐えられないのか、久美は盛大に悲鳴を上げ始めた。
さすが金山だ、たちまちの内にその肉棒はギンギンに硬くなった。それをやや上を向いている秘口に合わせる。久美のそこはクリトリスを刺激されたためか、すでにすっかり潤っていた。金山の剛棒をすんなりと呑み込んでしまった。

その様子を、麗華はじっと見ていた。最初磔に縛り上げた時、目をつぶって下を向いていた様子とはかなり変わっている。
もしかしたら、久美が縛られて犯される場面から目が離せなくなっているのか。
時々結菜が握り玉を握って、拡張プラグに空気を送っている。その時だけ、苦痛の声を上げてはいるが。
蜜壺を嬲られて快感が生まれて来たのか、久美の声が変わってきた。
「アア、ア~~~アアゥゥ~~~」
不倫までしている経験豊かな熟女である。金山のテクニックにあえば直ぐに登り詰めてしまいそうだ。

「大分感じてきたようだな」
金山は自分の分身を久美から切り離すと、そのまま菊座の中心に当てた。
「アッ!止めて、奥様にそんなことを‥‥‥」
「おや、若奥様はこれから久美が何をされようとしているのか分かっているらしいな」
「知りません、でもさっきのことで‥‥‥」
「見当がついたというのか」
「‥‥‥‥‥‥」
「じゃあ黙って見ているんだな、いずれお前も同じ運命だ。そのためにいま尻の穴を広げているんだから」
「イヤァァ~~~~」
そこで結菜がグイッと握り玉を潰す
「まあ分かったのなら大人しく見ててもらおうか」

俺は脱ぎ捨てたままになっている金山の褌と縄を持つと麗華の前に行った。
「口を開くんだ」
「‥‥‥」
麗華はしっかりと唇を結んで、首を横に振る。しかしそんなことをしても何も役には立たない。川端がすぐに来て麗華のきゃしゃな顎を片手で握る。その力だけで麗華の口は開いてしまった。そこにすかさず金山の褌を突っ込んだ。
「なにを口に入れられたか分かるか。今久美とつながろうとしている男がしていた褌だ」
「ムム…‥‥‥」
吐き出そうとする麗華の口を割って、縄を噛ませた。それだけでもう口の中のものは出せない。さらにその縄を何回も顔に回して、褌を口に含んだまま麻縄で口を割って猿轡をした。
これでもう、うるさいことも言えない。呻き声は出せるが、おとなしく久美が凌辱されている所を見せつけることが出来る。さらに、男がしていた褌を口に押し込められてしまったことは、お嬢さん育ちだった麗華にとっては、衝撃的な屈辱だろう。




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二人が苦悶している間に、久美が磔にされていた柱の前、少し離した所に防水シートで覆われたマットレスが運ばれていた。さらにマットレスの上にはかまぼこ型をした、やや高い枕のようなものが置かれている。これも防水シートで覆われていた。

「二人共失神してしまったか」
「久美の方は直ぐ戻るでしょう」
「よし、麗華の方を始末しておこう、それから久美だ」
俺達は二人を括っていた縄をほどくと、ゆっくりと双頭ディルドウを抜き出した。
「アアァ~~」
久美が意識を取り戻したのか、抜かれる時に僅かに声を漏らした。麗華の方はまだぐったりと縄にぶら下がったままである。二人共アナルゼリーでヌルヌルになり、まだ締まり切らずポッカリと口を開けたままのアナルを曝していた。
力を合わせて麗華をフックから外すと、マットレスの上に運んだ。そして、腹部をかまぼこ型の台に乗せるとうつ伏せにした。麗華は後ろ手に縛られたまま腰の部分を高くしてぐったりと横たわった。

アナルも秘裂も剥き出しである。アナルは既に菊の花のように皺を寄せてすぼんでいた。結菜が手袋をはめた指を挿し込む。三本の指が楽に入っていった。
「ずいぶんと柔らかくなったわ。あと一息ね」
「じゃぁ拡張バルーンで拡げていくか」
結菜は金山から円筒形のバルーンを受け取ると、アナルゼリーをたっぷりと塗るり、麗華の菊座に挿入していった。指を三本も呑み込めるようになった肛門は、楽にバルーンを含んでいった。
バルーンにはチューブと握り玉が付いていて、握り玉を押しつぶすことで空気を送り込む。その空気がバルーンを太くし、肛門を拡張していく。特に空気を入れると先端が先に膨らみバルーンが抜けなくなる。
「うまい具合に久美を磔にした柱がそのままだ。そこに磔にして拡張を続けるか」
「そうですね、戻す前に久美の尻をもう一度掘ってやることにしましょう。それを見せながらの拡張もいいかもしれませんね」
「麗華にもなんで浣腸をされて、肛門を広げられたか分かるだろう」

いつの間にか若い福田は部屋から出て行ってしまった。俺を含めて残った男三人で一旦麗華の後手をほどくと、磔柱に背をつけて立たせた。その頃には薄らと意識が戻ったようで、多少脚にも力が入ってきた。だが、自分がどうされようとしているかは分かっていない。
川端と金山が麗華の両腕を横棒に沿わしてしっかりと縛り付けていた。その間に拡張バルーンが抜けないように握り玉を手でつぶすと、ゆっくりと空気を送り込んだ。久美との双頭ディルドウでかなり拡張はされてはいたが、まだまだ固い。少し押し広げる位まで、ゆっくりと空気を送り込んだ。これで拡張プラグは抜けなくなった。

「アアゥ~~~」
アナルを押し広げる痛みで麗華の意識は戻ったようだがすでに遅く、両腕は大きく左右に開いて横棒に厳重に縛りつけられていた。さらに胸にも縄が回され、ずり下がらないように上に引かれる。胸の双丘の下も腰も柱にがっしりと縛り付けられて、上半身は身動きできなくなっていた。
足は床に楽に着いている。敢て下半身は縛らないでおいた。
「麗華さんはすっかり準備が出来たようね。みんなの前で素っ裸の躰を開いて磔になっているわ」
男たちの作業を眺めていた結菜が、磔にされた麗華のそばに行って声を掛けた。
「いやぁ、もう許してぇ‥‥‥恥ずかしい」
麗華は自由になる両脚をよじり合わせるようにして、必死に秘部を隠している。
「そんな恰好をしていても、ほらお尻からは尻尾をはやしているわよ」
結菜が握り玉をひと押しした。
「痛いぃ~~~」

悲鳴を上げる麗華を結菜に任せて、俺達は久美を吊りから降ろした。麗華が磔にされている間、久美は縄にぶら下がるようにじっとしていた。抗ってもしょうがないことを悟ったようだったが、そうされていることを悦んでいるふうでは無かった。俺の見た所では、マゾ性はほとんどないようだ。そろそろ、解放するよりしょうがないだろう。
かまぼこ型の台をどけたマットの上に、後手縛りはそのままで、下半身を麗華の方に向けて仰向けに横たえた。
「よく久美の躰を見るんだ」
そう言われても麗華は目をつぶって下を向いている。両腕を開いて磔にされて、裸体を曝されているのが恥ずかしいのだろう。
「言われたことが分からないのか」
俺はバラ鞭を持ってくると、バシリと下腹部を打った。
「アアッ!」
鞭の痛みが利いたのか、麗華は目を開けて上から仰向けになっている久美を見下ろした。ここに連れ込まれた時に磔にされていた久美を見てはいるが、改めてマットの上でやや足を開いて仰向けになっている全裸体を見させるのも、これからの麗華の調教に役に立つ。
「下の毛が全く無くなって、子供のようになっているだろう。それにクリトリスにもリングをピアスのようにはめられている。いずれお前も同じような躰にしてやるから、良く見ておくんだ」
「イヤァァ~~~助けて下さい」




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