FC2ブログ
SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





アダルト広告はAPEXアフィリエイトシステム








「凄いな、確かに鍛え甲斐はある。が、取りあえず降ろそう」
海山がリモコンを操作し、チェンブロックのフックを下げ始めた。その間に数人の男達の手で、床に枠の付いた防水マットが敷かれた。マットは舞子の下に置かれ、彼女はうつぶせのまま、マットに横たわった。
鼻のリングに結び付けられていた紐がほどかれた。胸の錘も外された。しかし、後手に縛ってある縄と、脚を折りたたんでいる縄はそのままだった。その上フックに掛けられていた縄も、まだ舞子の体に取りついたままであった。
川本と野本の二人で、うつぶせの舞子を仰向けにする。後手の腕は海山によって、腕同士が重ならないように縛ってあるので、弾力のあるマットの効果もあって舞子を痛めることは無かった。その上、これだけ動かされても、海山の縛った縄は緩んだりはしなかった。

「さて次にいくか」
最初に舞子とつながった男が声をかけると、三人目の男が褌を外した。
舞子は意識を取り戻してはいたが、ぼんやりと天井を眺めていた。
長い間、吊り責めのままで、マシンで逝かされ、さらに二人の男に完全に絶頂に追いやられてしまった。吊られたままでの結合のためか、二人の男たちのテクニックの上手さなのか、鼻ピアスやバストのピアスで痛められながらも、その痛みすら快感に巻き込まれてしまった。
疲れたということもあるが、舞子は自分の躯がどんどん知らぬ世界に堕ちていってしまう気配を感じていた。

「ほらぼんやりしてないで口を開くんだ」
仰向けになっている舞子の鼻のリングを引っ張って、三人目の男が舞子にまたがるようにして自分の肉棒を突き付けてきた。もう舞子は抗う気力も無い。鼻を引っ張られながら口を開き、突き付けられたものを口に含んだ。
その間に海山と丈山が舞子の上半身を、チェンブロックのフックに掛けていた縄を使って、まるで縫いつけるようにマットの枠に縛り付けた。さらに膝で折り曲げられて縛られたままの脚も、フックに掛けられていた縄を利用して、頭の方に引かれて、これもまたマットの枠に固定された。そのため、舞子は股を大きく開いて、腰を持ち上げるような格好で身動きできなくなってしまった。

汚れた股間が明るい光の下に剥き出しになって曝されてしまっている。秘裂だけでなく腰が持ち上がっているので、双臀の割目の奥にひっそりとたたずむ菊の花まで露わになってしまっていた。散々崩壊を曝してしまった身でも、汚れたままの股間を大きく開いて、明るい中で曝されると、舞子は恥ずかしさに身も細る思いだった。いくら凌辱されても、恥ずかしいという思いは、舞子から去らなかった。生暖かい空気が直接秘裂やアナルに当たる度に、そこが剥き出しだということを、舞子に教えてくれる。
そんな恰好で、男の肉棒を口に押し込まれている‥‥‥だが、いくら恥ずかしくても舞子にはどうしようもなかった。

剥き出しになっている菊の中心に、既に作務衣姿になった最初の男が寄ってきて、チューブからアナルゼリーを絞り出して塗り付けた。
「アッ」
もう舞子にはそれが何だか分かる。そこに塗りつけられたということは、男たちがアナルを狙っていることも分かった。
男の指が、無造作に肛門を割って差し込まれた。
「イヤァ」
「今さら何言ってるんだ、こんなに楽に咥え込むじゃないか。白沢さんたちはいい仕事をしているな」
「そこも絶品だと言っていた」
「そのようだ、こんなに柔らかく拡張しても、締め付ける力はしっかりしている」
男は指に乗せたアナルゼリーを、肛門の奥まで塗り込める。

その間も口を奪った男は、わがもの顔に口の中を嬲り廻していた。舞子もそうされると唾液がわき出て、いつの間にか舌を絡めていた。
アナルの指は二本になり、肛門を押し開いている。
「これなら大丈夫だな。よし、もういぞ。ゼリーもたっぷり塗り込んでやったから」
「よし、じゃあ‥‥‥」
口を嬲っていた男は、完全にそそり立った肉塊を引き抜くと、最初の男と入れ替わって、舞子の股間に膝を突いた。そして自分の剛直に手を添えると、最初の男の指で口を開かれた舞子の肛門に差し込んだ。
「うむ、やはりまだ固いな、でもこの位がいい」
男は体重を乗せるようにして、捻じ込んでいった。硬く猛り立ったものはそうやってもびくともせず、一寸刻みで舞子の中に潜り込んでいく。
「アアゥ‥‥‥」
もう痛みは無かったが、あらぬ所にそんな物を入れられる違和感は取れない。特に一番太い所を呑み込む時は、やはり引き裂かれるような感覚があった。しかし、それもするりと入ってしまい、男の剛直をすっかり呑み込んでしまった。

男は根元まで押し込めると、一息ついた。
「これはいい、痛いほど締め付けてくる」
舞子がそうしようとしている訳ではない。だが、まだ経験のほとんどないアナルは、男の剛直を締め付けてしまっている。
男はゆっくりと抜き出し始めた。
「イヤァ、動かないで。変な感じ‥‥‥」
男は舞子のそんな哀願には耳も貸さず、一旦ほとんど引き抜いた。そしてアナルゼリーを結合部にたっぷりと塗ると、改めて差し込み始めた。男の茎と一緒にゼリーも入って行き、舞子の肛門はすっかり滑らかになった。そのため、二回目の挿入はスムーズに進んだ。
それを確かめると、やおら男は抜き差しし始めた。



ご訪問の記念にクリックして、ランキングを上げて下さい。


サンプル動画が見られます


テーマ:SM - ジャンル:アダルト



// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 日々の妄想を形にして(SM小説) all rights reserved.

アダルト動画検索(18禁)

アダルト動画 DUGA

プロフィール

masterblue

Author:masterblue
FC2ブログへようこそ!
内容は全てフィクションです。
18歳未満の方はご遠慮ください。
リンク先でのトラブルは、一切責任を負いません。
ご自分の責任で入ってください

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

全記事(目次)
メールフォーム

ご感想、ご要望等々お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

バックナンバー
1.新・理不尽な崩壊
2.新・淫虐のロンド
3.新・被縛の中に
4.新・爛れた因習
5.新・恥辱の万華鏡・女教師
6.新・恥辱の万華鏡・女医
7.新・恥辱の万華鏡・人妻
8.新・淫悦への調教
9.新・縄を求めた女

リンク
カテゴリー
最近の記事
ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
RSSフィード