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SM小説に託し、日々浮かぶ妄想をハードに書き綴って、美女を責めさいなんでいます。緊縛、剃毛、浣腸などなど・・・どうぞお楽しみ下さい。





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吉田は潤滑ゼリーのチューブを取り上げると、すでに口をすぼめた舞子の菊座にたっぷりと絞り出した。
「アッ!」
今まで白沢の指で嬲られて火照ったようになっていた所に、急に冷たいものが触れて一瞬声が出てしまったが、それが潤滑ゼリーだと、もう舞子は十分承知をしていた。
さらに吉田は自分の、かなり力を得た肉棒にもゼリーをたっぷりまぶして、片手でしごき始めた。もう片方の手の指は、舞子の菊座に絞り出したゼリーを丹念にまぶし、さらに指を挿し込んで中にまでゼリーを行き渡らせた。
直ぐに吉田の肉棒は、剛棒と化して弓なりに反りかえってきた。その剛棒に片手を添えると、舞子の後ろに躰を回り込ませ、その先端を指で開いた菊座の真ん中に当てた。

「アア、イヤァ~~~」
舞子は悲鳴を上げたが、そんなものは何も役に立たないことは自分でも分かっている。しかし、声を押えることは出来なかった。
吉田は若いとはいえ、何回も経験がある。先端をゆっくり沈め始めた。既に由香に拡張されて、その後山本に貫かれた肛門は、昨日のように引き裂かれるような痛みはないが、ギリギリに開いて、吉田の剛棒の先端を呑み込んでいった。
「うむ、やはりまだ硬いな。しかし、この締まり具合がいい」
「そうだろう、吉田もじっくりと味わうんだな」
最初に白沢の指で開かれて、その上潤滑ゼリーでヌルヌルになっている肛門は、やがてツルンと言う感じで、吉田の先端を直腸に呑み込んでしまった。しかし、開き切った菊座は、その皺が完全に伸び切り、吉田の剛棒の竿を咥え込んでいた。

さらに潤滑ゼリーを追加すると、吉田は一気に押し込んでいった。
「アア~~~」
殆ど痛みは無かったが、昨日と同じように、あらぬ所に太いものが差し込まれている違和感。
舞子は力んでそれを押し出そうとしたが、もちろん何の役にも立たなかった。逆に、一息入れると吉田が腰を微妙に動かし始めた。
昨日の山本と違い、ただ抜き差しをするのではなく、小刻みに前後に動かす。先端は直腸の中に入り込んでいるが、竿の部分が肛門の粘膜を微妙に刺激することになる。潤滑ゼリーがたっぷり塗られているので、その動きは滑らかに粘膜を擦る。さらに、直腸の中のカリ首が、直腸と肛門の境目で、肛門を内部から押し付けてくる。大腸自体には神経は無いが、肛門の周りや、その内部周辺には神経が集まっていて、それが刺激されて異様な感覚を舞子の躯に与える。

更に、吉田の先端が直腸壁を擦り上げてきた。直腸壁は粘膜一枚で、舞子の敏感な筒と隣り合っている。直腸壁を中から擦り上げられると、その刺激が肉筒にも伝わり、そこからも快感が湧きあがって来てしまう。
アナルと直腸からの感覚に舞子は戸惑うと同時に、じれったさも感じ始めてしまっていた。
自分の手で抱えている脚を動かして、僅かに湧き上がってきた快感を追い求めるように舞子は蠢き始めたしまった。
「よし、感じ始めたな。吉田、遠慮なく責め上げてやれ」
吉田の動きが大きくなってきた。肛門の快感も徐々に高まってきた。それと同時に直腸を刺激する位置が少しずつ動いて行く。

突然、秘筒の中の快感が高まった。それは我慢できない程の強い刺激だった。
「アッ、ダメ」
舞子の腰が無意識の内にガクンと動く。
「よしポイントに当たったな」
吉田は独りごとをつぶやくと、そこを中心に、まるで円を描くように腰を動かしていった。そのため、肛門を貫いている部分も、微妙な動きになり、益々アナル自身の快感も高まってきた。
「アア、アアア~~~アア、アゥ―――」
舞子の声が止まらなくなってしまった。
見捨てられたように上を向いている秘口もアナルからの刺激を受けてか、あからさまに口を開き、そこからじくじくと淫液が溢れ出てきた。
<お尻の穴で、気持ちよくなるなんて‥‥‥そんなはしたないことを>
舞子は耐えようとするが、肉壺を犯されるのとはまた変わった快感が、次から次へと湧き上がって来てしまった。

「いやぁぁ~~~逝っちゃうぅぅ」
「いいぞ、ケツの穴で思い切って逝ってみろ。初めてのアナルアクメだ、病み付きになるぞ」
脇から白沢がけしかける。
「いい、この女、良く締まる。俺の方が我慢できない」
若い吉田はプロなのに舞子のアナルに耐えられなくなってしまったようだ。
「いやぁ~~~」
「ウウ‥‥‥」
一声唸ると吉田は思いきり腰を押し込んだ。肛門を貫く竿がぐっと太くなり、ビクビクと脈打つ。
大腸には神経が無いといっても、若い吉田が熱い飛沫を大量に大腸の中に吐き出したのは、舞子にも気配で分かった。

「ひぃー――」
躯を貫く痙攣が走った。しかし、かって山本達に嬲られたり、犯されたりして得られた、あの意識が飛ぶ様な絶頂感は得られなかった。
「なんだ吉田、もう終わっちゃったのか。35号は完全に逝ってないぞ」
面目なさそうに、吉田は舞子を貫いたものを引き抜いた。ポッカリと開いたアナルの穴から、吉田の肉棒の先端に纏わり付くように白いものが糸を引いたが、吉田は全て直腸の中に放出してしまったのか、それ以上溢れてくることは無かった。



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昨日、看護婦の由香に拡張されて、最後には山本の剛棒まで呑まされてしまった所である。白沢の指一本位はすんなりと入り込んでいった。だが、そこはズボズボではなく、白沢の指を咥え込みまとわり付くようであった。
しかし、由香の柔らかな細い指と違って、男の節くれだった指は、昨日舞子が由香の指で拡げられながら僅かに感じた甘い感覚は無かった。それより、山本に犯された時の、あらぬ所を貫かれる羞恥と苦痛を、また思い出させていた。
幸い、指一本だけでは痛みは感じなくなっていた。

「さすが由香さんだな。上手に拡張している。指一本でもしっかり食いついてくる」
潤滑ゼリーを追加しながら、白沢は押し開くように舞子の肛門括約筋を揉みほぐしていった。既に拡張されているので、白沢の指は拡張しようとしてはいない。揉みほぐすと同時に指先で何かを探るように差し込んでくる。
やがて、指先が肛門部分を突き抜け直腸に入ってきた。由香は拡張する目的だったので、直腸の方はそれほどいじらなかったが、白沢は指が突き抜けると、直腸壁に当たるように曲げた。そして柔らかく押す。
直腸壁は粘膜一枚を隔てて蜜壺と隣接している。その方向へ微妙に力を掛けてきた。
「アア、アゥッ」
外側から、蜜壺の奥が刺激されるような感じに舞子は思わず声が出てしまった。
「感じるか、よくこの感じを覚えておくんだ」
さらに白沢は指を微妙に動かして、直腸壁を押し広げてくる。まるで何かを探っているようである。

突然、舞子に鋭い刺激が起こった。
「アッゥ~~」
「よしここか。35号はクリの根が発達しているようだな」
白沢は舞子が鋭い刺激を感じた所を更に丹念に探っていった。
「アア、アアゥ~~」
「感じているのか、いいぞ」
最初の刺激が段々と快感に変わって躯に浸み込んでくる。
<いやぁ~~お尻でそんな‥‥‥>
しかし、舞子の恐れていたほど燃え上がる前に、白沢は指を離して、改めてもう1本追加した。その2本の指で肛門を丹念に揉みほぐすと、ゆっくり抜き去った。

「フゥ~~~」
舞子は何かはぐらかされたような感じもしたが、やはり男の無骨な指が抜かれてホッとしていた。昨日、そこを山本に貫かれたので、この後もしかしたら同じことが起こるかも知れないと恐れてはいたが、男の指を2本差し込まれて、かなりの力で押し広げられても、昨日のような鋭い痛みは走らなかったので。もし昨日の山本の様な事をされても、すこしの時間耐えれば終わるだろうと覚悟は決めた。
「35号はアナルも感じやすいらしい。クリが良く発達して根が張っている。鍛え甲斐があるぞ」
「じゃあ早速調教を始めましょうか」
「そうだな、吉田、お前がまずやってみろ。まだアナルの経験が少ないから、上手に鳴かす練習も兼ねてな」
「もう大丈夫ですよ、何人も落としてますよ」
「そうだな、だが経験を積むことが大事だ。お前は若いから生きもいいし、初めてのアナル調教を受ける35号にはぴったりかも知れないな。上手に開発して見ろ」
「山本さんはだめだったんですか」
「彼らは拡張の度合いを確認するまでが仕事だ。山本さんくらいになればアナル開発も出来るだろうが、昨日はそこまではしてないと言っていた」
「じゃあ俺が初めてですね」
「そうだな、35号にとっても、本当のアナルつながりはお前が最初だ、名誉だと思って、しっかり開発してやれ」

確かに吉田もこの組に入って、何回も奴隷のアナルを貫いてきたが、殆どが先輩たちの開発したものだった。それは吉田にアナルコイタスの快感を、女が何処でどう感じるかを覚えさせるためだった。しかし、今日はまだ何も知らない舞子を自らが開発し始める。吉田にとっても初めての仕事であった。
大きく股を拡げて無毛の股間を曝しながら、舞子はぼんやりと男たちのそんな話を聞いていた。しかし、それは右の耳から入って左に抜けて行くように、何も残っていなかった。

吉田は着ている作務衣を脱ぎ去り、さらにその下の越中褌も外した。若木の様な引き締まった躰をすっかり曝していた。既に股間は半分頭をもたげている。
「35号、これから俺のこいつがお前を悦ばせてやるからな」
舞子は閉じていた眼を開いて吉田の若い裸身を見た。
<ああ、やっぱり‥‥‥>
舞子はまた目をつぶってしまったが、一瞬目に焼き付いた若々しい吉田の肉体が、目の裏から消えなかった。



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次の朝は、男達と一緒に、由香が部屋に来て浣腸をし、舞子は腸内を清められた。幸い便器で排泄させて貰えたが、男たちが見ている前で拘束もされず、自由な躰で自ら全裸で便器に座るのは、縛られてどうしようもなく排泄させられるのと違った、強い恥ずかしさがあった。

何時ものコースをたどって、舞子が全頭マスクを外された部屋は、比較的小ぶりな部屋だった。それでも、鏡が付いているし、天井からチェンブロックが下がっている。部屋の片隅には1メートル四方くらいの三和土もあった。そして部屋のほぼ中央に黒い防水シートで覆われたマットレスが無造作に置かれていた。マットレスには金属の枠にはまっていて、それに金属のリングが付いているのはお約束通りだった。
部屋にいたのは何時もの三人の調教師ではなかった。その上縛師の海山も居ない。男が三人いるのは変わりないが、別の男達だった。
舞子は何時も命じられているように両腕を背後に回して、ややうつむいて立っていた。
「35号、今日は俺たちが調教担当だ。俺が白沢、そしてこっちが西川と吉田、そう覚えておいて貰おうか。まあ名前なんかどうでもいい。お前の商品価値を高めるためのスペシャリストだ。より価値のある奴隷に仕上げるのが俺たちの仕事だ。それが出来るようになるまでの間だけだから」

三人の中でも、今しゃべった白沢がリーダー格らしい。三人とも山本達と同じ紺の作務衣を着ている。
「もう酷いことはしないで下さい」
舞子は人が変わったので、頼めば手加減して貰えるかと考えた。しかし、その考えは甘かった。無言の内に、西川か吉田か分からないが、男の手のバラ鞭が尻の膨らみに炸裂した。
「ヒーーィ!」
思わず悲鳴を上げて舞子はよろめいた。
「山本さんたちに言われていることを忘れたか。呻き声、よがり声の他は、『はい、ご主人様』だろう」
「はい‥‥‥ご主人様」
「いいか、ここでの調教奴隷に対する決まりは何処でも同じだ。分かったらマットレスの上に行くんだ」
舞子はおずおずと指図されたマットレスの上に上がった。

「腰を下ろすんだ、そして足を前に出せ」
言われた通りにすると、三人が近寄ってきた。白沢の手にはすでに縄の束が握られている。
西川が舞子のそばににじり寄ると、前に投げ出している足首を持って立膝にした。吉田が片方の手首を持ち、内側から足首の所へ引っ張った。するとすぐに白沢が足首と手首を一つに括り合わせた。まるで流れ作業のようである。もう片方の足首と手首も同じように括られてしまう。手が脚の内側に入っているので、どうしても股が開いてしまった。
さらに、手首と足首を括った縄尻で、腕と脛を平行にして縛りつけて行く。各々の脚と腕を二人で分担し、残る一人が適宜に手伝っていくので、同時に素早く進んでいった。舞子は、もう大人しくされるままになってしまっていた。いくら抗っても結果は同じである。
舞子はマットレスの上で、膝を立てて上半身をやや前に曲げたまま、縛り上げられてしまった。脛と腕を一体に縛られると、全く自由は利かない。
その上半身の乳房の上下に縄が巻き付けられて締め上げられた。
「ウッ!」
肌に喰い込む縄の拘束感に舞子は思わず声を上げていた。
<また縛られてしまった>
後手縛りでなくても、躰に喰い込んでくる縄の感覚は、舞子に麻薬のように快感を与えるようになってしまっていた。

「締め上げられると感じるのか。海山先生の縛りがよほど良かったんだな」
そうつぶやくと、白沢は舞子の躰を支えるようにして、仰向けにマットレスの上に倒した。そして、胸を縛って両側に出した縄尻を、マットレスの枠のリングに通して絞り上げ、舞子が身動きできないようにした。
自分の足首を内側から開くように持った姿勢でそうされれば、舞子は股を開いたまま大きく脚を持ち上げて、全てを曝してしまう。その上横向きになって少しでも恥ずかしい所を隠そうにも、それも出来なくなってしまっていた。
事実、秘部はもちろんのこと、臀部の割目も開いて菊座も剥き出しになってしまった。
「これで準備は整ったな」
いつの間にかマットレスのそばには、アナル潤滑ゼリーの大きなチューブ、バイブや電マ等々の載ったトレイが運ばれて来ていた。

「まずは由香さんの拡張のお手並みを拝見するか」
白沢が、昨日由香が使ったのと同じような大きなチューブにノズルを取り付けて、そこから舞子の皺を寄せてひっそりと閉じた菊座に、潤滑ゼリーを絞り出した。
「ヒィーーー」
その冷たい感触に舞子は悲鳴を上げた。
<またお尻を‥‥‥>
この男たちが奴隷の価値を高めるというのは、アナルを開発することだったのかと、舞子は絶望的な想いで気付いた。しかし拒絶や哀願の言葉を出す訳にはいかない。また激しい鞭打ちに曝されるのは、舞子には十分に分かっていた。
白沢は指で丁寧にゼリーを塗り込むと、指を菊の蕾に沈めて、ゆっくりと開き始めた。



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ベテランの山本の手にかかっては、既に拡張されて柔らかくなっている菊座は、あっさりと開いて、そのそそり立つ肉塊の先端だけは呑み込んでしまった。だが、それからは簡単ではなかった。亀頭の半分位までは入ったが、それ以上は呑み込めない。山本もそれは承知のようで、抜き差ししながらじりじりと押し込んでゆく。さらに潤滑ゼリーも追加された。
「ダメェ~~~無理」
舞子は由香に言われたことが起き、排泄器官に山本がその肉棒を納めようとしていることを、改めて思い知った。
ここへ連れてこられてから今まで、驚くようなことをされ続けてきた。しかし、肉体をつなぐことで、今まで全く舞子が知らなかった世界へ誘われた。だが、今度は違う。そんなところで男とつながっても、何もない。ただ、恥ずかしさと嫌悪感だけが、痛みと共に舞子に襲いかかっていた。

それにしても山本の剛棒は、まさに剛棒で、まるで棍棒を突き立てられているようである。
「ヒィ~~アア、ウウ~~~」
また襲ってきた痛さに舞子は悲鳴を上げ続けた。だがそれは最初拡張された時ほどではない。そして、また徐々に広がって、少しずつ山本の一番太い先端を収めていった。
「ほらあと少しだぞ」
一際力を込めて山本が腰を進めると、大きく広がっていたカリ首が舞子の躰に没してしまった。
「アッ、痛いっ!」
一瞬の激痛さの後、肛門を通ってぬるりと何かが入った感じがし、それにつれて痛みがやや弱まった。

「一番太い所が尻の穴を通って入ったぞ」
いわれなくても舞子には分かった。痛みが和らいでも、今度は舞子には精神的な打撃が大きかった。由香に散々指やら、拡張プラグなど入れられてはいたが、本来は排泄器官であるところで、とうとう男とつながってしまったショックは計り知れない。
<私はなんてことをしているのだろう。もう普通の人間には戻れない>
今までは、色々な調教をされてきて、苦痛であるはずのことで快感を感じてしまっても、ここまでの絶望感には囚われなかった。
あらぬ所を男に犯されている‥‥‥そんなところで男とつながってしまっている‥‥‥そのことで頭の中がいっぱいになってしまい、その後の山本の動きが、まるでこの世のことではないかのように感じられて、舞子は良く覚えていなかった。

気付いた時には、山本の剛直はすっかり舞子の腸内に納まってしまって、ゆっくりとした抽送が始まっていた。
「アア~~~」
その絶望感に捕らわれて、舞子にはまだ十分に柔らかくなっていない括約筋の鈍い痛み以外には、何も感じられなかった。
「アア、アア~~~動かないでぇ~~~」
山本に動かれるたびに、泣き声に似た声を上げられながら身を委ねていた。全く身動きの出来ない舞子は、そうせざるを得なかった。

「よし、いくぞ!」
山本は声と共に腰を一段と深く突き、舞子の腹の中に大量に熱い飛沫を解き放った。
「アアッ~~」
それを感じて、舞子は声を上げたが、それは完全に排泄器官を凌辱されてしまった絶望と、その時何かわからないが、解放されたような諦めだった。
山本は放出する時、そのすべてを腸内深くに出したわけではない。腰を引きながら肛門の近くにも放出したので、仕事を終わったものを抜き出した時には、放出した白い汚濁も一緒に溢れ出てきた。

「最初だから感じなかったかもしれないが、調教されていくうちには、アナルでも他と同じように感じられるようになる。何回も調教を受けて、楽しめる躯になるんだな」
その日の調教はそれで終わりになった。



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