FC2ブログ
SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

海外発・優良サイト(有料)のご紹介











「全部入ってしまったぞ、これからここを鍛えてやるから。今日は無理かもしれないが、そのうちここでも気持ちよくなれる。それに償いなんだから、少しくらい痛いのは我慢しろ」
俺はゆっくりと抽送を始めた。確かにまだ固い、だがそれが俺のものを締め付けてきて、何とも言えない刺激だ。ゆっくりと一度ほとんど抜き出る位まで引くと、また押し込んでいった。
「い、痛いっ! 動かないで」
「動かないでずっと入れっ放しか」
「アアア~~~~」

二回目は少し早く動かした。前よりも馴染んできたようだ。締め付ける力は同じようだが、滑らかに動く。
そんなことを何回か繰り返している内に、抜き差しがた易く出来るようになってきた。括約筋が柔らかく拡がるようになったのだろう。俺の動きに合わせて巻き付くように締め上げてくる。
「アア、アアゥ~~~」
痛いのか、辛いのか、あるいはあらぬ所を貫かれた屈辱のためか、久美は声を出し続けている。まだアナルでの快感を得るはずはないのだが。

今の久美がどう感じているかは関係なく、自分の快感に没頭していた。久美のアナルを開発するのは、最初のつながりだけでは無理である。
「いやぁ~~もうヤメテェェ~~~アアゥゥ~~」
そろそろ終わりにしよう。俺はピッチを上げ始めた。
それにしてもこの締まり具合いは良い、このままこの女を手放してしまうのが惜しくなった。しかし、今回は長野建設の不正に罰を与えるためだ。この女を調教する訳ではない。
正義を守るという本分を全うしなければならない。この女は明日の夜には戻すことにしよう。そう決めると、一気に攻め上げた。

俺の腰の周りが高まってきた。
「素晴らしい尻だ。このまま中に出すぞ!」
「アア、イヤァァーーー」
久美のアナルに収まっているものが一段と熱を帯び、膨らんできたのが自分でも分かる。それは久美にも分かったのだろう、大きな声を上げて顔を背けてしまった。
それと同時に、グググッと自分の躯の中から快感が湧きあがる。俺は肉棒を抜きながら、その快感に身をまかせた。腰からペニスの先までしびれるような快感が走り、その先端から精が迸り出た。
「ウッ!」
「イヤァァぁ~~~~」

全てを放出すると、ゆっくりと抜き出した。その後から白い汚濁が流れ出て滴り落ちた。
しばらく大きく開きっ放しだったアナルが徐々に締まってくる。それと同時にさらに射込まれた俺の精が流れ出してくる。その感じが分かるのか、あるいはあらぬ所を犯されて中に放出されたためか、久美の目から涙が流れ出てきた。
「もう元へは戻れないな。剃られた毛はそのうちに生えるだろうが、懲罰のために躯を汚されて、その上仕置きされた印にリングを付けられてしまったのだから。明日には家へ戻してやるが、その先は自分で考えるんだな」


翌日の午後、結菜を除く俺達男四人は、岩田市長の住むマンションの地下駐車場にワンボックスカーを停めていた。
(この先は、【歪んだ正義=若妻・麗華】へ続きます)




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

「こっちは終わったが、アナルの方はどうだ」
「もういいだろう、最後の空気を送ってからかなり時間が経った」
「じゃあ抜いてみるか」
川端はアナル拡張プラグに送り込んだ空気を抜いた。シューッと音を立てて、プラグは瞬時にしぼみ、その後簡単に抜くことが出来た。
抜き出された痕はポッカリと穴が開きっ放しになっている。

「じゃあ一度バイブで確かめてみよう」
結菜がまたたっぷりとアナルゼリーを塗り込んだ。そして俺が持ってきたバイブにもまぶす。
「ムムゥ~~~」
アナルをまたいじられ始めて、久美の呻きが始まった。
「ちゃんとここが使えるようにしてあげるんだから、少し我慢するのよ」
「ムムゥゥ」
俺はポッカリと開いたままのアナルに、バイブの先端を合わせて、そのまま押し込んでいった。
「ムぅ~~~」
やはり拡張プラグだけでは狭いのだろう、久美の呻きが一段と大きくなった。だがここまでくれば括約筋に損傷を与えることも無い。俺は抜いたり押し込んだりしながら、一寸刻みでバイブを呑み込ませていった。

潤滑ゼリーの働きもあって、動きは滑らかである。しかし、締め付ける力が強いので一気に行くわけにはいかない。それでも、何回も抜き差ししながら送り込むと、やっと根元まで喰い込んでいった。
抜けないように結菜が押えると、俺はバイブの根元の駆動部からコードでつながっているコントローラーのスイッチを入れた。そして振動の目盛を徐々に上げていく。
ブーンという音を発して、バイブがその名の通り久美の尻の穴の中で振動し始めた。

「どんな気分か聞かせて貰おうか」
川端が久美の口をふさいでいた猿轡を外した。
その途端久美は大声を上げた。
「いや~~~~ヤメテェェ~~~」
俺がそんなことで驚くはずもなく、バイブの振動を徐々に強くしていった。
「どうだ、気持ちいいか」
「そんな‥‥‥もう止めて」
俺は振動するバイブを抜き差しし始めた。半分近く抜くと一気に押し込む。もうそれが出来るほど滑らかになっていた。
「アアッ! ダメェ」
久美の顔を見ながらそれを繰り返していく。
眉間に縦じわを寄せ、目をつぶったまま首を左右に振って必死にこらえている。その様子を見ながら、さらに振動を強くしていった。
「ウウ、ウウ~~~~」
歯を食い縛って耐えても、声は途切れることなく漏れてくる。
感じている訳ではないだろう。だが神経叢が密な肛門壁を、細かい振動でなぶられれば、快感ではなくても、かなり刺激はあるはずである。
しばらくバイブに慣らしていたが、頃合いを見てバイブを止めてゆっくりと引き抜いた。引き抜かれた痕には、さらに大きく穴が開いていた。

「時間も限られているので、一気にアナル処女を破ってしまうぞ」
俺は裸になり、もっこ褌も外すと既に硬くなっている肉棒にアナルゼリーをたっぷり塗り付けた。そして、その先端を大股開きで曝しているアナルの穴に合わせて腰を推し進めた。
先端が潜り込む。
「アゥ!」
更にゆっくりと進める。
「なに‥‥‥アア、やめて、痛い!」
「俺の肉棒とお前の尻の穴がつながり始めたのさ」
「そんな、無理、やめてくだ‥‥‥アア、ダメェェ~~~~イタイ~~~」
押し出そうとする肛門括約筋に逆らって、さらに推し進める。この瞬間が一番いい。リーダーの特権である。
入れたり出したりしながら、徐々に推し進める。その間、久美は狂ったように声を上げていたが、半分も入った頃には、まるで呆けたように目をつぶって大人しくなってしまった。

「よし、覚悟が決まったようだな」
「‥‥‥‥‥‥」
俺はそこまで行くと一気に推し進めた。肛門から大腸の穴は行き止まりが無い。最後には男の竿の根元まで呑み込んでしまえる。そこまで押し込むと、さすがの俺も一息ついた。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

そのうちに、久美の哀願の声は途絶えてきた。
「もう麻酔が効いて、あまり痛くないでしょう。それにこんなに広がったわよ」
結菜はトレーの上から、アナル拡張用のバルーンプラグを取り上げると、それにもゼリーを塗りつけて、指を抜いて開きっ放しになってしまったアナルに差し込んだ。
「アゥ」
まだ膨らんでいないため、僅かに声を上げたが、久美はすんなりとそれを呑み込んだ。
「じゃあ始めるわよ。麻酔が効いているけど、少しは痛いかもしれないわね。それは我慢して」
バルーンプラグが空気を送り込まれて膨らみ始めた。今まで二本の指でマッサージされて拡げられていたが、それ以上にプラグは太くなっていった。
「アッ、痛い!」
結菜はそこで一旦空気を送り込むのをやめた。腸まで潜り込んだ先端は大きく膨らみ、抜け出ないようにストッパーになっているので、放置しても大丈夫である。

「よし、拡張している間に手術の方をしてしまおうか」
アナルにプラグを入れられて、その圧迫感のためなのか、大人しくなっていた久美の耳に今の言葉が届いたようだ。
「手術って、何をするのです」
慌てたように叫んだ。
「なに、お前のクリにピアスホールを開けるだけだ」
「えっ?」
言われたことが理解できなかったのかも知れない。

手術を始めることが分かって、すでに縄師の川端が猿轡を持ってきていた。柔らかい革の内側に、ペニスを模した突起物が取り付けられている。拒む間もなくその突起物を口に入れられて、久美は革の猿轡をされてしまった。
「ムムム、ムゥ~~~」
ただ呻くだけで、言葉は完全にはばまれてしまった。さらにここに連れられてきた時に被せられた、伸縮性のある布の袋をすっぽりと頭から被せられて、視覚も失ってしまった。
躰は椅子に括り付けられているので、自由になる頭を振って抵抗の意思を表しているようだが、そんなことは俺達にとっては何も役にはならない。

「鉗子」
「はい」
すでに俺と結菜の間は手術する医師と看護師の間柄になっていた。結菜に代わってアナルプラグの操作は川端がやっていた。少しずつ空気を送り込みアナルを開いて行く。
両股を大きく開いているので、土手肉は完全に開き切っていた。既に秘唇は剥き出しである。それを鉗子で挟んで大きく開いた。四本の鉗子を使えば、秘唇は完全に裏返って中の鮮紅色の粘膜は全て剥き出しになってしまった。
「うう‥‥‥」
見えなくても、敏感な場所である。何をされているのかは久美には良く分かっているはずだ。

クリトリスの包皮も秘唇と同時に引かれて、鮮やかな珊瑚珠が完全に剥き出しになってしまっていた。歳相応の大きさであろう。
結菜が小さな注射器に麻酔剤を入れて渡してくれた。そして小さな鉗子でクリストスをつまむと引き出した。ほんの豆粒程度のものが、鉗子で引かれただけで伸びてきた。結菜がそれを消毒し、俺がその根元に注射器の針を刺す。
「ウ~~~」
元々敏感な所に針を刺されたのであるから、かなりの痛みであろう。だが、それは一瞬であり、麻酔薬を注入してしまうと素早く抜き取った。結菜も鉗子で摘まんでいたのを離した。

「そっちはどうだい」
「大分開いた。もう少しかかるかな」
そう言いながら、川端はアナル拡張プラグにまた空気を送り込んだ。
「先生、もういいようですよ」
俺は顔を出している久美の珊瑚珠を指ではじいてみた。普通だったらそんなことをされれば強い刺激を受ける。しかし久美からは全く反応はなかった。完全に麻酔が効いている。猿轡を嵌められた顔を横に背けて目をつぶっていだけだった。
俺はニードルを用意した。その間に結菜が改めて丁寧に消毒を済ませて、鉗子で珊瑚珠を摘まんで引き出していた。通常は小さな珠のようだが、引っ張るとかなり出てくる。俺は医療用の滅菌手袋をした手で、その肉の芽を押えると、袋から出した滅菌済みのニードを刺し、一気に貫いた。
ニードルにリング状のピアスを接続し、ニードルを貫通させて抜き取るのと同時に開けた穴に差し込んだ。太さは2ミリ弱のリング状で一ヵ所開いている。ニードルを引き抜き、リングを完全に穴に通すと、開いている所に金属接着剤を付けたセグメントをはめ込んだ。そうすると開き目が無くなり、完全なリングが久美のクリトリスに取りついた。

接着剤は瞬間的に固まるので、もう外すことは出来ない。しかし、これは飾り用のピアスではなく、このリングに色々なものを掛けるためのピアスである。材質は金属アレルギーを起こさず、半永久的に使えるチタンで出来ていた。
直径は1円玉より小さいが、それでも、それが邪魔になって包皮は完全に被らなくなってしまうはずである。つまりリングを嵌められた所から先はいつも露出したままである。
最後に抗生物質の注射をして終わった。この抗生物質は開けた穴が完全に治るまで効き目が継続する。
鋭いニードルでやったので、血もほとんど出ず、多分麻酔が切れても痛みは無いだろう。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

久美もホッとしたのだろう、体から力が抜けたのが分かった。
しかし、その直後久美が悲鳴を上げた。
「アッ!いや~~」
「どうした」
「イヤァァ~~~おし●こが!」
激しい排便の後、体の穴が全て緩んでしまったのか、突然久美の大きく開いた股間から、まるで噴水のように小便が噴き上がった。そして頂点まで行くと、その後は自分の体の上に落ちてきた。
「アアア~~~ン、もういやぁ~~~」
久美は椅子に括られて殆ど身動き出来ない躰を、それでも嫌々をするようにゆする。するとじぶんの吹き上げた液体があちらこちらに散り、躰に降りかかる。
久美も止めようとするのだろうが、ここへ連れて来られてから溜まりにたまったものである。膀胱に限界に達するまで溜め込んでいたのだろう。一旦堰を切ってしまったものは、止めようがなく、長い間太い水柱を噴き上げていた。

やっと止まった時には、久美は目は開いていたが、呆けたようにその目には光が無かった。
「躯の中の汚いものを全部出してしまったな。毛も無くなり、躯の中も綺麗になって、これでお前も本当に無垢な女になった訳だ。さて最後にもう一つ勉強して貰おうか」
「その前に躰を綺麗にしなくてわね。自分の出したもので汚れまくっているわよ」
結菜がシャワーを手に持った。福田が壁の水洗を捻ると勢いよくお湯が噴き出してきた。
結菜はまず床に飛び散った久美の放出したものを洗い流すと、次にシャワーを久美の下半身に向けた。たちまちの内に躯に飛び散った尿も洗い流される。汚物を吹き出したアナルにもたっぷり水流を注いだ。さらにボディソープを浸み込ませたスポンジで徹底的に洗う。特にアナル周りは念には念を入れる。

「アアゥ」
呆けたようになっていた久美が、シャワーの刺激や肛門周りを洗われる感覚に、やっと正気になってきたようで、特に肛門周りから大きく開かれた秘裂を洗われるたびに、声を出すようになってきた。
全てを洗い終わると、結菜はシャワーを丹念にかけて泡を洗い流した。
「これで綺麗になったわ」
結菜はバスタオルで濡れた久美の躰を拭うと、水場から上がってきた。

「よしじゃあ次に行こうか。結菜、用意は出来てるかい」
「大丈夫、かなり前に済んでいるわよ」
「よし、じゃあ初めは結菜にやって貰おう」
結菜は医療用のぴっちりした手袋をはめると、用意してあったキャリーの上のステンレスのトレーから、潤滑ゼリーの瓶を取り上げた。
この瓶に入っているゼリーは俺が調合したもので、市販はおろか医療用にも使われていない。強力な麻酔力も兼ね備えた潤滑ゼリーである。医療用にも肛門の検査などに、麻酔剤入りのゼリーを使うが、麻酔の強さはこちらの方が格段に強く、その上ある程度括約筋を弛緩させる作用もあった。ただ筋弛緩剤は使用法を誤ると、後で肛門を締める力を無くしてしまうこともあるので注意が必要である。とは言っても、短時間でアナルを拡張するにはこれが一番いい。
そのゼリーを指先に取ると、結菜は肛門に盛り上げるように置き人差し指をそこに差し込んだ。
「なにをするんです。もう許して」
「簡単に言うと、尻の穴で男とつながれる様にしてやるんだ。ただ今のままじゃどうしようもない。肛門の筋肉を柔らかくして、太いものでも入れられるように拡張してあげるんだ」
「そんな‥‥‥酷いことしないで下さい。そんなお尻でなんて‥‥‥」
「いくらお前がそう言ったって、そこまで出来るような躰になって貰う。それがお詫びというものだ。それに、そこが使えれば後で感謝することもあるぞ」
「そうだ、この次に浮気する時に、尻の穴を提供することもできる」

結菜の指は既に差し込まれて、肛門壁にゼリーを擦り込むようにマッサージし始めていた。
「止めて下さい、アア変な気持ち‥‥‥お願いです」
女同士だから許してもらえるかと思ったのか、久美は結菜に向かって哀願し始めた。しかし、結菜は何回もアナルの拡張をしたことがあり、そのような哀願には慣れっこになっていた。久美の必死の願いを無視して、さらにゼリーを追加し、指も二本挿入してしまった。
「ここの粘膜に良く擦り込んで、クスリの効果を高めないと、後で自分が苦しむのよ」
「いやぁーー、痛い~~」
結菜の二本の指が肛門壁を押し広げて、ゼリーを塗り込んでいるので、肛門が押し広げられて、肛門括約筋が痛む。しかし、あと少しで、ゼリーに含まれている麻酔薬と筋肉の緊張を弱める薬が効き始めて痛みは軽減するはずだ。
久美は何回もゼリーを指にすくい取ると、久美のアナルに指を挿し込んで、力いっぱいマッサージを続けていた。




サンプル動画が見られます




サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

浣腸液もグリセリンを一番効果が出る濃度にしたもので、ここで何回も女を泣かせてきた実績がある。
比較的ゆっくりと送り込んでいるので、最初の内は久美は目をつぶってじっとしていた。いくらあがいても、完全に椅子に括り付けられて身動きが出来ないことを承知しているし、すでに肛門にチューブも差し込まれて、液も送りこまれてしまっている。今は甘んじてそれを受けなければならないと、覚悟を決めたのだろう。
だが、いつまでもそんな状態が続く訳はない。イルリガードルの液面が下がって来るに従って、久美の下腹部に液が充満してきているはずである。それは、久美自身にも分かる。下腹が張り苦しくなってきている。その証拠に今までじっと目をつぶっていたが、今は眉間に縦皺を寄せて、口を開いて苦しげに息をし始めた。

「ウウッ、お願い、もうやめて下さい」
「どうしたんだ、まだ半分だぞ」
「お腹が張って、苦しくて‥‥‥それに痛い」
「我慢するんだ、躯の中から綺麗になって、お詫びするんだから」
「イヤァ~~、アアゥ、痛くなって‥‥‥お願い、おトイレに行かせて」
もう300cc位は入っている。そろそろ浣腸液が効き始める頃だ。腹がゴロゴロと鳴り、痛くなり、便意も激しくなって不思議はない。
その後も、なんだかんだと久美は騒いだり、哀願したりしていたが、そのうち額に汗を浮かべて、襲い掛かってくる便意と苦痛に、じっと耐えるよりしょうがなくなった。
「あと少しよ‥‥‥‥‥‥もう最後、全部終わったわ」
イルリガードルの液が消え、チューブの中を滑るように液面が下がって、やがてそれも久美の躯の中に消えた。

「終わったようだ、5分だけ我慢するんだ」
「もう‥‥‥アア、苦しい。直ぐにおトイレに行かせて」
結菜がイルリガードルからチューブを外した。しかし、肛門に中から栓をするため、チューブはコックを閉じてそのままにしてある。肛門から長い尻尾が伸びているようだ。
久美の下腹部からは、グルグルという音が外にも聞こえてきた。
「アアア、痛い、お腹が痛い!‥‥‥お願いトイレに」
「もうすぐ5分経つ、我慢するんだ」
浣腸液が大腸の中で暴れているだろう。激しい便意と刺すような痛み‥‥‥しかし、これに耐えて解放されるときに快感を感じて、浣腸マニアになる女も多い。

「アア~~ン、もう‥‥‥」
「よし5分経った、結菜抜いてやれ」
結菜が留置バルーンの空気を抜き、チューブを引きぬいた。菊の花のように皺を寄せている中心に、チューブに残っていた液がポツンと水玉を作った。
「さあ、遠慮なく出してもいいぞ」
「えっ?おトイレに行かせて」
「このままの格好で出すんだ。ここにはトイレなんていう洒落たものはない」
「アア~~~、漏れちゃう、お願いです、トイレに~~~」
切羽詰っているだろう、しかし大股開きで達磨縛りの格好では、こんなことが初めての女が出せないのも無理はない。が、いずれ我慢が出来なくなる。

「ほら、出しなさいよ。折角浣腸液を沢山入れてあげたのに。ここならいくら出しても大丈夫よ。タイル張りだし、水もお湯もあるわ」
結菜がからかい気味に久美の顔を覗き込んで、無毛になって白々と広がっている下腹部を慣れた手つきでマッサージした。
「アッ止めてぇ~~~アア、ア~~~~~」
我慢に我慢を重ねていた所で、結菜にマッサージされて、久美はとうとう我慢の限界を超えてしまった。
菊花の中心から、チョロチョロと漏れ出してきた。
「遠慮しないで、思いっきり出すのよ。勢いよく全部出さないとお腹の中が綺麗にならないわよ」
さらに結菜のマッサージが続く。
「ア~~~~」
悲痛な悲鳴と共に、とうとう堰を切って、茶色に色付いた太い液体が勢いよく噴き出してきた。大腸の中の固形物は、大量の浣腸液と混じり液状になってしまっている。激しい下痢便と同じだ。こんなことがあるので換気扇も十分大きなものを付けているが、噴き出して直ぐは、特有な異臭が漂う。

「長野建設の奥方でも、出すものは同じなようで、酷い臭いだな」
「ああ~~~ん‥‥‥」
金山に臭いのことをからかわれて、久美はとうとう泣き声をあげてしまった。
肛門から噴き出した液はほぼ水平に飛んで、激しい音を立ててタイルの床に落ちる。
始まってしまうと、自分で肛門を締めても浣腸液で活発になった大腸の顫動が、中のものを次々と出口へ送り込んできて、中から括約筋を開いてしまう。
ひとしきり吹き出すといったん止まった。久美も激しく息をつきながら、汗みどろの体をぐったりさせて力を抜いた。

しかし、それで終わった訳ではなかった。
「いやぁ、また痛くなって‥‥‥アア~~~」
激しい放屁の音の後に、再び放出が始まった。浣腸液が大量だったために固形物はほとんどない。しかし、茶褐色の色は変わらず、太い液体をかなりの距離飛ばしてしまっていた。
「凄いな、まるで滝のようだ」
「いやぁ、恥ずかしい~~~」
椅子に括り付けられた躰は、どうしようもなく、ただ大腸に溜まっていたものを溶かした液を、止め処なく放出していた。

いったん止まっても、奥から押し出されてくるので、久美の意志とは関係なく、繰り返し肛門が開いて太い水流が迸ってくる。
「アアン~~~」
完全に泣き声になってしまった声。しかし、1リットルの浣腸液が出来るまでは大変である。
止まってはまた吹き出す。それが何回繰り返されただろうか。
それでもやっと細くなって勢いも落ちてきた。やがて、それもやっと終わったようだ。




サンプル動画が見られます






サンプル動画が見られます



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。



テーマ:SM - ジャンル:アダルト

// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 日々の妄想を形にして(SM小説) all rights reserved.

アダルト動画検索(18禁)

アダルト動画 DUGA

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

全記事(目次)
リンク
メールフォーム

ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華

カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
RSSフィード