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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。

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それを冷静に聞いていた巌泉が、永田の手を一時止めると、辛うじて床に着いている残る片脚にも、膝の少し上の太腿に縄を掛けた。そして、既に吊られている脚と反対側の、横棒のリングに縄尻を通すと引き上げた。
引き上げられる脚を永田が手を添えて持ち上げる。巌泉が縄止めをするとその手を離した。
ユミの躰はM字型に宙に吊られてしまった。上半身を縛り上げている縄が躯に喰い込んでくる。
片脚だけが吊られた時より股は大きく開かれ、秘裂は完全にあからさまになってしまった。既に鞭打たれて紅く腫れあがった土出肉が僅かに綻びて、中の鮮紅色の粘膜が露出している。

「よし、これで耐えられれば一人前だ。ちょっと待てよ、この女濡らしているんじゃないか」
巌泉の指が土手肉とその中に隠れていた秘唇を開くと、ユミの秘壺に指を入れた。
「ムム~~~」
「永田君、感じているぞ。これは凄い。M奴隷として良い素質を持っている。今までかなり調教をしてきたが、最初の鞭で感じた女はそんなにいなかった」
「そうですか、あとひと責めで逝かせられるかもしれないですね」
「よし、俺も加わろう」
巌泉もバラ鞭を持つと、二人掛りで宙吊りにされたユミを打ち据え始めた。

脚を吊られているため、体重はそちらにも分散されて支えられるが、やはり上半身を縛り上げた縄がきつく締め上げて来る。巌泉の縄捌きが巧みなのか、呼吸を制限したり、血流を止めたりするほどでなかったが、ただ普通に縛られているのとは比べられない位の拘束感を、ユミは感じていた。自分の体重を恨めしく思うと同時に、それほど締め上げてくる縄に、今までここで縛られた拘束感とは異なった被虐感を味わっていた。
<これが本当の縄の味なのかしら‥‥‥>
その厳しい拘束感に囚われているユミに、二人の男によって、途切れない鞭の乱打が浴びせかけられた。
「ムウウ~~ウウ~~~~」
打ち据えられるたびに、踊っていた躰が、宙に浮いたため揺れるようになってしまった。男達はその揺れが戻るのも利用し、鞭を振るう。

ユミの躰は鞭で打たれる毎に痛みを感じるだけでなく、躯全体がジーンと痺れるような、あるいは燃え立つような感覚が占めてきてしまった。
ビシッ!
バシン!
男二人の鞭が、所構わすユミの躰に炸裂する。躰全体が完全に紅く染まってしまい、蚯蚓腫れも至る所に走ってしまっていた。
「よし喰らえっ!」
巌泉の的確な鞭が大きく開いたユミの秘裂の一番敏感な所を打ち据えた。
「ムぅっ!」
ユミの腰がビクンと跳ね上がった。
再び同じところに巌泉の鞭が炸裂しる。
「ウウウ~~~~」
腰が跳ね上がり、長い呻き声を漏らすと、ユミの頭ががっくりと前に折れた。だらりとした躰の表面に、さざ波のようの痙攣が走る。

「逝ったか」
「そのようですね」
ダラリと力を失ってしまったユミの大きく開いた股間から、突然天井からの光をキラキラと反射しながら、太い水流が噴き出してしまっていた。やや上向きに噴出された尿は、放物線を描いて、門型柱の立つ台の上にしぶきを上げる。こんなことも何回もあったのだろう、台は防水になっているので、浸み込むことは無いが流れて床まで汚していった。
激しい鞭打ちで、不覚にもオルガスムスを感じて気を失ってしまい、躰の締りが緩んでしまったのだろう。ユミは半分意識を失いながらも、夜おむつに漏らしていた時と同じような快感を感じていた。

半分意識を失ったようになってしまったユミを、二人の男は吊りから降ろし、緊縛を全てとき、猿轡も外した。そして鉄格子の中のベッドに寝かせると、鞭で腫れあがった肌に、へらで軟膏を塗り、手で擦り込んでいった。
ユミには火照った体に軟膏の冷たさが気持ち良かった。




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「最初だから、かなり喚くだろう。うるさくてしょうがないから、猿轡をしておいてやろう。それに、それを噛み締めていれば、多少は痛さも我慢できる」
巌泉は道具棚から布片やら手拭いを持ってきた。うな垂れている顔を永田が持ち上げ、無理やり口を開けさせた。そこへ巌泉が布片を丸めて押し込む。一枚だけではどうということは無い布片だが、巌泉は次から次へと口に詰め込んでいった。
「ウウ‥‥‥ウウム‥‥‥」
口いっぱいに詰め込まれてしまって、ユミは声も出せない。しかし、さらに巌泉は押し込み、布は口から溢れ出る位になってしまった。

永田が日本手拭を縦長に折り畳み、その中央を結んで玉のようにした。それを巌泉に渡した。巌泉はその結び目を溢れ出るようになっているユミの口の布片に当てると、頭の後ろでがっしりと縛った。日本手拭の玉が溢れそうになっていた布片を口に押し込み、玉も半分以上口の中に入って、口が閉じられないようになってしまった。さらに永田が日本手拭を縦に折ってその上を塞ぐ。鼻の上まですっかり覆った猿轡が出来上がった。
「ムムム~~~」
全く言葉が出せない。鼻は手拭で覆われているだけなので、呼吸は出来るし、鼻から音は出せる。しかし、バイトギャクだったらある程度出せた言葉は全く話せない。ユミは鼻から唸り声を出せるだけにされてしまった。

「さあ、始めるぞ」
永田がバラ鞭を小さく振りかぶると、スナップを効かせてその房で豊かな双臀を打ち据えた。
ビシッ!
激しい音がし、躯に染み入るような痛みが走った。
「ウムッ!」
呻き声と共に、ユミの躰がのけ反った。爪先立ちにまで吊られているので、のけ反った拍子に躰がぐらりと揺れた。ユミは慌てて床をまさぐって態勢を立て直した。それを待っていたかのように、鋭い音とともに、また尻の膨らみに鞭が炸裂する。
「ムムッ~~」
ユミの躰が揺れて、ぐるりと一回りしてしまった。
バシッ!
そのひと回りした躰に鞭が当たり、今度は腰に炸裂した。

鞭打たれる度にユミの躰は揺れ、あるいは回転し、まるで踊っているようである。
片脚を上げて避けようとしたが、全く役には立たず、反ってその動きだけで体勢が崩れてしまう。その動きに合わせるかのように、永田の鞭が降ってくる。
「ウ~~~」
バシッ!
回転した躰が前を向いたとたんに、縄で絞り出された胸の膨らみに房が炸裂した。
敏感な胸の頂きも重い房の打撃に曝されて激痛が躯の中まで走った。

何度打たれただろうか、もうユミの躰は殆ど鞭跡で紅く染まってしまっていた。無毛にされた下腹部も例外ではなかった。攻撃を受けた回数の多い尻の膨らみは、蚯蚓腫れになってしまっているところもあった。
最初は打たれるたびに、躯の芯にしみとおるような激痛だったが、その内にジーンと痺れるような感じに変わってきた。痛みを感じる感覚が鈍くなったのか、慣れてしまったのか分からない。あるいはユミの意識が薄れてきているのかも知れない。

「大分打たれたな、どうだ気持ちいいだろう」
巌泉はそんなことを言いながら、ユミの片脚の膝の上の太腿に縄を巻き付けて、門型柱の端についているリングにその縄尻を通した。
永田が脚に手を添えて、巌泉が縄尻を引くとユミの片脚が斜めに上に引かれて、股間が大きく割れてしまった。ユミは倒れそうになる躰を、やっと片脚で支えてた。
永田が鞭を再び振りかぶりと、やにわに大きく開いた股間に打ち込んだ。
「ウウウッ!」
ユミの躰が跳ね上がり、ギリギリで支えていた足が床から離れて、宙吊りになってしまった。縄がキュッと躯に喰い込む。
慌てて床を探り体勢を立て直すのを待つかのように、永田の鞭が同じところを打ちえた。
またユミの躰が揺れる。たちまち土手肉が膨れ上がってきてしまった。

さらに、大股開きになった太腿の柔らかい内側も鞭の攻撃から逃れられなかった。
バシンッ!
「グウゥゥ~~~」
たちまち真っ白な肌に紅い鞭跡が残り、それが度重なると全体に紅く染まってしまった。吊られている脚も例外ではない。
永田は何かに憑かれたように鞭を振るう。
打たれるたびに感じていた痛みも、今や躯の中に響く打撃のようなもので、それが段々躯を熱くしてきた。
「ムウウ~~~~」
ユミの鼻から洩れる声が、悲鳴から艶めかしい感じに変わってきていた。




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ユミが風呂から上がり、全てを済ませて薬を飲み終わった時、永田が戻ってきた。巌泉が一緒について来ている。
「今日は巌泉先生に指導を受けながら、ユミの本格的な奴隷調教をやることになった。ルカは今巌泉先生が駅まで送っていったので、お前ひとりだ」
「永田君一人では最初の調教は大変だろう。お前が完全にマゾ奴隷になれば、責め手と受け手の協力体制が出来るが、受け手が全く未経験だからな。それに、マゾの快感を植え付けてゆくにも二人の方が何かと便利なんだ」
「じゃあ、最初に先生に縛って貰おうか。プロの縛師の縄が、どれほど心地良いか知るいい機会だ」

巌泉は手にしてきた麻縄の束をばさりと床に投げ出した。そしてその内の一束を拾い上げるとパラパラとほどいた。
「手を後ろに回して。言われなくても奴隷は手を後ろに回しているんだ。別の縛りをする時は、その後変えるから」
「はい、ご主人様」
ユミは両腕を後ろに回して組んだ。巌泉は縄を口で咥えると、両手で彼女の組んだ腕を、肘を片方の手でつかめるほど更に深く組ませ、素早く縄を巻き付けた。
その縄の動きは、まるで蛇が絡んでゆくかのごとく滑らかで速かった。たちまちの内に両腕が一つに括られてしまった。巌泉の縄捌きは、その後も流れるように動き、たちまちの内に胸を締め上げ、さらに縦縄が追加されて‥‥‥腰にも縄が巻き付き、上半身を縄でまるで飾ったかのように、縛り上げてしまった。
それほど大きいとは言えないが、三十路の熟女の熟れた胸の膨らみも、縄でくびり出されて、大きく突き出していた。

「こんなものでどうだ」
「さすがに先生の縄捌き、見事ですね。ユミどうだ、先生の縄は」
かなりの縄で縛られ、肌に喰い込んで、上半身は全く身動きが出来ない程縄に絡め取られていたが、苦しくも痛くも無かった。まるで縄に抱き締められているような感じである。
「気持ちいい」
ついそんな言葉が彼女の口から洩れていた。
巌泉はユミの背後にまとまった縄の塊に、新たに麻縄を二重にして結びづけた。その縄を握ると、まるで引き綱のようになった。

「よし、始めるか」
「さあ自分から歩くんだ」
むっちりと膨らんだ尻たぶを、軽く永田が平手ではたいた。地下へのドアは開いている。ユミはひとりでにうつむいてそこを通った。
後手に縛られて、そうでなくてもバランスをとりにくい。その躰で階段を降りるのは、かなり注意が必要であった。それでも後ろから巌泉に縄で支えられているので、多少は安心感はあり、やっと床に足を着けることが出来た。

「さあこっちだ」
永田が肩を押すようにして部屋の奥へ導く。そこには角材で出来た木組みの柱があった。
「覚えておくんだ、これは門型柱といって、奴隷の調教には便利なものだ。きちんと角材で出来ている。金属パイプで組むこともできるが味気なくてね。永田君にも角材で造るようにアドバイスしたんだ」
角材の二本の柱が立っていて、その一番上に、やはり角材で出来た横棒が渡っている、まさに門の形をした柱であった。二本の柱の間は二メートル位あるだろう。それが厚い台の上に立っている。台は完全に防水シートで覆われていた。横棒の高さは2メートル半くらいか。幾つもの金属のリングが埋め込まれている。横棒には男でも手が届かないためか、側に台が置いてあった。

その柱の下にユミは立たされた。巌泉が引き綱に使っていた縄を、台に登って横棒のほぼ中央にあるリングに通した。
二人の男は何をするのか分かっているようで、リングを通って垂れ下がってきた縄に、二人で手を掛けると力いっぱい引っ張った。ユミの躰が引き上げられる。
「アア~~~」
苦痛なのか愉悦なのか分からないような声を漏らしながら、ユミは爪先立ちになる位まで引き上げられてしまった。上半身が少し前に傾き、顔も自然にうな垂れてしまった。

「おお良い風情だ」
巌泉が嬉しそうに声を出す。その言葉にユミは羞恥に燃えながらも嬉しさも感じていた。縛られた姿をプロの縄師に褒められると、縄を求めてここに来た甲斐があったような気持ちになる。
だが、それは一瞬の愉悦であった。
「これからは、奴隷として基本的に甘受しなければならない鞭の痛みを覚えて貰おう」
永田が道具棚からばら鞭を二本持ってくると恐ろしいことを言った。また痛みに襲われる‥‥‥縛りの心地良さは長くは続かなかったようだ。

「明日は帰らなければならないので、肌に傷を付ける訳にいかない。それで房の多いバラ鞭で勘弁してやる。しかし、その内に色々な鞭を経験して、それで悦びを感じられるようになるまで調教するから」
鞭という言葉に、ユミは恐ろしさと期待の入り混じった不思議な気持ちになった。
ネットにあるSM動画にも、かなり鞭打ちの場面がある。それと同じような目にあわされるのだろうか。鞭で打たれれば痛いであろう。しかし、その痛みの後には何があるのだろうか。自分の昔からの縄への憧れという鬱々とした気持ちを、その痛みが晴らしてくれるのだろうか‥‥‥‥‥‥



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「アア~~~~苦しい~~~」
鼻フックで引っ張られているので、言葉もはっきりしないが、ユミはそれでも呻き声を上げるのを止めることは出来なかった。
ものの1分も経たない内に、グルグルと鳴る下腹部の音は外にも聞こえるくらい大きくなってしまった。痛みの間隔も短くなる。それにつれてユミの便意が激しくなって、無意識の内に力んでいた。だが、アナルプラグがピッタリと押えてしまっているので、いくら力んでも何も役には立たなかった。

「ウウ~~~、もうダメェェ~~~~」
「まだ5分経ってない、もうちょっと我慢するんだ」
それからしばらくユミは無言だったが、もじもじと尻を動かして必死に耐えていた。だがそれも限界がある。
「お願いします、もう許してください」
「駄目だ」
「いい、イヤァァ~~~、ダメ、もうお腹が破裂してしまう‥‥‥」
「本当か、破裂するなんて大げさな」
永田がぼってりと垂れ下がったユミの下腹部に手を当てた。そしてそこをグッと押した。
「キャァァ~~~~ダメェェ~~~~」
「もう少し我慢しろ、腹の中をすっかり綺麗にするんだ」
歯を食い縛りたくても、鼻を引っ張られていてそれも出来ない。引き上げられている腕の付け根も痛くなってきてしまった。
「もう許して下さい。お願いします、ご主人様‥‥‥」
「しょうがないな、初めての経験だから、もうプラグを外してやろう」
そうは言っても、既に予定していた時間も経ったのだろう、永田は手際よくプラグ押えのベルトを外すとプラグを抜き出した。抜く時も比較的スムーズに抜けた。

「ほら、プラグが抜けた、思い切って出すんだ」
「いやぁ~~~おトイレに行かせて」
「ここがトイレだということは教えたはずだ。ここでするんだ」
「駄目、こんな格好じゃ‥‥‥」
ユミにも下腹部の動きから、昨日のような固形便ではないことは想像できた。昨日はそれでもある程度腰を落としてできた。だが今は尻を後ろに突き出している。
「出来ないなら、もっと厳しくするぞ」
永田がチェンブロックを少し巻き上げた。肩に激痛が走り、ユミは躰を更に前屈みにしようとした。だが、鼻フックがそれを許さない。その上鼻フックの紐も一緒に引っ張り上げられている。ユミの鼻は限界まで引っ張られて、顔は思いっきり上を向いてしまった。口も開きっ放しである。
「アウ、アアゥゥ~~~」
猿轡を噛まされたように、もう言葉にはならなかった。

いくら恥ずかしい姿勢だと言っても、もう我慢も限界だった。
「ほら早くしないか」
「アアゥッ!」
悲痛な声といっしょに、ユミの肛門から浣腸液が迸ってしまった。僅かに茶褐色の液が水平に飛び散る。
一旦途切れると、卑猥な音を立ててガスが噴き出し、それを追ってさらに太い水流が噴き出してきた。
ユミはもうどうしようもない。目をつぶって恥ずかしさをこらえたが、水流が三和土の床を叩く音が激しく響く。

「目を開けて鏡で見るんだ」
「アア~~~イヤァ~~」
口を大きく開けているのではっきりした言葉にはならないが、ユミは必死に抗った。
「駄目だ。これがお前の正体なんだ」
永田が鼻フックの紐を引っ張る。その痛さにユミは耐えられず目を開けた。鏡に醜く歪んだ豚鼻の顔と、斜め横だが自分の恥ずかしい裸身が映っている。直接肛門は見えないが、激しく噴き出している浣腸液が映っている。

ユミは自分から力んでいる訳ではないが、体が自然に力んで、大腸から絞り出すように、液を流してしまっていた。
かなりの液が出た後を追って、下痢便のような軟便がボタボタと垂れてきた。それからまた液が迸る。その中には固形の便も混じっていた。辺りには異臭が立ち込めてしまっていた。
「食べたものが奴隷の餌だけだからそれ程溜まってはいなかったな。殆ど浣腸液だけだ」
しかし、グリセリンの働きで強制的に絞り出されて、ユミはヘトヘトになってしまっていた。
その内に、大量に注入された浣腸液も出切ったのか、やっと止まってくれた。
「フー――」
ユミは大きく息をついた。
「終わったのか」
返事も出来ない。大きく喘いでいる内に、また下腹部が痛み始めた。
「またぁぁ~~~」
やっと出口にたどり着いたのか、軟便がだらだらと溢れ出てきて床にぼたぼたと落ちた。

「500入れると凄いな。見物するのにはやっぱり大量のグリセリン浣腸がいい」
独り言を言うと、永田はホースを持ってきて、床を汚しているユミの噴出物を洗い流し、ついでにユミの臀部にも水を掛けた。
「いいか覚えておくんだ。体の中をきれいにするには、何もこんなに大げさなものでなくても十分なんだが、奴隷は浣腸をされてそれを大量に噴出させて見せるのも役目の一つなんだ。その内に吹き出すのも快感になり、癖になってしまうよ」
永田はチェンブロックを緩め、鼻フックを外し、手枷と脚を開いている足枷も外した。そしてユミの肩を押すようにして階段を登り、脱衣所へ連れて行った。
「さあ風呂に入って来るんだ。出たら昨日のようにメイクを整えて、下の毛を剃った跡には何時ものクリームを塗る」
「はい、ご主人様」
「それとこれがお前のピルケースだな。これを毎日一錠の飲むんだな」
「はい」
「じゃあそれも済ませておけ、多分その頃にはここへ戻って来ているが」

鼻フックをされて顔面を破壊され、その状態で大量の浣腸液を人前で噴き出してしまった。
<もう戻れない、完全に奴隷になってしまった>
ユミは憑き物が落ちたように、完全に奴隷となってしまった自分を感じていた。



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後手で両手首だけをつながれている。そこを上に引かれても、両腕を持ち上げるのには限界があり、肩に激しい痛みが走る。それを避けようとユミは前屈みにならなければならなかった。
これ以上は上がらないというとこまで引き上げると、永田は鎖を手繰るのをやめた。すでにユミの上半身はほぼ直角に前屈みになり、その分尻が大きく突き出されてしまっていた。
「これでユミのお尻は丸見えだ。これからお腹の中をきれいにしてやる」
永田は大きな500mlのシリンダー型浣腸器を持ち上げると、既に用意してあったグリセリン水溶液を吸い上げた。
「なにをするのです」
「昨日は座薬を入れて、半ば自分で出して貰ったが、今日はグリセリンで浣腸をしてやる。ほら、これをユミのお腹の中に注入して、すっかり中を洗うんだ」
ユミは目の前に突き出された注射器のお化けみたいなものを見て恐怖に駆られた。
「いや、そんなもの‥‥‥そんなに‥‥‥」
言葉も切れ切れになってしまっている。そしてがっくり首を折ってうな垂れてしまった。

「それじゃ顔が見えないな、よしこれをしてやろう」
永田は作務衣のポケットから鼻フックを取り出すと、ユミの鼻の穴に引っかけた。そしてその紐を強く引っ張り、チェンブロックのフックに結び付けた。ユミは引っ張られて顔を上げなければならなくなり、さらに鼻の穴は縦長に伸び、鼻全体も上向きになって、まるで豚の鼻のようになってしまっていた。その上口も開いてしまった。
「鏡を持ってきてやるから、自分のみっともない顔を見てみろ」
部屋の隅に立ててあった自立式の姿見を持ってきて、ユミの前に立てた。顔を持ち上げられてしまっているので、嫌でも鏡に映った自分の姿から目を逸らせない。
「イヤァ~~~」
酷い顔になっている。しかし、それだけではない。両手首を吊られて大股開きで前倒しになっている自分の姿が全て写ってしまっていた。

「じゃあ始めるぞ」
改めて浣腸器を両手で取り上げると、その先端から少し液を出して、ユミのすぼまっている肛門に付けた。
「アッ、何をやったのです」
「尻の穴に潤滑剤代わりに浣腸液を垂らしたのさ。こいつの嘴管も濡らしてあるので滑らかに入るはずだ。暴れるんじゃないぞ、動くと嘴管が折れて大変なことになる」
それを聞くと、ユミはもう動けなかった。躰を固くしてじっとしているよりしょうがなかった。
永田は左手で重い浣腸器の胴を支えると、嘴管の先端を肛門に合わせて差し込んだ。
「アッ!」
痛みはなかったが、500mlの浣腸器の嘴管は太い。肛門を押し開いて入ってきた感覚は、嫌でもユミに昨日のアナルセックスを思い起こさせた。

「入れていくぞ、腹に力を入れないで、口で大きく息をするんだ」
ゆっくりと永田はピストンを押し始めた。
大腸には感覚が無いので、最初はユミは何も感じなかった。しかし徐々にではあったが、浣腸液が大腸に入ってくると、下腹部が張ってきた。
「お腹が痛い、もうやめて下さい」
「まだほんの少し入っただけだ」
永田は更にゆっくりとピストンを押した。確実に浣腸液はユミの躯の中に注ぎ込まれてゆく。
「アアゥ~~~、お願いです、もう我慢できない‥‥‥」
「なにが我慢できないんだ」
「お腹が張ってしまって‥‥‥」
「まだだ、腹の力を抜いて全部呑み込むんだ」
ユミが何を言っても永田の手は止まらない。やっと半分位押し込まれていた。
ユミはもう悲鳴も上げられない。口で大きく息をして目をつぶって耐えていた。

「もう少しだ」
ユミにとっては、ずいぶん時間が掛かったような感じだったが、筒の液はもうほとんどユミの躯の中に送り込まれてしまった。心なしか腰を折って下向きになっている下腹部がぼってりと膨らんでいるようだ。無毛なだけ余計目立つ。
「よし終わった、浣腸器を抜いた後に漏らすんじゃないぞ。5分位時間が経たないと、腹の中のものに液が浸み込まないからな」
「‥‥‥‥‥‥」
何を言われてもユミは返事が出来なかった。すでにユミの下腹部はグリセリンで刺激され、大腸が活発に顫動し始めて、断続的に差すような痛みが襲っていた。それに加えて、ゴロゴロと下腹部が鳴っている。
ゆっくりと浣腸器の嘴管が抜かれた。こんな姿で洩らすなんて恥ずかしくてできない、その思いが自然にユミにギュッと肛門を引き締めさせた。菊の花の様な皺を寄せてしまった肛門に、浣腸液が一滴光っていた。

「我慢できなくて噴き出してしまわないようにプラグをしておいてやる」
永田は円錐形をしたアナルプラグを手に取って、それに潤滑剤を塗るとぴっちりと締まっている菊の花の中心に先端を挿し込んだ。
「イヤァァ~~~痛いのは許してください」
昨日のアナル責めを思い出してユミは悲鳴を上げた。しかし、昨日ユミを責め苛んだ括約筋を引き裂くような痛みはなく、肛門は思いの他かなり柔らかく開いて、太いプラグを呑み込んでしまった。
「ずいぶん柔らかくなったな、これならいつでも使えそうだ。でも逆に、プラグが抜けちゃうな。ストッパーをしておくか」
永田は道具棚に急いでゆくと、手に黒いひも状のものを持ってきた。
<もう私は完全に奴隷。お尻に変なものを呑み込めるようになってしまった>
ユミは一瞬下腹部の苦痛も忘れて、深い感慨にふけってしまっていた。
その間に永田はユミの腰にベルトを巻き付けると、後ろからプラグを押えるベルトを股間に通して前に回し、腰のベルトに引っ張って留めた。押えるためのベルトはゴムで出来ていて、ぴったりとプラグに当たって中に押し込んできた。これではユミがいくら我慢が出来なくなって力んでしまっても、抜けることは無くなってしまった。




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目が覚めてもアイマスクで真っ暗である。四肢を固定している縄には余裕があるので、同じ姿勢で寝ていて強張った躰を動けるだけ動かしてみた。すると、暫くして足音がし、鉄格子の戸が開けられる音がした。どこかで監視カメラで見ていたようだ。
「起きたようだな」
永田の声がすると、毛布が剥ぎ取られて、アイマスクも外された。作務衣をきちんと来た永田が、X字型に大きく股を開いて、腰にぼってりとしたおむつをしたユミの裸身を見下ろしていた。
「恥ずかしい‥‥‥」
「そんなうぶな所がいいな。すっかり熟した人妻がまだ恥ずかしがる、これも奴隷の要素の一つだ。さておむつはどうなったかな」
永田の手がマジックテープで留められているおむつを開き始めた。股間を覆っている部分を開く。
「ずいぶん重たいな、小便はしたようだな。大は出なかったのか」
片手で腰を持ち上げると、おむつを引き出し床の上に投げ出した。

ベッドの上には、一糸も纏わない白い裸がX字型に開かれて磔られて残された。永田は立ち上がって、しみじみとユミを見下ろした。
「改めて見ると、ユミは綺麗だな。これからたっぷりと調教して、もっと磨きをかけてやろう」
永田がベッドに膝でよじ登ると、添い寝をするように躰を寄せてきた。そして片手で無防備のユミを愛撫すると、もう片手を頭の下に入れて口を寄せてきた。
逃れるすべは無かったし、ユミは逃れるつもりも無かった。寄せられた永田の唇を受け入れて、舌を絡ませた。
このまま躯を割られるのだろうか‥‥‥それも嫌ではなかったが、下半身が昨夜失禁をしたままなのが気にはなった。しかし、一渡り舌を絡み合わせると永田は体を引いた。
「さて、今日の調教を始めようか」

ベッドに拘束されている四肢のロープをとくと、ユミの躰が起こされた。だがすかさず永田は両手を背後に回すと手枷のリングを直接つないでしまった。それだけでユミは両手の自由を失った。
さらに永田は緩めだった手枷と足枷をきつく締め直した。ただ肌との間にクッション材が裏打ちされているので血流が止まる程ではなかった。
「ベッドを降りて朝の準備をするんだ」
そういわれてもユミにはどうするのかは分からなかったが、取りあえずベッドを降りた。手首が拘束されているだけなので、比較的体は自由になった。
「お前が汚したおむつを咥えるんだ」
「えっ、そんなこと」
「どうってことは無いだろう、前で止めていた部分なら汚れていないだろうし、今のおむつは吸収剤が全て吸い取ってくれるので濡れてはいないはずだ。やるんだ」
「はい‥‥‥ご主人様」
ユミは腰を落とすと、おむつの端を口にくわえた。持ち上げてみるとずっしりと重みがする。吸収剤が吸い取ったとはいっても、昨夜彼女が出した尿はそこにあるはずである。出した分だけ、重くなっている。
「どうだ、自分がどれだけ出したか分かるだろう」
<どんどん堕ちて行く‥‥‥>
おむつを咥えさせられた姿に、ユミは益々マゾヒズムに囚われていく自分を意識していた。

そのまま鉄格子の外に出されると、三和土に連れて行かれた。ユミはおむつが躯に当たらないように腰を前屈みにして歩いた。豊かな尻が突き出して、尻たぶが左右に揺れる姿は、男にとって、いつ見てもそそられるものがあった。三和土に置かれているプラスチックのバケツにおむつを捨てると、また戻って昨日使ったマットレスの上に座らされた。そして、昨日の夕食と同じようなものを朝食として食べさせられた。手枷を背後でつながれているだけでも、手が使えないのは同じであった。当然、腰を上げて恥ずかしい姿を曝しながらである。
ユミが食事をしている間に、永田は三和土で何か準備をしているようだった。それを時々見ながらユミは食事をしていたが、彼女には彼が何をやっているのかは分からなかった。

「終わったらこっちへ来るんだ」
「はい、ご主人様」
「大分素直になったな」
ユミは立ち上がると、言われた通り三和土の永田の所に行った。
「さあ、腹の中のものを出すんだ。そこの溝をまたいですればいい。この地下室では、ここがトイレなんだ」
「そんな、出ません。便意なんか全然無いんです」
「そうか、じゃあ出してやろうか」
「えっ?」
「奴隷は朝起きたら必ず大腸の中をきれいにして、いつでもご主人にアナルを差し出せるようにするんだ。昨日経験したろう」
「もう許して下さい、あれは痛くて‥‥‥」
「昨日俺のものを呑み込んだんだ、もう大丈夫だよ。後で調べてやる」
そういいながら、永田は手枷のリングでつながった所にチェンブロックのフックを掛けた。 さらに、昨日もユミの脚を開いた棒を手に取った。昨日棒の両端についていた革枷は取り外されて、そこのリングに足枷のリングを掛けた。これでユミは脚を開いて立たされてしまった。
永田がチェンブロックの鎖を手繰り始めた。フックが徐々に上がって行く。それにつれてユミの手首も上に引かれていった。




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永田は白い、折りたたんだ厚ぼったいものを取り上げた。ユミには良く分からなかったが、大人用の紙おむつだった。
「何をするんですか」
「夜の対策用におむつをしておいてやるんだ。さあ腰を持ち上げて」
永田は大人用の紙おむつを拡げた。まだもじもじしているユミの腰に手を入れて持ち上げると、腰の下に紙おむつを拡げた。
「いやぁ、恥ずかしい」
「夜中にベッドを汚す方もっとが恥ずかしいだろう。ほら脚を拡げるんだ」
成熟した女の無毛の下腹部が、白々と広がっている。自分では恥ずかしくて拡げられないでいる股間を、永田が大きく開くと、そこを紙おむつで覆ってしまった。
「イヤァァ」
永田は女におむつをすることに慣れているのだろう、手際よくユミの下半身を包んでいった。

「ほらこれでもう安心だ」
豊かに成熟した腰が紙おむつにぼってりと覆われて、さらに膨らんでしまっていた。永田は両脚首に巻き付けた足かせにも縄をつなぐと、股を割り開いて、フットボードの、やはり一番外側の鉄柵に縄を結び付けてしまった。
強く惹かれている訳ではないが、ユミはベッドにX字型に張り付けられてしまった。皮膚の下に薄らと脂を蓄えた、柔らかな線の成熟した白い裸身が余すところなく曝されてしまっている。そしてその中心にはそこだけ別世界のように、紙おむつでぼったりとしていた。

「今日最後の調教だ。おしめをしてもう安心だから、俺の物も一緒に躯に入れておいて貰おう」
「なんなんです、もうこれ以上虐めないで」
「奴隷は選択できる立場じゃないんだ。いつも『はい、ご主人様』だろう」
「はい、ご主人様」
「そうだ、それでいい。口を開けるんだ」
「‥‥‥」
何をされるか分からない。しかし、ユミは素直に従えない雰囲気を感じていた。しっかりと口を塞いで首を左右に振った。
「さあ、素直に口を開けるんだよ。それが奴隷の務めだ」
永田はベッドに上がり、ユミをまたいでしゃがみ込むと、その頭を片手で押さえ、もう片方の手で鼻を摘まんだ。そうされると息が出来ない。苦しくなったユミは口を開かざるを得なかった。

永田はユミのアナルを犯してからずっと裸のままだった。彼女の尻の穴に潜ったものも、今はだらりと垂れ下がっているが剥き出しのままだった。そのダラリと下がった肉塊の先端が開いた口の上に来た。
今までの経験では、口でそれを愛撫させられた。今度もそうだろうとユミは思って、口を大きく開いた。口で永田の肉塊を愛撫するのは、もう慣れてしまったような気がした。
「よし、それでいい。これから俺の小便を飲み込むんだ。一口で飲めるくらいずつ出すから、必ずしっかりと飲み干すんだぞ。そうしないとお前の顔やベッドが汚れる」
「いやぁそんなこと‥‥‥」
ユミは哀願したが、その時には永田は自分の肉塊に片手を添えて、ユミの口の中に小水を放出し始めた。生ぬるい液体が勢いよく彼女の口に注がれ、たちまちいっぱいになってしまった。そこで永田は放出を止めた。

「さあ、一気にゴクリと飲むんだ。上手に飲まないでむせたりすると、自分の顔を汚してしまうぞ」
ここまで注がれてしまってはしょうがない。ユミは目をつぶると口の中のものをごくりと飲み干した。生暖かく僅かに塩辛い液体は、決して美味しいものではないが、飲めない程のものでも無かった。尿といえば独特のアンモニア臭があるかと思ったが、出された直後は酸化されていないので臭いも無かった。
「飲んだらすぐに口を開くんだ。終わるまでそれを繰り返せ」
一回飲んでしまうと、ユミはまるで催眠術にでもかかったように永田の言う通り口を開いた。
<男の小水を飲んでしまった‥‥‥もう本当に奴隷になってしまった>
そんな気持ちがユミを襲ってきて、反って永田に隷属する快感さえ感じていた。X字型にベッドに仰向けに磔られて、抗う術を奪われ、さらに腰にはぼってりとした紙おむつまでされてしまっている‥‥‥もう奴隷なんだ、縛られることだけを夢見ていたユミにとっては、心を許した男にそれ以上隷属していいなりに嬲られることに、さらに深いマゾ性が芽生えてしまった。

素直に開いた口にまた小便が注がれる。それが止まるとユミはすかさず喉を鳴らして飲み干す。そしてまた口を開く‥‥‥‥‥‥
その繰り返しが何回も続いた。その間にユミの口に錠剤が放り込まれ、彼女は無意識の内にそれも呑み込んでいた。
「素直になったな、どうやら今まで眠っていたユミのマゾヒストとしての気持ちが解放されたようだ。明日からは、お前も調教を受けるのが楽しくなるぞ」
最後の排尿を終わると、X字型に開いた裸身に永田は毛布を掛け、アイマスクをした。
「なんで目隠しを」
「檻の中は明かりを点けたままにする。監視カメラでユミの様子を見守るためだ。だからアイマスクをしないと眠り難いだろう。睡眠導入剤をさっき飲ませたが、ぐっすり朝まで眠れないと明日の調教に耐えられないからな」
目の前が真っ暗になり、何も見えなくなったユミの耳に、檻の戸がガシャリと閉められた音だけが聞こえた。

アイマスクのお陰か、睡眠導入剤が効いたのか、その後まもなくユミは眠りに落ちた。
どの位寝ただろうか、激しい尿意でユミはぼんやりと目覚めた。しかし目の前は真っ暗である。
<そうだ、アイマスクで目隠しをされている、そのうえベッドに仰向けに四肢を縛り付けられている。どうしようトイレに行けない>
半分眠った頭でぼんやりとユミは考えた。
<そうだった、おむつを当てられていた‥‥‥>
とはいっても、赤ん坊ではない、おむつにするなんてそんなこと出来ない。
しかし、薬でぼんやりしている彼女はいつまでも耐える気力も無かった。半分夢うつつで、いつの間にか失禁し始めていた。
一旦堰を切ると膀胱いっぱいに溜まっていた小水は、激しく噴出してしまった。脚を開いたまま自由に放出する感覚に、彼女はある意味でエクスタシーを感じていた。




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「思いがけず遅くなったな、夕飯を食べさせて今日は終わりにしようか」
「そうですね、ユミは初めての経験だったし」
「二人共夕食を食べるんだ」
「はい、ご主人様」
ルカは巌泉の奴隷として経験があるのであろう。何が始まるのか分かっているので、巌泉に言われて、マットレスの上に正座していた。
ユミも既に台からとき放たれてもう一枚のマットレスに横たわっていた。しかしルカの様子を見て、後手に縛られたままの躰をよじって、ルカと同じように正座した。清められていないアナル周りが気持ち悪かったが、もう我慢するよりしょうがないと覚悟を決めていた。

二人の前に丁度ペットの食器のようなステンレスの皿が置かれて、それにこれもペットのドライフードのような固形のものが、袋から入れられた。さらに、もう一枚食器が置かれて、それにペットボトルから水分がいっぱいに注がれた。
「さあこれが奴隷の餌だ。しっかり食べろ、ユミはルカの食べ方を見習って食べるんだ」
ルカまさに餌という様な食事が出されると、マットレスの上に膝を突いて、腰を持ち上げ食器に口を差し出した。そして、水分をすすると、固形の餌を口で咥えて食べ始めた。後ろ手に縛られているので、もちろん手は使えない。その上腰を持ち上げているので、さっき汚されたアナルはもちろんのこと、閉じてはいるが秘裂まで丸見えであった。
正座をしている間に、腸の中に射込まれた巌泉の汚濁が流れ出て来たのか、持ち上げたアナルには、べっとりと白濁した汚物がへばり付いていた。

「‥‥‥」
ユミは永田を見上げた。男は巌泉と永田だけとはいえ、汚されたアナルを剥き出しにして腰を持ち上げるのは、ユミにとっては恥ずかしくて抵抗があった。
「ほら、ユミもルカと同じようにして食べるんだ」
躊躇するユミを括っている縄を持つと、永田は強引に膝立ての姿勢にして、腰を持ち上げてしまった。
確かに空腹も感じていたし、喉も乾いている。ユミはそこまでされてしまって、仕方なくルカと同じ姿勢で水分からすすり始めた。
ただの水ではなく、スポーツドリンクのような味が僅かについていた。固形の餌のような物も、食欲をそそるような味がついていた。
「最近はいいものが手に入るようになった。これはペットと同じように奴隷を飼う為の餌なんだ。栄養のバランスはとれているし、肥満になることも無い。飲み物も必要なミネラルが全て入っている。これだけで、何ヶ月も生活している奴隷もいるんだよ」
食べ始めると、ユミは空腹を満たすのに夢中になってしまった。固形餌を食べ、水分をすすり、いつの間にか全て食べ飲みつくしてしまった。

「じゃあ俺達は上を使わせてもらうから」
食事が終わったルカを立ち上がらせると、巌泉はルカの肩を押すようにして階段を上がっていった。
「あの二人はこれからまた楽しむんだが、ユミはもう寝た方がいいだろう。また明日は厳しい調教に耐えて貰わなければならない」
「あの‥‥‥上というのは」
「こことは別に上の方にも調教室があるんだ。ユミにもその内教えてあげるよ。それよりこっちへ来て、その尻の所にくっついているものを綺麗にするんだ」
永田は三和土にユミを連れて行くと、前屈みにさせてホースから噴き出した水でアナルとその周りを清めた。

「ユミの寝床はあそこだ」
指さされたのは、一番奥にある鉄格子で仕切られた所だった。そこは奴隷を閉じ込めておく牢獄なのだろうか。
後手に縛られたままのユミには抗う術もない。永田に導かれるまま鉄格子の中に連れ込まれてしまった。
中にはポツンと粗末なベッドが置かれている。丁度病院のベッドのように、両端に鉄格子で出来たヘッドボードとフットボードが付けられていた。さらにマットレスは鉄枠で囲まれて、それには数か所金属のリングが付いている。
一旦ユミをそのベッドに腰掛けさせると、永田は用具棚から毛布やその他の物を持ってきた。それから後手縛りにしていた縄をほどいた。

「後ろ手に縛ったまま寝るのは危ないので、縄はといてやろう。その代わり、これを着けるんだ」
見せたのは手枷と足枷だった。そしてそれをユミの両手首を両足首に巻き付けた。革製だったが、肌に当たる所は柔らかな素材が裏打ちされていて、肌を傷つける心配はなかった。締め方を加減したので、手首や足首を締め付けることも無かった。とは言っても抜けることは絶対にない。
「ベッドに寝るんだ」
永田の言葉に操られるように、ユミはベッドに横たわった。永田は手枷のリングに縄を通すと、ヘッドボードの鉄柵の一番外側に結びつけた。もう片方も同じように開いて括り付けた。そのためユミは仰向けでY型に拘束されてしまった。
ユミの心配そうな目が永田を見上げている。このままでは夜動くことも出来ない。
「逃げるようなことはしません。なんでこんなことを、これでは動けなくなる‥‥‥」
「逃げるかどうかを心配しているんじゃないんだ。奴隷は犬などと同じように何時も繋がれていなけりゃならないんだよ。まぁ言ってみれば人間じゃなくて犬以下だな。でも心配なんかしなくていい、夜の対策はちゃんとしておいてやる」




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その間にも、目の前からはルカの嬌声が響いてくる。
「いい、気持ちいい‥‥‥もっとぉぉ~~~」
「さあこっちも負けずに行くぞ」
永田がゆっくりと抽送を始めた。
「ウウウ‥‥‥」
<動かないで>と哀願したが、バイトギャグで言葉にならない。ただ呻き声が漏れるだけで、さらに動かれたことによってまた痛みが激しくなり、ユミはバイトギャグを噛み締めるだけで、何も出来なかった。

「イイ~~~ダメェェ~~~もう‥‥‥」
ルカが嬌声を上げている。
「もうどうした」
「意地悪ぅぅ~~~お願い逝かせて‥‥‥」
「まだまだだ、ユミがやっとつながったばかりだ、先輩として手本を見せてやれ」
「イイイ~~~~そんなこと‥‥‥おねがいぃぃ~~~」
ユミとは逆に仰向けで大きく股を拡げ、アナルを貫かれている。
ルカの秘裂は見捨てられたように上を向き空疎だが、すでにアナルを犯されているだけで感じているのか、秘唇の間に僅かに口を開けた肉壺からは淫液が滲み出ていた。そしてそれが蟻の門渡りを伝わって、アナルに流れ、巧みに腰を使って抜き差ししている巌泉の剛棒の潤滑剤にもなっていた。

初めての肛姦にユミと永田が手間取っている内に、慣れ親しんでいるルカはもう躯中が熱くなり、耐えられなくなってしまっていた。
「だらしないな、もっと鍛えて耐えられるようにしないとダメだな。覚悟しておけ」
「はい、だから~~~」
巌泉は抜き差しのピッチを早くし、さらに大きくした。引いた時はアナルを割って亀頭が半分出る位まで動かし、また激しく腸内を突いた。
「ああぅぅ~~~ヒィィ~~~~~駄目、逝きますぅぅ~~~~」
大きく叫ぶと、ルカは開いた股をいったんグッとすぼめると、全身をガクガクと動かし、それにさらに痙攣が続いた。

巌泉はその痙攣が収まるまで待って、また抽送を開始した。
アナルで絶頂を迎えてしまったルカは一時放心したようだったが、巌泉の再度の抜き差しでまた燃え上がってしまった。
「アア、ウウ~~~~、またぁぁ~~~~」
「ルカはいつも同じだな、何度でも逝ける」
「意地悪‥‥‥イヤァァ~~~~」
巌泉は、今度はこねるように丁寧にアナルを嬲っていた。そのテクニックでルカは前とは別の快感を得ていたのだろう。
「お願い‥‥‥ご主人様の精を頂かせてぇぇ~~~」
それでも、巌泉は嬲り続ける。
「アゥゥ~~~~もうダメッ!‥‥‥イイィィ~~~~」
激しいけいれんがルカの全身を襲った。ルカが歯を食い縛り、目からは焦点が失われた。
「よし、くらえ!」
それに合わせて、巌泉もしとどに大量の白濁した汚濁をルカの腸内に解き放った。

徐々に軽くなったとはいえ痛みを伴ってアナルを犯されているユミは、ルカの壮絶な絶頂を目の当たりにして、自分の痛さも一時忘れていた。
「そろそろ終わりにするか。今日の今日では、逝くのは無理だろう」
永田はそうつぶやくと、グッと腰を引いた。硬くしこった亀頭が半分顔を出す。それだけユミの肛門が大きく開かれた。和らいできた激痛がまた襲う。
「ウグゥ」
ユミに声を上げさせると、再び押し込んだ。その繰り返しが続く。ユミは意識も薄れてきそうだが、その度に激痛で引き戻される。
しかしそれも終わりが来た。
「いくぞ!」
永田が声を掛けると、肉棒の先端から熱い精を大量に肛門に吐き出した。
「グゥゥ~~~」
バイトギャグを噛み締めて、ユミは痛みに耐えた。

その後すぐ永田は自分の物を抜き出したが、奥に射精をしなかったので、射込まれた白い汚濁が、まだ締まり切らない虚ろな穴からどろりと流れ出して、蟻の門渡りを伝わって広げられた秘裂を汚した。

その頃ルカは後ろ手に縛られたまま、ユミの苦痛に悶える姿を痛ましげに見ていた。ルカも、かって同じ経験をした時があったので、その苦痛は良く分かった。




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「いいか、今お前がやられていることがどう役に立つか、これからルカが見せてくれる。よく見て勉強するんだ」
ルカは仰向けに横たわった両脚を膝の所で折って大きく開かれ、さらに頭の方へ押されて、腰も持ち上げていた。
まだ色素の沈着も無い綺麗なヴァギナも、菊の花のように皺を寄せてすぼんでいる肛門も丸見えだった。
「よし、このままでいるんだ」
巌泉は自分のもっこ褌を外す。そして指にアナルジェルをチューブから絞り出すと、既に力を得ている剥き出しにされた剛棒に塗りたくった。さらにルカのすぼまった菊の花にも置くように塗り付けると、剛棒の先端を菊花の中心に合わせた。
巌泉がグッと腰に力を込めると、菊花は中心を開き、ぶすぶすという感じで、剛棒の先端を呑み込んでいった。

「ルカは痛がってなんかいないだろう。すっかり拡張されて、何回もあそこでつながって、完全に柔らかくなっているんだ。お前もいずれはそうなる。今はその第一歩なんだ」
途中でジェルを追加しながら、巌泉はじりじりと押し込んでいった。ルカの肛門は驚くほど開いて、巌泉の太い肉棒を呑み込んでいった。
「ご主人様、いい~~」
ルカの口から甘い声が漏れた。

「さてこっちも調べてみるか」
永田がユミの後ろ側に腰を下ろすと、アナル拡張プラグの空気を抜いた。あれ程ユミを痛めつけていたプラグは一瞬の内にすぼんだ。
「フー―」
ユミが大きく息をつく。細くなったプラグを永田が無造作に抜いた。その跡はユミ気付いてはいないが、拡張されたまま大きな口を開いている。無理やり引っ張られた括約筋が、直ぐには動かず、肛門は開いたままである。
永田ももっこ褌を外すと、自分の肉棒に潤滑ジェルを塗り、また大きく開いて暗い内部を曝しているユミの肛門にも丁寧にジェルを塗り込んだ。そして、肉棒の先端をまだ締まり切っていないほの暗い穴に差し込んだ。先端が少しだけ潜る。

「ウウ‥‥‥」
「なに直ぐ慣れるさ」
さらにジェルを追加すると、永田は一気に腰を進めた。
一度拡張されたといっても、アナルコイタスに慣れてはいない。それにまだまだ狭い。そこへ永田は力任せに押し込もうとした。
「ウウ~~~~ッ」
バイトギャグを噛み締めて、痛みをこらえてはいたが、そのギャグからユミの苦痛の呻きが漏れる。
「まだまだだな、でもこれが最初のアナルなんだ、男にとっては一番いいんだ」
突き進んでは少し引く、この繰り返しで、永田はユミの中へ一寸刻みで突き進めていった。

「アア~~~イイ、もっとぉ~~~」
苦痛に呻くユミの目の前で、アナルに巌泉の剛棒をすっかり咥え込んで、ルカが愉悦の声を上げていた。
激痛の中でその声を聞いたユミには信じられない思いだった。
<ユミはお尻を犯されて快感を感じている。自分はただ痛いだけなのに>
だが、その声はユミの痛みを多少は忘れさせてくれた。
「あと少しだぞ、頑張れ!」
永田の一番太い部分が、ユミを苦しめていた。だがそれも僅かずつユミの中に消えていく。

「ウウウ‥‥‥グゥゥ~~~」
あまりの痛さに、バイトギャクの隙から、まるで獣のような呻き声をユミは漏らしていた。その瞬間に太い部分がユミの胎内に呑み込まれていった。
「さあ山場は越したぞ、後は少しは楽だ」
永田はジェルを追加すると、ゆっくりと腰を進めて全てを押し込んでしまった。ユミの菊座も皺を完全になくし、しっかりと永田とつながってしまっていた。さすがの永田も苦労をしたらしく大きく息をついている。
ユミは激痛は少しは治まったが、あらぬ所を刺し貫かれたショックからか、激痛に耐えて疲れはててしまったのか、がっくりしてしまっていた。





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二人の男は、ルカとユミを残して階段を登って行ってしまった。ユミは慣れているのか、まだ収まらない荒い息をつきながらも、マットの上にじっと横たわっていた。ユミも痛みに耐えながらそのまま動けずにいる。両手は自由なのだから、空気を抜くこともできるはずだが、見えないし、そんなことをしたら、その後どういうことになるかもわからず、じっとしていた。
ルカに訊きたいこともたくさんある様な気がしたが、考えもまとまらず、口をきく気力も無くなってしまっていた。

ほんの10分位経つと、また男達は戻って来た。
「二人とも大人しくしていたようだな」
「さて、もう元気になっただろう、次に移ろうか」
「はい、ご主人様」
ルカはマットの上に起き上がって正座をし、両腕を背後に回した。ユミはどうしてよいか分からず、そのまま横になって永田を見上げた。
「ユミは尻尾をはやしているから正座は無理だな。よし立ち上がるんだ」
「‥‥‥」
「今ルカが返事をしただろう、奴隷はご主人様に命じられたら、必ず“はい、ご主人様”と返事をして、命じられた通りにするんだ」
そうなのだ、自分は奴隷だったのだ、と改めてユミは思った。
「はい、ご主人様」
まるで呟くようにユミは返事をした。
「声が小さいな。まあ最初だし、尻の穴に太いプラグを入れられているんだから、今日の所は許してやろう。ほら、立つんだ」

便秘をしてしまった硬い便が無理やり肛門を通るような不快な感覚と、ずきずきと痛む下半身をかばいながら、何とかユミも立ち上がった。
すでにその頃には、ルカは巌泉の手で後手に縛り上げられていた。
「よしこのままで待つんだ」
巌泉もユミの所に来た。柔らかなマットの上に立っているので、ユミの足もとはおぼつかない。永田がそのユミを支えた。
「ルカと同じように手を後ろへ回せ」
「‥‥‥」
永田に命じられて、かすかに聞こえないような返事をし、ユミは背後で両腕を組んだ。そこに巌泉が縄を巻き付けた。永田の師匠と言うだけあって巌泉の縄捌きは巧みで、永田と二人でユミを支えながら、たちまちの内にがっしりと後手縛りにしてしまった。

「ユミはこっちへ来るんだ」
前に巌泉が運んできたピアノのベンチ椅子のような台の所へ行くように、永田が命じた。しかし、思いっきりアナルを拡げられて、アナル拡張プラグを呑み込まされているユミは簡単に歩けなかった。
「動けないのか、しょうがないな」
とは言ってはみたが、そんなことは承知とばかりに、永田と巌泉でユミを抱き上げると、台の所に運び、その上にうつ伏せに寝かせた。縄に絞り出された豊かな乳房が潰されたが、台の上は柔らかだったので痛みはなかった。台は上半身を載せる程度の大きさだったので、腰から下は支えられなかった。
高さはそれほど高くはなく、ユミの膝が床に着いてなお余る程だった。その膝の上に縄を掛けると、両股を台を跨ぐのと同じ程度に開いて、台の脚に縛り付けた。さらにうつ伏せにされた上半身も台に縛り付けられて、ユミは身動きできなくなってしまった。
台に縛り付けられて縄で細くなったウェストから、台から溢れて豊かに張った臀部が突き出されている。
そこまで永田と一緒にユミを縛り付けていた巌泉はまたルカの所に戻った。ユミの所からはルカの背中が見える。若いルカはまだ硬い躰の線だが、後ろ向きに正座で縛られていると、引き締まったウエストから、豊かに張った腰の線が美しい。

永田がバイトギャグを持ってきた。
「口を開けてこれを噛み締めろ」
がっくりと折れていた顔を持ち上げて、永田がそのバイトギャグをユミに突き付けた。
「いやぁ、許して下さい」
「後で痛い思いをすることになる。これを噛んで我慢をするんだ」
ユミには何を言われているのか訳が分からなかった。しかし、今までも拡張プラグでかなりの激痛を与えられていた。まだ痛い思いをしなければならないのかと、恐怖に震える思いだったが、ここで逆らえばそれも更に酷くなるかも知れないと思い口を開いてバイトギャグを咥えた。見た目より柔らかい材質だったので安心した。
しかし、縛られてその拘束感で快感を得るだけの積りが、段々と深みにはまっていく。
永田はしっかりと頭の後ろで尾錠を止めて固定すると、そのベルトに縄を付けて、台に躰を縛り付けている縄につないで、ユミの頭を持ち上げてしまった。そのため、ユミには嫌でも縛られているルカの姿が見えてしまった。

そのルカはマットレスの上に仰向けに横たえられていた。
その後、永田がまた握り玉を押した。
「グぇ~~~」
バイトギャグを咥えた口から、人間の物とは思えないような声が漏れる。それに構わずに永田はユミのアナルを覗きこんだ。そこは引き裂かれるのではないかと思われるほど開き切って、拡張プラグを呑み込んでいた。
「これでしばらく置いたら終わりだな」
「ウウ~~~」
ユミはまたあらためて襲った苦痛に耐えようとバイトギャグを噛み締めたが、呻き声が切れ目なしに漏れてしまっていた。



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