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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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俺達の楽屋になっている所に隣接して水場が作られている。そこは一段低くなりタイル張りで、自由に水を扱える所である。壁のすぐそばに四角い穴が開いている。ここで使った水などはそこに流れる。その穴の下には、この下を流れる谷川に注ぐ沢から分岐した水が流れていた。その先はまた沢に合流して谷に注ぐ。ここで発生した汚水は、沢の水で希釈されて、その後は荒い流れで空気と触れあい、酸化されて浄化されるはずである。

その水場に開脚椅子が置いてある。一見したところは、婦人科の診察椅子のような感じだが、特別にSM道具の業者に造らせたもので、完全防水で、電気品も少しぐらい水が掛っても大丈夫だ。その他、壁には蛇口が付いていて、ワンタッチでホースがつなげる。湯も水も出るように配管されていた。
この開脚椅子で簡単な手術も出来るように、天井には無影灯を設置した。

完全に逝き果てた久美は、縄を全てとかれても立つことも出来ず、そのまま床に崩れ落ちてしまった。ぐったりした久美の裸体を俺達で椅子まで運んだ。
丁度馬蹄形の便座のように、中がくり抜かれている椅子に腰を下ろさせると、両腕を上に持ちあげて手首を腕木のベルトで括り付けた。腕木は必要に応じて動かすことが出来るが、今は一番上に持ち上げてある。そのため久美はまず万歳をするように、両腕を上げて固定されてしまった。二の腕もベルトで締め付ける。
胸とウェストも、付属のベルトで背もたれにしっかりと固定した。これで久美は身動きできない。
そのまま、椅子の横についているハンドルを回して、背もたれを後ろに倒した。やや上半身が持ち上がる程度まで倒すと、殆ど仰向けに横たわった状態になった。

すでに川端は用意してある麻縄で久美の膝の所を縛り上げて、その縄尻を久美の頭の方に引くと、椅子の上の横に埋め込まれている金具に掛けて引っ張った。福田が久美の太腿を持って川端を手伝う。まだ抗う力が無い久美は全くの無抵抗で、たちまちの内に股を大きく開いて、脚を頭の方に引き上げられてしまった。
両脚を同じように引き上げられると、完全に大股開きで、下半身が剥き出しにされて、腰も持ち上がってしまった。その上腰から下は、便座のくり抜かれた所にある。ましてや無毛である。尻の穴まで完全に剥き出しに晒されてしまった。

無影灯のスイッチを入れると、そのあられもない姿が煌々と照らし出されて、全く隠すことが出来なくなってしまった。
俺達が久美を縛り付けている間に、結菜が点滴スタンドを脇に据えてイルリガートルに浣腸液を1リットル満たしたものを吊るした。
そこから伸びたチューブの先端を、結菜が椅子に縛り付けられている久美に見せた。
「何だか分かる」
「‥‥‥」
当然のことながら久美には分からないだろう。不安そうに結菜の差し出したものを見たが無言だった。
「これで、これからたっぷりと浣腸をしてあげるわ。ほらここの所、こうすると膨らむでしょう」
先端のバルーンを膨らませて、これ見よがしに結菜は見せつけた。
「このノズルを、お尻からお腹に入れたら、これを膨らませるの。そうすれば抜けなくなるし、お腹に入れた浣腸液も漏れないわよ」
「どうして浣腸なんかするんです」

やっと少しは元気が出てきたようだ、久美は結菜に喰ってかかるように言った。
「下の毛を剃って、赤ん坊の様に無垢になって出直すことになっただろう。だから、お腹の中に溜まっている汚いものもみんな出して、躯の中から綺麗にしてやろうというんだ。これで長野建設の奥方様も、亭主の汚い仕事から身を清められるというものだな」
俺は理由にもならないことを言って聞かせた。もちろんそんな意味などない。この後のために、浣腸をして大腸の中をきれいにしようというのだ。
「いや、やめて!」
「お尻もすっかり丸出しになってしまったんだ、大人しく覚悟することだな」
そんなことを言っている内に、結菜が医療用の手袋をして肛門に潤滑ゼリーを塗り、嘴管にも同じものを塗って、するりと肛門に差し込んでしまった。

「アッ!イヤァ」
嘴管に付属している小さな注射器のようなものを押し、先端のバルーンに空気を送り込み、嘴管を留置してしまった。
「さあこれで抜けないわ。始めるわよ」
「止めて、助けてぇぇ~~」
イルリガードルから伸びるチューブの途中にあるコックを操作し、結菜は液を送り込み始めた。これは看護師をしている結菜にとっては、日常の仕事と同じであった。もっとも1リットルもの大量の液を入れるのはここでだけだったが。




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「アア、イヤァァ~~~動かないで、ダメ~~~」
「なにがダメなんだ」
「アア、ア~~~アアアゥ…」
久美の口からは苦痛の呻きと共に、甘い声も混じってきた。
「いいぞ、奥さん凄い‥‥‥絡みついてくる」
「そんなにいいものか」
「アア、バックだということもあるが、締め付けて巻き付いてくる」
「長野社長も、そんな素晴らしいものをおっぽり出して」
「縛られて、感じが強くなってんじゃないですか」
俺達が勝手にしゃべっている話が久美の耳に届いているかどうかわからない。しかし、確実に久美は感じ始めてしまっていた。口を開き、荒い息を吐き、福田のものがぬめぬめと光るほど、蜜を吐き出してきた。

下半身は太腿と足首を縛られて大きく開いているが、自由になった上半身を積極的に動かし、福田の動きに合せるようになってきた。こうなると後は福田の独壇場である。テクニックも、女を追い上げるタイミングも俺達の中では一番の巧者だ。
「アア、アア~~~ン‥‥‥アア、ア~~~~」
福田に攻められて、久美の口からは声が途切れなくなっていた。
「アア、きついわ‥‥‥気持ちいい‥‥‥アアゥ~~~」
「こうしたらどうだ」
福田がグッと腰を深くして突く。
「イヤァァ~~アアア、子宮が‥‥‥ダメェェ~~~」
福田の長いものが、久美の子宮口を突き上げたようだ。
それにしても立ったまま女を嬲る福田の足と腰の筋肉も凄い。
「止めてぇぇ~~~もう許してぇ」
「なに言ってるんだ、もっとという躯だぞ。ここで逝かせてもらったことは無いんだろう」
多分そうだろう。女と躯をつないで、それで究極のオルガスムスまで導くのは、普通の男にとっては難しいだろう。女がそこまで行く前に果ててしまうか、女の方もある程度の快感を得ると、それがオルガスムスだと勘違いしている場合もある。
しかし、ここではさっき電マでも逝かしたように、究極のアクメまで送り込み、女にその味を覚えさせる。その結果女はここを忘れられなくなる。それが後日役に立つのだ。
その最初が電マであり、次が福田の膣姦である。

「アア、もうダメ‥‥‥アアゥ、ア~~~~」
どの位攻め立てていたろう、さすがの福田も汗まみれになってきた。そろそろ終わりにするだろう。久美はもう何が何だか分からない状態のようだ。
「それ、しっかり味わうんだ」
「アッ!駄目、お願いやめて。中は駄目~~~~アアア~~~~」
「勝手なことを言うんじゃない、たっぷり俺のものを受け取れ」
「イヤァァ~~~ヒィ、ヒ、ヒ‥‥‥」
中出しを拒みながらも、久美の躯は完全に反応してしまっていた。顔を上に向け、眉間に縦皺を寄せてこらえているが、躯は正直で、腰の周りからガクガクと震え始めた。
「そら、くらえ!」
「ダメェェ~~~アッ‥‥‥」
福田が一段と腰を入れると、子宮口に熱い飛沫を大量に浴びせかけたのだろう。
それと同時に、久美は吊られている縄にしがみ付くようにして躯をのけ反らせた。
「ア~~~~~~イクゥゥーーー」
一声叫ぶと、がっくりと躯からすべての力が抜け、縄に吊り下がってしまった。
「完全に逝っちまったか」
俺は仰向けになっている久美の顔を覗き込んだ。口を開いて荒い息をついてはいるが、目はひっくり返り白目を剥き出しにしてしまっていた。
だが、躯はまだヒクヒクと痙攣を続けていた。

福田が仕事を終えたものを引き抜くと、それを拒むように、鮮紅色の粘膜が巻き付き、さらに粘っこい淫液が糸を引いた。
すっかり抜き取られた跡からは、射込まれた白濁した液がどろりと流れ出してきて、床に滴り落ちてきた。
「素晴らしい掘り出し物だ。戻してしまうのはもったいないようだ」
「まあ、それが分かっただけでいいだろう。長野建設の社長夫人だ、いずれ使い道もある。さて次に掛かるか、早くしないと徹夜になってしまうぞ」




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結菜はひと剃りで完全に深剃りをしているので、久美の下腹部には毛穴も見えない。完全に無毛になってしまった肌は、スポットライトに照らされて青白く光っている。
「よし、自分でも見て貰うか」
俺の声に天井からの明かりが消されて、スポットライトだけになった。その光の中に、完全に剥き出しにされてしまった久美の裸身が浮き上がっている。正面のカーテンが開かれると、南の庭に面したガラス戸が現れた。外は真っ暗である。ガラス戸が鏡代わりになり、スポットライトに照らされた久美が映し出された。
二本の柱の間に、何本もの縄で絡め取られて人字形に開かれた裸身が、まるで額縁に入れられたように立っている。そして、成熟した女なら当然あるはずの下腹部の飾り毛が全く無く、素肌が寒々と広がっていた。

「よし感想も聞かせてもらうか」
久美の口に噛まされていた猿轡が解かれ、口の中に押し込められていたショーツの残骸が引っ張り出された。
「奥さん、ガラスに映った自分の姿をよく見るんだ」
剃られている間、躰を固くして目も閉じていた久美は、ゆっくりと目を開いた。
「いやぁ~~~~」
一目見ただけで、久美の口からまさに絹を裂くような悲鳴が上がった。そうだろう、やられていたことは分かっていても、目の前に二本の柱の間に人字形に立たされ、下腹部がまるで生まれた時と同じようになってしまっている姿を見れば、誰だって悲鳴の一つも上げたくなる。
「どうだい、綺麗になったろう」
「お詫びの印に、生まれた時と同じ無垢な姿になって出直すんだな。心配することは無い、いずれまた生えて来るさ」
俺達にそんなことを言われても、今の久美には何の慰めにもならない。
電マで刺激されて吐き出した淫液にまみれたショーツを、猿轡として口に押し込まれて、さらに陰毛をすっかり剃り落されるという恥辱に、久美は全てを諦めてしまったのか、目を閉じてぐったりとしてしまった。

「すっかり割目が剥き出しだな」
金山が屈みこんで、毛を失ったために剥き出しになってしまった秘裂に指を伸ばした。そして秘唇を押し開くと、その中の鮮紅色の粘膜をいたぶり始めた。
「イヤァァ、ダメェ~~~」
一番敏感な所を、包皮の上からとはいえ刺激されて、ハッと気づいた様子で久美は身悶えた。しかし、いくら逃げようとしても、体の要所が両側の柱につながれていて殆ど身動きは出来なかった。
「こんなことだけで、すっかり濡れてきているぞ」
「まあ、電マで逝ってしまって、その後結菜さんに剃られている時も、大分いい気持にさせられていたようだから」
「そろそろ、次の支度にかかるか」
俺の言葉で、川端が両側の柱につないでいる縄をとき始めた。一か所外される毎に、上半身は自由になっていくが、それでも両腕は上に吊られて、脚も大きく開いたままである。
上半身の縄が無くなると、久美は少しでも恥ずかしい所を隠そうとするのか、腰を突き出して体を出来るだけ折るようにした。最初にしっかり吊ってはいたが、嬲ったり剃ったりしている間にかなり緩んできていたのだろう。

その動きを見ている内に、一番若い福田がもっこ褌を外してしまった。
「松下さん、俺もう我慢できない」
呼びかけられて、彼の方を見ると、剛棒がすっかり天を突いてしまっていた。福田のそれはここにいる男たちの中では、一番の巨根と言っていいだろう。まるで大蛇が鎌首を持ち上げているようだ。
「丁度いい、次に移る前に引導を渡してやるか。完全に引導を渡してやるのには、福田が一番だろう」
俺のその言葉も待てないように、福田は後ろから久美に抱きついていった。
久美が剃られた所を隠そうと、体を前に折ろうとしていたため、尻が少し突きだされて、そのために秘裂も後ろからは丸見えであった。そこに突然福田の剛棒が触れた。
片方の手で久美を抱きかかえながら、もう片方の手も前に回して、秘唇を押し開くと、福田は剥き出しにされた鮮紅色の粘膜に、直接剛棒の先を擦り付けた。

「お願い、それだけは許して‥‥‥」
久美も何をされそうになっているかは分かったのだろう。必死になって腰を動かして福田の狙いを外そうとしている。
「いい年をして今さら」
「いや、お願い‥‥‥ヤメテェェ~~~ああ、アッ!」
そんな声にはお構いなく、福田は押し広げられた花びらの間に潜んでいた肉壺の口に、自分の剛棒の先を当てて、腰に力を込めた。剃られている時に結菜にいじられて、その後金山に嬲られたそこは、心ならずもすでにすっかり潤ってしまっていて、福田の鎌首はつるりと潜り込んでしまった。慣れている福田に遭っては、久美がいくら腰を振っても、大股開きで下半身を固定されていては、避けることは出来なかった。
自分の腰の角度を変えながら、福田は巧みに動き、じっくりと味わいながらユミの中に侵入していった。




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「イヤァァ~~~」
吐き出した淫液をかなり吸っているらしく、切り離されたショーツの落ちる様子には、ひらひらという感じではなかった。
落ちたショーツを鋏の先で挟むと、結菜はステンレスのキャスターの上に置いた。そのキャスターには、剃毛の支度がしてある。これは俺達のお定まりのコースで、俺達が電マで久美を嬲っている間に、結菜が準備をしていたものである。しかし、当然久美はそんなことは知らない。

「それにしても、随分毛深いのね。それに全然お手入れもしてないし」
剥き出しにされた股間には、黒々と繊毛が繁茂していた。バイブで嬲られて吐き出した淫液にまみれて、べたりと肌に張り付くように光っている。
それを一つまみ結菜が摘まんで引っ張った。
「イヤァァ、恥ずかしい、お願いです、やめて下さい」
両側の柱に、数本の縄で躰を固定されてしまっているので、口で哀願するより久美には抗う方法はなかった。だが、この出番を待っていた結菜は摘まんだ陰毛を、医療用の鋏でしゃりっと切り落した。

「ア~~、何するんです」
「お詫びすると言ってたじゃないか。詫びるというのは、先ず坊主になることじゃないのか。脇の下は綺麗にしているので、毛が伸びているのはここか頭だな。頭の毛を剃って坊主になって貰おうか」
「そんな酷い‥‥‥」
「じゃぁ下の毛だ。綺麗に剃り落してやるぞ」
「いやっ!」
「両方嫌なのか、じゃあこっちで決めさせてもらおう。頭は後が面倒だから、ここの毛を綺麗にして坊主になって貰おう。こんなにぼうぼうじゃ、いくら四十路の女でも恥ずかしいだろう」
「止めてぇ~~~~」
「うるさいな、毛を剃る間は口を塞いでおくか」

俺は結菜がさっきキャスターの上に置いたショーツを取り上げると、久美の前に回った。それと同時に川瀬が日本手拭を数本持ってきた。
「これが何だか分かるよな。こんなにぐっしょり濡らしてしまって。ほら、口を開けるんだ、これを押し込んでうるさい声を出せないようにしてやる」
淫液でぐしょぬれのショーツを、久美の口先に突き付けた。
「イヤァ~~、そんな恥ずかしいこと‥‥‥」
途中まで拒否の悲鳴を上げたが、それ以上声を出していると押し込まれてしまうと思ったのか、しっかり口を結んでしまった。
俺は空いている片手で久美の鼻をつまみ息が出来ないようにした。当然苦しくなり小さく口を開く。そこに強引にショーツを押し込んだ。
「ううう‥‥‥」
抗っても慣れている俺達に掛かっては、簡単に押し込められてしまう。さらにその上から、中央に結び目を作った日本手拭を噛まされて、ショーツは口に完全に入ってしまった。小さいものなので、完全に口に詰まる訳ではないが、日本手拭の結び目の玉と相まって、かなり言葉を封じられる。さらにその上に、折り畳んだ日本手拭で猿轡をした。

結菜が久美の前にかがむと、繁茂している繁みにシェービングフォームを吹き付けた。たちまちの内に、黒いものを隠すほど泡が盛り上がってくる。それを結菜は丁寧に毛にまぶした。
「本当は短くバリカンで剃ってから剃刀を入れるんだが、結菜は手術前の剃毛ですっかり慣れてしまって、そんなことをしなくても長いまま剃れる。それに使うのは特製の日本剃刀だ。任せておいても大丈夫だぞ」
「さっき、研ぎを入れておいたから、素晴らしい切れ味よ」
恥丘に伸びている毛の根元を剥き出しにすると、そこにそっと剃刀を当てて走らせた。シェービングフォームにまみれた毛が、音も無く削ぎ取られて、青白い肌が剥き出しになってしまった。

「ウウ~~~~」
「動くんじゃないわよ、一寸でも手元が狂うと、肌を切ってしまうから」
結菜は楽しむ様に毛の根元を剥き出しにしては、剃刀を当てていった。その都度、青白い肌が拡がっていく。
俺達は久美の周りにしゃがみ込んで、その見事な手さばきを見つめていた。いつ見ても、剃毛はいい。特に長いままを一気に剃り落していくのが一番だ。今まで黒々とした毛で覆われていた肌が一瞬で露わになる。剃毛した結果もそそるものがあるが、その過程も俺にとっては大切だ。その意味で、結菜は得難い人材である。

「丘の所はすっかり剥き出しよ。これから複雑なものの周りを剃っていくので、絶対に動かないでね。動くと大切なものを切り落としちゃうわよ」
結菜に脅されて、久美もその意味が分かったのだろう。躰を固くしてじっとしていた。
結菜の指が、久美の秘裂に指を這わし、土手肉に生えている毛にシェービングクリームを塗り付けた。そしてそれを摘まんで引っ張ると剃刀を這わせた。淫らに生えていた黒いもじゃもじゃが、次々と無くなって、肌が現れる。
女の大事な部分に剃刀の刃が当たる感覚で、久美の体には暑いのに鳥肌がたっていた。
剃っていく時に、意図的かどうかわからないが、結菜の指が久美の敏感な部分に当たる。それに感じたのか、猿轡をされているにもかかわらず、久美の口から呻き声が漏れる。
「ウウゥ~~~ゥ」
「アラ感じてるのね、ほんと濡れてきているわ。これならシェービングクリームはいらないわね」
剃刀を動かしながら結菜がからかう。からかいながら、結菜の指は今度は意図的に敏感な部分を嬲っている。
「ウウゥゥ‥‥‥」
「ほら腰を動かしちゃ駄目じゃないの」
ハッとして、久美はまた体を固くする。そんなことが繰り返されながら、久美の秘裂は完全に剃り上げられてしまった。

「こんな所にも生えているのね」
大股開きの股間に潜り込むようにして、結菜は久美のアナル廻りにちょぼちょぼと生えている毛にも剃刀を当てていった。
「さあ終わったわよ」
ステンレスのキャスターの上から濡れタオルを取り上げて、残った泡を拭い取ると、結菜は腰を伸ばした。




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「どうだ、気持ちいいだろう。悪いことをして、気持ちいいことをして貰えるんだ、罰を受けるのもいいものだろう」
「そんな、気持ちなんかよくないわよ。やめて、ほんとにやめなさい」
「殆ど丸裸にされて、随分と高飛車な言葉遣いだな。市でも一番の建設会社の社長夫人ともなれば気位も高いんだろう。まあ、それがそのうち泣いて悦ぶか、許しを請うか楽しみだな」
俺は電マをショーツの上から女の泣き所を次々と刺激していった。金山も胸から下に電マの位置を変えた。その代わり福田の手が両方の胸の膨らみを嬲り始めた。


さらに川端が縄の束を持ってきて、久美の細腰に巻き付け始める。
「イヤァァ~~~やめてぇぇ」
二つの電マが執拗に股間を刺激し始めた。一つは蜜壺の辺りを、もう一つはクリトリスの辺りに、弱くしたり強くしたりしながら押し付けられる。
「大分感じて来たか」
「アア、アアゥゥ~~~」
久美の口からは拒否の言葉が消えて、甘い呻きが漏れ始めていた。

その間に川端がウェストを縛り上げると、その縄に二本の別の縄をつないで、それぞれ両側の柱に引っ張って結び付けてしまった。これで久美の腰は柱の間に固定されて、動かすことが出来なくなってしまった。
さらに胸の膨らみの上下も、同じように縄を巻かれて柱につながれてしまった。これで上半身は全く動かすことが出来ない。
「ちょっとごめんよ」
川端が股間に潜り込むと、両方の太腿にも縄を掛けて柱に引っ張って繋いだ。足首だけで開かれていた股間は、さらに大きく開いてしまった。

「さあ奥さん、気が済むだけ暴れてもいいぞ」
川端にそう言われても、もう動かせるのは首から上だけである。
俺と金山は、じっくりと秘所を責め始めた。
「アアゥ、アア‥‥‥ダメェ~~~~」
女の口からは呻き声が絶えなくなってしまった。微細な振動をする電マの頭を的確な所に当てられて嬲られていれば、どんな女でも耐え切れない。
久美は昔、多少の浮気をしているとはいっても、こんな責めにあったことは無いだろう。初めて経験する電マでの攻撃である。
「アア、アア~~~~いっちゃいそう、ダメェェ、もう許して」
「逝きそうなのか、割とうぶなんだな。でだまだ駄目だ」
「ヒイィ~~~、イヤァァ~~~~~」
久美は自由になる顔を上に向けたり、左右に振ったりして耐えてはいるが、俺達の電マ責めには耐えきれないだろう。そのうえ初めての経験である。
俺は逝ってはダメだろ言ったが、そろそろ限界かも知れない。金山に目配せをして、ラストスパートをかけた。

電マは強すぎても、刺激が大きすぎて、女には苦痛だけで快感を感じさせられない。丁度女が感じる強さがある。二人ともその強さに調節して、一気に泣き所を攻め立てた。
「ああーーーー、ダメ、もうダメ‥‥‥ヒィィ~~~~」
息を吸い込むような淫声を上げると、呼吸が激しくなった。
「ヒィィ~~~~、イイ、イ~~~」
呼吸が苦しくて声もまともに出ないのであろう。
「逝くんなら、ちゃんとそう言え!」
「あああぅぅ~~~ヒィ~~イイ、イキ‥‥‥逝きますぅぅぅ~~~~」
叫ぶようにひと声出すと、人字形に縛られた久美の体が大きくガクガクと痙攣し始めて、完全に崩壊したことを曝してしまった。

痙攣が収まると、由美は意識を無くしたように、縄に全ての体重を預けてしまった。
それを狙っていたように、結菜が庭側の床に設置してあるスポットライトを浴びせた。その光は、今電マで逝ってしまった女の、汗にまみれて光っている白い肌を浮き上がらせた。その明るさに刺激されたのか、ゆっくりと久美は目を開けた。
「‥‥‥」
何が起こったのか分からない様子だ。
「奥さん、凄い逝きっぷりだったぞ」
「存分にオルガを味わったようだな」
「ほら、ショーツもびしょ濡れじゃないか、黒いものが透けて見えてるぞ」
俺達は勝手なことを言ってからかった。
「いやぁ~恥ずかしい‥‥‥」
久美は顔を伏せていやいやするように首を横に振った。
「こんなんじゃ、もう役に立たないだろう、誰か脱がせてやってくれ」
「止めて、お願いです。主人が何をやったか知らないけれど、私がお詫びしますから。もう許して‥‥‥」
「そうか奥さんが詫びるか」
その間にも、結菜が鋏でショーツの脇を切り裂いた。高価なショーツが前後に開く。大きく股を広げているため、そのままぼとっと床に落ちた。




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「いやぁぁ~~~ヤメテェェ」
「いくら叫んでもいいぞ、もう真夜中だし、声は外へは漏れない。もっともこんな山の中には誰も居ないけど」
「イヤアアア~~~~」
俺の腕の中で身を揉んで逃げようとしているうちに、ワンピースは上と下から切り開かれて、スリップが剥き出しになった。肩の部分も切られて、ワンピースは完全に布きれになってしまって、俺が躰を離すと下にぼろ屑となって落ちてしまった。

「下着も金がかかっているな、これは絹じゃないか」
天井からの明かりを受けて上品な光を反射している。しかし、俺達にはそんなものは何にも価値は無かった。二人の男が無慈悲にも裁ち鋏を入れると、ピーッと言う音を立てて、スリップは引き裂かれてしまった。パンストも同じである。
「さて、最後の二枚だ、どっちから先に脱がせてもらいたい」
「お願いです、もう許して」
俺達は女の哀願など無視する。

「じゃあこっちで決めるか、直ぐにご開帳じゃ色気もそっけもない」
俺は白いが豪華な刺繍の入っているブラのホックに手を掛けた。それを外すのと同時に福田が鋏でストラップを切ってしまった。そうなれば簡単にブラは体から離れて下に落ちてしまう。あまり大きくはないが、歳の割には張りのある膨らみが露わになった。
腕が上に吊られているので、盛り上がりは楕円形に上に引っ張られている。
俺達はそこまで剥ぐと全員カーテンの前、久美の正面に回った。

「ウウ‥‥‥‥」
小さな泣き声なのだろうか、哀れな声を出して久美は俯いてしまったが、もう躰は隠すことは出来ない。
体の線は歳の割には崩れていないが、さすが熟した女体である。皮膚の下に薄っすらと脂を蓄えて白く光っている。上に引かれているために、ウェストはほっそりとしていて、その下には腰が豊かに張っている。その腰に、バラの刺繍のある白いショーツが纏わり付いていた。

「とりあえずここまでで許してやろう。最初からスッポンポンじゃ辛いだろう」
俺はおためごかしに声を掛けた。もちろんそこには下心があるが、そこまでは久美は分からないだろう。
俺達の間では誰がいつ何をするかは決まってはいないが、阿吽の呼吸で一人一人が女の攻め方を心得てはいる。川端は縄が主だが、それでも女をいたぶるのにも加わることもある。結菜はどちらかと言うとマゾなのだが、こういう場ではエス性が表れて、女ならではの陰湿な責めを加えることがある。
人字形に大きく裸身を開いて曝している女を眺めながら、各自これからの責めを考えてはいるのだろう。しかし、ここは俺の巣である。ある程度は俺のやり方に従うことも、暗黙の了解ではある。

「綺麗な裸を見せてくれたんだ、次はいい声で鳴いて貰おうか。金山さんも手伝ってくれ。結菜、しっかり写しておいてくれよ」
「大丈夫よ」
結菜はショーツ一枚になった久美にカメラを向けシャッターを切った。フラッシュがこれ見よがしに光る。
「止めて、写真はイヤァ~~~~」
そんなことをわめいても、もう無駄だということは久美にも分かっているだろう。

俺は道具棚から電マを二つ持ってくると、ひとつを金山に渡した。
「よし任せておけ」
金山は電マを受け取ると、柱の根元に取り付けてあるコンセントにコードを挿し込んだ。スイッチを入れると僅かな音がして電マの頭が振動する。金山はそれを久美に見せつけた。
「どうするか分かるか、分からないだろうな」
そして、突然剥き出しにされた胸の膨らみの頂点に僅かに当てた。それだけでも振動が乳首に伝わる。
「アア、ダメ、やめてぇ!」
慌てたように躰を捻ると、彼女は大きな声を出した。
その躰を背後から抱きつくようにして、若い福田が押さえつけた。裸の背中にピタリとやはり裸の男が密着してしまっている。久美にはそれも耐え難いであろう。
福田に抑えられて、久美は身動きが出来なくなった。両腕を上げて二つの膨らみは、やや扁平になっているが剥き出しである。そこへバイブが遠慮なく当てられた。

「アアゥ~~~駄目、やめてぇぇ~~~」
電マで胸をいたぶるのは金山にとって初めてではない。強く、軽く巧みに調節しながら、女の性感帯の一つを嬲ってゆく。後ろから久美の動きを押えている福田も、押えている指を巧みに動かして女の肌を刺激している。福田の肉塊は、すでにもっこ褌の中で膨張し始めていた。それも腰に押し付けて刺激に加えている。
俺はその様子を見て、自分の電マのスイッチを入れた。そして大きく開いている久美の股間に当てた。
「いやぁ~~~」
一段と大きな悲鳴をあげて、押さえつけている福田を振り解きそうになるほど力いっぱい身をよじった。しかし、福田も慣れたものでそんなことを許すことは無かった。




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「ここはどこなんです‥‥‥」
久美が呟くように言った。
「やっと目が覚めたみたいだな。まぁ、とあるところとでも言っておこうか」
久美は自分の周りにいるもっこ褌ひとつの男達に恐怖を覚えたかもしれない。慌てて手足を動かした。しかし、それは縄で縛られて動かせない。
「どうして、こんな酷いことを」
「亭主に訊いてみるんだな」
「主人がどうしたんです!」
「かいつまんで言うと、お前の亭主が仕事であくどい事をやって、零細企業が泣いているし、大きく言えば、市の税金を貪っているからだ。それを犯罪として処罰しないので、ご主人の罪を、代わって奥さんに償って貰おうということだ」
「といっても、殺す訳ではないから安心しろ。むしろ気持ち良くしてやる方が多いかな」
「そうね、一度味わうと病み付きになってしまうかも知れないわよ」
結菜も口を挟んだ。
「なにを言っているのか、分からないわ。それに主人の仕事のことなんか私は関係ないし」
「そうでもないだろう。今着ているその高級ブランドのワンピースも、亭主の稼ぎで買ったものだろう」
「主人のことを知っているようね。市でも一番大きな建設会社の社長なのよ。その位は当たり前でしょう」
「一番大きな会社になれたのも、まっとうな手段じゃない。その陰で、どれだけの会社が泣いているか」
「そんなことは知らないわ。それよりすぐに帰してよ、誘拐なんかしたらすぐに警察が来るわよ」
「そうかな」
「今は携帯電話ひとつで、私がどこにいるか分かるんだから」
「そんなことはとっくに承知だ。お前の携帯電話は河の底にあるよ」
「‥‥‥」
「分かったかい。それに今晩から何日かは亭主は出張じゃなかったかな。とは言っても何処へ出張したんだか」
「私が帰らなければ、使用人がすぐに警察に連絡するわ」
「あんたが思っているほど忠実じゃないようだよ。電話して帰らないと伝えたら、分かりましたと返事していた。奥様はご主人様の出張の間に男と外泊、とでも思っているんだろう」
「そういや、前にもそんなことがあったようだな」
金山が調査した結果、今は完全に切れてはいるが、昔の久美の浮気も見つかっていた。
「まぁ、お前自身も、俺達の処罰を受けるようなことをやってるわけだ」
「そんな、ずっと昔のことを‥‥‥」

俺はそんなことを話しながら、人字型に吊られている久美の背後に回った。そして前に両手を回して胸の膨らみを鷲づかみにした。
金のかかったブランド物の、柔らかいワンピースの下の、むっちりとした、熟れきった膨らみが、俺の手のひらに伝わる。さらに柔らかな躰が、俺に密着している。さすが長野建設の奥方だ、良い躰をしているようだ。
「なにをするの!」
急に胸を強くつかまれて驚いたのか、久美は鋭い声を上げた。
「これから、いい思いをさせてやろうというんだ、俺達の処罰は、女の正体を剥き出しにすることも入っている。俺たちの手にかかって、快感に狂うんだな。しかし、それだけではないぞ、痛い思いもして貰うし、恥ずかしい思いもして貰う。その内にそうされることが癖になり、そうされないと躯が寂しくなる」
「そんな馬鹿な!もうやめて、ほどいて家に帰して」
「まだ始まったばかりだ、そろそろ本格的にいくぞ」

俺の慣れた手は久美の膨らみを揉み始める。最近はほとんど夫に相手にされていない躯は、それだけのことでも疼いてきたようだ。
「ダメ―」
「着てる物の上からじゃ物足らないか。お前と話をしていてもしょうがない、そろそろ裸になって貰おうか」
「えっ、そんなこと、やめて下さい」
「ここは暑いだろう、汗をかいているじゃないか」
換気は十分にしているが、蒸し暑い夏の夜である。どのみち皆裸になるのでここを冷房することも無い。反って少し暖めている。
俺の祖先が温泉を掘り当て、ここら一帯を買い占めた。そしてその温泉を麓の温泉街に供給している。というか、逆に温泉が出たので、瞳湖という小さいが美しい湖の周りに、温泉街が出来たというのが順序だが。その温泉供給管から分岐して、ここにも湯を引いている。

俺には女の着るものはよく分からない。しかし、コンサートに着て行った位だから、高級なワンピースだろう。まぁこれ一枚を台無しにしても、長野の家は困ることも無いだろう。
俺が裸にすると言ったのを聞いて、金山が道具置き場から裁ち鋏を持ってきた。布を切り裂くのには、やはり裁ち鋏が一番適している。
俺が胸を押えて、女の躯にぴったりとくっついて動きを止めている間に、金山はワンピースの裾に鋏を入れた。
シャキッと言う音と一緒に布が切れて開いてきた。
「いやぁ~~~」
久美にも何をされたか分かったらしく悲鳴を上げると、俺を弾き飛ばすような勢いで暴れ出した。
しかし、足首と手首を縄で縛られているので、そんなに大きく動くことは出来ない。
シャキ、シャキと鋏が布を切り裂いていく。
若い福田も鋏を持ってくると、ワンピースを上の方から切り裂き始めた。




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1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女
10. 歪んだ正義=人妻・久美
11. 歪んだ正義=若妻・麗華

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