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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

アダルト動画 DUGA -デュガ-


縛師の川端と金山が腕を引っ張っている縄をほどいた。福田が上半身を抱き起して支える。そのぐったりした腕を背後に回すと、川端が手際よく後手に縛り上げていった。
脚は大きく開かれたままで、紅い股間を曝していた。その秘裂からは俺が射込んだ白濁した液がどろりと流れ出してきた。
俺は川端が縛り上げている間に身仕舞を済ますと、麗華の足の縛めも解いた。だがその時にはがっしりと後ろ手に縛られて、麗華は自由を奪われてしまっていた。

「立つんだ」
川端が後ろ手に縛った縄尻を引き上げた。上半身は胸の膨らみの上下、腰に縄をまわされて、それらを背後から首の両側を通って回された縦縄が、しっかりとつないでいた。俺達も麗華の躰を抱きかかえて立たせた。しかし、立て続けに二回も絶頂を曝すようなアクメを味あわされて、彼女は手を離すと倒れてしまいそうである。川端がそれを防ぐようにしっかりと縄尻を保持していた。
「さあ、そろそろ日も傾いてきた。いくら夏だといっても、外で素っ裸じゃ風邪を引いちゃうかもしれない。家に入るんだ」
「この道を戻って行けば家に行ける。自分で歩いていくんだ」
「いやぁ~~~動けない‥‥‥」
麗華は両脚をピタリとつけて、恥ずかしい所を少しでも隠そうとしている。それでは歩けないだろう。哀れな声を出して、背後にいる我々を振り返った。
その時には道具小屋から金山がバラ鞭を持ってきた。
「言うことを聞かないと痛い目に遭うぞ」
俺は金山から鞭を受け取ると、崩れそうに前屈みになって突き出された豊かな尻たぶに鞭を振るった。
「キィ~~ッ!」
突然の激痛に、麗華が悲鳴を上げてよろめきながら数歩前に進んだ。

「歩けるじゃないか」
「ほら歩くんだ!」
また鞭が尻たぶを打ち据えた。
「打たないで、歩きます‥‥‥」
麗華はよろめきながら歩き始めた。だが、鞭は歩かせるのが目的ではない。鞭の痛さを初めて肌に覚えさせるためだ。歩いても、鞭が止まることはない。バシバシと鋭い音が麗華の肌の上に響く。
久美とはひと回り位年が離れている。久美の豊かな臀部と比べると、まだ脂はそれほど付いていず引き締ってはいるが、30歳の女の尻である。男に比べれば、豊かに膨らんで、鞭が喰い込む。
たちまちの内に紅く染まってきた。

はだしで土の上を歩かされているが、柔らかな短い草が覆っているし、石ころなど無いように整地してあるので、足を傷つける気遣いは無かった。
「ほら、ちゃんと歩くんだ」
全裸で縛られて歩かされている。恥ずかしい所を隠そうと股を合わせて、ヨチヨチと歩く上、両腕が自由にならないので、体のバランスはとりにくい。右へ左へとよろめきながらやっと歩く麗華の尻に、俺は立て続けに鞭を振るった。
「アア、アア~~~~ゥ」
川端が縄尻を引っ張り、倒れるのを防ぐのと同時に、前へ進むように誘導する。
それでもビシバシとバラ鞭が後ろから追い立てる。
「いやぁ、歩きますから鞭はやめて‥‥‥」
そう哀願した直ぐ後に、足をもつれさせてよろめく。その躰を川端が引き綱を引いて支えた。

「ほら、あと少しだ、しっかり歩け」
福田が先に行き玄関のドアを開いて待つ。そこへまるで家畜を追い込むように、麗華を追い立てていった。
「その階段を降りるんだ」
昨日久美を運び込んだ階段に麗華を導き、また鞭を当てる。
後手に縛られて不安定な躰で、麗華はゆっくりと降りて行った。もう脚を合わせている余裕も無いし、抗ってもどうしようもないことを悟ったようだ。

地下の南側のカーテンは閉めておいた。四本の柱の間に角材が渡してある。そうすると十字架を立てたように使える。そこに閉まっているカーテンを背にして、全裸の久美が大の字で磔にされていた。
脚は床には着いているが、磔柱の両側の柱に足首を縄で引かれて、股間が開いていた。床には丁度久美の秘裂の真下にバケツが置いてある。今は珍しくなったブリキのバケツである。
天井には煌々と明かりが灯り、久美の白い躰を浮き上がらせていた。そして、その白い躰は、両腕は柱に取り付けられた横棒に幾重にも括り付けられ、躰も柱にしっかりと縛りつけられて、大きく無毛の裸体を開いていた。長い時間縛り付けられていたので、久美は疲れはてたのか、がっくりとうなだれていた。




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麗華にとっては、アクメに達したのは多分初めての経験であろう。多くの女が本当の性の悦びを知らないと聞く。ただ少し気持ちが良くなったことと、心を許した男と躰をつないだ満足感だけである。ここでは、その満足感に代りに、うまくいくと被虐によって悦びが高められるが、それは女によって大きく違う。麗華がどうだか今は分からないが、久美は残念ながらマゾ的な性癖は薄かった。

ぐったりして余韻に浸っている麗華の様子を俺達はしばらく見下ろしていた。

「どうしましょうか、このまま地下に連れて行きますか」
「そうだな、こんな格好をしているんだ。ここで止めを刺して、諦めさせてから連れて行くか」
俺は着ているものを脱ぎだした。外へ行ったのでポロシャツにジーンズを穿いている。しかしそれを脱ぐともっこ褌ひとつだった。それも取り去り肉棒を剥き出しにした。その格好で麗華の顔の所へ行くと、軽く頬を叩いた。
「いつまでも寝てるんじゃないぞ」
麗華がゆっくりと意識を取り戻した。
「ヒィーーー!」
最初に目に入った俺の肉棒を見て悲鳴を上げた。すでに麗華をいたぶったため、その興奮で痛いほどバンバンになっていた。
「これをお前に突き刺して、引導を渡してやる。電マより気持ちよく天国に行けるぞ」
すでに結婚生活も四年の経験がある。反り返るほど力のみなぎった肉棒を見れば、言われたことは分かるだろう。
「だめぇ~~~お願いです、許して下さい」
「そんなことを言っても、両脚をどうぞとばかりに開いて、割れ目を見せているんだ。その上、さっきは電マで逝ってしまい、小便まで噴き上げてしまったじゃないか。いまさら遅いんだ」
「本当に許してください。夫に話してあなたの気の済むようにしますから」
「ほう、こんな格好をして、電マでアクメに達してしまったことを市長に話すのか」
「‥‥‥‥‥‥アア~~~」
どうしようもない事を悟ったのか、麗華は目を閉じて横を向いてしまった。

俺は麗華の股間に割り入ると、息子の先端を秘裂に擦り付けた。一度絶頂に達している麗華のそこはまだ潤いに満ちていた。数回往復させると、開いたままの秘唇の奥の口に差し込んだ。麗華の肉壺は、それをぬるりと呑み込んでいく。
「アア~~~~~あなた~ごめんなさい‥‥‥」
悲痛な溜息のような声が、麗華の口から洩れた。多分今まで夫以外を迎えたことの無い肉筒だろう。電マを押し込まれて弄られたが、他の生身の男を呑んだのは初めてだと、俺は踏んでいた。そこが久美とは大違いである。

女の肉筒の伸縮性は凄い。さっきは小振りとはいえ電マを呑み込めたが、今押し入ってみると俺の分身を気持ち良く締め付けて、押し出そうとするかのようだ。
ゆっくりと、奥まで差し込んで子宮口を突き上げた。
「アゥッ!」
麗華が小さく呻くのを聞き、ゆっくりと動き始めた。既に一度蜜を吐き出しているので、滑らかだし、肉筒の粘膜はまるで巻き付いてくるかのような狭さだ。
その気持ち良さに俺は思わず自分の役目を忘れそうになった。自分が逝ってしまってはしょうがない。この女に逝くことを覚えさせてなければならない。

「どうだ、感じるか。電マなんかより生の方がよっぽどいいだろう」
「イヤア~、もうやめて」
俺は自分の持つテクニックを駆使して麗華を攻め上げた。電マの頭を咥えて逝ってしまったのだから、この筒には感じるスポットがあるのは確実である。それを探り出して攻め上げるのだ。
腰を回し、浅く深く突きあげている内に麗華の躯がびくりとした所があった。
「アゥッ」
俺はそこと徹底的に攻めていった。それと同時に手の空いた者たちが、電マで胸をいたぶっている。麗華はどうしようもなく昂ってしまっているはずだ。その証拠に息が荒くなり、今までしっかりと結んでいた口が開いてしまった。
「ハァ~~はぁ~‥‥‥アアアゥ」
よし燃え上がり始めたぞ。麗華の中では快感の塊が膨れ上がり、どうしようもないはずである。
息が荒くなり一度は開いた口だが、また必死に歯を食い縛り、その愉悦に極致を耐えようとしている。

「ウウウ‥‥‥アア~~~~、やめてぇ~~~~」
抽送をのピッチも強さも上げて、一気に登らせていく。
「アア、アアアゥ~~~」
既にもう声が止まらなくなった。首を振ってその高まりに耐えようとするが、一度快楽のスポットをつかまれると、躯の中に膨らんだ快感の塊に火が点き、どんどんと燃え上がってしまう。
「ウッ、アア~~ヒィィ~~~~」
息をするのが間に合わなくなったのか、掠れた音が喉から漏れ出てきた。
すでに麗華の躯は汗びっしょりだ。
俺は麗華の腰に手を入れると、背後から抱きしめて奥深くまで突き上げていった。

「イ~~~イヒィィ~~~」
抱き締めた躯が、震え始めた。
「逝く時は言いうんだぞ、一緒に出してやるから」
「ヒィ~~~アアア、だめ~~中は許して‥‥‥」
「溺れたいんだろう、直接受けなきゃ意味ない」
「いや、中は‥‥‥アアア、ダメ‥‥‥ヒィィ~~~~イクゥゥ~~~」
抱き締めた躯がそっくり返り、肉筒が一段と締まって、俺のものに絡みつく。俺もそれに合わせて、耐えていたものを解き放った。
腰から快感が押し寄せて、肉棒の先端から俺の精が麗華の中に迸った。
「イヤァ~~~、ヒィィ~~~~」
中は嫌だと言いながら、麗華はどっと淫液を吐き出し、がっしりと俺のものを食い締めて、俺の放出した白い汚濁を躯に収めていった。

俺はしばらく麗華の中に留まって、何回も放出を繰り返しながら、体の反応が静まるのを待った。それからゆっくりと引き抜いていった。俺の先端は、麗華の吐き出した淫液にまみれて、彼女の肉の口から離れるときは、未練がましく糸を引いていた。
「どうだ、男とつながって、躯の中で感じたことはあったのか。男と言っても市長だけだろうから、これが初めての経験だろう。本当の男の味をたっぷり味わっただろう。こんなことを何回も経験すると、そのうちに縛られて犯して欲しくてたまらなくなるぞ」
それを聞きながら、麗華は呆けたような目で上を眺めていた。躰から完全に力が抜けていた。




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「アア~~ン、ダメ、止めて下さい。お願い~~~~~」
「これからだんだん良くなるんだ、じっくり味わうんだな」
二つの電マに、さらに金山も両手に小振りの電マを持つと、上を向いて完全に尖ってしまった胸の頂に柔らかく当てた。
「イヤァァ~~~~~もう許して、ダメェ~~」
「ほら大サービスだ」
「変になっちゃう、アア、アアア~~~~」
事実股の間に張り付いた白いショーツには、大きな染みが露わになってきて、黒い翳りが浮かんできていた。

「遠慮せずに気持ちを開放するんだ、黒いものも見えてきてしまっているぞ」
「アア~~ン、アアゥゥ~~~~」
すでに麗華は言葉にならない声を発していた。大の字に引かれて、全く抵抗できずに開かれた躰では、どうしようもない。電マが送り込んでくる快感に崩れる寸前のようだ。
俺達はここを先途とばかりに技巧を凝らして攻め立てた。
「アア、アアアゥ‥‥‥」
声になならない、ただ呻くだけである。それも、もう途切れることが無くなってしまっていた。
「どうだ気持ちいいだろう」
「こんなことを市長にやって貰ったことはあるのか」
「アア、ダメェ~~~~」
俺達が分かり切っていることでからかいながら責め上げても、麗華の口からは呻き声と喘ぎ声が漏れるだけになってしまった。

すでに高級なショーツは染みだけでなく、すっかり濡れてしまっている。やはり、若いとはいえ人妻だ、それなりに躯は開発されている。
俺達はお互いに頷きあうと、最後の責めにかかった。
「あああぅぅ~~~ダメェ~~~止めて、変な感じ、ダメ、おかしくなっちゃうぅ」
「これが逝くってんだ、女にとって最高の状態だ」
「いやぁ、そんなのはいやぁ」
「そうか、嫌なのか」
俺達は電マを一斉に引いた。一瞬にして、麗華への攻撃が止まる。彼女は殆ど絶頂に近づきながら、完全に肩透かしをくらわされてしまった。

慣れている女なら、逆に焦らされて、せがむ所だ。しかし、麗華はこれで許されたと思ったのか、ホッとした表情になって、荒い息をついていた。
「止めてやったんだ。でも穿いている物もぐっしょりだぞ。これだけ残していてもしょうがないだろう」
福田が裁ち鋏の刃先を麗華の肌に当てた。
「いやぁ、もう辱めるのは止めて下さい」
「と言ったって、大きく躰を開きっ放しだ。やっぱり全部見せて貰わなくてはな」
福田はショーツの脇に鋏を喰い込ませると、シャキッとあっさり切り裂いてしまった。
「アア…‥‥‥」
諦めなのか、哀れな声が漏れる。鋏は直ぐに反対側も切り裂きショーツは形を失って躰から引き離された。引き剥がされた布片は、すっかり濡れそぼっている。

「こんなに濡らしてしまって恥ずかしくないのか」
福田は切り裂いたショーツを広げると、麗華の顔の上に拡げた。
「いやぁ~~~~」
麗華は頭を振って、顔の上に拡げられたショーツの布片を払い落とした。しかし、自分の汚したものを顔に被せられたということは、かなり恥ずかしい事だっただろう。
麗華の下腹部は、久美の様には剛毛は茂ってはいず、まだ若草のような陰りが、ボーっと煙っているような感じである。しかし、それでも成熟した女の印としては十分だ。
ショーツの上から散々電マでなぶられた秘唇は開いてしまって、秘裂の朱い粘膜を見せてしまっていた。敏感な珠も、それと分かるほどに膨らんでいた。
「ほらすっかり剥き出しだ、ショーツの上からじゃ物足らなかったろう、存分に可愛がってやるぞ」
俺達は各々が電池式の小振りの電マを持つと、麗華の性感帯のいたる所に、丁度良い振動を送り込んだ。

「もういやぁ~~~~」
やっと解放されたのかと思った所で、更なる攻撃である。それも敏感な粘膜を直接刺激される。下地が出来ているので、麗華はたちまちの内に燃え上がってきた。
「ああぅ~~~いやぁぁ~~変な気持ち‥‥‥ヤメテェェ~~~」
福田が操る電マのヘッドは直接肉壺の口を狙っていた。既にそこはヌルヌルに光り、入り口が緩んでいる。その口にピタリと当てると振動を強くした。その振動で、益々緩んでくる。
「アアォゥ~~」
麗華はどうしてよいのか分からないのだろう。動かせる範囲で腰を揉んでいる。

攻撃されているのはそこだけではない。二つの電マに、勃起してしまったクリトリスが挟まれて揉まれている。
「アアッ!」
福田の電マが、肉の口に差し込まれてしまった。さらに奥に押し込まれていく。小振りなので、男の経験があれば受け入れるのは可能ではあるが、やはりかなりきついはずである。
「助けてぇぇ~~~」
麗華の口から、また鋭い悲鳴が漏れる。しかし福田は容赦しなかった。じわじわと押し進めると、やがてポコンと電マの頭が麗華の躯に呑み込まれてしまった。

「ギャァァ~~~~」
躯の中に入っても電マは止まることはない。ますます激しく中から刺激する。俺はそれを見ながら秘唇を大きく開くと、尿道口を刺激し始めた。
「アアゥ~~ああ、アアア~~~~」
麗華の声は途切れることが無くなった。
「イヤァ~~~死んじゃうゥゥ~~~」
突然叫ぶと、躯中に悪寒が走ったように震えが起こってきた。そして突然、縛られた四肢を力いっぱい引っ張るように、躯を反らせてオルガスムスを曝してしまった。それと同時に俺が嬲っていた尿道口から、激しく小便を噴き上げた。
痙攣が、噴水を噴き上げながらしばらく続くと、その後は急にがっくりと力を失って、地面に磔になったまま、白目を剥いてしまった。




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俺は麗華が身につけている薄水色のフレアースカートをまくり上げた。真夏にちょっと出掛けるだけだったようで、素足にサンダル履きだった。そのサンダルは車の中に放り出されている。
パンストも穿いていない生脚に白いショーツが剥き出しになる。脚を大きく開いているので、それだけでもう無防備になってしまった。白い地味な形だったが、レースに小さな花が散らすように刺繍されている、男の俺が見ても高級そうなものだ。しかし、そんなことを楽しむことも無く、金山は電マのスイッチを入れると、両脚の合わせ目にそっと当てた。

「アッ!」
触れるか触れない内に、麗華の躰がガクンと反って口から大きな声が出た。
「アッ、何なんです。やめて!」
「電マ、電動マッサージだ。本来は肩凝りなんかに使ったんだが、今じゃこの振動で女を悦ばすんだよ。亭主にこんなんで遊んでもらったことは無いのか」
「イヤァ~~~ダメェ~~」
開いた股間にショーツの上からだがピタリと当てられると、麗華の躰が震えた。キャリア官僚から市長になったとはいっても、こと夫婦の間はどうだか分らない。岩田市長は普通の家庭の出身、麗華の家とは格が違う。いわゆる逆玉だろうから、お嬢様に無茶はしていないのだろう。多分初めての経験と言っていいだろう。これが初めてなら、これから起こることは、全て初めて。麗華にとってどこまで耐えられるだろうか。あるいは、意外に麗華の中にマゾの血が眠っているかもしれないが。

「いやぁ~~~やめてぇ~~~誰か助けてぇぇ~~~~」
「叫びたいだけ叫べ、こんな山奥の林に中じゃ、誰にも聞こえないぞ」
「あ~~~~」
電マはブーンという音を立てながら、麗華を確実責め上げていく。
「アッ!ダメェ~~~」
麗華が切羽詰ったような声を上げた時、スッと金山が電マを離した。
麗華からがっくりと力が抜ける。
「ほう、もうこんなに汚してしまっているのか」
俺はショーツに大きな染みを作ってしまった麗華の股間に指を伸ばした。触れるか触れない内に、麗華はまた大きな声を上げた。

「いやか、しかし大分暑そうだな。汗びっしょりじゃないか」
麗華の額には玉のような汗が噴き出していた。確かに夏の日差しが当たって暑いことは暑いが、電マで刺激されて感じてしまって吹き出した汗だろう。
しかし、俺達にはいい口実を与えてくれる汗だった。
「そんなに暑いなら着ているものを脱ぐか」
「いや、そんなこと‥‥‥アア、やめてぇ~~~」
福田の指がノースリーブのブラウスの裾にかかり、あっさりと捲り上げる。電マを持っていた金山が、今度は大きな裁ち鋏を持ってきた。

「俺達には女の着るものの価値なんかわかんない。多分市長夫人の着るものは高級なものなんだろうな」
市長夫人と言っても、それほどの金持ちではないだろう。ただ、麗華の実家は資産家だから麗華も贅沢に育っている。高級品だと思われるスカートの裾に金山の鋏が喰い込んだ。
「ヤメテェェ~~~」
いくら叫んでもどうしようもないこと、をそろそろ悟ってもいいと思うが、相変わらず何かされるたびに叫んでいる。しかし、そんな悲鳴は俺達にとっては、織り込み済みである。まして四肢は杭に引っ張られてびくとも動かない。僅かに腰を動かせるくらいである。
金山の鋏はためらうことなく、スカートを切り開いていく。
「よし、これで丸見えだな」
金山は麗華の躰の下から切り裂いたスカートを引きずり出した。

「こっちにも貸して下さい」
福田の頼みで鋏は彼の手に渡った。そしてその刃はブラウスに喰い込んだ。瞬く間に襤褸布になっていく。
「いやぁ~~~」
残りはブラジャーとショーツである。ブラジャーは簡単に切り開かれて麗華の躰から剥ぎ取られた。
躰を引き伸ばされて、仰向けに縛り付けられているので、胸の膨らみは引っ張られて扁平になっている。そこの小豆くらいの小さなピンクの乳首が尖っているのも可愛らしい。
「もう後一枚だ、これも引き裂くか」
「ダメェ~~~」
「そうか、ダメか」
福田がいかにも残念そうに、麗華の股間に回り、草地の上に放り出されたままの電マを取り上げた。
「まあ、すっかり見えるより、情緒があって良いかもしれないな。これでも場所ははっきりするし」
ショーツの上からとはいえ、大きく開いた股間に電マを当てるとスイッチを入れた。
「ヒィィ~~~」
ショーツが有るか無いかなど関係なく、俺達には女の構造は分かっている。福田は若くても経験豊富だ。的確に麗華のクリトリスに電マの頭を当てた。

振動するヘッドで、布越しとは言え、女の一番敏感な所を嬲られれば、経験が浅ければ浅いほど、その痛い様な刺激で、女は飛び上がるほど感じる。
「どうだ、こんなのは初めてだろう」
「ヒィィ~~~止めてぇぇ~~~~!」
まるで血を吐くような叫び声。これが町中だったら大騒ぎになってしまうだろう。

「ちょっと効き過ぎかな、これじゃ逝けないだろう。こっちへ貸して見ろ」
俺は福田から電マを受け取ると、大きく開いた股間の合わせ目に当てた。秘裂に隠れている蜜口は、クリトリスほど激しい刺激ではないが、ゆっくりと電マを当てられると徐々に高まってくるはずだ。
福田は小振りの電マを持ってきた。これは電池で動く。
お嬢さん育ちで、エリート官僚に嫁いだ麗華には、何もかも初めての経験だろう。
俺が割れ目をゆっくりと嬲っている間に、福田も小振りの電マのスイッチを入れて、かなり弱くしてさっきと同じところに矛先を向けた。弱くされたといっても、今度は二か所同時だ。反って強く攻撃されるより、責めは深くなるはずである。事実最初はそれほどでもなかった麗華の反応が、確実に高まって来てしまった。それも、最初に電マを当てられたような悲痛なものでなく、じっとりと躯中に汗をにじませて呻き始めてしまっていた。




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久美のアナルを犯した翌日の午後、結菜を除く俺達四人は、岩田市長の住むマンションの地下駐車場にワンボックスカーを停めていた。
福田が岩田市長の部屋のあるフロアーに待機していた。
「今部屋を出た。エレベーターに乗るので、一緒に乗る」
福田から俺の携帯に連絡が入った。それに応じて車をエレベーター近くに移動した。確かにエレベーターのゲージは下に向かっている。俺達は市長の妻、麗華を拉致するための袋を用意してエレベーターの脇に待機した。途中で誰かが乗ればゲージは止まるし、福田から携帯の呼び出し音でその旨連絡が来る。今のところ何も起こっていない。午後のこの時間には乗る人もいないのだろう。

エレベーターは無事に地下駐車場のフロアーに着いた。中から麗華が出てくる。それにピタリと張りつく様に福田が降りてきた。
周りには誰もいない。福田が後ろから麗華を抱きしめるようにして抱え込んだ。驚いて叫ぼうと開けた口に川端が猿轡にする布を押し込んだ。その上から顔に俺が伸縮性のある黒い布のマスクを被せる。これで麗華は何も見えないし、猿轡の布も口から出すことが出来なくなった。
間髪を入れず、川端と金山が青いビニールシートで出来た袋を、麗華の頭から被せてすっぽりと覆ってしまった。
それを抱えて、ハッチドアを開けておいたワンボックスの車に運び込む。ほんの数分の間だった。直ぐに地下駐車場から出て俺の家に向かった。

久美に償いの処罰を与えて、収賄側の市長の方はお咎めなしでは片手落ちである。当然のことで、市長夫人も俺たちの手に落ちた。
走る車の中で、川端が麗華の押し込められた袋を、麻縄でぐるぐる巻きにしてしまった。最初は暴れていた麗華も、これで身動きできなくなって大人しくなった。
道に慣れている俺が運転して、山間の俺の家に着いた。
今日は久美を降ろした入り口ではなく、林の奥に伸びている道を進んだ。とは言ってもほんの数百メートル位だが。その先には、林を少し切り開いて広場が作ってあった。ここでも女を責められるように、自然を生かして設備を作ってある。そして、ある程度の責め道具を仕舞う簡易倉庫も建てておいた。
道が曲がりくねっていて、建物から遠いようだが、林の中の直線距離ではそれほど遠くは無い。電柱を建てて電気も引き、防水のコンセントボックスも簡易倉庫の隣に造ってあった。照明器具も倉庫にしまってある。

車を停めると、縄でぐるぐる巻きにされたビニール袋を引っ張り出して、地面に置いた。地面は雑草に覆われているが、短いものばかりで、草の褥と言った方がいい。土は草に覆われて剥き出しにはなっていない。
袋の縄をほどいて、麗華を地面に引き出して仰向けにした。
木の枝が程よく覆い、日差しが多少遮られているが、夏の日が降り注いでいる。外に引き出されたが、麗華の顔にはぴったりと袋が被されている。口の中にはまだ猿轡の布片も詰め込まれていて、麗華にはここが何処だかも分からないし、言葉も発せられない。そんな麗華を俺達は地面に仰向けにした。

「アアゥ~~~」
俺達は四人で各々麗華の四肢に縄を巻き付けて、その縄尻を地面に打ち込んである木の杭に絡めて引っ張った。視覚を失っている麗華はどうしようもない。簡単に両手両脚を引っ張られてX字形に地面に磔になってしまった。縄には緩みが無い。手首足首を引かれているだけだが、麗華は身動きが出来なくなった。
その状態にして、頭から被せてある袋を外し、猿轡の布を引っ張り出した。
眩しさに目を細めたが、自分の状態が分かると、麗華は突然大声を出した。
「あなた方は誰なんです。ここはどこ」
「誰でもいいだろう、正義の味方だ」
「なに言ってるんです。私に何をしようというんですか」
「市長が長野建設から収賄をしたので、その罪で奥さんであるあんたを処罰しようというんだ。市長は今日も長野建設の社長と、視察と称して遊びに行ってるんだろう」
「そんなこと知りません。主人の仕事のことは、私は全然わからないんですから」
「まあそうだろう、お嬢様として育って、お嬢様大学を卒業し、エリート官僚と結婚して、こっちに来たんだからな。まあ亭主が大人しくキャリア官僚として2年間勤めて、中央に戻ればいいのに、変におだてられて市長になんかになっちゃったのが運のつきだと思え」
「‥‥‥」
「じゃあまずこれで始めるか。結婚して4年だったな。どれほど市長に可愛がってもらったのか確認するか」
金山が倉庫を開けて電マを取り出してきた。それのコードをボックスのコンセントに差し込む。




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